2024/06/08 - 2024/06/18
13位(同エリア638件中)
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malさん
コモ ココア アイランドは今回で3回目の訪問でした。
2018 6月にロフトヴィラ、2022 8月と今年の6月はリノベーション後のプール付き1ベットルームヴィラに滞在しました。
8泊した滞在中はとても良いお天気に恵まれてリゾートライフを存分に満喫 ♪
ちなみに2022 8月には9泊して半分ぐらいが曇空や雨だったので、今回のお天気には感謝しかないです。
地球温暖化の影響もあってか、スコールだけでは済まないような悪天候が数日間も続いてしまうこともあるようなので、滞在日数が少ないと、運悪く雨や曇りが続いてしまう可能性もあるかも 涙。
インド洋の美しい海に浮かぶ大小の島々からなるモルディブのリゾート島。
1島1リゾートという贅沢な特別感は、私たちにとってまさにパラダイスなんです。
各リゾートにはそれぞれ特徴があると思いますが、
コモ ココア アイランドの魅力は、美しい海はもちろんですが、ヴィラや島内施設の居心地の良さと美味しい食事、スタッフのホスピタリティの高さです。
小さな島でヴィラ数も38室と少なので、島内がとても静かなのも私たちの好みなのです。
時間や予定に追われることなく、ただただのんびりと過ごす開放感は私たちには何よりの贅沢な時間でした。
(酷い肩凝りもモルディブでは不思議と和らぐみたい)
ヴィラやレストラン、バーはナチュラル(素朴とはちょっと違う)でありなが洗練された雰囲気。
リゾート内のどこにいても心が安らぐような空気が流れている感じで本当に心地よい。
リゾート島によっては白砂のビーチはビーチヴィラのゲスト専用になってしまいますが、
ココアは水上ヴィラのみのリゾートなので、海を眺めながらビーチでまったり過ごすことが出来るんです。
島の東側には白砂が美しいビーチが広がっています。
このビーチの先には干潮時間になるとサンドバンクが現われます(ココアの有名な800Mほども続く砂州)
日中の眩ゆいほど輝きとは対象的に朝夕はとても幻想的だったりと、多彩な表情を見せてくれました。
バトラーのMさんやルームディレクターのWさんをはじめスタッフ皆さんはとても親切で、滞在中は快適に過ごすことができました。
複数の顔見知りのスタッフから(私たちが勝手に顔見知りだけかも 笑)「Y&Nさん、ウェルカムパック」との歓迎の言葉に懐かしさが込み上げてきました。
今回の滞在では、リゾートサイドの雨季の特典
(夕食付、サンセットクルーズ、スパ60分)と
代理店さんのオリジナル特典(ルームクレジット1泊につき40ドル×8泊分)で我が家は400ドル!
この円安の最中とても有り難かったです。
更にココアはオールインクルーシブでは無いけれどミニバーのビールとソフトドリンク各2本、クッキーやナッツなどがコンプリで毎日補充されるのもお得で嬉しいポイントでした。
スリランカ航空が往復共にコロンボで3~5時間の遅延が発生したり、私の体調不良で予約していた幾つかのエクスカーションに参加出来なかったのは残念でしたが、
今年も最高のバケーションを楽しむことができました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 船 飛行機
- 航空会社
- スリランカ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
成田空港第2ターミナル。
少し早めの9:000に到着しました。
スリランカ航空のCカウンターは既に長蛇の列!!
心配していた遅延は無いも、この列長すぎないですか?
画像の3倍の長さで並んでいましたよー
ほぼ外国人で、皆さん大量の荷物をお待ちです。その中に日本のハネムーナーと思われるカップルが数組という感じでした。
幸いJALのマイルでビジネスクラスを予約していたのでスムーズにチェックインできて良かったです。 -
サクララウンジへ。
まだ朝ごはんを食べていなかったでパスタやサラダ、スープなどをオーダー。
スリランカ航空の機内食はカレー以外あまり期待できないので、しっかり食べておきました 笑。 -
延々と歩いてゲートに到着。 -
スリランカ航空ビジネスクラスはヘリンボーン1-2-1。
フルフラット仕様です。
2人なので真ん中の2席を予約しました。 -
メニュー。
前菜、メイン、デザートから好みのものを選びます。
1年前にはなかった和食のメニューがあってビックリ! -
安定飛行に入るとドリンクサービスが始まり、その後食事がサーブされました。
ウェルカムドリンクでシャンパンをいただいたので、
ライオンビール。
スリカランのカシューナッツは相変わらず美味しいです。 -
せっかくなので和食を選んでも良かったのですが、、
(前菜とデザートの写真は無しです)
スリランカ航空のカレー系は美味しいほうだと思っているので、メインはタイ風グリーンチキンカレー。
見た目はアレですけど 笑、
程よいスパイシーさで美味しいかったです。チキンも柔らかで臭みもありませんでした。 -
こちらは到着前の2回目の食事。
カレー風味のフライドライスとチキンカツみたいなもの。
美味しいかったです。 -
約9時間後の17:25にコロンボ バンダラナイケ国際空港に定刻どおりに到着しました。
去年は無かった飾りが天井から施されていました。
コロンボの祝日とかかもですね。 -
モルディブへの乗り継ぎ時間は1時間半で18:55のスリランカ航空です。普通ならもうゲートは確定しているはずなのですが、インフォメーションボードには表示無し。
この時は少し遅延してるかもーと気軽に思っていました。
