戦争と原爆で二重の被害にあい苦難に満ちた軍艦を追悼する石碑
- 3.0
- 旅行時期:2018/04(約8年前)
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by ゴマキューさん(男性)
横須賀 クチコミ:7件
軍艦長門は1920年に広島県の呉で建造され、横須賀を母港にしていました。太平洋戦争開戦時に連合艦隊旗艦として使われました。終戦時に破損はしているものの、稼働できる状態だったが、米軍に接収されてビキニ環礁での原爆実験で沈没しました。戦争と原爆で二重の被害にあい苦難に満ちた軍艦を追悼する石碑です。
- 施設の満足度
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3.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
クチコミ投稿日:2018/04/30
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