五穀豊穰の守護神を祀る
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- 旅行時期:2019/07(約7年前)
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by Sahraさん(非公開)
金山・熱田 クチコミ:11件
神楽殿から後方へ抜けるこころの小径を入り、龍神社を通り過ぎて進むと見えてきます。大年神を祀っています。「年」の字には穀物の穂が稔るという意味があり、五穀豊穰の守護神として信仰されています。毎年6月18日は御田植祭が行われます。通る人もあまりおらず、静けさに包まれ厳かな雰囲気でした。こころの小径のさらに奥には、湧水が流れる清水社があります。
- 施設の満足度
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3.5
クチコミ投稿日:2021/05/17
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