2020/12/25 - 2020/12/27
31位(同エリア147件中)
つぶあんさん
温泉とカニ食べ放題の旅。
今回もGOTOトラベル使っての一人旅。
温泉は山陰の皆生温泉。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 3.5
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鳥取・皆生温泉へは高速バスを利用して、広島から皆生温泉のある鳥取の米子まで3時間30分。
6時45分に広島新幹線口を出発。
中国山地には雪が積もっていたが、道路にはなく順調に進み定刻10時18分ごろに米子に到着。 -
米子駅前広場に空に向かうSLのオブジェが・・・
銀河鉄道999か?・・・
実は、これは山陰鉄道発祥の地だから設置されているとのこと。
それにしてもあんなに高いところに設置しなくてもいいと思うけど・・・ -
ホテルにチエックインまでまだ時間がたっぷりあるので、米子と言えばあの有名な美術館があります。
それは足立美術館。
足立美術館は、事業家として成功した足立全康の「郷土に恩返しがしたい」という思いから、昭和45年に設立されました。横山大観をはじめとする日本画に深い思い入れを持つ足立全康は、まず日本庭園を通して四季の自然の美を感じてもらい、その感動をもって横山大観などの作品にふれることで、日本画の魅力を理解してもらおうと考えたのでした。館内に入るとまず「枯山水庭」や、「白砂青松庭」など6つの美しい庭園が広がっているのはこのためだそう。とガイドブックに。
ちなみに米子と書いてよなごと呼びます。こめこではないです。 -
足立美術館は米子から一駅の安来にあります。やすきと読みます。
半自動のジーゼルカーで一駅。約8分。
隣駅なのに8分もかかります。 -
駅の名前のオレンジのラインはJR東海?のオレンジと一緒?
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足立美術館は、横山大観をはじめとする近代日本画を中心に総数約1500点を所蔵しているほか、5万坪の日本庭園は、米国の日本庭園専門誌「ジャーナル・オブ・ジャパニーズ・ガーデニング」による庭園ランキングで、17年連続日本一に選ばれました。
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今は冬。
雪景色? -
こちらは秋。紅葉がきれいな枯山水。
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足立美術館の庭園の四季の写真の写真を撮りました。
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こちらの写真が現在の様子。
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枯山水庭の中心部分には縦長の岩があり、そこから流れる滝の水が緑の刈り込みや島の間を通りながら、一番手前の白砂の海へ流れ着く様を水を用いずに表現しています。背後の山を借景とすることで、庭園を実際以上に広く、奥行きあるものに見せています。
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庭園もまた一幅の絵画である」という信念のもと、足立全康は91歳で亡くなるまで庭園に深い愛情と情熱を注ぎ続けました。館内には、日々刻々と変化する庭園を絵画に見立てて鑑賞できるよう、「生の額絵」や「生の掛軸」などの楽しい仕掛けがあります。
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365日一日も休まず庭の手入れを職人さんがしているとのことです。
玉石も一つ一つ磨いているとのことです。
送迎バスの運転手さんとの話で、昨年は11月の連休に7万人の来園者があったそうです。観光バスも1日70台あって、駐車場に入れない車が国道まで連なっていたそうです。
今年は、コロナでガラガラです。と・・・ -
白砂青松庭は、横山大観の名作「白沙青松」をイメージした庭。白い砂と松のコントラストが印象的です。庭の奥には「亀鶴の滝」があって、その渓流が手前の大きな池へと注いでいます。この滝も横山大観の「那智乃瀧」という作品をモチーフとしています。
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横山大観の他、竹内栖鳳、橋本関雪、上村松園、榊原紫峰ら近代日本画コレクションをはじめ、院展作家を中心とした現代日本画、北大路魯山人、河井?次郎らの陶芸、さらに童画、木彫、漆芸などの魅力的な作品があります。
2時間たっぷり鑑賞しました。あの椅子に座って庭を眺めてました・・・
2時間では足りないくらいです。
早めにホテルにチェックインするので2時間で引き上げました。 -
安来駅に帰ってきました。
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駅舎は安来市伯太町内の山林から切り出した杉、ヒノキなどを使った和風の木造2階建ての建物
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安来節。ドジョウすくい踊りのかわいいテーブル。
見ているだけで笑顔になるね。 -
一つ買って帰りたかったけど、非売品。
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島根が誇る宴席でのお笑い芸といえば、手ぬぐいをかぶって一文銭の鼻当て、安来節とともにひょうきんなしぐさで踊る「どじょうすくい踊り」です。
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米子駅で送迎バスに乗り約20分で皆生温泉に到着。
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ロビーは長い廊下を通った先にあります。
凝った作りです。
どこか高級感があります。 -
通された部屋はこんな感じ。
部屋は普通の感じです。 -
早速、お風呂に入りました。
お風呂は、屋上に露天風呂。一階に大浴場があります。 -
こちらは、屋上の露天風呂。
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一階にある大浴場。日によって男女入れ替わり。
今日は岩風呂です。
早めにチェックインしたのでお風呂には誰もいないので写真撮りました。
本当はスマホ持ち込み禁止だけど・・・ -
3本並んでいるお酒は、サービスでテーブルに置いてありました。
有料かなと思ったけどプレゼントですと。メモ書きを添えて置いてありました。
こんなサービスはうれしいね。 -
夕食前に海岸に出てみました。
夏は海水欲でにぎわうビーチです。
この季節は波が高い。 -
夕食は、カニのコース?