とりあえずスリランカ航空のビジネスクラスラウンジの「セレンティブラウンジ」へ。
ラウンジの受付ではWi-Fiのパスワードが貰えます -
セレンディブラウンジ内はこのようなソファコーナーと、 -
食事用のテーブルがあります。
テーブルの両サイドは、
右側がバーカウンターで左側はビュッフェコーナー。 -
ラウンジからの眺め。
本当はそろそろ出発の時間(18:55)なんですけどね
(¬_¬)
ラウンジ内でインフォメーションボートを再三確認するも、ゲートも時間も表示されていません。
う~ん、、出発する時間が分からないと落ち着かないなぁ。
仕方がないのでラウンジの受付スタッフに聞いてみましたが「まだ未定です。連絡が入ったらアナウンスします」って感じでモヤモヤ。 -
ビュッフェコーナー。
ソフトドリンクは、フルーツジュース、ブラックティー、ハーブティー、コーヒーなど。
コールドカットとホットミール。
クッキーやケーキなどのスイーツにフルーツが用意されています。 -
食べるつもりはなかったけれど手持ち無沙汰なので、ビュッフェコーナーからいただいてみました。
スリランカのスパイシーな感じのお料理が多かったです。 -
セレンティブラウンジの前に去年は無かったらマッサージ屋さんがオープンしていました。
上半身と足の膝下マッサージの専門店。
値段を確認すると、それぞれ20分で19ドルでした。
あまりに暇なので上半身のマッサージをNちゃんが受けてみることに。
なかなか気持ち良かったそうです。 -
スパ セイロンでオーガニックの石鹸をお土産用と自宅用に購入。 -
ディルマの紅茶と、 -
カシューナッツは荷物になるので帰りに購入しました。
ここのカシューナッツめちゃくちゃ美味しいんです。
スパイシーとローストが絶品!
いつももっと買えば良かったと後悔する。 -
やっとインフォメーションボートにゲートが表示されラウンジを後にします。
予定のフライトから4時間遅延+搭乗後30分ぐらい待機して離陸しましたー
(~_~;)
出発前にスリランカ航空の成田→マレ間で直近の口コミを見ていたら遅延が多いとあったので、今回はある程度の覚悟していました。
成田で10時間以上遅延したという話もあり、このくらいの遅れで出発できたのは、まあ良かった方かもです。
スリランカ航空はコロナで機材を減らしたのに、成田→コロンボ間を週3便から4便に増便したのが影響してるのではないかと??
ブレブレのスリランカ上空。 -
コロンボ→マレは1.5時間ですが、ビジネスクラスでは普通に食事が出ます。
ベジタリアンプレートは激辛!でした。 -
モルディブ マレのヴェラナ国際空港に無事到着。 -
画像は各リゾートのカウンター。
ファストレーンからサクッと入国して、現地旅行会社のトラベルファクトリーのスタッフと落合いました。
19:50分到着予定が4時間遅れたので、そろそろ午前0時になっちゃいますわよー
(モルディブとの時差は4時間なので日本時間では午前4時)
我が家は節約の為(1泊分のリゾート料金をほぼ寝るだけで無駄にしたくないから)
モルディブ到着が夜になる場合は、スピードボートで行けるリゾートであっても1泊目はフルマーレのプチホテルと決めているんですが、
今回のように4時間も遅延してリゾートに行ったら、それこそまる1泊分を捨てる感じになっちゃいますよね。 -
深夜ですが、ボート乗り場にはまだリゾートへ向かう旅行者の姿もそこそこありました。
送迎車を少し待ってフルマーレのホテルへ。 -
ここ数年前泊で利用しているフルマーレのホテル「オーシャングランド アット フルマーレ」
ビーチ沿いには同じようなプチホテルが並んでいます。
こちらは翌朝にビーチから撮影。 -
ウェルカムドリンクのマンゴージュースを頂きながらチェックイン。
リゾートに向かうゲストは翌日の出発スケジュールを教えてもらえます。
私たちのチェックアウトタイムは10:30でした。
ということはー
午前中にはココアに到着できそうですね。
やったぁー*\(^o^)/* -
オーシャングランドのルーフトップテラスからフルマーレのビーチを眺めて。
モルディブの環礁に有る1島1リゾートとは比べものになりませんが、ここフルマーレのビーチでもオアフ島の海より綺麗かも?です。 -
上空では、頻繁にリゾートに向かう水上飛行機が飛んでいきます。 -
オーシャン グランドの朝食ブュッフェコーナー。
オムレツなど卵料理はオーダーするシステム。 -
ビュッフェコーナーから選んだ朝食。
カレーにマスフニなどモルディブのローカルらしい朝食。
マンゴーとアップルジュースは常温でした 涙。 -
オーシャングランドの送迎車で空港へ。
トラベルファクトリーのスタッフが迎えてくれます。その後ココア アイランドの空港スタッフに引き継がれてスピードボートに乗船する流れです。
この時間帯にシンガポール航空で到着するココア滞在のゲストがいるということで20分ほど待ってからボートに乗り込みました。 -
数多くのリゾートがボートで迎えに来ているので、ボート乗り場はスーツケースだらけ。
一緒にココアに向かうゲストは日本人のご夫婦でした。 -
南マーレ環礁に位置するココア アイランドまでは、スピードボートで30~40分。
写っている島は、空港島の向かいに位置する首都マレ。
海は比較的穏やか(雨季にしては) とは言っても渡されたボトルのお水が普通に飲めないレベルでバウンドします 笑。 -
ボートに揺られて30分後、
2年ぶり3回目の「コモ ココア アイランド」に到着しました。
朝のフルマーレは薄曇りのお天気でしたが、ココアに到着した時は良いお天気になって気分が上がります ♪
アライバルジェッティでは複数のスタッフが出迎えてくれました。
その中に懐かしい顔を発見!
