2018/11/21 - 2018/11/24
4116位(同エリア4767件中)
F&Sさん
2018年11月21日ー24日。以前住んでいたマンションの管理人さんの出身地「宮古島」は「台風さえ来なければ、11月が静かでさいこうだよ!。」という言葉に誘われて、初めての宮古島に行ってきました。スノーケリングのできる浜もあり最高でした。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- レンタカー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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沖縄県に属する宮古島は、沖縄本島からさらに南西へおよそ300kmの場所に位置している離島です。
宮古島の周囲には池間島、伊良部島、下地島、来間島、多良間島、水納島、大神島という7つの島が連なっています。 -
宮古空港にある守り神『あらたかシーサー』は造形美術家・牛山リコ氏が2年の歳月をかけて作成した巨大シーサー。こちらのシーサーは赤瓦と漆喰、そして宮古島海域でとれた貝殻を使ってできています。貝殻の中にはシャコガイやタカラガイ、スイジガイ、クモガイなどが使われているそうです。「アタラカ」は「かけがえのない」という意味だそうです。
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レンタカー屋さんのおすすめで、近くの「大和食堂」で「みやこそば」を食べました。
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きれいな珊瑚礁。
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東平安名崎(ひがしへんなさき)灯台。
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岬の下には津波岩とも呼ばれている1771年に発生した八重山地震の津波よって打ち上げられたとされる琉球石灰岩の岩塊が散在しています。
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沖縄県宮古島は、まるで珊瑚礁の海に浮かぶ 鳥が翼を広げたシルエットを思わせ、 その羽の先端に建つ平安名埼灯台は、昭和42年3月27日、日本政府の援助により、東平安名埼の先端に設置されました。灯台のある岬一帯は、 「日本都市公園百選」にも選ばれ、岬一帯は、県の天然記念物 「テンノウメのジュウタン」 に覆われており、海に分け入るように突き出した長さニキロメートル幅 約二百メートルほどの細長い岬は、 右を太平洋、左を東シナ海に分け視界が360度広がる雄大なパノラマか楽し め、岬は断崖となって海に落ち、波打ちぎわには、 奇岩が立ち並び、白い波が断崖を洗っています。
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