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はいむるぶしのクチコミ(29ページ)
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緑の芝、青い海、青い空、、、部屋からの眺望は最高でした。
夕食のビュッフェもおいしかったです!
ホテルの敷地は広くて、カートを利用させていただきましたが30分単位で料金がわかれているのでとても安心して利用できますね。
随所にハンモックがあって楽しいですよ。散策もおすすめです。
また行きたいですね。 -
はいむるぶしは評判が良く、思い切って家族旅行で3泊しました。各口コミは総じて好評なため、いろいろな部屋を体験したいと思い、部屋は1泊目スタンダード、2・3泊目はスーペリアとしました。1泊目のスタンダードは想像以上に広く、設備も充実していたのですが、2泊目以降のスーペリアはコストパフォーマンスをはるかに下回りました。部屋はおそらくバブル期に建築されたままと思われ、特に風呂は浴槽も狭く使い勝手が悪く、外の大浴場のみ利用せざるを得ないことになりました。ただ、海が見える点は素晴らしかったと思います。朝食バイキングでは、関西から来た料理人が卵焼きを焼いているのですが、焼きたてを欲しくてみんな並んでいるにもかかわらず、作り置きを出されましたね。正直に言えば他の料理も含めて、石垣エリアのほかのホテルの方がおいしいと思います。ビーチには送迎バスでもアクセスできる点は便利で、またビーチにカフェがあり、軽く一休みできるところがうれしいです。評判通り夜は星空が素晴らしく、園内でヤシガニやハブにも出会えました(双方ともめったに会えないそうです。特にハブは99%出会えないとのこと)。小浜島初心者としては総じて良かったのかなと思いますが、次回泊まるかどうかは予算次第ですね。
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石垣島からの40分の船旅で到着する小浜島の代表的リゾートホテルです。スタッフの干渉は必要最低限で高級コンドミニアムという感じです。
部屋は非常に広くリゾート気分満点です。また、大浴場があるのもポイントが高い。
ただし、レストランはあまりおいしくない点が、若干残念です。 -
改装したばかりの部屋は明るく、気持ちよく過ごせました。また、食事もとても美味しかったです。ただ、冷房がかなり効いていて寒いところが難点でした。売店の品ぞろえも充実していて、お土産はすべてここで買いました。ビーチも良くオーシャンパークは子供だけでなく、大人も童心にかえり楽しめました。敷地内にあるハンモックやブランコも良かったです。
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宿泊当時はスイートとプレミアのみがバストイレ別だった。
それ以下の部屋は安くて良いのだが、バス・トイレ一緒。
今ではスーペリアも改装されている模様。
大浴場があるので、バス・トイレ一緒でも構わないかもしれないが。
敷地は広大でカートなしでは移動も大変なほど。
梅雨の時期だったため、敷地の自然を堪能することはできなかった。
自然があふれているだけあって、虫には覚悟した方がいい。
レストランはやはり連泊すると飽きるし、高額。
エステは複数同時に受けられる規模でなかなか良かった。 -
「ちょっと高いけど、絶対にハズレない!」と
知人の勧めもあって食べた定食に大満足。
あえて詳しく聞かなかったが、
彼のオススメは「ゴーヤちゃんぷる」であることが
すぐにわかった。
玉ねぎやキャベツなどが入っていて、
これまで沖縄のあちこちで食べてきた
オーソドックスなちゃんぷるとはひと味違う。
繊細な味付けで、ご飯との相性も抜群。
小鉢のラフティや沖縄そばも手抜きがなかった。
広大なリゾートホテルの敷地内にあるのに、
宿泊者でなくても駐車場までバイクで行けて、
気軽に入れるメイン棟?のレストラン。
オフシーズンとあって
目の前のプールで泳ぐ人影もなく、
子ヤギがメ~メ~と可愛く鳴いている。
レストラン内も静かだったが、
夏は家族連れで賑やかな絵が想像できる。
お土産で買った
キーホルダーはすぐにブッ壊れたのでもう買わないが、
石垣に来たら最後はまたこの島に来て
このレストランでちゃんぷるを食べるはず。
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敷地・部屋・その他の施設、とにかく広いです。ホテル単体ではなくリゾート施設として訪れる場所。ホテルの敷地外へはダイビングやシュノーケル以外出る必要無しです。宿泊だけなら他所にした方が良いかも(小浜島なので選択肢は限られますが・・・)。
港へは頻繁にバスが出ているのでそんなに困らないと思いますが、自ら動こうとすると制約は多いです。リゾート内でとにかくのんびり派にはうってつけです(はいむるぶしが全て面倒をみてくれます)。以下感想箇条書きで、
・カートは借りたほうが何かと楽ですが結構高いです。
・食事は美味しいと思いますが価格は高い。
・ビーチの施設は新しくてとても綺麗です、ソフト面も充実。毎日行くべき!
