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大きな大きな「オーストラリア大陸」の わずか!な 距離。<br />シドニー から メルボルン・・へ。の 移動も 「船・・だと、遠いンだなぁ~」。 <br />「船・・だと、翌日には 到着せず」の 「翌日は・・1日・終日航海日」を 経て、<br />やっとこさ!翌々日・・の 朝 『メルボルン』に 到着。ですからねぇ~。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />各 寄港地!では 「各自!が 出航時間(30分前までに 帰れば、いい)」と 決められている。 <br />それぞれ・・「外出!は 自由時間。自由行動」なので<br />私達・夫婦は 「(お金を 掛けずに) ふたり!で 寄港地・・で 自由に 散策。観光を 楽しむコト」に している。<br /><br />今回は、クルーズ・ターミナルに 出張販売していた・・<br />公共交通チケット (ひとり! A$ 15(1、000円位)を 入手。<br />「バス に 電車」そして、<br />中心部!は 誰もが、無料で 乗れる・・。「トラム(路面電車)」に 乗車して<br />『英国の 面影・・漂う! 大都市「メルボルン」』の 歴史ある! 建築物を 訪ねてみた。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />『メルボルン』の 中心部は「碁盤の目」みたい・・に 区画整理されていて メイン・ストリートから 続く<br />「小道。路地(レーンウェイ)」が 面白く「観光名所・・に なっているんだそう」。<br /><br />観光名所・・の 「通り!の 壁・・は 落書き・だらけ・・の レーンウェイ」に「カフェ!の 続く・・レーンウェイ」。<br />「コレ等・・も 拝見した」が「ちょっと、小粒・・の 観光」と 感じた。(笑)<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />世界中・・の 都市。で 私が、見たい!のが <br />「ご当地!の 歴史ある・・アーケード(パッサージュ)と 云われる <br />『お洒落!な 屋根付き!の 商店街』なのです。<br /><br />1800年代・建築・・の『ロイヤル・アーケード』に『ブロック・アーケード』と <br />どちらも、品格 & 優雅さ!漂う・・年代もの!の ショー・ウィンドウに 飾られた<br />「リッチ!で お上品な 品々」。<br /><br />美しい!モザイク模様・・の 床絵。 大昔・・そのまんま。の エレガントな 装飾。と <br />150年前 「ゴールド・ラッシュで 沸いた! 時代」の 贅沢さ。賑わい・・が 感じられる。<br />「う~ん、私は『ブロック・アーケード』が 好き!かなぁ~ ?」<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />そして「レトロ・ビルディングを 拝見する」のも 楽しみ。<br />「アール・デコ」で 装飾された・・古い! ビル。<br /><br />そこには 当時(1932年)の<br />『メルボルンで 初!の エスカレーター』が 現役・・で 動いていた。<br />しかも 『木製 エスカレーター』とは、ビックリ。の<br />「見たコト!も ない・・骨董!の エスカレーター」。。。(♪)<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />「南半球!の 12月・・は 夏」。<br />老舗デパートでは 『毎年恒例! クリスマスの 風物詩!の 可愛らしく・・動く。お人形』を 見よう。と<br />「ショー・ウィンドウ 見物人」が 長蛇の列・・を 作っている。<br />学校が 夏休み!の 子供達が「クリスマスの お楽しみ」に 来るそう。で、<br />きっと、代々・・「この ショー・ウィンドウ 見物」に 来たンだろうなぁ~。 <br /><br />穏やか!で 幸せ・・な 『真夏・・の クリスマス(イルミネーション)』が <br />古都『メルボルン』に 華やぎ!を 添える 季節。<br />今日は 「暑い。暑い・・と 言いながら、巡る! メルボルン」です。<br />どうぞ、ご覧下さい。

<2>(豪・メルボルン散策)『17日間 オセアニア(豪&NZ周遊)クルーズ旅行』で「35年ぶり・・再び!ハネムーンの地」へ。

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2019/12/06 - 2019/12/22

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白い華

白い華さん

大きな大きな「オーストラリア大陸」の わずか!な 距離。
シドニー から メルボルン・・へ。の 移動も 「船・・だと、遠いンだなぁ~」。 
「船・・だと、翌日には 到着せず」の 「翌日は・・1日・終日航海日」を 経て、
やっとこさ!翌々日・・の 朝 『メルボルン』に 到着。ですからねぇ~。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
各 寄港地!では 「各自!が 出航時間(30分前までに 帰れば、いい)」と 決められている。 
それぞれ・・「外出!は 自由時間。自由行動」なので
私達・夫婦は 「(お金を 掛けずに) ふたり!で 寄港地・・で 自由に 散策。観光を 楽しむコト」に している。

今回は、クルーズ・ターミナルに 出張販売していた・・
公共交通チケット (ひとり! A$ 15(1、000円位)を 入手。
「バス に 電車」そして、
中心部!は 誰もが、無料で 乗れる・・。「トラム(路面電車)」に 乗車して
『英国の 面影・・漂う! 大都市「メルボルン」』の 歴史ある! 建築物を 訪ねてみた。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『メルボルン』の 中心部は「碁盤の目」みたい・・に 区画整理されていて メイン・ストリートから 続く
「小道。路地(レーンウェイ)」が 面白く「観光名所・・に なっているんだそう」。

観光名所・・の 「通り!の 壁・・は 落書き・だらけ・・の レーンウェイ」に「カフェ!の 続く・・レーンウェイ」。
「コレ等・・も 拝見した」が「ちょっと、小粒・・の 観光」と 感じた。(笑)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
世界中・・の 都市。で 私が、見たい!のが 
「ご当地!の 歴史ある・・アーケード(パッサージュ)と 云われる 
『お洒落!な 屋根付き!の 商店街』なのです。

1800年代・建築・・の『ロイヤル・アーケード』に『ブロック・アーケード』と 
どちらも、品格 & 優雅さ!漂う・・年代もの!の ショー・ウィンドウに 飾られた
「リッチ!で お上品な 品々」。

美しい!モザイク模様・・の 床絵。 大昔・・そのまんま。の エレガントな 装飾。と 
150年前 「ゴールド・ラッシュで 沸いた! 時代」の 贅沢さ。賑わい・・が 感じられる。
「う~ん、私は『ブロック・アーケード』が 好き!かなぁ~ ?」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
そして「レトロ・ビルディングを 拝見する」のも 楽しみ。
「アール・デコ」で 装飾された・・古い! ビル。

そこには 当時(1932年)の
『メルボルンで 初!の エスカレーター』が 現役・・で 動いていた。
しかも 『木製 エスカレーター』とは、ビックリ。の
「見たコト!も ない・・骨董!の エスカレーター」。。。(♪)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「南半球!の 12月・・は 夏」。
老舗デパートでは 『毎年恒例! クリスマスの 風物詩!の 可愛らしく・・動く。お人形』を 見よう。と
「ショー・ウィンドウ 見物人」が 長蛇の列・・を 作っている。
学校が 夏休み!の 子供達が「クリスマスの お楽しみ」に 来るそう。で、
きっと、代々・・「この ショー・ウィンドウ 見物」に 来たンだろうなぁ~。 

穏やか!で 幸せ・・な 『真夏・・の クリスマス(イルミネーション)』が 
古都『メルボルン』に 華やぎ!を 添える 季節。
今日は 「暑い。暑い・・と 言いながら、巡る! メルボルン」です。
どうぞ、ご覧下さい。

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  • 『15日間の 船上生活』が スタートした・・のは <br />一昨日 夕方5時。 シドニー港!を 出発して。。。<br /><br />昨日・・の 「1日 終日・航海日」を 経て、<br />今日は 朝 8時。<br />いよいよ 一箇所目の 寄港地『メルボルン』に 到着です。<br />ーーーーーーーーーーーーーーー<br />何しろ、 わずか・・10日前に 申し込み。の 「今回の 旅」デス。<br />お馴染み・・の ガイドブック 『地球の 歩き方』で にわか!勉強中。

    『15日間の 船上生活』が スタートした・・のは 
    一昨日 夕方5時。 シドニー港!を 出発して。。。

    昨日・・の 「1日 終日・航海日」を 経て、
    今日は 朝 8時。
    いよいよ 一箇所目の 寄港地『メルボルン』に 到着です。
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    何しろ、 わずか・・10日前に 申し込み。の 「今回の 旅」デス。
    お馴染み・・の ガイドブック 『地球の 歩き方』で にわか!勉強中。

  • 船内から 見える<br />近づく・・ビーチ!の 「向こう!には、高層ビル群」。<br /><br />『メルボルン』が 大都市・・と 実感します。

    船内から 見える
    近づく・・ビーチ!の 「向こう!には、高層ビル群」。

    『メルボルン』が 大都市・・と 実感します。

  • 埠頭の 反対側!に 着岸している・・のは<br />一昨日 同じく!シドニー港・・を 出発した『マジェスティック プリンセス号』。<br /><br />やはり 『オセアニア クルーズ』は 同じ!動き・・が 多いのかしら ?