なんと2年前に我が家を担当してくれたバトラーのMさんやルームディレクターのWさんがいるじゃないですか!
しばし嬉しい再会のご挨拶。
そして今回もMさんが私たちを担当してくれるとのこと。
Mさんはとても優秀なバトラーなので、快適なリゾートライフを楽しむことができそうですね! -
レセプションで冷えたココナッツジュースを頂いてからバトラーMさんの案内でさっそくヴィラに向かいました。 -
緑深い島内を歩いて水上ヴィラへのジェッティへ。 -
水上ヴィラが見えてきました。
この青空が嬉しくて、ますます気分が上がります
(๑˃̵ᴗ˂̵) -
ジェッティは突き当たりで左右に別れています。
右手のジェッティには、ヴィラの大きい順に、ロフトヴィラ、ドーニロフトヴィラ、ドーニヴィラと順番に並んでいます。 -
左手のジェッティ先端には、今回予約したプール付き1ベットルーム水上ヴィラが4棟と、
プール付き2ベットルームのヴィラが1棟あります。 -
ヴィラの間隔はこ~んなに離れていていて、プライベート感抜群!我が家(1001)とお隣(1003) -
プール付き1ベットルームウォーターヴィラ(1001)
124㎡ -
リクエストしていたヴィラは1003だったのですが(一番ヴィラからの景観が良い)
しかしー
バトラーMさんが嬉々として言いました。「前と同じ1001のヴィラですよ。良かったですね」と。
それを聞いて
ちょっとガッカリしましたが、滞在してみて1001で正解だったよねと。
前回の8月と今回の6月では、朝日が昇る位置に変化があり、1001のテラスから良い感じ朝日をを鑑賞できたことや、干潮時間帯にヴィラの周辺に現れるサンドバンクの表情と海の水位にも違いがあって楽しめました。 -
ジェッティからの1001のエントランス。 -
玄関ドアを開くと正面がリビングルーム。 -
ドア内側にリゾートマップ。
赤のヴィラか我が家の1001です(東側)
ちなみに西側先端には、2ベットルームヴィラとココアで一番大きな2階建てのヴィラがあります。 -
ナチュラルでシンプル、清潔感溢れる美しいリビングルーム。
ソファはゴロンできる大きさで、お昼寝モードに入ってしまうことしばしば (^^;;
3方向が全面ガラスなので、明るくて開放感があります。
そして、このリビングルームからはどこにいても美しい海が見えるのか嬉しい ♪ -
反対の窓側にはローチェストとテレビ。
テレビではエクスカーションやスパ、ディナーーのメニューなどの情報が観覧できます。
遮断と彩光の二重のロールスクリーンはリモコン操作で上げ下げが可能。 -
ミニバー。
エスプレッソマシーン、ケトル、ボトルのお水、アイスペールなど。
下の扉の中は片側が冷蔵庫、引き出しにはカップやグラス類、ディルマの紅茶やハーブティーのティーパックなど。
ガラス容器の中はコンプリの手作りクッキーやナッツなど日替りで提供さらました。これがまためちゃくちゃ美味しい ♪ -
リビングルームからベットルームを眺めて。 -
ベットルームには寝心地の良いキングサイズのベット。 -
ベットルームからリビングルームを眺めて。
その先には海が見えます。 -
玄関からリビングとは反対側に向かうと、 -
広々したクローゼットエリア。
その奥には、 -
バスルーム。
バフダブ脇のスツールにスッキリとした良い香りのバスソルトが置かれています。
奥はシャワールームとトイレ。
シャワールームには、コモシャンバラのシャンプー、コンディショナー、ボディソープがあります。 -
ダブルシンクの洗面台。 -
コモシャンバラのハンドジェルとローション。
綿棒、コットン、シャワーキャップ、歯ブラシなど。 -
こちらのドアを開けると、 -
広々としたアウトドアのシャワーデッキ。
太陽の下でシャワーを浴びるのが気持ち良かった。
こちらにもシャンプー、コンディショナー、ボディソープが完備。 -
リビングルームからはテラスの向こうに美しい海が見えます。 -
プール側からテラスを眺めて。
テラスの半分は屋根に覆われているので日中でも涼しく快適です。
ダブルサイズのデッキチェアとテーブルセット。
↑
ここで海を眺めながら読書やお昼寝するのが最高なのです ♪ -
プールサイドにはロッキングチェア。
サンライズを楽しめるようにチェアは東側に向いていました。
大好きなモルディブでの一日の始まりは、ゆっくりコーヒーを飲みながら朝日が登ってくる様子を眺めること。
時間を気にしなくていい朝って最高ですね ♪ -
プール越しのモルディビアンブルー!