エビも好きだけど、カニも好きです。
鍋の前の煮つけの魚は、のどくろ。
別注しました。
のどくろはメバルの煮つけと変わらなかった。瀬戸内海のメバルの方がおいしいです。
のどくろは、それほどおいしいとは思わなかったね。 -
網の上に乗っているのは、カニの甲羅焼き。中にはカニ味噌がはいてます。
茹でたカニを酢醤油で食べるのと違って、焼いたカニをみそに付けで食べると、味噌とカニが口いっぱいに広がり、たまらなくおいしかったです。
生で食べるより、焼いたカニがおいしかった。 -
食後、露天風呂に・・・
はいれませんでした。熱くて入れない。
外気が冷たいので、一層熱く感じる。水を入れようとするが、水の蛇口が閉鎖されている。
桶でかき混ぜるが冷めないので露天風呂あきらめて、一階にある岩風呂へ・・・
こっちは、少しぬるめ・・・
温泉地で湯の温度管理がいまいちできていないのは残念ですね。 -
朝食は ビュッフエではなく定食。
落ち着いて食べれました。
ビュッフェで、がつがつ食べるよりも、定食をゆっくり食べることができお腹いっぱいになりました。 -
今日は 鬼太郎で有名な水木ロードに行く予定。
米子からロードがある境港へは鬼太郎列車で・・・
ホームも鬼太郎がお出迎え。
境港へは1時間に1本。乗り遅れたら大変だ。 -
鳥取県米子市から妖怪の町・境港へ続くJR境線。鬼太郎をはじめ目玉おやじ、ねこ娘など6種類の「鬼太郎列車」が走ります。
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車内も鬼太郎一色。
外も中もラッピング。 -
先頭車両は鬼太郎。
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米子駅は別名、ねずみ男駅。
境港駅は鬼太郎駅と別名がついてます。
他の駅もすべてゲゲゲの鬼太郎にちなんだ別名がついてます。
駅に着くたびに、通称名を見て思いをはせながら、境港までの40分はすぐでした。 -
車体はもとより、車内の天井や座席などに鬼太郎や仲間たちがたくさん。
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天井にも、キャラクターが描いてあります。
子ごもだけではなく、大人も楽しくなります。
車内放送も、テレビアニメ「ゲゲゲの鬼太郎」第6期の鬼太郎役の沢城みゆきさん、目玉おやじ役の野沢雅子さん、ねこ娘役の庄司宇芽香さんの車内アナウンスが流れてます。 -
境港は、妖怪漫画のパイオニア「ゲゲゲの鬼太郎」の作者、水木しげるの出身地。
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車内は、コロナでがらがら。
背もたれにも鬼太郎たちが描かれてます。 -
境港駅について、早速、鬼太郎たちがお出迎え。
沿道には妖怪ブロンズ像が177体あるそうです。
お正月が近いので、しめ縄が飾られてました。 -
「ゲゲゲの鬼太郎」の生みの親、水木しげる氏の出身地で「妖怪の町」として名高い境港。
ポストの上にもブロンズ像が乗っかってます。 -
堺港駅に鬼太郎たちがお出迎え。
列車から降りた何人かの観光客は夢中でシャッター切ってました。 -
「妖怪の町」の中心「水木しげるロード」は妖怪ブロンズ像をはじめ、お店も駅も交番も、はたまた外灯から公園まで、何から何まで妖怪づくしの町ごとテーマパーク。
街灯は目玉おやじ。 ちょっと不気味・・・ -
折り返し、米子行きのねこ娘列車に。
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鬼太郎のブロンズ像は何体かあるそうです。
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JR境港駅から続く約800mの通りに177体の妖怪ブロンズ像が立ち並びます。
水木の代表作『ゲゲゲの鬼太郎』のキャラクターを中心として日本各地の妖怪たちをモチーフとした銅像など多数のオブジェが設置されています。 -
店舗も鬼太郎関係お店がずらり並んでいて、店内を見て回るのも楽しいです。
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これは妖怪ではないです。
自画像。。。 -
ねずみ男。
顔がデカい。こんな人どこにでもいてそう。 -
べカリーでは鬼太郎たちのパンがセットで売ってました。
味はともかく、食べるのもったいない。
確かセットで1,500円。
単品でも売ってました。 -
このお店で、女房にセカンドバックのお土産を買いました。
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10数年前に来たときはさびれた街だったけど、連続テレビ小説 ゲゲゲの女房が放送されてから、人気が出て新しいショップが増えました。
