2025/11/13 - 2025/11/17
9位(同エリア94件中)
tanupamさん
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恒例になりつつあるインド詣で。
中学校時代からの友人との2人旅です。
すでに現役の第一線から身を引いた昨今、
いつでも行ける、何日間でも行ける
と思いきや、お互いに週何日かは仕事もしており、長年身についた短期旅行からの脱却が未だにできず、今回も短期完結になってしまいました。
ただ、自分でも思うけれども、1回で長期旅行よりも、短期旅行を回数重ねた方が心地よい(もっともその分、往復の交通費は余計にかかりますが)のです。
そんなわけで、今回も日本出発からは4泊5日(うち車中と機中1泊)の行程で、このくらいが疲れもたまらずに緊張感をもって旅行できるかと思う。
さて行先は、
日本からのデリー便は夕刻にデリー到着するので、その日の夜行列車に乗ってどこか他の都市へ行きたい。鉄道乗るのも、インドへ行く旅行の主目的でもあります。
そして、鉄道の予約状況等をチェックして(前回のムンバイでは空席待ち状態で結局予約できなかったので)、確実に予約できそうな、カジュラホへ行くことにしました。カジュラホと言えば、寺院の彫刻、それもエロチックな彫刻がたくさんあるという、還暦はとうに過ぎたとは言っても、興味あるものは興味あるんだよね、人の性は永遠です。
デリー到着日の同日夜行列車乗り継ぎは難しいので、デリー1泊して昼行の列車でカジュラホ入り、1泊して夜行列車でデリーに戻り、夕刻のJALで帰国というスケジュールにしました。インドの交通機関は信じられないものの、さすがに乗り継ぎ時間が10時間以上あれば大丈夫でしょう
あまり無理できない年齢になったので、ケチらずに安全をお金で買うようにしようと思いつつも、ついついケチってしまう(笑)ケチったわけではないのに、帰国後は魔の体調不良に悩まされました。
<スケジュール>
11/13木 東京-デリ デリー(泊)
11/14金 デリー-カジュラホ 観光 カジュラホ(泊)
11/15土 観光 カジュラホ-(車中泊)
11/16日 -デリー プチ観光 デリー-(機中泊)
11/17月 -東京
■フライト
11/13 JL031 HND1145 DEL1805
11/16 JL030 DEL1955 HND0640+1
■航空券
JAL DEL/TYO/Australia/TYO/DEL
11/13 SYD往復の最終区間 予約クラスR
11/26 新規購入DRW往復をPER往復に変更 予約クラスR 63,000INR+諸税
■宿
デリー Hotel Preet Palace(トリプル)2,620INR
Booking.comで予約 現地キャッシュ支払い
カジュラホ Hotel Marble Palace(ツイン)940INR
Agodaで予約 現地キャッシュ支払い
■インド鉄道
デリー-カジュラホ IRCTCで予約
・往路(デリー-カジュラホ)座席車
EC 運賃5,292INR+ケータリング、諸経費=6,420INR
1人あたり3,210INR=5,460JPY
・復路(カジュラホ-デリー)2段寝台車下段
2A 運賃2,850INR+諸経費=3,005INR
1人あたり1,503INR=2,550JPY
※諸経費はIRCTCの手数料のほか、クレジットカード手数料も上乗せされて請求がありました
★為替
手持ちのINRを使用
文中での換算値は、
・カード決済 実際の決済額
・キャッシュ支払い 1INR=1.8JPYでの参考値
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
11/13(木)
羽田3タミ朝10時前
チェックインを済ませ、カウンターではVISAを確認されて、久しぶりにサクララウンジへおじゃましてみました。サラダを好きなだけ、好きなものだけ食べられるのはいいかなぁ。 -
デザート系は少々ものたりないので、キャセイのラウンジもはしごして、ワンタンメンとあんみつをいただいてから搭乗します。
-
搭乗口前に行くと、急にインドの香りがしてくるのは気のせいかしら。
この日は、CとPYは満席、Yは空席多数って感じで、隣空席ならばYで十分(マイレージ積算率の関係はさておき)。 -
1回目機内食。