    埠頭の 反対側!に 着岸している・・のは
    一昨日 同じく!シドニー港・・を 出発した『マジェスティック プリンセス号』。

    やはり 『オセアニア クルーズ』は 同じ!動き・・が 多いのかしら ?

  • 『メルボルン 』 には、 <br />朝 8時 入港 ~ 夕方 6時半 出港予定。<br /><br />クルーズでは 「30分前には 戻る」と 決められている。ので<br />「自由時間 10時間」が 有ります。<br /><br />「寝ていれば、朝・・には 次の 寄港地」の 効率の 良さ。<br />船旅!でも<br />一般的な 「陸旅・・の 観光・自由時間」と 同じ!位 観光を 確保。できて<br />「これ!が 嬉しい~っ」って 思います。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーー<br />私達は 結局 8時20分に 船・・を 出て、<br />夕方 4時には、船へ・・と 戻りました。<br /><br />「約 7時間半」の メルボルン 散策」と なりマシタ。

    『メルボルン 』 には、 
    朝 8時 入港 ~ 夕方 6時半 出港予定。

    クルーズでは 「30分前には 戻る」と 決められている。ので
    「自由時間 10時間」が 有ります。

    「寝ていれば、朝・・には 次の 寄港地」の 効率の 良さ。
    船旅!でも
    一般的な 「陸旅・・の 観光・自由時間」と 同じ!位 観光を 確保。できて
    「これ!が 嬉しい~っ」って 思います。
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    私達は 結局 8時20分に 船・・を 出て、
    夕方 4時には、船へ・・と 戻りました。

    「約 7時間半」の メルボルン 散策」と なりマシタ。

  • 「メルボルンの 公共交通・手段」を どうしようか ?<br />と 思っていたら<br /><br />『ポート メルボルン』には <br />「電車。バス。トラム」の 乗れる・・特設!チケット売り場」が 来てくれていた。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーー<br />「寄港地・税金(けっこう、 お高い)」も あります。し、 <br />「大型!客船が 2隻」だと、 それ!だけ・・で <br />「メルボルン観光・・の ゲスト」は 5千人以上」ですもんね~。<br /><br />ご当地には 「莫大!な 観光収入」に なりますヨネ。

    「メルボルンの 公共交通・手段」を どうしようか ?
    と 思っていたら

    『ポート メルボルン』には 
    「電車。バス。トラム」の 乗れる・・特設!チケット売り場」が 来てくれていた。
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    「寄港地・税金(けっこう、 お高い)」も あります。し、 
    「大型!客船が 2隻」だと、 それ!だけ・・で 
    「メルボルン観光・・の ゲスト」は 5千人以上」ですもんね~。

    ご当地には 「莫大!な 観光収入」に なりますヨネ。

  • 「A 15ドル」(日本円 1、000円)の <br />『マイキー・エクスプローラー』と いう <br />「1日 乗り降り自由。の セット券」を 購入しました。<br /> <br />「メルボルンの 公共交通」は 現金・・では 乗れません。で<br />この 「マイキー・カード」を 乗車時・・機械に かざして、乗車する」のが 必須。 

    「A 15ドル」(日本円 1、000円)の 
    『マイキー・エクスプローラー』と いう 
    「1日 乗り降り自由。の セット券」を 購入しました。
     
    「メルボルンの 公共交通」は 現金・・では 乗れません。で
    この 「マイキー・カード」を 乗車時・・機械に かざして、乗車する」のが 必須。 

  • 埠頭には、 <br />中心部!へ・・の 路線バス『ポート メルボルン。 109番』が 待機している。<br /><br />此処は 「ちょっと郊外・・の 公共交通!の 有料地域」なので <br />「マイキー・カード」を 持っている」ので 安心デス。

    埠頭には、 
    中心部!へ・・の 路線バス『ポート メルボルン。 109番』が 待機している。

    此処は 「ちょっと郊外・・の 公共交通!の 有料地域」なので 
    「マイキー・カード」を 持っている」ので 安心デス。

  • バスが クルーズ専用・埠頭『ポート メルボルン』の 管理ゲート!を 出る。と <br />「トラム(市電)」の 終点駅『ポート メルボルン』が あるではないか ???<br /><br />どうやら この「トラム(市電)」。『109番』で 20分間。 <br />中心部!に 行かれるらしい。がよく・・解りません。

    バスが クルーズ専用・埠頭『ポート メルボルン』の 管理ゲート!を 出る。と 
    「トラム(市電)」の 終点駅『ポート メルボルン』が あるではないか ???

    どうやら この「トラム(市電)」。『109番』で 20分間。 
    中心部!に 行かれるらしい。がよく・・解りません。

  • 『ポート メルボルン・ビーチ』の 海沿い!(ウォーター・フロント)には<br />豪邸。そして リゾート風!の 低層ビル・・が 並ぶ。<br /><br />今は、夏・・・。<br />こ~んな 風景!が 似合う・・「南半球! オーストラリア」です。

    『ポート メルボルン・ビーチ』の 海沿い!(ウォーター・フロント)には
    豪邸。そして リゾート風!の 低層ビル・・が 並ぶ。

    今は、夏・・・。
    こ~んな 風景!が 似合う・・「南半球! オーストラリア」です。

  • 海沿い!を ウォーキング中・・の <br />「黒で 決めた!白人女性」。<br /><br />私達を 待つ・・「白 & 黒」の 『ms ノールダム号』と <br />リンク・・している。

    海沿い!を ウォーキング中・・の 
    「黒で 決めた!白人女性」。

    私達を 待つ・・「白 & 黒」の 『ms ノールダム号』と 
    リンク・・している。

  • 路線バス『109番』で 約 20分・・の 距離。<br />大都会!の ど真ん中・・に 到着。<br /><br />「ヤラ川の 南側」に 位置する・・ この 停留所。<br />『フリンダース ストリート駅』も 徒歩 5分。<br />帰り!も 此処から バスに 乗ります。<br /><br />こちら!の 最終バスは <br />「午後4時半・・に 出発」とのこと。

    路線バス『109番』で 約 20分・・の 距離。
    大都会!の ど真ん中・・に 到着。

    「ヤラ川の 南側」に 位置する・・ この 停留所。
    『フリンダース ストリート駅』も 徒歩 5分。
    帰り!も 此処から バスに 乗ります。

    こちら!の 最終バスは 
    「午後4時半・・に 出発」とのこと。

  • ヤラ川の 畔!を 歩いて、 対岸・・の 中心部へ。<br />川沿い!の 『フリンダース ストリート駅』を 目指します。

    ヤラ川の 畔!を 歩いて、 対岸・・の 中心部へ。
    川沿い!の 『フリンダース ストリート駅』を 目指します。

  • 「ヤラ川」を 進んいでいく、 カヌー。<br />水色の ウェアー・・の 女性チーム!だろうか ?<br /><br />「英国らしい!街。 メルボルン」に ピッタリ・・な ワン・シーン。

    「ヤラ川」を 進んいでいく、 カヌー。
    水色の ウェアー・・の 女性チーム!だろうか ?

    「英国らしい!街。 メルボルン」に ピッタリ・・な ワン・シーン。

  • 「淡い! 色合い・・の 水上レストラン」が 浮かんでいる。

    「淡い! 色合い・・の 水上レストラン」が 浮かんでいる。

  • 「モダン・アート・・が 楽しい! 橋」を 渡って <br />対岸へ・・・。

    「モダン・アート・・が 楽しい! 橋」を 渡って 
    対岸へ・・・。

  • 『フリンダース ストリート駅』は<br />川に 並行・・に 建っている 「細長~い! 建物」。<br /><br />此処から <br />「鉄道・・を ひと駅!乗車。の ちょい! 乗り」しま~す。

    『フリンダース ストリート駅』は
    川に 並行・・に 建っている 「細長~い! 建物」。

    此処から 
    「鉄道・・を ひと駅!乗車。の ちょい! 乗り」しま~す。

  • 公共交通・・の 利用が 出来る<br />『マイキー・エクスプローラー カード』「A 15ドル」(日本円 1、000円)を 持っている。ので<br /><br />バス・・以外の 乗り物!にも 乗ってみよう。<br /> <br />

    公共交通・・の 利用が 出来る
    『マイキー・エクスプローラー カード』「A 15ドル」(日本円 1、000円)を 持っている。ので

    バス・・以外の 乗り物!にも 乗ってみよう。
     

  • 鉄道で 『フリンダース ストリート駅』から<br />中心部を 廻る「シティ・ループ(環状線)」。<br /> <br />隣駅『サザンクロス駅』へ・・・。と ひと駅・乗車。

    鉄道で 『フリンダース ストリート駅』から
    中心部を 廻る「シティ・ループ(環状線)」。
     
    隣駅『サザンクロス駅』へ・・・。と ひと駅・乗車。

  • 「シティ・ループ(環状線)」は、 <br />たった・・5つ!の 駅。しか ありません。って <br /><br />「中心部は、 徒歩圏・・でも 大丈夫でした」ので<br />けっこう、狭いンですね。 <br />

