行きは中の橋を、帰りは梅ノ橋を渡った
- 3.0
- 旅行時期:2016/12(約9年前)
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by Funny Hermitさん(非公開)
金沢 クチコミ:60件
主計町から、ひがし茶屋街に向かう途中、浅野川大橋の下流にある、白木作りの歩行者専用の橋。この橋は、泉鏡花の「化鳥」「照葉狂言」の舞台で、橋を渡るごとに一文支払ったことから別名「一文橋」とも言われていたそうだ。小さい橋だが、なんとも風情がある。ひがし茶屋街への行きは、中の橋を渡り、帰りは梅ノ橋を渡ってみた。
- 施設の満足度
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3.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
クチコミ投稿日:2018/03/02
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