嵌ってるインターネット小説の中の主人公のお兄さまの名前がコーネリウス、ホテル名とちょっと違うけど 似てるから予約してみたら大正解でした、わはは、紆余曲折あり ドタキャンあるかもと 再々浮上してやっと辿り着けたアムステルダムでしたが 予約したのが10日ほど前で一泊 ブッキングダッカムでトゥインで150ユーロぐらいでした、ありがたや、ホテルへは空港からミュージアム行きバスが便利でライクス前の停留所から歩いて、二、三分でございました。頻繁に参ります。朝早く着きすぎて、このままバンゴッホでも行こうかな、でもシャワー浴びたいなと二階のラウンジでチャージしながらお茶飲んで本を読んでたら お部屋が綺麗になったのがあるわよと言われて 10時半ぐらいに入れました、お部屋は203とかの角部屋でしたが 203は3階になるイギリスやシンガポールなどと、同じスタイルになりますのでお気をつけてくださいね。お部屋は天井が高く バスタブがないタイプ、窓もとても大きいです。贅沢なホテルではありませんが 私には程よくまた泊まりたいと思ってます。