    「シティ・ループ(環状線)」は、 
    たった・・5つ!の 駅。しか ありません。って 

    「中心部は、 徒歩圏・・でも 大丈夫でした」ので
    けっこう、狭いンですね。 

  • 列車は、高架を 走る。<br />『メルボルン』の 日常風景!が 見える。 

    列車は、高架を 走る。
    『メルボルン』の 日常風景!が 見える。 

  • わずか・・ 2~3分間。の 列車・旅。<br />隣駅『サザンクロス駅』に 到着しました。

    わずか・・ 2~3分間。の 列車・旅。
    隣駅『サザンクロス駅』に 到着しました。

  • 『サザンクロス駅』は、<br />シドニー。 アデレード・・など。からの 長距離列車。<br />長距離バスなど・・の ある 「メルボルン 一番!の 主要駅」。<br /><br />ほ~んと、欧州・・みたい!な <br />「旅情を 感じさせる・・雰囲気」が ありますよね~。

    『サザンクロス駅』は、
    シドニー。 アデレード・・など。からの 長距離列車。
    長距離バスなど・・の ある 「メルボルン 一番!の 主要駅」。

    ほ~んと、欧州・・みたい!な 
    「旅情を 感じさせる・・雰囲気」が ありますよね~。

  • 『サザンクロス駅』から 歩いて<br />『メルボルン セントラル』という ショッピング・モール内へ やって来た。<br /><br />レンガ造り!の 遺構「ショット タワー」を 中心に<br />巨大な・・ガラス・ドームで 覆った、デザイン。<br />建築デザイン・・は、 日本人・建築家 『黒川 紀章』に よるもの。 

    『サザンクロス駅』から 歩いて
    『メルボルン セントラル』という ショッピング・モール内へ やって来た。

    レンガ造り!の 遺構「ショット タワー」を 中心に
    巨大な・・ガラス・ドームで 覆った、デザイン。
    建築デザイン・・は、 日本人・建築家 『黒川 紀章』に よるもの。 

  • 外側から 眺める!と<br />「モダン建築。 ガラス・・の 円錐形」に 見えるそう。<br />そう~「ガラス & メタリック・・の クリスマス・ツリー」の 先端部分!みたい。<br /><br />スゴ~い! 世界的建築家だったんだね。<br />『黒川 紀章』の 作品。って 嬉しい!出会い・・と なりました。<br /><br />ショッピング・モールの 「お店!も 見たい」けど<br />先へ・・と 進みます。

    外側から 眺める!と
    「モダン建築。 ガラス・・の 円錐形」に 見えるそう。
    そう~「ガラス & メタリック・・の クリスマス・ツリー」の 先端部分!みたい。

    スゴ~い! 世界的建築家だったんだね。
    『黒川 紀章』の 作品。って 嬉しい!出会い・・と なりました。

    ショッピング・モールの 「お店!も 見たい」けど
    先へ・・と 進みます。

  • 此処に来て 「初めて! 知りました」。。。<br /><br />「メルボルンの 中心部・・の 緑エリア」は <br />『トラム(路面電車)は 無料ゾーン』なんですって。

    此処に来て 「初めて! 知りました」。。。

    「メルボルンの 中心部・・の 緑エリア」は 
    『トラム(路面電車)は 無料ゾーン』なんですって。

  • 中心部を 観光する・・だけ。だと<br />入手した・・「マイキー・カード」って 必要なし。<br /><br />郊外の「港 から 中心部・・の 往復!には 必要だけど」。。。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーー<br />『メルボルン』と 云えば、 この『トラム(路面電車)』も <br />観光ポイント・・ですヨネ~。<br /><br />丁度 「レトロな 車両」が 来マシタ。 

    中心部を 観光する・・だけ。だと
    入手した・・「マイキー・カード」って 必要なし。

    郊外の「港 から 中心部・・の 往復!には 必要だけど」。。。
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    『メルボルン』と 云えば、 この『トラム(路面電車)』も 
    観光ポイント・・ですヨネ~。

    丁度 「レトロな 車両」が 来マシタ。 

  • 一番、乗車率・・の 高い! 「シティ 中心部」こそ、 <br />「お金を 取る」のが 一般的。だろうに、<br /><br />「ソコ!を 無料・・の フリー・ゾーン」って 太っ腹。<br />ーーーーーーーーーーーーーー<br />「クラシックな 車両」の 中。<br /><br />ポルトガル『リスボン』の トラム!より<br />車内は 広くて、綺麗~。 椅子は 昔風。

    一番、乗車率・・の 高い! 「シティ 中心部」こそ、 
    「お金を 取る」のが 一般的。だろうに、

    「ソコ!を 無料・・の フリー・ゾーン」って 太っ腹。
    ーーーーーーーーーーーーーー
    「クラシックな 車両」の 中。

    ポルトガル『リスボン』の トラム!より
    車内は 広くて、綺麗~。 椅子は 昔風。

  • オーストラリアの 有名デパートが 軒・・を 連ねる! <br />賑やか!な 通り。<br /><br />「トラム」が 走る この辺り!が 街の・・中心地。<br />

    オーストラリアの 有名デパートが 軒・・を 連ねる! 
    賑やか!な 通り。

    「トラム」が 走る この辺り!が 街の・・中心地。

  • 「メルボルン クリスマス・デコレーション」として <br />「バークストリート・モール」には <br />恒例!の 「昼でも・・満点の 星空」。<br /><br />更に、オーストラリアの 老舗デパート『MYER』(此処が 本店)の <br />ショー・ウインドウ・・には ???

    「メルボルン クリスマス・デコレーション」として 
    「バークストリート・モール」には 
    恒例!の 「昼でも・・満点の 星空」。

    更に、オーストラリアの 老舗デパート『MYER』(此処が 本店)の 
    ショー・ウインドウ・・には ???

  • メルボルンの 「クリスマス・シーズンの 風物詩」。<br /><br />『マイヤー 百貨店』の 通り!に 面した・・クリスマスらしい! ショー・ウィンドウ。が <br />10枚(10場面)位・・並んでいる。<br /> ーーーーーーーーーーーーーーーー<br />「12月のメルボルンは夏休み」。<br />これを見るために長蛇の列ができ、<br />お子さん連れは、これを見るために1時間も並ぶそう。

    メルボルンの 「クリスマス・シーズンの 風物詩」。

    『マイヤー 百貨店』の 通り!に 面した・・クリスマスらしい! ショー・ウィンドウ。が 
    10枚(10場面)位・・並んでいる。
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    「12月のメルボルンは夏休み」。
    これを見るために長蛇の列ができ、
    お子さん連れは、これを見るために1時間も並ぶそう。

  • 毎年、違った・・「お題」の ちょっとだけ、動く!人形達。<br />今日も 「沢山の 子供達が 並んでいる」。

    毎年、違った・・「お題」の ちょっとだけ、動く!人形達。
    今日も 「沢山の 子供達が 並んでいる」。

  • 昔・・ながら。の 「毎年、変わらない! クリスマス」が ある。<br /><br />きっと、今の親・・も 子供時代!に 連れて来られたんでしょうね~。<br />伝統の 『親子で 安心して・・楽しめる! クリスマス』。<br />ーーーーーーーーーーーーーー<br />「ニューヨークの デパート!が <br />それぞれ、華やか!に ショー・ウィンドウを <br />「クリスマス・ディスプレイする」のを 思い出しますよね。<br /><br />見たコト!は ない・・けど <br />憧れ・・続ける 『夢の クリスマス in NY』みたい。。。

    昔・・ながら。の 「毎年、変わらない! クリスマス」が ある。

    きっと、今の親・・も 子供時代!に 連れて来られたんでしょうね~。
    伝統の 『親子で 安心して・・楽しめる! クリスマス』。
    ーーーーーーーーーーーーーー
    「ニューヨークの デパート!が 
    それぞれ、華やか!に ショー・ウィンドウを 
    「クリスマス・ディスプレイする」のを 思い出しますよね。

    見たコト!は ない・・けど 
    憧れ・・続ける 『夢の クリスマス in NY』みたい。。。

  • 『ロイヤル・アーケード ( Royal Arcade)』<br /><br />『マイヤー 百貨店』の 通り!の 向かい側。に ある<br />こじんまり!した・・この 3階建て!建物に<br /><br />『ロイヤル・アーケード ( Royal Arcade)』が 存在する。<br />って 外見・・では、気が付きませんよね。

    『ロイヤル・アーケード ( Royal Arcade)』

    『マイヤー 百貨店』の 通り!の 向かい側。に ある
    こじんまり!した・・この 3階建て!建物に

    『ロイヤル・アーケード ( Royal Arcade)』が 存在する。
    って 外見・・では、気が付きませんよね。

  • 『ロイヤル・アーケード ( Royal Arcade)』<br /><br />ガラス屋根・・から 日差し!が 届く「クラシカルな メイン・ストリート」は<br /><br />「キラキラ!の 細い・・すだれ」が クリスマス・デコレーション。<br />ツリー!も 「緑に 白・・一色」で 抑えた・・カラー。<br />床は 「白黒・・の 市松模様」。と<br /><br />『大人・・の クリスマス』って 雰囲気。