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鬼太郎記念館。
何か記念行事があるみたいで入館できなかった。 -
目玉おやじの饅頭。
インスタ映えします。 -
大好きなエビ。
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近くには、お魚ロードもありました、
わき道にそれて、港方面に歩いていくと偶然にもお魚ロードが・・・ -
イカ釣り漁船。時期でないので係留してました。
イカ釣り業船の灯は宇宙船からでも見えるそうです。
鉢巻した漁師が出てきそう。 -
さっき通った鬼太郎記念館では1993年7月の開設以来、27年5カ月ほどでの4千万人到達となって、その記念の行事をやってました。
こんな田舎に(失礼)4000万人も来館したなんてすごいですね。
つい入場料を計算したくなった。
入館料700円。 -
着ぐるみが勢ぞろい。
ネコ娘は手を振ってお仕事しているが、ほかの着ぐるみは硬直している。
真面目に仕事しろ・・・? -
4000万人記念にせんべいのプレゼントがあったので、記念にもらいました。
これ、女房の土産にしました。
この記念行事を地元のテレビ局が撮影してました。写らないようにカメラをよけて並んだが・・・ -
観光客が少ないのか、用意したせんべいが多いいのか、急いで並ばなくても余裕でもらえました。
プレゼントと聞くと、うれしくなりますね。 -
イチゴのスムージーを飲んで、休憩。
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さっき、このお店の前を通ったときは、買うつもりはなかったけど、気になったのでまた来ました。
目ん玉一つ400円するけど、食べてみました。
普通の味。400円・・・ -
箸の店。
鬼太郎やネコ娘や目玉おやじの箸があり、箸に名前を入れてくれるサービスがあります。家族にかって帰りました。
食洗器でも洗える箸と洗えない端がありました。
箸に熱湯をかけたり、乾燥の熱風をかけるると、箸の柄がはげたりするんだね。 -
今日の宿は昨日泊った皆生温泉でもう一泊。
今度は他のホテルに宿泊。
朝乗った鬼太郎車両と同じ。 -
写真には写ってないけど、遠くには雪を頂いた伯耆大山が見えます。
中四国で一番高い山。
スキー場で有名です。昔はよく夜行バスで来てました。
懐かしー。 -
今回のホテルは送迎バス無し。バスに乗って20分。
ICカードが使えないので、料金、確か310円?
昨日泊ったホテルの近くでした。部屋からは皆生温泉のビーチが・・・
早速温泉に入るが先客がいて、お風呂の写真は撮れませんでした。
夕食まで冷たくなった体を温めました。
皆生温泉は海から湧いているので、塩分があり、お肌がしっとり。
なかなか冷めなくて、汗が引かなかった。 -
夕食はビュッフェ。
3密にならないように時間指定がありましたが、皆さん時間を気にしなくてゆっくり食事してました。 -
コース料理もいいけど、好きなものを好きなだけ食べれるのもいいですね。
でも、そろそろ、ビュツフェも卒業まじかです。 -
刺身も新鮮で楽しめました。
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お寿司も何種類あり、おいしかった。
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お寿司は目の前で握った寿司をいただくことができます。
ラップで覆った寿司より新鮮でうれしいね。 -
ソバも自分でトッピングして好きなだけ・・・
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スイーツも・・・
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しかし、ビュッフエはほどほどにして、お目当ては別注のズワイガニ食べ放題。
山陰では松葉ガニと呼ばれてます。
ズワイガニ何杯食べたか数えてないけど、結構食べました。
身を関節の手前と足の付け根のそれぞれ端から1cm程度の場所を切り落とし、太い方を下にし、箸で押し出すと、すぽっとキレイに身が飛び出てきます。
酢醤油につけて・・・
今思い出すだけで、また食べたくなってきた。 -
最後は、カニだけ食べてました。
一人だから、会話もなくもくもくと食べました。
カニは当分食べなくていいほど食べました、カニの食べ方を調べていたので、はさみで苦戦することなく次から次へと食べまくりました。
幸せの2時間でした。
家族のお土産はカニを買って帰ろうかと、メールしてみたが。女房の一声。
