2025/04/08 - 2025/04/13
465位(同エリア577件中)
シフォンさん
4・8羽田空港第3で、旅友と待ち合わせ11時50分発の飛行機は、デリーへ
ホテル到着後夕食、生野菜は、お腹壊しそうなのでパス。
4・9ホテル午前1時30分出発デリー発バロ7時15分着。ツアーだから、仕方ないけどあまりにも、時間が早すぎる。ティンブーへ。
4・10ティンブー見学、雨の中バロ・ツェチュ祭、派手さはないけど雨の中ご苦労様でした。
4・11タクツァン僧院へのウォーキング、結構ハードでした。午後市場、家庭訪問
4・12バロ空港~デリーへ、1時間以上の遅れで、デリーで買い物は、紅茶屋だけ。
4・13午前8時近く到着
結構、余裕のあるたびでした。ブータンは、素朴な人たちに会い、日本の名十年前のような雰囲気でした。
みんなが焦ることなく、生活を楽しんでいる感じ。
民族衣装を男の人も女の人も良く着ていました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
何年間ぶりのインド航空、添乗員からテレビ画面は、壊れている場合が多いと言われていましたが、国際線なのに、びっくりです。そのかわり、携帯で見ることは、できました。2食出たけど、飲み物のサービスも1回かぎり、カレーは、まあまあでした。
-
インディラ・ガンジー空港は、広くて、夜のせいか、きれいに見えました。
-
バスでホテルへ。暗いせいか、街並みは、変わらずにぎやかでした。
こじんまりしたホテルで、明日が早いので即眠りにつきました。
夕食は、ビュッフェで、数も少なかったですが、食べられました。
もちろん、いろんなカレーがありました。 -
超朝の早いブータン航空の4時45分でした。飛行機内では、素敵なブータンユニフォームを着たCAさんのいつもの説明
-
パロの空港に着くと国王一家のお出迎え、これ以外にもたくさんの国王一家の写真
-
最初の見学は、つり橋とタンチュクンの観光。
はげ山と段々畑、川は、水がきれい、お魚は食べる習慣は、ないそうです。 -
初めて見た、まに車、どちらかと言えば小さいほうです。
まに車は、チベット仏教の仏具で、中に経典が入っていて時計回りのまわすと経文を読誦したのと、同じ功徳があると言われ、祈りながら、回すそうです。 -
お昼、ホテルの夕食も、ビュッフェで、お店も違っても、味付けが少し違うだけで、
最後には、飽きてしまいました。 -
お土産屋さんで、仏画を書いている職人さん
ブータンでは、インドルピーも使えるのですが、お釣りはブータンのお金ニュルタムで戻ってきます。
1ルピーは、1.71円ぐらいで、1ニュルタムも同じです。
ルピーを5000円ぐらい両替で、充分でした。カードも、使えました。 -
ブータンの人がたばこ代わりに、嚙んでいるビローの実
-
アーチェリーがすごく盛んで、平日にもかかわらず、次から次へ、人が来て楽しんでいるようです。
-
ティンプー見学第一番目は、ドゥブトブ尼僧院
たくさんの老若の尼僧が修行していました。
大きな、まに車もありました。 -
メモリアル・チョルテンは、第3代ブータン国王を記念して建てられた大きな仏塔です。
たくさんの人が参拝に来ていました。 -
リンプン・ゾンで、お祭の前の建物の見学
ブータンの防衛と行政の中心地となったゾン -
少し離れたところで、お祭が始まっていました。
雨が降り出したところで、傘をさしながら、見学。 -
雨でも、寸劇?の登場人物は、びしょびしょになりながら、がんばっていました。
ちなみに学校も休みです。 -
建物の上から楽隊の生演奏が聞こえてきます。
素朴なツェチュ祭り -
寸劇の間に色々な踊りがあります。
男性のみのお祭りです。 -
女性もお祭りの晴れの日に、正装。
ブータンの男の子の正装 -
次の日お天気になり、タクツァン僧院へ。ホテル7時出発
馬に乗る人もいたけど、下りは乗れないそうです。
まずは、カフェテリアをめざして、
ガイドさんも休みを入れながら、すすむので、楽でした。 -
カフェテリアで、一休みしてからが、階段も多く標高も高くなってきたせいか、息がくるしくなる。9時半寺院到着。寺院に入ってから、階段が高く歩きにくい。
カフェテリアで昼食。
帰りは、大変かと思ったけどは、速かった。 -
バロ市内の市場へ。南ブータンのスイカがたくさん出回っていた。
野菜は、ほぼ同じですが、唐辛子、見たこともない野菜もありました。 -
パロ市内のメイン道路、お土産屋さんもたくさんあるけど、スーパーはなかったようです。
-
信号機は、なくてこの場所がメインで、おまわりさんが2名いて、手信号で、交通整理。
-
ツアーについているお宅訪問でだしていただいたバター茶。
上に浮かんでいるのは、入り米、香ばしくて美味しく飲めました。 -
そのお宅の仏間。ブータンの人達の仏教への関心がわかります。
7畳ぐらいの一番大きな部屋です。後ろには、国王の写真も飾られています。 -
運転者さん、ガイドさん、ガイド助手のお見送り。
お世話になりました。 -
空港は、こじんまりしていますが、あっちこっちに素敵な仏画が飾ってあります。
小さなお土産屋さんもあり、干しマツタケを買いました。 -
飛行機が2時間以上遅れても、アナンスも1回ぐらいでした。
遅れて、インドの乗り換えの時間が極端に少なくなり、スーパーには、行けず紅茶店に行っただけに、なりました。
旅慣れている方は、空港で待っているとおしゃっていました。
久しぶりのインドをちらっと見たかったので、紅茶さんへ行きました。
空港から15分は、きれいでしたが、のら牛と車の間で、食べ物をねだる子供たち、
変わっていませんでした。 -
ブータンからのインドへの飛行機からの山々
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
30