社殿は江戸時代初期の建築
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- 旅行時期:2016/04(約10年前)
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by ぶんちゃさん(男性)
豊明・大府 クチコミ:20件
社伝によると1425年、当時の沓掛城主が諏訪大社のご分霊を城内にお祀りしたのが創始だそうです。戦国時代、この辺りは今川の勢力圏だったので桶狭間合戦後沓掛城は廃城になったものの神社だけは残り、後に現在地に移されたそうです。拝殿・本殿などは江戸時代初期の建築なので由緒ありげな趣です。本殿は覆殿の中なので見ることは適いませんでした。
- 施設の満足度
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3.5
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
クチコミ投稿日:2016/04/14
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