    『ロイヤル・アーケード ( Royal Arcade)』

    ガラス屋根・・から 日差し!が 届く「クラシカルな メイン・ストリート」は

    「キラキラ!の 細い・・すだれ」が クリスマス・デコレーション。
    ツリー!も 「緑に 白・・一色」で 抑えた・・カラー。
    床は 「白黒・・の 市松模様」。と

    『大人・・の クリスマス』って 雰囲気。

  • 『ロイヤル・アーケード ( Royal Arcade)』<br /><br />「Gaunt&#39;s Clock」<br />古代ギリシャ神話 時を司る神 “クロノス” を象徴する時計の両側には,<br />伝説上の巨人“ゴス(Gog)” と “マゴグ(Magog)” が立っており,<br />15分ごとに鐘を鳴らす仕組み。

    『ロイヤル・アーケード ( Royal Arcade)』

    「Gaunt's Clock」
    古代ギリシャ神話 時を司る神 “クロノス” を象徴する時計の両側には,
    伝説上の巨人“ゴス(Gog)” と “マゴグ(Magog)” が立っており,
    15分ごとに鐘を鳴らす仕組み。

  • 『ロイヤル・アーケード ( Royal Arcade)』<br /><br />『メルボルン』で やってみたかったコト。<br /><br />それ!は<br />こんな風に 「クラシック建築!の アーケード(パッサージュ)」を 歩くコト。<br />って 「世界中・・で 共通ミッション」の 私。

    『ロイヤル・アーケード ( Royal Arcade)』

    『メルボルン』で やってみたかったコト。

    それ!は
    こんな風に 「クラシック建築!の アーケード(パッサージュ)」を 歩くコト。
    って 「世界中・・で 共通ミッション」の 私。

  • 『ロイヤル・アーケード ( Royal Arcade)』<br /><br />1870年に 開業した<br />メルボルン 最古!の『ロイヤル・アーケード』。<br /><br />お洒落な お店!が 並んでいる。

    『ロイヤル・アーケード ( Royal Arcade)』

    1870年に 開業した
    メルボルン 最古!の『ロイヤル・アーケード』。

    お洒落な お店!が 並んでいる。

  • 『ロイヤル・アーケード ( Royal Arcade)』<br /><br />「ハツラツ・・の OGガール」を 発見。<br />Tシャツの 腕回り・・は、 「自分で、くり抜いた~ ?」<br /><br />金髪に ホワイト・キャップ。<br />赤ブラ・・に 2本の ライン!活かした <br />「さりげな~い 横顔(スポーティ・ファッション スタイル)」が 決まっている。

    『ロイヤル・アーケード ( Royal Arcade)』

    「ハツラツ・・の OGガール」を 発見。
    Tシャツの 腕回り・・は、 「自分で、くり抜いた~ ?」

    金髪に ホワイト・キャップ。
    赤ブラ・・に 2本の ライン!活かした 
    「さりげな~い 横顔(スポーティ・ファッション スタイル)」が 決まっている。

  • 『ロイヤル・アーケード ( Royal Arcade)』<br /><br />こうゆう、アーケードの 地下・入り口・・も 見所。<br />「透かし!模様・・の 組子細工」の 渋い! 木製ウォール。<br /><br />各アーケードごと・・に 違って、見応え!が あるンデスヨネ。

    『ロイヤル・アーケード ( Royal Arcade)』

    こうゆう、アーケードの 地下・入り口・・も 見所。
    「透かし!模様・・の 組子細工」の 渋い! 木製ウォール。

    各アーケードごと・・に 違って、見応え!が あるンデスヨネ。

  • 向こう側!には <br />オーストラリアの デパート『DAVID JONES』。<br /><br />メイン・ストリートから・・の 小道。路地が<br />『レーン・ウェイ』と 呼ばれる<br />「メルボルン観光!の 見所」ナノデス。

    向こう側!には 
    オーストラリアの デパート『DAVID JONES』。

    メイン・ストリートから・・の 小道。路地が
    『レーン・ウェイ』と 呼ばれる
    「メルボルン観光!の 見所」ナノデス。

  • 「中心部の 碁盤目・・の 路地裏・通り」の あちこち!に<br />こ~んな 「芸術的な 絵画」が 描かれた・・ストリートが ある。<br /><br />「はい。 メルボルン観光!を 一つ・・完了しました」。<br />

    「中心部の 碁盤目・・の 路地裏・通り」の あちこち!に
    こ~んな 「芸術的な 絵画」が 描かれた・・ストリートが ある。

    「はい。 メルボルン観光!を 一つ・・完了しました」。

  • 沢山の 絵の具!を 持っているんだなぁ~。

    沢山の 絵の具!を 持っているんだなぁ~。

  • 男女の 若者達が、「お絵かき」の 真最中~。<br /><br />宇宙服!の 女性・・が <br />「クリスマス・プレゼント」を 持っている。<br />その上・・には、 小人風!の サンタ・クロース。

    男女の 若者達が、「お絵かき」の 真最中~。

    宇宙服!の 女性・・が 
    「クリスマス・プレゼント」を 持っている。
    その上・・には、 小人風!の サンタ・クロース。

  • 『ブロック・アーケード ( Block Arcade)』<br /><br />『メルボルン』での 「クラシック建築!の アーケード(パッサージュ)」・・で <br />有名・・・なのが もう一箇所。<br /><br />こちら!の 縞模様・・の ビルディング。に ある<br />1892年 創業・・の 『ブロック・アーケード ( Block Arcade)』です。

    『ブロック・アーケード ( Block Arcade)』

    『メルボルン』での 「クラシック建築!の アーケード(パッサージュ)」・・で 
    有名・・・なのが もう一箇所。

    こちら!の 縞模様・・の ビルディング。に ある
    1892年 創業・・の 『ブロック・アーケード ( Block Arcade)』です。

  • 『ブロック・アーケード ( Block Arcade)』<br /><br />黒い!看板・・を 引き立たせる<br />「唐草模様!の アイアン・レース」が とっても、エレガント。

    『ブロック・アーケード ( Block Arcade)』

    黒い!看板・・を 引き立たせる
    「唐草模様!の アイアン・レース」が とっても、エレガント。

  • 『ブロック・アーケード ( Block Arcade)』<br /><br />足元には 大きく・・モザイクで 描かれた!<br />『THE BLOCK』の 文字。

    『ブロック・アーケード ( Block Arcade)』

    足元には 大きく・・モザイクで 描かれた!
    『THE BLOCK』の 文字。

  • 『ブロック・アーケード ( Block Arcade)』<br /><br />クラシカル・ドーム!には、<br />「円形の クリスマス・リース」を 吊るす。<br /><br />さすが・・は 『英国の 面影!残る、 南半球・・の ロンドン』って <br />謳われる『メルボルン』。

    『ブロック・アーケード ( Block Arcade)』

    クラシカル・ドーム!には、
    「円形の クリスマス・リース」を 吊るす。

    さすが・・は 『英国の 面影!残る、 南半球・・の ロンドン』って 
    謳われる『メルボルン』。

  • 『ブロック・アーケード ( Block Arcade)』<br /><br />「ヨーロッパ・・の 雰囲気」を 留めている! 歴史ある・・アーケード街。<br /><br />私は、先ほど・・訪問した『ロイヤル・アーケード』より、<br />こちら!が 好きだなぁ~。<br />「より・・エレガントで 凝った!造り」が 解ります。

    『ブロック・アーケード ( Block Arcade)』

    「ヨーロッパ・・の 雰囲気」を 留めている! 歴史ある・・アーケード街。

    私は、先ほど・・訪問した『ロイヤル・アーケード』より、
    こちら!が 好きだなぁ~。
    「より・・エレガントで 凝った!造り」が 解ります。

  • 『ブロック・アーケード ( Block Arcade)』<br /><br />オーストラリア生まれ!の <br />「エッセンシャル オイル & フレグランス」の お店。

    『ブロック・アーケード ( Block Arcade)』

    オーストラリア生まれ!の 
    「エッセンシャル オイル & フレグランス」の お店。

  • 『ブロック・アーケード ( Block Arcade)』<br /><br />此処も、 アーケード!の 天井付近・・には 「仕掛け!人形 & 時計」。<br />お上品な ベージュ地!に、 細かい!彫刻・・が 美しい。

    『ブロック・アーケード ( Block Arcade)』

    此処も、 アーケード!の 天井付近・・には 「仕掛け!人形 & 時計」。
    お上品な ベージュ地!に、 細かい!彫刻・・が 美しい。

  • 『ブロック・アーケード ( Block Arcade)』<br /><br />『シドニー』にも <br />「2つ!の こ~んな クラシック・アーケード街」が あったっけ。<br /><br />英国・・の 流れ!を 汲む 「オーストラリア」なので <br />こ~んな 『大人!の 美・空間』は 嬉しいモノ。<br />ーーーーーーーーーーーーーーー<br />おやっ ?<br />「真っ赤!な 旗」には <br />『幸せ  な休日』って おかしくない ?(笑)

