黒光りした帳場机、戦後の旅館の営みが伝わる
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- 旅行時期:2016/02(約10年前)
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by kazekozoさん(男性)
国分寺・小金井 クチコミ:72件
江戸末期から明治初めにかけて青梅市西分町の青梅街道沿いで開業していた旅館。
建物は建築当初にほぼ近い姿で、内部はまだ商売を続けていた1950年ころの様子を復元。
広い土間に黒光りした帳場の机、土間には番頭さんが乗ったかも知れない自転車。
戦後まもなくの旅館の営みが伝わってきそう。
- 施設の満足度
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3.0
クチコミ投稿日:2016/02/25
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