基本的にフランス語圏なはずですが、マギル大学は英語の大学とのことで、ホテルスタッフも英語が通じます。部屋もそこそこ広くて良いですが、滞在時にアクシデント?!があり朝の8時にファイヤーアラームが鳴り、全員外に自主的に階段で避難!消防車やレスキューも来るというちょっとした騒ぎがありました。結果、大した事なく、騒ぎは収まったのですが、避難時もアラームがなり続けるだけで、特に避難時の誘導やアナウンスも一切無しでかなり不安でした。お客に対する事後の説明なども特に無しでした。その他、予約がちゃんと確認取れてなかったり、キーがすぐに使えなくなったり、またチェックイン時にお願いした事が全く引き継ぎされてないなど不手際が相次ぎましたが、この程度のホテルではある程度仕方ない事かも。
朝ご飯がついていて、下のキャフェテリアでコーヒー、ジュース、パン、シリアル、ゆでたまご、バナナなどを朝食には食べる事ができました。置いてあるベーグルは有名店のものでしたよ!