お腹が空かないうちに出てきます。 -
到着前の軽食。
往路は時刻表上で6時間20分+時差が3時間30分あるので、約10時間弱のロングフライト。座って何もしなくても、人間はお腹が空いてくるもの。 -
ほぼ時刻通りにデリー到着、大気汚染なのか青空が全く見えません。
ビザはマルチを取得しているので、スムーズに入国できます。
到着ロビーにあるラウンジで夕食を食べてからホテルへ行くことにします。 -
レンジでチンするだけだと思うけれども、インドっぽい料理です。
ショーケースに見本が展示してあるのでわかりやすい、前回はチキンカレー食べたので今回は別のものを。サラダが付いてなかった。 -
Uber乗り場は混とんとしています。
柱番号が随所に書かれているので、これを目印に運転手と連絡を取り合わないとマッチングしても、車がわからなそうです。 -
翌朝の列車が朝6時発、そしてニューデリーではなく、少し離れたハズラト・ニザームッディーン駅(Hazrat Nizamuddin)から出発なので、朝の移動は避けて、駅まで徒歩圏内のホテルを選びました。
Uber デリー空港-Hazrat Nizamuddin近くのホテル 670INR
※Uberは相棒が呼んだのでレートは不明。 -
宿泊料はフロントでキャッシュ払い。
トリプルって聞いていたけど、キングベッド1台に小さなソファベッド1台という配置で、私が小さい方に寝ました。 -
インドでよく見かける給湯器。
たぶんシャワーのお湯をいつものように使っていると途中で水になってしまう。バケツが常備されているので、お湯をためて2人でつかえるよう節約しながら使いました。 -
11/14(金)
早朝5時半、と言っても日本時間では午前9時なので体は活動的になっています。
朝から人も、車もたくさん駅に向かっています。まだ暗いのでひかれないように気をつけないと。 -
Hazrat Nizamuddin駅はニューデリー駅と比べると規模は小さそう。
-
それでも、朝から列車を待つ人以外の、何をしているのかわからないような人もたくさんいます。
-
これから乗る列車は7番線から出発。
発車30分前にはホームに据え付けられていました。 -
今回予約したのはEC(エグゼクティブ・チェアカー)クラスで、16両編成中2両のみついています(他はCCクラスで、座席が2-3列)
インドのお金持ちが乗る車両かもしれません。
実際乗っていたのは、外国からの旅行者か、裕福そうなインド人ばかり。 -
ケータリング料金として420INR支払っているので、車内で何か食事が出てくるのはわかっていました。
出発して、次の駅アグラまではほぼ満席。
配られたのは、トレイの上にクッキーと粉末のチャイ、そしてカップにお湯を持ってきておしまい。
まさかこれが朝食じゃないよね・・って疑心暗鬼に。 -
一度、トレイを回収してしばらくしてから朝食が配膳されました。
左側のオムレツやコロッケみたいなものは、温めてあります。 -
アグラで3分の2くらいの乗客が下車、代わりに欧米人の団体が乗車してほぼ満席のまま。
しかし、ジャーンシー(Jhansi)までには彼らも、他の乗客もほとんど下車してしまい車内はガラガラ状態になってしまいました。 -
そして、昼食。
しっかりした食事です。
車内は揺れるので、服にシミをつけないように気をつけてたべないと、です。 -
22470 Vande Bharat Exp
Hazrat Nizamuddin 6:00 ----- Khajuraho 14:20
カジュラホには30分くらい遅延して到着。
この列車は14:50発でデリーへ折り返します。 -
カジュラホ駅
ホテルに駅までのピックアップをお願いしておきました。
Agodaの連絡フォームを使って依頼したものの、返信が芳しくなかったので、別にWhatsAppから連絡したところ、すぐに回答が届きました。 -
オートリキシャで20分ほど、運転手に200INR=360JPY支払い、ホテルへチェックイン。
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このホテル、地球の歩き方のカジュラホに載っているホテルから選びました。
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ツインルームで940INR=1,700JPY、なんか安すぎないか?
