猿の石像がユーモラスな難読の神社
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- 旅行時期:2013/01(約13年前)
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by ナーザさん(男性)
三河安城 クチコミ:95件
「のらずのもり」と読む難読の神社。一度通りかかった時から気になっていました。鎌倉街道(鎌倉~京都を結ぶ古道)が近くを通っているため、鎌倉時代には殷賑を極めていたのだと思います。
境内には見ざる、聞かざる、しゃべらざるの3猿の石像があってユーモラスな雰囲気。普段はひっそりとしていますが、正月三が日には破魔矢、御守り等が売り出され混雑します。
- 施設の満足度
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3.0
クチコミ投稿日:2013/05/21
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