本当に美しくて、うっとり見入ってしまう海の色です。。 -
リビングルームのテーブルにはウェルカムシャンパンとフルーツバスケット ♪
フルーツは毎朝新鮮なものが届きます。
滞在中はバトラーMさんと WhatsAppでやり取り出来るように設定しました。 -
一息ついたところで、
お散歩もかねてウォータースポーツセンターにシュノーケルセットをレンタルしに行くことに。
青空の下でキラキラと輝く海がとても綺麗 (≧∀≦) -
こちらはココアのアイコン的なドーニウォーターヴィラ。
ヴィラのカテゴリーでは一番小さなお部屋ですが(78㎡)
2人だったら充分な広さですよね。 -
島の西側にあるサプライジェッティ。
ジェッティの先端からはココアのシュノーケルエリアの一つであるコモリーフのドロップオフにエントリーできます。
ココアのシュノーケルエリアはこの他に、ベイリーフ、シャンバラリーフがあります。
私たちの滞在中に一番お魚がいたのはシャンバラリーフでした。2匹のカメさんにも会えました! -
ジェッティ下の浅瀬では、まだ幼いブラックチップシャークをよく見かけました。 -
島内に向かいます。 -
島内には真っ白でサラサラの砂が敷き詰めれています。 -
モルディブのリゾートでよく見かけるトカゲさん。 -
分かれ道には各施設の方向を示す案内があって分かりやすい。 -
小径を抜けて島の中央に位置する広場へ。
木漏れ日が白砂に映し出す木々の模様が素敵です。 -
この広場からはビーチに続く可愛らしい小径がいくつかあるんです。 -
そしてこの場所には、モルディブの伝統的なオンドーリや、 -
ゆったりと寛げるスイングチェアが置かれています。
ココアのパブリックスペースには木の温もりがあり自然と調和するようなチェアなどが置かれています。
そんな島の中で過ごしていると肩の力が抜けてリラックスできました。
オンドーリやスイングチェアに腰を下ろすと、その先に見えるのは、 -
木々のトンネルの隙間から見える青い海!
私たちだけが知っている
隠れ家ビーチにでもいるような気分になったりして
( ´∀`) -
絵になる素敵な場所なので、
Nちゃんにいつものポーズを取ってもらいました 笑。
このポーズって何か分かります? -
ココアは本当にフォトジェニックなリゾートですね。 -
広場を中心に各施設が点在しています。
こちらはレセプション。 -
1階がジムで2階はヨガパビリオン。 -
ギフトショップ。 -
そしてこちらはジムの2階にあるヨガパビリオン。
オープンエアーで開放感抜群!海風が気持ち良い。
そしてこの景色です(≧∇≦) -
ヨガパビリオンからの美しい眺め。 -
こちらは、ハイドロセラピープールのエントランス。
このナチュラルでほっこりする感じ!大好きです。 -
温水のハイドロセラピープール。
画像では小さく見えますが、横幅は15mぐらいかな?