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ウオッシュレットなど望むべくもないけれども、水洗浄はできます。
お湯のタンクが大きいので湯量は豊富かな、と思いきや、やはり一気に使うと水になってしまいました。 -
ホテルのオーナーが日本語堪能、公認ガイドと言っている。
遺跡の類は、正直見ただけでは全くわからないので、1人1,200INR=2,160JPYならば頼んでみよう、とお願いしました。 -
これなら安いと思ったけど、例によって外国時向けの高い入場料があり、600INR=1,080INR。インド人は確か50INRくらいだったかも、こういうところは日本もマネしたらいいのに、と思う。
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世界遺産のカジュラホ遺跡、ちょっとわくわくします。
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こんな長い参道のような先に遺跡があります。
カジュラホには、東西南北にそれぞれ遺跡があり、これから行く西群が一番大きくまとまっています。 -
遠くから見ると寺院群でしかない。
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が、近くに行って上を見上げるとガネーシャ
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ミトゥナ像と呼ばれる、男女の性行為の場面を描いた彫刻がびっしり
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彫刻だからこれらは彫ったんだよね、壁面にびっしり。
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ガイドがところどころで有名な彫刻などを面白おかしく、日本語わかる人が聞いていると人前で話すような言葉でないこともぺらぺらと話してくれる。
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一つ一つ細かく説明入れようかと思ったけれども、実際に自分の眼で見る方がいいかと思う。
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遠くから見る寺院も絵になる。
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壁面にはびっしり刻まれているのです。
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サンセット近い。
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名残惜しいよね、今回はガイド付きで一とおり案内してもらったので、もしいつか行く機会あったら、じっくりと眺めてみたい。
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陽も暮れかけてきたので3時間くらいの見学はおしまい。
最初なのでガイド付きでよかったと思う。 -
夕食はホテル近くのインド料理のお店へ。
無難にビリヤニ=200INR -
ビリヤニ(200INR)とソーダ水(70INR)
相棒はべジのフライドライスとコーラ。
シャワーは24時間お湯が出る、といううたい文句だったけれども、そこはインドクオリティ、そう思うしかない。 -
11/15(土)
朝食はホテルで350INR=630JPY
チャイ(orコーヒー)とトーストはお代わり無料。 -
オムレツと言っていた卵焼き。
インドでオムレツ、と言うとこのタイプの卵焼きが出てくることが多いような気がする。 -
前日にカジュラホのメインともいえる西群の寺院を見学したので、午前中は南と西を巡ります。離れているので、ホテルの紹介でオートリキシャ(トゥクトゥク)をチャーターしました。
帰国して2か月も経過、旅行記作りつつ、もうほとんど忘れていて愕然としています。
Javari Temple -
名前あるんだけど、メモと場所が一致しなくなってしまった、情けない。
-
ということで、回った順にアップしておきます。
西群の寺院に比べると小じんまりとしていますが、壁面の彫刻はびっしりと刻まれています。 -
リキシャのドライバーの他に、前日に打ち合わせをした人も一緒についてきて、勝手に説明している。あなたはガイドなのか?と確認したところ、Local Guideだという言い方で、なんともはっきりとしない。
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主だったところは回ってもらった。
