久留米市の守護神として市民の信仰が厚い神社です。
- 4.0
- 旅行時期:2023/01(約3年前)
-
-
by パリが大好きさん(男性)
久留米 クチコミ:54件
平安時代末期に現在の久留米城址がある篠山が開かれ、その守護神として置かれた神社でしたが、江戸時代初期に久留米城内より現在の地に遷された後も久留米藩や領民のの守護神とされてきました。境内には縁結び、子授け、安産の産霊宮、若返りの月読宮、稲荷神社があります。また子授けの夫婦銀杏もあります。
- 施設の満足度
-
4.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.5
- 西鉄久留米駅から徒歩10分以上かかります。
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 久留米の守護神と言われるだけあって、参拝者が多いです。
- バリアフリー:
- 4.0
- ほぼバリアフリーです。
- 見ごたえ:
- 4.0
- 産霊宮、月読宮、稲荷神社や夫婦銀杏があります。
クチコミ投稿日:2023/01/14
いいね!:0票
利用規約に違反している投稿は、報告することができます。 問題のある投稿を連絡する