チネチッタ きれいで名画も上映する映画館
- 4.5
- 旅行時期:2026/07(1ヶ月以内)
-
-
by kimitakeさん(男性)
川崎 クチコミ:3件
チネチッタは、川崎駅から近いシネマコンプレックス。イタリア語の原義は映画都市。「チッタ」はイタリア語で「町」を意味する。
(2026/7/11)
晴れて暑い土曜日に、カミさんと「Michael」を観に行った。主役のジャーファ・ジャクソンと子ども時代のマイケルを演じたJuliano Valdiiの演技に感心した。評論家から評価が低い映画だが、私はエンターテインメントとして十分よく出来ていると思う。
観客の入りは5割ほど。多くは中高年だが、20代であろう若者もいた。
そういえばペア50割引チケットがあり、2人分で2,800円だった。ありがたいことである。
(2023/4/8)
今日観た映画は“Moonage Daydream”というデイヴィッド・ボウイの伝記的な映画である。創造力が発揮された良作である。“Jean Genie”の前にザ・ビートルズの“Love Me Do”を演奏してメドレーにしていた。なるほど、これがヒントだったのか。観客は30人ほど。
(2013/7/24)
この映画館は、月に一週間ほど朝9時半から名作を上映している。今月は「太陽がいっぱい」である。入場料はわずか1,000円で、この新しく快適な映画館で観られるのは実にありがたい。ちょっと私には寒かったが。
今日は平日にも関わらず、客数は60人はいたと思う。
ところで、牛乳石けんを1個もらった。ありがたく使わせてもらおう。
- 施設の満足度
-
4.5
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- ペア50チケットなどがある
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
クチコミ投稿日:2013/07/25
いいね!:0票
利用規約に違反している投稿は、報告することができます。 問題のある投稿を連絡する