こんぴら温泉 琴平花壇のクチコミ(3ページ)
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こんぴらさんまで歩いて行けて便利なので予約しました。ちょっと良い部屋しか空いておらず、ベッドルーム、和室のリビングルーム、洋室のリビングルームと3部屋ありましたが、二人で泊まるには広すぎて、事実上、和室のリビングしか使わなかったです。おしゃれなラウンジがあって、ちょっと良い部屋を予約した特典として、いつでもラウンジでお飲み物を頂けたり、夜にアルコールのサービス、チェックアウトも10時→11時と、結果的には良かったです。お食事はまぁまぁ美味しく頑張ってる感がありました。格安の有料ですがカラオケや卓球があり、結構楽しめました。琴平では良い旅館だと思います。
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金毘羅さん参拝の折に琴平花壇さんに宿泊しました。
全体的にモダンでお洒落な雰囲気でいいですね。。
富士見台のお部屋でしたが、広くて綺麗でした。
食事も厳選された材料で、おもてなしの心が感じられる内容でした。
讃岐牛しゃぶしゃぶはボリュームたっぷりで大満足。
接客も良くて、寛ぎの時間を過ごせました。 -
香川を代表する観光地のこんぴらさんは温泉もあるんです。
こんぴらさんの急階段を上り下りした後に温泉で汗を流せるのは最高ですね。
温泉は男女入れ替え制の展望大浴場のほか、有料の貸切風呂もあります(貸切のほうは利用していませんが)。
夕食は讃岐牛三昧で、讃岐牛のしゃぶしゃぶはけっこうボリュームがあったし、讃岐うどんで締めるのも良かったです。
和風の建物とお庭でありながら洋風の要素もありくつろげる空間でした。
お宿の方も親切でした。 -
台風接近のため、旅程の変更を余儀なくされ、急遽、当日泊まれる旅館を一休.com で検索し、ヒットしたのがこちらでした。
スタンダード(琴平山側)の和室で、食事は「瀬戸の海幸と讃岐の山里の幸のグルメチョイスプラン」から「黒毛和牛「讃岐牛」三種づくしと瀬戸内の海の幸」を選びました。お値段は1人21,600円也(2人1室)。
チェックインは、松月テラス3階のガーデンラウンジで。琴平の町並みを見下ろしながら梅ジュースをいただきました。
ラウンジにはPCやマッサージチェアもあり、台風情報を収集して翌日の行動計画を練るには便利でした。
お部屋は、富士見台棟の西側で、窓から見えるのは鎮守の森の景色だけです。10帖+3.5帖とゆったりとしていますが、設備はやや古い印象。大浴場で汗を流してから、食事処(個室)で夕食です。
<お品書き>
食前酒:梅酒
前菜:讃岐牛カルパッチョ風
お造り:鯛、カンパチ、炙り太刀魚他
焼物:讃岐牛石焼
強肴:讃岐牛しゃぶしゃぶ鍋(讃岐うどん付き)
油物:夏野菜の天麩羅
お凌ぎ:讃岐米 香の物
デザート:抹茶レアチーズケーキ
瀬戸内のお刺身と讃岐牛の石焼としゃぶしゃぶは素材がよいのでしょうね。うまいです。しばらく牛肉は食べなくてもいいやというくらいのボリュームもありました。
一方で、前菜、てんぷら、甘味はもっとがんばってほしいレベルでちょっと残念。
朝食は、「軽食&まちで使えるうどん券」と「和朝食」から、「和朝食」をチョイス。
美味しい旅館の朝ごはんでしたが、うどん連食を計画していたので、ご飯のおかわりは控えました(^^; -
金刀比羅宮へのお参りに、アクセスの良い琴平花壇さんに泊まりました。
お部屋は広くゆったりして、畳のお部屋に、ソファでくつろげる洋間に寝室と、存分にお部屋での時間を楽しみました。露天風呂付でしたが、洋間のガラス越しに露天風呂があり、少々気恥ずかしい気もしました。露天風呂に入りながら、ガラス越しにテレビが見れたので、その点はくつろぐ家での気分でした。 -
川のほとりの高台に建つホテルです。
純和風の庭園を中心に宿泊棟が数棟。その中の富士見台棟に宿泊しました。
讃岐平野を望む部屋でしたので、部屋からは広々とした讃岐平野の広がりが楽しめました。
次回は、より新しい松月テラス棟に宿泊してみたいです。 -
突然思い立っての旅で、当日朝、ネット予約すると直ぐに電話があり、予約確認と「お気をつけてお越しください」と言って頂けました。
国道からの道が少しわかりにくいのと、フロントへ車で上がるのは急勾配です。駐車場は別の場所にあり、駐車後はバスでホテルへ連れ帰ってもらえました。
モダンな空間でチェックイン後は純和風のお部屋へ。讃岐平野を一望できる気持ちのよいお部屋でした。
食事もお風呂も満足でした。 -
素敵な温泉でした。
静かな場所で夜景と竹林に囲まれて…贅沢な時間を過ごせました。
軽く旅館の案内をしてもらい、古い旅館だということでしたが、モダンな雰囲気で古さを全く感じません。
是非次回はここに泊まりたい!
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周辺の庭園と近代建築が上手く組み合わさっていて、和の心を取り戻す事ができました。さらに温泉はロケーションが素晴らしく、琴平の自然をリアルタイムで体験する事ができて記憶に残りました。また料理は高級旅館らしい豪勢な内容で、食べる値打ちは高いと思いました。
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お部屋で愉しむ讃岐の幸と露天風呂、日曜一泊二日、富士見台/リニューアル和洋特別室に実母と旦那と私の3人で泊まりました。庭園や讃岐平野を一望できるとの事。
ベット(寝室に)は2台+布団1式(和室)。+リビング。
26,250円(大人1人当)さすがに1万円以下とは行きませんが、露天風呂に周りをわりと気兼ねしずに入りやすい部屋だとは思います。
リビングの隅にあるテーブルで、夕食朝食を取りました。(食事場所は和室かリビングか聞かれます。リビングでお願いする方が、気兼ねなく寛ぎやすいと思います。セッティングや片付けがありますので)
リビングの窓の外は露天風呂です。カーテンを閉めると(寝室の扉が閉めれるので)入浴してるのが見えません。ただ専用の脱衣所がないので、リビングの中か、外にでてからになります(この時期は、外はとても寒いです)。
朝日を見ながらの入浴は気持ちよかったです。梅の花がちょうど満開で綺麗で良かったです。
金刀比羅宮参道入口には、15分位、上りは1時間半と宿の説明でした。
年配者を連れて、参道入口10分以上~15分位、上りは2時間はかかりました(笑)母のペースに合わせてゆっくり登ったので。本宮より先には行きませんでした。
この時は、小雨が降ったり止んだりでした。
参道は狭い中、傘をさしてるととても歩きにくいです。また、人の傘の軒爪が目にささりそうで、これまた神経使います。
かっぱを着て歩いてく人達を見て、なるほど!と思いました。
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