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自称ガイド(英語で話している)はそのうちガイドをしなくなってきた。
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1つ1つの寺院は小さく、点在している。
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東群の寺院
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中に入っていきます
-
Parsvanath Temple
-
カジュラホ村を案内すると言って、村の中を案内してもらった。
午前中いっぱい、寺院やカジュラホ村をリキシャで回り、ホテルへ戻りました。
さて、勝手にガイドには、どうしたものか・・。
勝手とは言え、無料というわけにはいかないので、
1,000INRを差し出したところ、すごい不満顔。
↓
取り返して、ホテルに戻ってから、ホテルオーナーと直談判
↓
最初は払う必要ない、という話だったけれども、最終的に気持ちでよい、ということになり500INR支払っておしまい。ちょっと嫌な結末になりました。 -
気を取り直して、ホテル近くのお店でランチ。
-
イタリアンのお店だったようで、パスタ=400INR
-
デザートにチョコレートアイス=80INR
-
午後は、部屋でゴロゴロしつつ、ホテル近くを歩いて、夕方駅まで送ってもらいました。
午前中の勝手にガイドの件は、もともと約束していない話なので、そこはきっちりしてもよい、というお話でした。斡旋した以上、それは当然でしょうね。 -
帰りは夜行列車、往路を特急とすれば、格下の急行のようなもので、客層が明らかに違います。もちろん、車両も古そうです。
-
そんな中でも、A-1は上から2番目のクラス。
インドでもそれなりの人が乗るのかな、と思っていました。 -
空調、2段寝台車です。
一晩乗って、移動して、1,503INR=2,550JPYは激安に感じます(もっとも、大多数のインド人にとっては高嶺の花なんでしょうが) -
予約した2段寝台の下段×2へ行ってみると、そこにはすでに大柄のインド人女性が陣取っていました。おいおい、そこは予約した寝台なんだけど・・・と言ったところで、上段と変わってくれ、別の寝台と変わってくれとか。
何度押し問答しても動く気配ないので、ホームにいた少し偉そうな人を捉まえて、変わってもらいました。最後までぶつぶつ言っていましたけど。しかし、大きな体で上段には登れないだろう、と思う。 -
寝台は通路を挟んで反対側にも線路と並行に2段寝台は設置されています。自分のベッドが確保できて一安心です。
勝手に変わってあげたとしても、その寝台をデリーまでホントに使えるかどうか、信じられないし、です。 -
下段×2を予約しました。
シーツと毛布はあります。ただ、下段には落下防止用の器具はありません。
インドの鉄道にはケータリングをオーダーできるので、2人分の夕食をネットで手配したところ、見事に振られました。 -
ケータリングが届かなかったので、お腹は空くし、車内で購入できる食事、前日食べたものと同じようなラインナップです。150INRでした。
-
11/16(日)
11841 / KURJ KKDE EXP
Khajuraho 18:35 ----- Hazrat Nizamuddin 8:12+1
チケットは往路の出発駅であるHazrat Nizamuddin駅まで購入しましたが、時刻表を見たら次駅がニューデリーだったので、そのまま乗っていきました。
10分程度の遅延でデリーへ。
遅れが日常化しているかと思っていたけれども、大きな遅れもなく到着しました。 -
喧噪としたニューデリー駅前。
声かけてくる人たくさんを振り切って駅前に出てきました。 -
朝食食べないと・・
とグーグルマップ見つつ、食堂車を使ったレストランありそうなので行ってみたけれども、営業していなかった。
そうすると急にお腹が空いてくる(笑) -
結局、探しながらふらふら歩いて、コンノートプレースまで来てしまい、バーガーキングで朝食をいただきます。
タッチパネルでオーダーするのだけど、No onionのオプションがあってうれしくなってしまう。191INR=336JPY(Wiseで支払い) -
インド国立博物館へ行ってみました。
コンノートプレースからは、Uberでリキシャを呼びました。 -
ここは外国人料金があり、1人500INR
高い・・。 -
展示品は思いのほか、多種多様なジャンルがあり楽しめました。
-
朝食が遅かったので、ランチ代わりにカフェで一休み。
マンゴシェーク=100INRをいただきます。 -
空港へ行く前にショッピングモールで買い物を。
インドは階級社会なので、それなりの人たちの場所なんでしょうね。洗練としたお店などがあります。 -