    『ブロック・アーケード ( Block Arcade)』

    『シドニー』にも 
    「2つ!の こ~んな クラシック・アーケード街」が あったっけ。

    英国・・の 流れ!を 汲む 「オーストラリア」なので 
    こ~んな 『大人!の 美・空間』は 嬉しいモノ。
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    おやっ ?
    「真っ赤!な 旗」には 
    『幸せ  な休日』って おかしくない ?(笑)

  • 『ブロック・アーケード ( Block Arcade)』が 続きます。。。<br /><br />店先・・に 「床屋さん!の 椅子」が 一つ!だけ。<br />「なんで~ ?」

    『ブロック・アーケード ( Block Arcade)』が 続きます。。。

    店先・・に 「床屋さん!の 椅子」が 一つ!だけ。
    「なんで~ ?」

  • 『ブロック・アーケード ( Block Arcade)』<br /><br />コチラ!は 「豪州・・の 紳士」 身だしなみ!の お店。<br /><br />クリスマス・リース・・と 共に<br />ショー・ウィンドウに 飾られた 「髭剃り!の シェービング・セット」にも <br />伝統 と 格式・・が 備わる。

    『ブロック・アーケード ( Block Arcade)』

    コチラ!は 「豪州・・の 紳士」 身だしなみ!の お店。

    クリスマス・リース・・と 共に
    ショー・ウィンドウに 飾られた 「髭剃り!の シェービング・セット」にも 
    伝統 と 格式・・が 備わる。

  • 『ブロック・アーケード ( Block Arcade)』<br /><br />店内は こんな・・感じ。<br />「きっと、歴史が あるんだろう」 威風堂々・・の 金色!の エンブレム。<br /><br />海外では、 レディース・シップ・・よりも<br />こうゆう 「正統派!の メンズ・ショップ」が 気にナル・・私。<br />そして、写真も 撮りたくなるノデス。

    『ブロック・アーケード ( Block Arcade)』

    店内は こんな・・感じ。
    「きっと、歴史が あるんだろう」 威風堂々・・の 金色!の エンブレム。

    海外では、 レディース・シップ・・よりも
    こうゆう 「正統派!の メンズ・ショップ」が 気にナル・・私。
    そして、写真も 撮りたくなるノデス。

  • 『ブロック・アーケード ( Block Arcade)』<br /><br />1892年創業・・の ティー・ルーム。<br />「あっ。 三段トレー!の アフタヌーン・ティー セット」も あちこち・・に。 

    『ブロック・アーケード ( Block Arcade)』

    1892年創業・・の ティー・ルーム。
    「あっ。 三段トレー!の アフタヌーン・ティー セット」も あちこち・・に。 

  • 『ブロック・アーケード ( Block Arcade)』<br /><br />ひゃ~っ。 ティー・ルーム・・の 店先!の 「ケーキ屋さん」<br />カラフルな ケーキ!が いっぱい。<br />

    『ブロック・アーケード ( Block Arcade)』

    ひゃ~っ。 ティー・ルーム・・の 店先!の 「ケーキ屋さん」
    カラフルな ケーキ!が いっぱい。

  • 『ブロック・アーケード ( Block Arcade)』<br /><br />アーケードの 地下・入り口・・も 見ておこう。<br />大理石に 金色・・の 手すり。<br /><br />『ブロック・アーケード ( Block Arcade)』は、 <br />全体的に 「華やかさ」が ありますね。<br /><br />

    『ブロック・アーケード ( Block Arcade)』

    アーケードの 地下・入り口・・も 見ておこう。
    大理石に 金色・・の 手すり。

    『ブロック・アーケード ( Block Arcade)』は、 
    全体的に 「華やかさ」が ありますね。

  • ヴィクトリア朝・・の 重厚な 建築物が 多い! <br />「メルボルンの 繁華街」を 歩きマス。

    ヴィクトリア朝・・の 重厚な 建築物が 多い! 
    「メルボルンの 繁華街」を 歩きマス。

  • 真冬!の 日本・・から<br />真夏!の オーストラリア・・へ。<br /><br />12月は、どちら・・も 「クリスマス・シーズン」です。<br />街は 「クリスマス 飾り」で 一層・・華やぐ。

    真冬!の 日本・・から
    真夏!の オーストラリア・・へ。

    12月は、どちら・・も 「クリスマス・シーズン」です。
    街は 「クリスマス 飾り」で 一層・・華やぐ。

  • すでに、 2箇所・・の エレガントな <br />「1800年代の 歴史的! アーケード(パッサージュ)巡り」を 完了し<br /><br />たまたま・・通過した!のは<br />近代的な しかし、ちょいと・・レトロな <br />「1960年代風!の メタリックな アーケード」。

    すでに、 2箇所・・の エレガントな 
    「1800年代の 歴史的! アーケード(パッサージュ)巡り」を 完了し

    たまたま・・通過した!のは
    近代的な しかし、ちょいと・・レトロな 
    「1960年代風!の メタリックな アーケード」。

  • 入り口!は 「金網 デザイン」で ラフ・・な 感じ。<br /><br />凝った!装飾美・・の<br />気品 & 格式・・を 重んじる 「クラシック アーケード」とは、 正反対。(笑)

    入り口!は 「金網 デザイン」で ラフ・・な 感じ。

    凝った!装飾美・・の
    気品 & 格式・・を 重んじる 「クラシック アーケード」とは、 正反対。(笑)

  • コチラ!も 地下・入り口・・が 気になった。<br />しかし「アーケード 3箇所」共、 地下には 行ってません。

    コチラ!も 地下・入り口・・が 気になった。
    しかし「アーケード 3箇所」共、 地下には 行ってません。

  • 続いて・・やって来た。のは<br /><br />路地(レーン・ウェイ)に カフェの お店!が ズラリ・・と 並ぶ<br />『フリンダース レーン』。<br />此処も 『メルボルン』の 観光名所・・に なっている。<br />

    続いて・・やって来た。のは

    路地(レーン・ウェイ)に カフェの お店!が ズラリ・・と 並ぶ
    『フリンダース レーン』。
    此処も 『メルボルン』の 観光名所・・に なっている。

  • 「ニューヨーク ソーホー・・を 彷彿とさせる」とのコト!で<br />『メルボルンの ソーホー』と 呼ばれているんだとか~。

    「ニューヨーク ソーホー・・を 彷彿とさせる」とのコト!で
    『メルボルンの ソーホー』と 呼ばれているんだとか~。

  • 「メルボルンの カフェ文化」を 支え<br /><br />路地(レーン)!に ある・・ので<br />通称 『レーン カフェ』と 云うそう。

    「メルボルンの カフェ文化」を 支え

    路地(レーン)!に ある・・ので
    通称 『レーン カフェ』と 云うそう。

  • 「観光名所」なら ちょっと、気取って・・「ひと休み! したい」けど<br />どうしても 「観光! 第一」で 動きたい。と なってしまう。<br />ーーーーーーーーーーーーーーー<br />しかも、 海外・・の テイク・アウト商品。って<br /><br />こんな サンドイッチ・・でも <br />一つ! 「A$ 7.5(日本円 500円位)」は 当たり前。<br /><br />だったら、 船・・に 戻って<br />全て! 無料・・で 食べられる 「ブッフェ レストラン」まで<br />外食せず・・に 観光を 頑張ろう。<br />と 思っちゃうのでデスヨ~・・・。 (苦笑)<br /><br /><< 最後の方・・の 写真。に <br />今日の 船での ブッフェ・ランチ セット(無料)が 載っています。 <br />いろいろ、あって・・豪華。 是非、ご覧くださいネ >>

    「観光名所」なら ちょっと、気取って・・「ひと休み! したい」けど
    どうしても 「観光! 第一」で 動きたい。と なってしまう。
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    しかも、 海外・・の テイク・アウト商品。って

    こんな サンドイッチ・・でも 
    一つ! 「A$ 7.5(日本円 500円位)」は 当たり前。

    だったら、 船・・に 戻って
    全て! 無料・・で 食べられる 「ブッフェ レストラン」まで
    外食せず・・に 観光を 頑張ろう。
    と 思っちゃうのでデスヨ~・・・。 (苦笑)

    << 最後の方・・の 写真。に 
    今日の 船での ブッフェ・ランチ セット(無料)が 載っています。 
    いろいろ、あって・・豪華。 是非、ご覧くださいネ >>

  • 1854年 開業・・の 『フリンダース スストリート駅』は<br />「メルボルンの シンボル的!存在」。<br /><br />「誰も・・が 『メルボルン』と 理解出来る! 風景」を。。。<br />旅行記の 表紙!には この 一枚・・を 選んでみました。

