江戸時代に賑わった古の道
- 3.5
- 旅行時期:2015/02(約11年前)
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by 旅猫さん(非公開)
半田・武豊 クチコミ:5件
上半田界隈の住宅街の中を通る細い道ですが、江戸時代には多くの人が行き交った賑やかな道だったそうです。『紺屋』という名前の由来については、古くからこのあたりに、船の帆を染めた染物屋が数軒あったことからと地元では伝えられているそうです。南側には、手焼き煎餅の米市商店が、北側には半田赤レンガ建物があります。また、道の中ほどには、火の神さまをお祀りしている秋葉講の小さな祠と常夜灯も観ることができます。
- 施設の満足度
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3.5
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
クチコミ投稿日:2015/03/07
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