各コーナーでは手動でバブルが発動でき、カラダをほぐすことができるんです。 -
ハイドロセラピープールにはシャワールームとミストサウナもあります。 -
ウォータースポーツセンターのエントランスは広々としたウッドデッキテラスで、海遊びの後にちょこっと休息するのにピッタリ。 -
(こちらは後日の画像)
フィンやシュノーケルマスクはスタッフがサイズを丁寧に合わせてくれます。 -
ココアではカヤックとSAPはフリーでレンタルできます。
今回はカヤックを借りて島を半周してみました。
かなり良い運動になります 笑。 -
2年前には無かった夜間限定プライベートシネマがオープンしていました。 -
島の東側のビーチへは明日行くことにして、ヴィラに戻って居心地の良いテラスでまったりすることに。 -
夕暮れが近づいて、 -
リゾートライフで楽しみにしているサンセットタイムの始まり。
1001のヴィラは東南向きなので、夕日はいつもジェッティに出て眺めていました。 -
この日は雨季ならではのダイナミックで美しい夕日! -
ジェッティの角に座って海風にあたりながら眺めるサンセットは極上の時間。 -
刻々と変化していく空の色に目が離せません。 -
夕日が沈んだ直後のトライライトタイムも幻想的。 -
美しいサンセットを満喫した後は、お楽しみのディナーへ。 -
ディナーはインターナショナル料理のレストラン「ウファー」で。
ココアのレストランは「ウファー」一軒のみで朝食もこちらでいただきます。 -
プール前のアウトサイド席はサンドカーペットで白砂が素足に気持ち良い。 -
ウファーのディナーはアラカルトで、前菜、メイン+サイドディッシュ、デザートからそれぞれ選びます。
種類豊富なメニューは日々少しずつ内容も変わっていたので、宿泊数が長くても飽きません。
こちらは、よく飲んでいた、美味しいモヒートとスイカのジュース。 -
お料理のオーダーすると、まずはパンとチャパティがサーブされます。バターと日替わりのディップ。
熱々のチャパティがめちゃくちゃ美味しい。 -
滞在中のお料理はどれも本当に美味しかったです。
ココアを2回もリピートした理由の一つは食事のおいしさ!
ディナーでいただいたお料理の写真(全てではないけど)をザザーッと入れちゃいます。
正確なお料理名はいまや不明 (^^;;
前菜、パンプキンスープ。キハダマグロのアジアン風? -
前菜、ビーフカルパッチョ、モッツァレラチーズのサラダ。 -
前菜、オイスター、タコのグリル。
オイスターが美味しくて何度かリピしました。 -
メイン、真鯛のグリル。真ん中は? -
エビのグリル。ラビオリ。キハダマグロのカルパッチョ。 -
ビーフカルパッチョ、テンダーロインステーキ、サイドディッシュのほうれん草。 -
サラダとグリルチキン。
ウファーのグリル系はおそらく炭火焼きだと思います。 -
メニューには「シルプルに調理したのも」というお料理が数種類ありその中から、
レインボーフィッシュのグリル(白身で鯛のような味わい)
サイドディッシュのスィートポテトフライ。
見た目はちょっとな感じ 笑 ですが、いわゆる塩焼きで身もふっくらしていてとても美味しかったです。 -
デザート、自家製のアイスクリームとシャーベット。 -
フルーツセレクション。 -
フルーツタルト。
ケーキ系のデザートは程よい甘さ。 -
ウファーには通常メニューとヘルシー系のコモシャンバラという別メニューがあるんです。
こちらはコモシャンバラメニューからゼリー系のデザート。
今回のデザートの中で一番好きでした。 -
バトラーのMさんと一緒に写真を撮ってもらいました。 -
美味しいディナーをいただいた後は、夜空に輝く満点の星を眺めながらヴィラに戻っていました。
これもモルディブでの楽しみの一つ。
ギリギリ写っていました!画像の左側にさそり座。 -
滞在した8日間は天候に恵まれて(運が良かった)
毎朝美しいサンライズを満喫できました。
2年前のココア滞在中のお天気が不安定だったこともあり本当に嬉しかったです。 -
ヴィラのテラスに置かれたロッキングチェアに座ってモルディブ朝日を眺めるこの時間が大好き ( ´∀`) -
早朝の清々しい空気と穏やかな波の音に癒されます。 -
プールの正面、南の空はふんわり柔らかなミルキーカラーが広がっていました。 -
太陽が昇り青空が広がり始める頃、我が家のヴィラ周辺の海はこんなに浅瀬に。
この海を独り占めしているなんてとても幸せな気分になっていまう。
サラサラと寄せる細波がとても気持ち良かったです。 -
足元はこんな感じで、白砂はふんわり柔らかです。 -
サンライズを満喫した後はココアの美味しい朝ごはんの時間。
朝食に向かう頃のヴィラ周辺の海にはサンドバンクが顔を出し始めていました。
ジェッティから我が家の1001を眺めて。 -
この先にレストランのウファーとファル バーがあります。
私たちのヴィラからウファーまでのコースは2つで、
海を眺めながらビーチを歩く、島内の涼しい木陰を歩くのいずれかです。 -
レストランのウファー。 -
ディナーの時とはまた違った爽やかな印象。ブルーのクッションが良いですね!
高い天井ではファンがまわり、扉は全てオープンしているので涼しく快適な空間です。 -
アウトサイドのテーブル。 -
ココアの朝食はセミブュッフェで、オーダー出来るメニューが数多くあります。
こちらはブュッフェコーナー。 -
甘いカットフルーツ各種。 -
日替わりのフレッシュジュース。
ヨーグルトやドライフルーツなどもあります。 -
パンの種類も豊富。
トースターの代わりに炭火焼のコンロがあるのは珍しいですよね。 -
開け放たれた扉の前が私たちのお気に入りのテーブル ♪
フルーツが甘くて美味しい!