    1854年 開業・・の 『フリンダース スストリート駅』は
    「メルボルンの シンボル的!存在」。

    「誰も・・が 『メルボルン』と 理解出来る! 風景」を。。。
    旅行記の 表紙!には この 一枚・・を 選んでみました。

  • オーストラリア 国内・・で 初めて!の 鉄道・駅。<br />駅舎は「フレンチ・ルネサンス様式」の 建物。

    オーストラリア 国内・・で 初めて!の 鉄道・駅。
    駅舎は「フレンチ・ルネサンス様式」の 建物。

  • 『フリンダース ストリート駅』の 斜め!向かい・・には<br />『セントポール 大聖堂』が ある。<br /><br />名物の 「トラム(市電)」(中心地!は 無料で 乗れる)<br />が 行き交う。

    『フリンダース ストリート駅』の 斜め!向かい・・には
    『セントポール 大聖堂』が ある。

    名物の 「トラム(市電)」(中心地!は 無料で 乗れる)
    が 行き交う。

  • 世界中から 様々な・・宗教!の 人種が 「移民」として 住んでいる<br />「多民族 都市! メルボルン」。<br /><br />玉ねぎ頭・・の 塔!は 「イスラム ? それとも・・ロシア正教 ?」 

    世界中から 様々な・・宗教!の 人種が 「移民」として 住んでいる
    「多民族 都市! メルボルン」。

    玉ねぎ頭・・の 塔!は 「イスラム ? それとも・・ロシア正教 ?」 

  • 『フリンダース ストリート駅』の 交差点!の <br />一つ!が 広場・・に なっている。<br /><br />「青空 と 高層ビル」を バック・・に <br />新しい~『フェデレーション スクエア』も クリスマス 一色!の 賑やかさ。<br />

    『フリンダース ストリート駅』の 交差点!の 
    一つ!が 広場・・に なっている。

    「青空 と 高層ビル」を バック・・に 
    新しい~『フェデレーション スクエア』も クリスマス 一色!の 賑やかさ。

  • 巨大! クリスマス・ツリー・・の 向こう。には<br />『フリンダース ストリート駅』の ドーム。<br /><br />此処が、 一番・・「クリスマス デコレーション」が 派手!でしたね~。<br />

    巨大! クリスマス・ツリー・・の 向こう。には
    『フリンダース ストリート駅』の ドーム。

    此処が、 一番・・「クリスマス デコレーション」が 派手!でしたね~。

  • 夜は 「キラキラッ」の イルミネーション・・が <br />綺麗! なんでしょうね。

    夜は 「キラキラッ」の イルミネーション・・が 
    綺麗! なんでしょうね。

  • 斬新な デザイン・・の モダン・ビルディング。<br />中には 「ミニ 博物館」が ありました。

    斬新な デザイン・・の モダン・ビルディング。
    中には 「ミニ 博物館」が ありました。

  • 「15日間の 船旅」で<br />今日が 一番・・の 暑さ。 <br /><br />気温は 30度以上・・は あったでしょうね。<br />歩く!のが「ちょっと・・辛い、暑さ」デシタネ。

    「15日間の 船旅」で
    今日が 一番・・の 暑さ。 

    気温は 30度以上・・は あったでしょうね。
    歩く!のが「ちょっと・・辛い、暑さ」デシタネ。

  • 『マンチェスター ユニティ ビル (Manchester Unity Building)』<br /><br /> 1932年 建築。<br />建築スタイル 「ネオゴシック & アール・デコ」。高さ! 66m。 <br />建築当時は「メルボルンで 最も高い!ビルディング」でした。<br /><br />「尖塔が、印象的・・な ビル」の 中・・を 見てみよう。

    『マンチェスター ユニティ ビル (Manchester Unity Building)』

    1932年 建築。
    建築スタイル 「ネオゴシック & アール・デコ」。高さ! 66m。 
    建築当時は「メルボルンで 最も高い!ビルディング」でした。

    「尖塔が、印象的・・な ビル」の 中・・を 見てみよう。

  • 『マンチェスター ユニティ ビル (Manchester Unity Building)』<br /><br />中・・では<br />エレベーター・ホールを 沢山の人(同じ! 方向を 向いている)が 撮影中。<br /><br />外側!も こんな風に、撮影したくなlっちゃう。って 「解るなぁ~」。<br />ーーーーーーーーーーーーーーー<br />私も、 この・・ビル。 かなり 気に入ってしまいました。(♪) 

    『マンチェスター ユニティ ビル (Manchester Unity Building)』

    中・・では
    エレベーター・ホールを 沢山の人(同じ! 方向を 向いている)が 撮影中。

    外側!も こんな風に、撮影したくなlっちゃう。って 「解るなぁ~」。
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    私も、 この・・ビル。 かなり 気に入ってしまいました。(♪) 

  • 『マンチェスター ユニティ ビル』の 内部・・を 拝見。<br />しばらく、続きます。<br /><br />「アール・デコ風!の デザイン」が 施された・・カフェ。<br />壁には 「黒大理石!の 絵」。

    『マンチェスター ユニティ ビル』の 内部・・を 拝見。
    しばらく、続きます。

    「アール・デコ風!の デザイン」が 施された・・カフェ。
    壁には 「黒大理石!の 絵」。

  • 『マンチェスター ユニティ ビル (Manchester Unity Building)』<br /><br />こ~んな 絵・・の 飾り方!も <br />「素敵」。。。

    『マンチェスター ユニティ ビル (Manchester Unity Building)』

    こ~んな 絵・・の 飾り方!も 
    「素敵」。。。

  • 『マンチェスター ユニティ ビル』の 階段には<br />「古びた! 看板」が 「当時の 面影」を 残す。<br /><br />黒地に、金文字・・の 「丸み!ある・・壁」も 印象的。<br /><br />いやぁ~ いいデスヨネ~。<br />こうゆう シーン!に 出会える・・喜び。<br />「海外旅行・・の 醍醐味」って 思います。(♪) 

    『マンチェスター ユニティ ビル』の 階段には
    「古びた! 看板」が 「当時の 面影」を 残す。

    黒地に、金文字・・の 「丸み!ある・・壁」も 印象的。

    いやぁ~ いいデスヨネ~。
    こうゆう シーン!に 出会える・・喜び。
    「海外旅行・・の 醍醐味」って 思います。(♪) 

  • 『マンチェスター ユニティ ビル (Manchester Unity Building)』<br /><br />現役で 動く! <br />3台・・の「豪華!な エレベーター」も 見応え!ある。<br /><br />「大理石。モザイク画。真鍮・・の エレベーター・ドアー」<br />皆さん、これ・・を 写真に 収めていたのね。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />当時、最速の高速エレベーターが3台あり、<br />その為に専用ディーゼル発電機が設置されました。<br />これも豪州で初めてのことです。

    『マンチェスター ユニティ ビル (Manchester Unity Building)』

    現役で 動く! 
    3台・・の「豪華!な エレベーター」も 見応え!ある。

    「大理石。モザイク画。真鍮・・の エレベーター・ドアー」
    皆さん、これ・・を 写真に 収めていたのね。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    当時、最速の高速エレベーターが3台あり、
    その為に専用ディーゼル発電機が設置されました。
    これも豪州で初めてのことです。

  • 『マンチェスター ユニティ ビル (Manchester Unity Building)』<br /><br />振り向く!と <br />エレベーター・ホールには「珍しい!モノ」が あるではないか~ ?<br /><br />当時(1932年)・・<br />『メルボルンで 初!の エスカレーター』なんだそう。<br /><br />「美しい~! 高級木材の エスカレーター」は<br />「90年以上・・が 経過している」のに 色褪せるコト・・の ない、美しさ。を 放っている。

    『マンチェスター ユニティ ビル (Manchester Unity Building)』

    振り向く!と 
    エレベーター・ホールには「珍しい!モノ」が あるではないか~ ?

    当時(1932年)・・
    『メルボルンで 初!の エスカレーター』なんだそう。

    「美しい~! 高級木材の エスカレーター」は
    「90年以上・・が 経過している」のに 色褪せるコト・・の ない、美しさ。を 放っている。

  • 『マンチェスター ユニティ ビル (Manchester Unity Building)』<br /><br />もう~、こんな 「特別!な エスカレーター」に 出逢えた・・だけ。でも<br />「『メルボルン』を 訪問出来た・・価値」が ありますヨネ。(♪)<br />ーーーーーーーーーーーーーーーー<br />「木製! エスカレーター (1902年)」と 云えば<br />『ニューヨーク メーシーズ 本店』の・・・が 有名。<br /><br />残念ながら 「NY・・では 乗らなかったのよね~。 木製!エスカレーター」。

    『マンチェスター ユニティ ビル (Manchester Unity Building)』

    もう~、こんな 「特別!な エスカレーター」に 出逢えた・・だけ。でも
    「『メルボルン』を 訪問出来た・・価値」が ありますヨネ。(♪)
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    「木製! エスカレーター (1902年)」と 云えば
    『ニューヨーク メーシーズ 本店』の・・・が 有名。

    残念ながら 「NY・・では 乗らなかったのよね~。 木製!エスカレーター」。

  • 『マンチェスター ユニティ ビル (Manchester Unity Building)』<br /><br />「好奇心!の おもむく・・まま」 <br />木製!エスカレーター・・に 乗ってみよう。

