「解体新書」は、日本医学史上画期的功績、杉田玄白 - 新橋 のクチコミ
「解体新書」は、日本医学史上画期的功績、杉田玄白
- 一歩人さん
- 非公開 / 新橋のクチコミ : 38件
- 旅行時期 : 2005/07(約22年前)
杉田玄白(1733〜1817)江戸中期の漢方医、蘭学の祖。
前野良沢、桂川甫周らとオランダ語解剖書「解体新書」を翻訳。
文化12年(1815年)の「蘭学事始」はその翻訳苦心談を回想。
栄閑院(通称猿寺)
港区虎ノ門3-10-10
03-3433-7355(港区観光協会)
地下鉄日比谷線神谷町駅
http://www.minato-ala.net/details/guide2/j/0046.html
- アクセス :
- 5.0
- 人混みの少なさ :
- 5.0
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