ココアのバナナケーキは絶品です。 -
ここからの眺めはプール越しのビーチと海 ♪ -
バターの香りが高くてサックサクのクロワッサンとパンオ ショコラ。 -
カットフルーツ&ドライフルーツ。 -
毎朝何を食べようか?と迷ってしまうほど種類豊富なメニューはどれも美味しい ♪ -
メニューの中でも特に大好きだったワッフルです ♪
甘いもの系は他にもパンケーキやフレンチトーストなどもあり、もちろん全ていただきました 笑。 -
お粥とモルディビアンベジタブルカレー&マスフニ。
など、
美味しいものがいっぱいで大満足なココアの朝ごはんでした。 -
朝食後はいつもビーチをお散歩をしてからヴィラに戻っていました。 -
プール前のビーチは、静かな大人のリゾートという雰囲気で良い感じ ♪ -
ビーチチェアには真っ白で洗いたてのタオルカバーがセットされています。
ヴィラ数が少ないココアでは、いつビーチに行っても他のゲストに会うことはほとんど無くて本当にパラダイス!
だから
モルディブに夢中になってしまう。 -
そして、ここが私たちのお気に入りの場所。。 -
シュノーケルの後に、この場所で美味しいモヒートやスイカジュースとフレンチフライで海を眺めながらまったりタイム。
-
このビーチからの眺めは、モルディビアンブルーに浮かぶ水上ヴィラ。 -
ウファー前のビーチを歩いて、島の東側にあるビーチへ向かいます。 -
東側のビーチはとにかく広くて白砂が眩しい。 -
ビーチの一画には素朴な藁葺きのパラソルの下にビーチチェア。
隣との間隔がとても広くて良い感じ ♪ -
この場所は本当に静かでプライベートアイランドにでもいるみたいなんですよー -
カタマラン!これでクルージングしてみたいなぁ。
ここから先に進んで干潮時に現れるココアの美しい砂州へ。 -
砂洲を目指して歩く途中、振り返って水上ヴィラを(カシャ)
そういえば海外ではシャッター音ってしないんですよね。 -
今まで海だった場所には波が描いた砂紋が広がりはじめていました。 -
繊細だけどダイナミックで、波が描いた芸術ですね。。 -
直射日光がサンサンと降り注ぐサンドバンクは、もうめちゃくちゃ暑い 笑。 -
逆光になって涼しげに見えますが、、本当はは灼熱です! -
ココアの砂洲は800メートルほど続いているのですが、この日は時間的にまだ早かったみたいでこで途切れていました。 -
コモシャンバラ(スパ)エントランス。
宿泊者特典のスパトリートメント60分を予約しました。
いろいろな予約は全てバトラーのMさんにお願いすればOK。 -
コモシャンバラ特製のジンジャーティーをいただきながら、コリのひどい部分を用紙に記入。 -
トリートメントルーム。
好みのオイルを選んてマッサージが始まって、あっという間に至福の時は終了。
スパはとても高額なので特典のみで利用となりました
( ; ; ) -
夕暮れが近づくと、いつものジェッティにいそいそと向かいます。
普段の生活ではゆっくり夕日を眺めるなんて出来ないから、なんだか特別な時間に感じるのです。 -
美し過ぎるマジックアワー。 -
薄雲のベールに包まれ、クリーミーなサンセットオレンジに染まった空にうっとり
(´∀`*) -
一旦ヴィラに戻ってディナーのメニューから今日は何食べる?なんて選んでみようかな (^o^)
実はバトラーのMさんが毎日変わるディナーのメニューをWhatsAppで送ってくれるのです。
食材が分かりにくい英語のメニューなので私たちには有り難かったです! -
すっかり陽が落ちてオレンジ色の灯る水上ヴィラ群。 -
たまにはいいよね?ということで、ディナーの前にファル・バーで一杯。Lagoona Sunset ホテル
-
モヒートとマッカランのオンザロックで乾杯!
ディナー前にバーで一杯だって!この非日常感がたまらない。 -
滞在◯日目、サンセットクルーズに出発!(これも宿泊特典)
ボートには私たちと日本人のご夫婦で4名だけでプライベートクルージングみたいでラッキーでした。 -
ココアのサンセットクルーズでは、高確率でイルカに出会えるそうです。
スタッフたちが探してくれて、ココアから10分ほどでイルカ達のいる海域に着きました。 -
ボートにたくさんのイルカ達が集まってきました。 -
ボートと一緒に泳いでくれたり、ジャンプしたりと楽しませてくらました。 -
日が傾き始めると、ボートはイルカ達と離れて西向きに停泊し、スタッフがお水とシャンパンにオードブルセットを用意してくれました。
ボートから眺めるサンセットタイムの始まり。。 -
ボートのルーフトップから眺める極上のサンセット ♪ -
夕日に染まり始めた空がとても綺麗。 -
太陽が沈んだ後のスモーキーな空色も素敵です。 -
ココアのハウスリーフ(シャンバラリーフ)でガイド付きシュノーケルに参加。
2匹の海亀さんやシャーク、パウダーブルーやニモなど、色とりどりのお魚がたくさんいてくれて大満足!