    『マンチェスター ユニティ ビル (Manchester Unity Building)』

    「好奇心!の おもむく・・まま」 
    木製!エスカレーター・・に 乗ってみよう。

  • 『マンチェスター ユニティ ビル (Manchester Unity Building)』<br /><br />2階は、 オフィス・・が 並んでいる。<br /><br />乗ってしまい 来てみた。が <br />「入って・・は イケナイ」 雰囲気。なので スグ!に 降りましょう。<br /><br />天井・漆喰壁・・にも 「彫刻・絵画」が 描かれ<br />スタイリッシュな ムード。

    『マンチェスター ユニティ ビル (Manchester Unity Building)』

    2階は、 オフィス・・が 並んでいる。

    乗ってしまい 来てみた。が 
    「入って・・は イケナイ」 雰囲気。なので スグ!に 降りましょう。

    天井・漆喰壁・・にも 「彫刻・絵画」が 描かれ
    スタイリッシュな ムード。

  • 『マンチェスター ユニティ ビル (Manchester Unity Building)』<br /><br />それぞれ・・の 各・個室。には 「歯医者さん!の 診療台」が あった。<br /><br />2階は 「大都会・・ど真ん中。の 高級! 歯医者さん」として <br />使われているんだ。

    『マンチェスター ユニティ ビル (Manchester Unity Building)』

    それぞれ・・の 各・個室。には 「歯医者さん!の 診療台」が あった。

    2階は 「大都会・・ど真ん中。の 高級! 歯医者さん」として 
    使われているんだ。

  • 12月。 <br />真夏・・の オーストラリア。<br /><br />「緑の 木々!が 木陰を 作る・・大通り」を <br />緑色!の トラム(市電)が 走り・・行く。

    12月。 
    真夏・・の オーストラリア。

    「緑の 木々!が 木陰を 作る・・大通り」を 
    緑色!の トラム(市電)が 走り・・行く。

  • オーストラリア産出・・の 宝石 「オパール」。<br />豪 & NZ 「繁華街」の 歩道・・には、 アーケード(屋根)が 張り出している。<br /><br />私の クルーズ終盤・・には テレビの 天気予報で<br />「アデレード & メルボルン! 予想気温 44度」って~のが あった。<br />けど <br />「やっぱり 『2019年の 豪州・・の 大火事』が すぐソコ!まで 接近している。 熱波・・の 影響」なんでしょうね。 

    オーストラリア産出・・の 宝石 「オパール」。
    豪 & NZ 「繁華街」の 歩道・・には、 アーケード(屋根)が 張り出している。

    私の クルーズ終盤・・には テレビの 天気予報で
    「アデレード & メルボルン! 予想気温 44度」って~のが あった。
    けど 
    「やっぱり 『2019年の 豪州・・の 大火事』が すぐソコ!まで 接近している。 熱波・・の 影響」なんでしょうね。 

  • 荘厳な 建築物・・に 真っ赤!な リボン。<br />『タウン ホール (Town Hall)』 (メルボルン 市役所)は 1870年完成。<br />

    荘厳な 建築物・・に 真っ赤!な リボン。
    『タウン ホール (Town Hall)』 (メルボルン 市役所)は 1870年完成。

  • 『タウン ホール』を 彩る<br />「赤。白。緑」3色・・の クリスマス花壇。

    『タウン ホール』を 彩る
    「赤。白。緑」3色・・の クリスマス花壇。

  • 中心部!を あて・・も なく、 歩きマス。<br />高層ビルの 中!に 教会。<br />

    中心部!を あて・・も なく、 歩きマス。
    高層ビルの 中!に 教会。

  • レンガの 壁!には モザイク模様。<br />アーチ!の 窓辺・・が ロマンチック。

    レンガの 壁!には モザイク模様。
    アーチ!の 窓辺・・が ロマンチック。

  • 『メルボルン』の ブランド・ストリート <br />『コリンズ 通り』を 進みます。<br /><br />『フェンディ』の お店!は 「真っ赤・・な ショー・ウィンドウ」。

    『メルボルン』の ブランド・ストリート 
    『コリンズ 通り』を 進みます。

    『フェンディ』の お店!は 「真っ赤・・な ショー・ウィンドウ」。

  • 『カルティエ』は、 お店自体!を リボンで 結んで<br />「クリスマス・プレゼント風」に・・・。

    『カルティエ』は、 お店自体!を リボンで 結んで
    「クリスマス・プレゼント風」に・・・。

  • アイアン・レースで 飾り、<br />米国・南部風!の デザイン・・が 洒落ている。<br /><br />真ん中・・の 階段は ?

    アイアン・レースで 飾り、
    米国・南部風!の デザイン・・が 洒落ている。

    真ん中・・の 階段は ?

  • 年代モノ!の 「アイアン・レース建築」は<br /><br />タイル張り!の 壁。に ステンド・グラス。<br />そして クリスマス・リースで 彩られた! 階段・・でした。

    年代モノ!の 「アイアン・レース建築」は

    タイル張り!の 壁。に ステンド・グラス。
    そして クリスマス・リースで 彩られた! 階段・・でした。

  • さすが・・・。 世界の 一流ブランド・ショップ・・が 並ぶ、ストリート。<br />何処・・も、 工夫を 凝らした「気品ある! お店」が 続いている。

    さすが・・・。 世界の 一流ブランド・ショップ・・が 並ぶ、ストリート。
    何処・・も、 工夫を 凝らした「気品ある! お店」が 続いている。

  • 中心部・・の 東側。<br /><br />この辺り!は 「官庁街」。<br />大きな 公園。 そして、公共・建築物が 並んでいる。

    中心部・・の 東側。

    この辺り!は 「官庁街」。
    大きな 公園。 そして、公共・建築物が 並んでいる。

  • この辺!が 『イースト エンド』と 云う、劇場街。 <br />「6軒の 伝統的な 舞台!劇場」が あるんだそう。<br /><br />その一つ!「フランスの お城!みたい・・な 建物」の<br />メルボルン『プリンセス シアター』では<br />舞台「ハリー・ポッター」を 上演中。

    この辺!が 『イースト エンド』と 云う、劇場街。 
    「6軒の 伝統的な 舞台!劇場」が あるんだそう。

    その一つ!「フランスの お城!みたい・・な 建物」の
    メルボルン『プリンセス シアター』では
    舞台「ハリー・ポッター」を 上演中。

  • こちら!の<br />『ヴィクトリア 州議会・議事堂(パーラメント)』には 入場せず。

    こちら!の
    『ヴィクトリア 州議会・議事堂(パーラメント)』には 入場せず。

  • (建物の  全景写真!は 忘れました) <br />1862年 完成・・の <br />『旧 財務省ビル (Old Treasury Building Museum)』の 博物館を 見学。(無料)<br /><br />150年以上が 経過している <br />『メルボルン』でも 最古参・・の ビル!の 一つ。

    (建物の  全景写真!は 忘れました) 
    1862年 完成・・の 
    『旧 財務省ビル (Old Treasury Building Museum)』の 博物館を 見学。(無料)

    150年以上が 経過している 
    『メルボルン』でも 最古参・・の ビル!の 一つ。

  • 「現在 そして 昔・・の 同じ!場所」が 新旧・写真で<br />解りやすく 展示されている。

    「現在 そして 昔・・の 同じ!場所」が 新旧・写真で
    解りやすく 展示されている。

  • こちら!の 『旧 大蔵省ビル』は<br />「ゴールド・ラッシュで 沸いた・・時代」の 建築物。 <br />当時は 「大切な・・ゴールドが、保管されていた ビル」なのです。<br />ーーーーーーーーーーーーーーー<br />それまで、豪州・・とは <br />「誰・・も 行きたがらない。 恐れられていた・・ 遠い! 流刑地」が<br /><br />この ゴールド・ラッシュで <br />「世界中から、一攫千金を 夢見る!人々」が 集まる <br />「魅力的な 新天地」へ・・」と 変貌を 遂げたのだった。<br />

    こちら!の 『旧 大蔵省ビル』は
    「ゴールド・ラッシュで 沸いた・・時代」の 建築物。 
    当時は 「大切な・・ゴールドが、保管されていた ビル」なのです。
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    それまで、豪州・・とは 
    「誰・・も 行きたがらない。 恐れられていた・・ 遠い! 流刑地」が

    この ゴールド・ラッシュで 
    「世界中から、一攫千金を 夢見る!人々」が 集まる 
    「魅力的な 新天地」へ・・」と 変貌を 遂げたのだった。

  • 白人は、 地元・先住民「アボリジニ」と 交渉中。<br />きっと 「アボリジニ」が 「物珍しい! 白人・・の もちもの」と 物々交換ですか~ ? <br />損するンだろうなぁ~。 (涙)<br /><br />広大な「アボリジニ」の 土地・・を 格安!で 売ってしまった。とか~ ?<br /> <br />新天地! NZ・・でも 「こ~んな 構図・・の 絵」が あって、<br />私達・夫婦は 「可哀想だね。 原住民は、だまされちゃうよね」って 語り合った。  

    白人は、 地元・先住民「アボリジニ」と 交渉中。
    きっと 「アボリジニ」が 「物珍しい! 白人・・の もちもの」と 物々交換ですか~ ? 
    損するンだろうなぁ~。 (涙)

    広大な「アボリジニ」の 土地・・を 格安!で 売ってしまった。とか~ ?
     