・ていねいできちんとした接客(融通は利きづらいかな)
・部屋もお風呂も古さは感じますが広くて綺麗です
・以外と細かくお金掛かります。オールインクルーシヴの方がすっきりして良いかも。
大型の高級リゾートらしさを感じる施設です。のんびりゆっくり綺麗な海をみて過ごす、そんな気分の時にはまた行きたいです。
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石垣島から連絡船にのって小浜島にある「はいむるぶし」に行き、連泊してのんびりと時を過ごしました。
印象に残っているのは、夜に凄い雷と雨が降った翌朝、明け方からクーラーの室外機が壊れたようなすごい音がして、ビックリしたことです。
起きてから確認すると、道路際の排水溝に大きな蛙が無数に並んで合唱しているためでした。
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昔から名前だけは聞いていたので、いつかは行きたいと思っていました。
1979年開業で2007年にヤマハから三井系に経営が代わったそうですが、30年以上の歴史があるので全体の雰囲気はそのままでリニューアルを徐々にやっているようでした。
今回は、奮発してオーシャンビュースイートに泊まりました。
敷地は、東京ドーム10倍の広さということで、全体にゆったりしたつくりで、滞在中は部屋付きのカートであちこち行き、自然を満喫できました。
丁度、梅雨時で、天気予報も毎日雨でしたが、滞在中は夜中に凄い雷雨に見舞われた他は、晴れたり曇ったり降ったりで、かんかん照りよりも過ごしやすかったです。
只、雷雨の後の朝の蛙の合唱にはあまりの大きさでビックリしました。
センター棟の前には、水牛池があり、由布島を引退した水牛さんが余生をのんびりと過ごしていました。
また、島内で「カモ」と呼ばれている鳥が道路を我が物顔でよく歩いていました。
部屋は、青い海と西表島を望むロケーションにあり、ホワイトベースのインテリアで、ガラスが多用されており開放感溢れる造りでした。
特にバスルームは開放的で使い勝手もよく、西表島が望め、別棟にある西表島が望める大浴場はあまり利用しませんでした。
朝、昼、夕食ともホテル内のレストランを利用しましたが、バラエティに富んでおり、価格も良心的で、美味しかったです。
夜は、島歌ミニライブがあり、日替わりで、「つちだきくお」さんと「天舞」さんのライブを楽しめました。
インフォメーションでは各種プレイの受付をしていましたが、その内、幻の島ツアーと小浜島観光を申し込んで楽しみました。
幻の島は竹富島に行く途中にあり、引き潮時に現れる砂の島です。
シュノーケルと足ひれ、ウエットスーツを貸してくれるので、幻の島の岩場で色々な種類のカラフルな魚を見ることができました。
岩場はさんご礁がメインなので少し手を触れただけで傷が付き、ウエットスーツ着用は助かりました。
小浜島島内観光は、小浜島が結構広いのでマイクロバスで要所を案内してくれ助かりました。
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小浜島にある「はいむるぶし」は、広大な敷地の中にあり南国のリゾート気分が満喫できるホテルです。コテージ風の部屋はおしゃれで開放感があり、とてもリラックスできました。また、展望大浴場からは青い海と西表島が展望でき、旅の疲れも吹っ飛びます。ロケーション抜群のおすすめホテルです。
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