木目模様の和風太鼓型橋
- 3.5
- 旅行時期:2010/08(約15年前)
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by はまちゃんさん(男性)
草加 クチコミ:3件
草加松原遊歩道と県道草加流山線埼玉(県道29号線)が交差する場所で同県道上に架かる歩道橋です。木目模様の和風太鼓型橋で、草加のシンボルとなっています。草加松原の途中にあり通路で遮られることなく散策できるように設置されているもので長さは約100mあります。橋の名前は松尾芭蕉の『奥の細道』の「行く春や 鳥啼き魚の 目は泪 これを矢立の初めとして・・・」から引用したものとか。川や運河に架かる橋とはちよっと違っていて、ちよっと奇妙な風景と思いました。
- 施設の満足度
-
3.5
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
クチコミ投稿日:2014/04/21
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