綾瀬川沿いの松並木を遊歩道化した公園で、芭蕉が奥の細道の旅で立ち寄っている
- 3.5
- 旅行時期:2020/12(約5年前)
-
-
by ハンクさん(男性)
草加 クチコミ:1件
奥の細道のゆかりの地を散策しており、芭蕉が立ち寄った埼玉県草加市の札場河岸公園を訪れた。綾瀬川沿いの約1.5kmある松並木を遊歩道化した公園で、芭蕉像と門人の曽良像が立てられている。最寄り駅は東武線草加駅で、日光街道を約10分歩いたところにある。
舟運の河岸場の面影を再現しており、五角形の望楼、休憩所、東屋などが立てられている。また草加市の観光インフォメーションセンターが設置され、奥の細道や草加に関わる歴史や文芸を紹介している。
- 施設の満足度
-
3.5
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
クチコミ投稿日:2020/12/27
いいね!:0票
利用規約に違反している投稿は、報告することができます。 問題のある投稿を連絡する