料理めんどくさいので買わなくていい!!と・・・
夜遅く、お風呂に行くけど、混んでました。
就寝したのは日が変わってました。
夜、4000万人記念のニュースを地元テレビで放送してました。
そのテレビに、どこかで見たことのある人が写ってました。 -
次の日
朝風呂です。
ちょうど誰もいなかったので、スマホで撮りました。
岩風呂があり、その奥に大浴場が。 -
洗い場を抜けると大浴場。大浴場は撮るのやめ。
もし見つかったら大変だもの・・・
窓の向こうは日本海。 -
朝食もビュッフェ。
昨日、あんなに食べたのに食欲大有り。
バランスよく野菜中心に・・・ -
チェックアウトはゆっくりしました。泊ったホテルは湯快リゾート。
今日はもう一度、境港へ。
今j度は水産物センターで海産物を買いに。
皆生温泉から境港まで直行バスが出ているのでそれに乗っていくことにしました。
一日1本。9時45分発で35分で到着 料金は730円 -
直行バスは、駅前に到着です。
駅には子泣き車両が入線してました。 -
こちらは、すなかけばばあ。この車両は最近新しくなった車両です。
-
境港の町は市内を巡回バスが回ってます。
料金は一律100円。水産物センターまで歩いて20分の距離だけど、ちょうどバスが出た後だったので、歩いていくことにしました。
センターに着いたと同時にバスもセンター前を通過。
20分歩いたのでいい運動になりました。
帰りはお土産もあることだし、バスに乗ることにします。
買い物の前に、帰りの時間を調べて・・・
いざ、出陣。
境港といえばカニの水揚げ量日本一。山陰の味覚の王様・松葉ガニ。 -
最初はお土産に買うつもりだったが見るだけ。セコガニ。
松葉(ずわい)がにのメスのことを指します。
セコがにの魅力は何といってもオスの蟹では味わえない卵!
背子がにには内子(うちこ)と外子(そとこ)という卵がついており、内子は濃厚な甘味と旨味、外子はプチプチとした小気味よい食感が楽しめます。
また、小さいながらも身が詰まっており、蟹の旨味をしっかりと味わうことが出来ます。 -
買ったのは干物。
おばちゃんが昨日ほしたばかりでおいしいよ、と・・・
カレイと山陰名産のはたはたを買って帰りました。
それぞれサービスで1枚ずつおまけしてくれました。
保冷剤もサービス。
このお土産は女房もおいしいと喜んでくれたので重たいのを持って帰った甲斐がありました。 -
江島大橋
水産センター近くには、急な坂の写真やSNSで有名な江島大橋があります。
今回は写真撮らなかったけど、横から見るとかなりの坂でした。 -
巡回バスは定時に来ました。
かわいいミニバス。バスというより、マイクロバスですね。 -
境港駅に帰り、また、水木ロードを散策することにしました。
足湯もあり入りたかったけど、ジーパンはいていたので止め。
いくつかの温泉地で足湯はいり損ねているね。ジーパンはくのやめようかな? -
昼食は水木ロードに帰り、喫茶店でシーフードカレーを。
メニューの写真には大きなエビと大きなイカのリングが写っていたが、出てきたのは・・・
サラダか付いて900円。・・・ -
水木ロードにある民家の入り口。
おしゃれですね。トアを開けると、中から砂かけばばあがでて来たりして、、、
こんなこと考えるのも楽しいね。
町全体がこんな感じです。 -
鬼太郎のブロンズ像を見つけました。
一体いくらするのだろうか?気になります。 -
米子行きの列車はねずみ男列車。
今回初めて乗る列車です。 -
車内もねずみ男一色。
米子から広島へは高速バスで3時間ちょっと。
この時期に雪もなく天気も晴れで旅には傘が荷にならなくてよかったです。
GO-TOトラベルで安くホテルに泊まることもできたし、GOーTOチケットでお土産も買うことができたし、何回利用したのだろうか?
年末年始はGO-TOトラベルが中止になったりしているけど、安く旅行ができるのはよかったです。
2021年はどんな旅ができるのか?コロナがどうなるのか?心配だけど、早くコロナが終息してほしいです。 -
高速バスは一路広島に向かって順調に走ってます。
車内は行きと違って、年末で帰省客で混んでましたが、2人かけの座席を一人で利用でき、ゆったり帰ることができました。
好きな演歌を聞きながら、今回の旅を振り返りながら・・・
雪を見ると、歌いたくなります。あー^あー 津軽海峡冬景色ーッ。
家に帰ったら、お土産をテーブルに並べて話をするのが旅の締めくくりです。
女房は、私の話を真面目には聞いてはくれないけど、無視することはしないので、これからも一人旅を続けたいと思います。時々は、女房の機嫌を損なわない程度に一緒に行ったりして・・・
元気なかぎり一人旅はこれからも続けるぞー・・・!
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