購入したものは、インスタントのマサラティー
10個入りで、107INR
独特の風味あって、インドの気分が出ます。 -
空港へはリキシャでは乗り入れできないので、Grabの車でターミナルへ行きます。
チェックインしてラウンジへ。 -
食事して、シャワー浴びて
もう帰るだけです。 -
ミールSkipオプションを登録してあったので、夕食はなし。
JALは朝食用に軽食を事前に配布するので、ミネラルウォーターとそれだけいただいて(でも結局、中に入っていたヤクルトだけ飲みました)、朝まで睡眠タイム。
羽田到着後、時間調整の意味合いもあり、Tiatシャワールームで熱いシャワーを浴び、浜松町デニーズで朝食を食べてから家路につきました。
【後日談】
11/17(月)早朝帰国、日常と変わらず生活
11/18(火)仕事へ、昼食にから揚げ定食、そして夕方から激しい下痢
11/19(水)水様便が止まらず、仕事は欠勤、絶食して様子見
11/20(木)変わらず、保険適用になる72時間前に病院受診、薬もらい函館へ
11/21(金)木金と函館、キャンセルも考えたものの、行ってくるだけ
11/22(土)熊肉パーティ誘われていたけれども、下痢続いていて断念
11/23(日)自宅静養続く
11/24(月)同上
11/25(火)仕事へ、職場近くに消化器内科へ再受診
↓
以後、なんとなく落ち着く。
一緒に行った相棒は、帰国直後にちょっと腹痛があっただけという。ほぼ同じ店で食べたのに、いったい何が原因なんだろう。
考えられるとしたら
・カフェのマンゴシェーク(彼はホットコーヒーだった)
・寝台車の洗面所で歯を磨いてうがいした
・ラウンジでの食べ物
くらいが彼と違う部分かな、こんなもので下痢するとも思えないし、まぁ疲れがたまっていたのかな、帰国してからで良かった、と思うことにしよう。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- wakabunさん 2025/12/12 10:27:21
- さすがインド
- tanupamさん、こんにちは。
インド旅行記楽しく拝見しました。勝手に指定席に座ってる、自称ガイド、おなか壊すetc、さすが、インドだなー、と期待どおりでした。おなかのほうはずいぶん長引いたようで大変でしたが、保険で治療できてよかったです。
寺院の彫刻はこんな感じなんですね。知りませんでした。これはぜひ近くで見てみたい!ビザが有効なうちに行ってみたいです。
デリー空港のUber乗り場カオスですよね。よくドライバーにあえましたね。私はだいぶ苦労しました。
ところで帰国してまだ1か月もたっていないですよね。私もインド行ったの2か月も前だっけ?と見直してしまいました。あまりに世界が違いすぎて、遠い過去に感じますが。
Wakabun
- tanupamさん からの返信 2025/12/14 22:33:52
- RE: さすがインド
- Wakabunさん
こんにちは
いつもありがとうございます。
> インド旅行記楽しく拝見しました。勝手に指定席に座ってる、自称ガイド、おなか壊すetc、さすが、インドだなー、と期待どおりでした。おなかのほうはずいぶん長引いたようで大変でしたが、保険で治療できてよかったです。
それがインドですね
だからと言って、次はないか、と言われれば、次も行くので
旅行好きはいつまでたっても旅行好きなんだと思います。
体調不良は、今回久しぶりに長引いてしまいました。
経済的な負担は全くないし、キャンセルなどもしなかったから
ダメージは少ないとはいえ、体力が落ちているんだ・・と思わ
ざるを得ません。
> 寺院の彫刻はこんな感じなんですね。知りませんでした。これはぜひ近くで見てみたい!ビザが有効なうちに行ってみたいです。
先日、バラナシからの帰りに経由便だったのですよね。
私は彫刻の類って、そんなに興味ないのですが、カジュラホは
ちょっと別かも(笑)
見上げないと見えないので、首が疲れるのをがまんすれば見ごたえ
たっぷりです、ぜひいつか・・。
> デリー空港のUber乗り場カオスですよね。よくドライバーにあえましたね。私はだいぶ苦労しました。
インドの大都市の空港のUber乗り場は人と車が入り混じってホント
カオス状態ですよね。デリーは柱に番号書かれていたので、チャット
で連絡取り合いました。
昨年行ったムンバイは、デリー以上にごちゃごちゃ。
もう少し整然としてほしいです、まぁ無理でしょうが。
> ところで帰国してまだ1か月もたっていないですよね。私もインド行ったの2か月も前だっけ?と見直してしまいました。あまりに世界が違いすぎて、遠い過去に感じますが。
>
確かに・・
カオスなガンジス眺めたり、風光明媚な南半球行ったり、景色が
あまりに違いすぎますね。
tanupam
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