ジョルジョ・デ・キリコ −変遷と回帰− に行ってきました!
- 4.0
- 旅行時期:2014/11(約11年前)
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by maricobabylonさん(女性)
汐留 クチコミ:4件
私の中でデ・キリコといえば、中学の美術の教科書にのっていた
「通りの神秘と憂愁」(1914)
でも、今回はこの絵は来てなかった。
入場前のロビーに13分の紹介ビデオあり。
(ここのイスの座り心地がよい!)
汐留ミュージアムはコンパクトな美術館なので、約100点の作品がみっちり。
(今回がはじめての大きな絵画展とのこと)
コンパクトながら、充実していた。
ロッカーがハイテクだった。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
クチコミ投稿日:2015/08/06
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