今回は水中カメラのレンタルをしなかったので写真が無くて残念。 -
シュノーケルの後にはファル・バーに行ってみたり。
このファル・バーの雰囲気も好きなんですよね。 -
ファル・バーからの眺め。 -
美味しいスイカのジュースとサラダにフレンチフライをいただきました。
気ままな午後のひと時に心が癒されます。 -
滞在中リゾート主催のカクテルパーティーの案内があり、夕暮れにファル・バー前のビーチに向かいました。 -
途中のビーチにはキャンドルディナーのテーブルが用意されていました。
予約したゲストは素敵なディナーになりそうですね ♪ -
ファル・バー前のビーチにはもうゲストが集まりはじめていました。 -
シャンパン、ワイン、サングリア、フレッシュジュースなどが振舞われています。 -
白ワインとサングリアをいただき、空いているテーブルにつくと、スタッフがフィンガーフードを持ってきてくれました。
2年前もお世話になったルームディレクターのWさんと。 -
数名のスタッフと話しをしているうちに、すっかり日が沈んでサンセットを見逃してしまいました 笑。
ウォータースポーツセンターのスタッフと。 -
楽しかったカクテルパーティー後はウファーで美味しいディナーを満喫。 -
ヴィラに戻ろうとジェッティを歩いていると、 -
対岸にあるローカル島から花火が上がりました。
翌日バトラーのMさんに花火のことを聞くと「イードのお祭り」とのことでした。
以下、「海外事業サポート協働組合員」WEBページより抜粋
させて頂きました。
↓
「犠牲の祭典」としても知られるイード・アル・アドハーは、モルディブを含む世界中のイスラム教徒によって祝われる重要なイスラム教の祭典です。
犠牲祭にはイスラム教の長い歴史と、敬虔な信仰が深く関係しています。
犠牲祭の歴史的背景は、信仰の父として有名な「預言者イブラヒム」の物語が関係しており、イブラヒムが苦悩に苛まれながらも神の啓示に従い、息子イスマーイールを犠牲にしようとしたことが由来となっています。
犠牲祭はイブラヒムの忠誠心を称えるほか、動物を生贄として捧げ、神に感謝の気持ちを伝えるための祭典です。
また、犠牲祭には「喜捨/ザカート」と同様の目的もあります。
この喜捨も五行のうちの1つであり、財産に余裕のあるムスリムが一定の比率の金銭や現品を支払い、困窮している人々に富を分け与えます。
犠牲祭ではお金に余裕のある人が羊やヤギ、牛などの動物を買ってその肉を3当分し、1つは自分や家族のため、1つは親戚のため、最後の1つは恵まれない人たちのために分配されます。その肉はいかなる場合も販売することが許されていません。
犠牲祭で殺される動物は利益のために利用されるのではなく、人間が生きる上で欠かすことのできない「食べる」という行為の原点に立ち返って命の大切さと向き合います。
このような考えは、私たちが日々の生活で忘れてしまいがちな、生きる上で大切なことを思い出させてくれます。
とても深い意味が有るんですね。
調べてみて良い勉強になりました。
リゾート島のココアには全くイードの雰囲気は有りませんでした。宗教的なお祭りなので、各国からのゲストに配慮しているのだと思います。 -
実は、
滞在後半私malの体調がイマイチで、ウファーには行かずに
インヴィラ ブレックファースト(これ1人分)
パンが大量です 笑。食べきれない分はランチに。
バトラーのMさんが喉に良いからとコモシャンバラのジンジャーティーも持ってきてくれ有り難かったです。
いろいろ心配していただいて、リゾート内のクリニックで診てもらえますよと。
幸い日本で処方して貰った風邪薬を持っていたので、2日後には回復しましが、、
予約していたボートで行くタートルシュノーケルはキャンセルになりました (´༎ຶོρ༎ຶོ`) -
あっという間の8日間。
大好きなココアともこれでお別れです( ; ; )
チェックアウト当日も良い天気。
美しい海と島内の緑、そしてバトラーのMさんをはじめとするスタッフのホスピタリティに癒された日々。
静かでゆったりとした空気感が漂うココアでは、どこにいても居心地が良くリラックスできました。
2024のモルディブ、楽しくて充実した8日間。
心ゆくまでココア アイランドでのリゾートライフを満喫しました。 -
アライバルジェッティで緑豊かな島をバックに。
ルームディレクターWさんとバトラーMさんと。
名残り惜しいお別れの時。 -
モルディビアンブルーをバックにもう一枚。
見送りに来てくれたスタッフの皆さんにお世話になった日々を感謝して、ボートに乗りこみました。
素晴らしい時間をありかとう。 -
スピードボートで空港があるフルマーレへ。 -
ボートが見えなくなるまで手を振って見送ってくれました。 -
首都マレが見えるともうすぐ空港島に到着です。 -
首都マレと空港島を結ぶシナマーレ橋。 -
ボートを降りて迎えに来てくれたトラベルファクトリーのスタッフと一緒に空港内へ。 -
空港内は多くの旅行者で大混雑。
天井から星や月のオーナメントが飾られています。
私たちが到着した時には無かったので、これもきっとイード・アル・アドハー祝う飾りなんですね。 -
ゲートに向かう入口にもイードわ祝う飾りが。 -
搭乗時間になるまで、ヴェラナ国産空港内のリーティラウンジへ。 -
15:35定刻でモルディブ ヴェラナ国際空港からコロンボ バンダラナイケ空港へ出発。 -
コロンボに到着し、セレンティブラウンジへ。
インフォメーションボードを確認すると、、19:50の成田行きがなんと22:30ですってー!!
