2024/03/04 - 2024/03/04
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エッグタルトさん
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ドンナイへ日帰り旅行。
100キロ圏内でも結構旅行気分になれる。
バイクの波に疲れた時は静かに過ごしてみるのも良いかも?
前回のトリアン湖散策:https://4travel.jp/travelogue/11594475
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ホーチミンからドンナイ省へ向かう。
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途中のビッグC・ドンナイでトイレ休憩。
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空き店舗もあり,ちょっと寂れた感じの大型スーパー。
夜は賑わっているかも。z -
どんどん郊外へ。
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街と街を結ぶバスもひっきりなしに走っている。
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ホーチミン市街から60キロほど走り,ようやく到着。
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ドンナイ川から水が流れ込んでいる。
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紅白に塗られた橋。
Cau chien khu D。 -
静まり返った湖に響き渡るボートのエンジン音。
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ボートは遥か彼方へ消えていった。
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釣りに勤しんでいる人もいる。
マイパラソルを持ち込んで。 -
湖沿いにあるキャンプ場でランチを。
この辺は赤土。
カンボジア・シェムリアップを思い出す。 -
先にはトリアン湖。
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湖畔に張られたテント。
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適当な場所を選ぶ。
と言っても他に客がいない。 -
席を確保するため,まず料理を注文。
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魚を焼いてもらう。
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トリアン湖で獲れた淡水魚,炭火焼き。
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料理が出来るまで辺りを散策。
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夜は電灯もつくらしい。
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ジャックフルーツ。
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適当に食べていいとのこと。
木で熟れてからもいでいるので,非常に甘かった。 -
香ばしくぷりぷりな川魚。
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空芯菜の炒め物。
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川魚を使った鍋。
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先に仕込まれた魚も入れる。
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ここにブンを入れていただく。
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食後はのんびりと。
ハンモックで昼寝。 -
けたたましいエンジン音で目が覚める。
漁師が魚を売りに来た。
エンジン音と共に去って行った。 -
漁師が帰ると静まり返る。
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自家用ボート。
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ボートで湖を周ってくれるらしい。
もちろん有料。 -
十分休憩したので、そろそろ離れる。
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ゆっくりするには良い場所だった。
次回は湖の向こう側へも行ってみたい。 -
炎天下の中戻る。
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一番暑い時間帯。
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トリアン湖,名残惜しくもないが、また来る陽まで。
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来た道を引き返す。
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帰り際にビエンホアのカフェで一休み。
ホンダ・コーヒーという日本をモチーフにしたカフェ。 -
いきなり詩がお出迎え。
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ちょっとしたテーマパーク。
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和を感じさせる造り。
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トトロもいたりして。
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アメリカ風に手の加えられた軽バン。
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ベトナム風の飾り付け。
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ベトナム人が思い浮かべる日本のイメージ,という感じで面白い。
と,言うかジブリに影響を受けている感じ。 -
カフェなので,コーヒーを飲めるスペースももちろんある。
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造り自体は粗いが,細部までこだわっている感じが出ていて良い。
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アイスコーヒーを飲みながらゆっくりと。
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手作り感満載。
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照明がつくとより雰囲気が出てくる。
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居酒屋的な感じもするが…。
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なかなか面白い場所だった。
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下校時間で,渋滞に巻き込まれたが,間を縫って先へ進む。
陽も落ちてきた。 -
大型トラックが横をビュンビュン通り過ぎていく。
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ホーチミンに着く頃にはすでに陽は落ちていた。
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夜はブンチャー・ハノイ。
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揚げ春巻きもサクサク。
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豚つくねの炭火焼き。
香ばしく食欲をそそる。 -
ビアホイ・ハノイと一緒に。
疲れた体に染み渡る。 -
つくねをビールのお供に。
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充実した1日だった。
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