江戸時代後期の狂歌師
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- 旅行時期:2015/05(約11年前)
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by とーふさん(非公開)
水道橋 クチコミ:100件
後楽園駅を起点に散策をした際に、光円寺を訪れたら案内板(写真参照)が目に入りました。「鹿都部真顔」は「しかつべのまがお」と読みます。鹿都部真顔は江戸時代後期の狂歌師・戯作者で、家業は江戸数寄屋橋河岸の汁粉屋で、大家を業ともしていたそうです。全く今まで知らなかったことを知ることができるのも散策の楽しみです。
- 施設の満足度
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3.0
クチコミ投稿日:2015/06/12
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