またしてもコロンボで約3時間のディレイ( ; ; )
でも、時間が表示されていたのでヤキモキしなくて済みました。
我々って寛大?ですね 笑。 -
遅れたお詫びに?
ラウンジの大きな窓は西向きで、コロンボの素敵なサンセットをプレゼントしてくれました。 -
空港から眺める夕日ってなんだか気分が上がりますね。
今から出発だったらもっといいのに。。 -
相変わらず搭乗手前のセキュリティチェックが混雑して大渋滞!
3時間遅れましたが、無事にコロンボを出発し帰国しました。 -
今のところ来年のモルディブは、まだ行ったことのない南アリ環礁を予定しています。
南アリ環礁は、モルディブの中でも魚影が濃くジンベイザメも現れるそう。
まだまだ先のことだけど、想いは私たちの Another sky? モルディブへ。
どけだけ好きなんですか?とツッコまれそうですが 笑。 -
コモ ココア アイランドは3回目の訪問で、旅行記に投稿するのも今回で3回目です。
そのため同じような写真やコメントが数多くあったかと思いますが、私たちの大好きなモルディブの備忘録にもなるかなと思い投稿しました。
もし、モルディブでココア滞在を検討されている方がいらしたら少しでも参考になれば幸いです。
大量の画像にもかかわらず、最後までご覧いただきまして、本当にありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- cao55さん 2024/10/13 09:00:55
- モルディビアンブルー!
- malさん
こんにちは♪
ココアの最新情報ありがとうございます☆
来年5月(だいぶ先笑)に特典航空券がとれたので5年越しのリベンジでモルディブに行くことに(o^^o)
ちょうどホテル探しを始めたところだったので思わず熟読しちゃいました。
サクッと3泊一人で行くリゾート旅なので空港から近いココアもいいなぁと☆
海とのコラボだけでなく、どの写真も本当に素敵ですよね!
malさんみたいにご夫婦でモルディブが憧れなのですが、我が家の夫は船と飛行機が大嫌いで、頼まれても絶対行きたくないNo.1がモルディブなんだとか(T . T)
もしおすすめホテルあったらぜひご紹介ください☆
cao55
- malさん からの返信 2024/10/14 00:41:45
- Re: モルディビアンブルー!
- cao55さん
こんばんは。
ココアの旅行記に「いいね!」&コメント、ありがとうございます。
そして熟読もしてくださったとのこと、とても嬉しいです!
わぁ~*\(^o^)/*
来年の5月に5年ぶりのモルディブ、楽しみですね!
なんだかモルディブ友達ができたみたいで嬉しい~です。
実は我が家も偶然ですが来年のモルディブは5月なんですよー
私なんかはもう来年が待ち遠しくて、1日1回はモルディブのことを考えています 笑笑。
旦那様は飛行機も船もダメなんですね
( ; ; )
cao55さんの素敵なリゾートひとり旅拝見させていただいていますが、ひとり旅ってクールでカッコいいですよね!
3年前のココアではイタリア人女性がひとりで滞在していて、彼女云く普段は仕事が忙しく、モルディブのバカンスは最高の癒しだったとお聞きました。
短期間で行かれるとのことですよね。ボートだと北マーレ環礁のリゾートが近くて便利かと思います。(もちろん南マーレのココアはお勧めですが)
私自身はまだ5つのリゾートしか行ったことが無くて、北マーレ環礁ではバロスが良かったです。
バロスはボートで15分と近いので短期間の滞在でもメリットがあると思います。
バロスは品良くナチュラルで洗練された雰囲気が素敵なリゾート(特にパブリックエリアや大きなプールが素敵)なのでお気に入りです。
食事も美味しかったです。
ただ私はヴィラがココアの方が好きでリピートしました。
もう見て頂いているかもですが、バロスも旅行記にアップしていますので良かったら参考にして頂ければと思います。
これからもcao55さんの癒しの旅と来年のモルディブが素晴らしいものでありますように。
今後もよろしくお願いいたします。
mal
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