シンガポール料理 = 中国・マレー・インドの三つが共存
- 3.5
- 旅行時期:2011/11(約14年前)
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by POTIさん(男性)
神田・神保町 クチコミ:5件
神保町にあるシンガポールレストラン「マカン」。
2800円のコース料理は、サテー(マレー風串焼き)やイカのサンボルソース炒めなど、マレー色の濃い料理が中心で、その辛さからついつい白いご飯を追加注文してしまう。
でもチキンライスの薄味の旨味とマンゴプリンの爽やかな甘味が、スパイスで疲れた舌を癒してくれる。
しかし、シンガポール料理を食べたというより、(ほぼ)マレー料理を食ったな、というのが正直な感想だ。
シンガポールは中国・マレー・インドの三つの文化が共存している国。もう少しシンガポールらしさ、すなわち中華系の品を追加で頼んでおけばバランスが良かったかも。
- 施設の満足度
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3.5
- 利用した際の同行者:
- 友人
- 一人当たり予算:
- 5,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.0
クチコミ投稿日:2012/04/10
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