    新天地! NZ・・でも 「こ~んな 構図・・の 絵」が あって、
    私達・夫婦は 「可哀想だね。 原住民は、だまされちゃうよね」って 語り合った。  

  • 「紫色!の ジャカランダ」が 満開。<br />  

    「紫色!の ジャカランダ」が 満開。
      

  • 「世界で 最も・・住みやすい!都市」と 云われる 『メルボルン』。は<br /><br />別名! 「ガーデン・シティ」。 <br />緑豊か!な 公園・・も いっぱい。<br />

    「世界で 最も・・住みやすい!都市」と 云われる 『メルボルン』。は

    別名! 「ガーデン・シティ」。 
    緑豊か!な 公園・・も いっぱい。

  • 真夏・・の オーストラリア。<br />子供達も 「水遊び」を 楽しんでいた。

    真夏・・の オーストラリア。
    子供達も 「水遊び」を 楽しんでいた。

  • 「午後 3時半・・を 過ぎた」し「帰ろうか ?」と  <br />『ポート・メルボルン 行き! 109番』 バス・ターミナルへ・・・。<br /><br />クルーズ・ゲスト・・の 皆さん。観光を 終えたい・・時刻が 一緒ですよね。<br />バスは 満員・・で 「出発~っ」。

    「午後 3時半・・を 過ぎた」し「帰ろうか ?」と  
    『ポート・メルボルン 行き! 109番』 バス・ターミナルへ・・・。

    クルーズ・ゲスト・・の 皆さん。観光を 終えたい・・時刻が 一緒ですよね。
    バスは 満員・・で 「出発~っ」。

  • 船の デッキ!から <br />『ポート・メルボルン ビーチ(南メルボルン)』を 望む。<br />「夏・・なんだなぁ~。 此処は 南半球」。<br /><br />沢山の ジェット・スキーが <br />航跡!の 小さな 波・・を 作っている。

    船の デッキ!から 
    『ポート・メルボルン ビーチ(南メルボルン)』を 望む。
    「夏・・なんだなぁ~。 此処は 南半球」。

    沢山の ジェット・スキーが 
    航跡!の 小さな 波・・を 作っている。

  • 背後に 見える・・のは 「メルボルン シティ・・の 高層ビル群」。<br /><br />の~んびり!と プール・サイドで くつろぐ 白人夫婦・・・。<br />観光には 行かず・・ず~っと、船内に 居たんだろうか ?<br /><br />この クルーズ船!には <br />「地元 オーストラリア人が 米国人!に 次いで・・多いのだ」。

    背後に 見える・・のは 「メルボルン シティ・・の 高層ビル群」。

    の~んびり!と プール・サイドで くつろぐ 白人夫婦・・・。
    観光には 行かず・・ず~っと、船内に 居たんだろうか ?

    この クルーズ船!には 
    「地元 オーストラリア人が 米国人!に 次いで・・多いのだ」。

  • 私達、『メルボルン』は、<br />結局 8時20分に 船・・を 出て、<br />夕方 4時には、船へ・・と 戻りました。<br /><br />「今日は、 気温・・も 高い」ので「外・・の プール」も 人気みたい。<br /><br />水着を 持ってきた。のに<br />結局、「15日間・・プールには 1度も、入らなかったのさ」 私達。

    私達、『メルボルン』は、
    結局 8時20分に 船・・を 出て、
    夕方 4時には、船へ・・と 戻りました。

    「今日は、 気温・・も 高い」ので「外・・の プール」も 人気みたい。

    水着を 持ってきた。のに
    結局、「15日間・・プールには 1度も、入らなかったのさ」 私達。

  • カフェで 見た「サンドイッチ」が 気になり、<br /><br />「似た! フランス・パンの チキン・サンドイッチ」を 中心に<br />サラダ。フルーツ。アイスクリーム・・に コーラ <br />を 船内・ブッフェで 食べました。 <br /><br />私達「節約旅行・派」には<br />「船に 帰れば、ブッフェ!が いつでも・・オープンしている」って~のも<br />『クルーズの 大きな・・魅力』って 思う。<br /><br />「これだけ、豪華に 外食だったら、 幾ら・・するだろう ?」と<br />貧乏性・・の 私。 考える。<br />そして、どれも・・が 美味しくて 「満足。満足。。。」(♪)

    カフェで 見た「サンドイッチ」が 気になり、

    「似た! フランス・パンの チキン・サンドイッチ」を 中心に
    サラダ。フルーツ。アイスクリーム・・に コーラ 
    を 船内・ブッフェで 食べました。 

    私達「節約旅行・派」には
    「船に 帰れば、ブッフェ!が いつでも・・オープンしている」って~のも
    『クルーズの 大きな・・魅力』って 思う。

    「これだけ、豪華に 外食だったら、 幾ら・・するだろう ?」と
    貧乏性・・の 私。 考える。
    そして、どれも・・が 美味しくて 「満足。満足。。。」(♪)

  • ディナー・・の メイン・レストランの <br />夕食は 「午後 6時頃。 8時半頃」の 二部制。<br /><br />だが、今回は 旅行会社から 「私達・夫婦は、二部制時間・・に こだわらず。に 行きたい・・時間に来れば OK!」に して欲しい」と 言われていた。<br />これ!って 「一番・・理想的な 選択」を 与えられたノデス。<br /><br />「夕方 ブッフェ!で 沢山 食べちゃった」ので<br />「自分達の 行きたい・・遅め!の ディナー・タイム」に しましょう。

    ディナー・・の メイン・レストランの 
    夕食は 「午後 6時頃。 8時半頃」の 二部制。

    だが、今回は 旅行会社から 「私達・夫婦は、二部制時間・・に こだわらず。に 行きたい・・時間に来れば OK!」に して欲しい」と 言われていた。
    これ!って 「一番・・理想的な 選択」を 与えられたノデス。

    「夕方 ブッフェ!で 沢山 食べちゃった」ので
    「自分達の 行きたい・・遅め!の ディナー・タイム」に しましょう。

  • 今日は、 午後 6時半・・ 出航します。<br />部屋の ベランダ・・から 岸壁!の 出航・準備(風景)を 眺める。

    今日は、 午後 6時半・・ 出航します。
    部屋の ベランダ・・から 岸壁!の 出航・準備(風景)を 眺める。

  • ただ、つながれていた・・大綱が 放たれて、<br />船が 静か!に 岸壁を 離れるだけ。。。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーー<br />2018年 「地中海 クルーズ」での<br />イタリア船『MSC クルーズ』では<br />出航時間には「イタリア人・テノール歌手! アンドレア・ボチェッリ」の 歌う<br />『タイム・トゥ・セイ・グッバイ(Time To Say Goodbye)』が 流れたモン。<br /><br />だが  こちら!の『ホーランド』の クルーズ船。は、 地味。 <br />「何・・も 無し」。。。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />以来、『アンドレア・ボチェッリ』の 大ファン!の 私。<br />毎日、 彼・・の 歌声!に 癒されています。 (♪)

    ただ、つながれていた・・大綱が 放たれて、
    船が 静か!に 岸壁を 離れるだけ。。。
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    2018年 「地中海 クルーズ」での
    イタリア船『MSC クルーズ』では
    出航時間には「イタリア人・テノール歌手! アンドレア・ボチェッリ」の 歌う
    『タイム・トゥ・セイ・グッバイ(Time To Say Goodbye)』が 流れたモン。

    だが  こちら!の『ホーランド』の クルーズ船。は、 地味。 
    「何・・も 無し」。。。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    以来、『アンドレア・ボチェッリ』の 大ファン!の 私。
    毎日、 彼・・の 歌声!に 癒されています。 (♪)

  • お隣!の 『マジェスティック プリンセス号』は、<br />シドニー港!でも ご一緒・・だった。が <br />いつも 「遅れて・・の 出航」の よう。<br /><br />しかし、再び! めぐり合うコト・・は ありませんデシタ。

    お隣!の 『マジェスティック プリンセス号』は、
    シドニー港!でも ご一緒・・だった。が 
    いつも 「遅れて・・の 出航」の よう。

    しかし、再び! めぐり合うコト・・は ありませんデシタ。

  • 「小さな 水先案内人・・の 船」が、 役目を 終えて、<br />離れて・・行きます。<br /><br />沖へ・・と 進む。と <br />天気は 「晴れ」から「曇り」へ・・・。<br /><br />また、明日・・1日は 『終日 航海日』で <br />あさって・朝には <br />「2箇所目!の 寄港地 『豪 タスマニア島 ホバート』に 入港します」。

    「小さな 水先案内人・・の 船」が、 役目を 終えて、
    離れて・・行きます。

    沖へ・・と 進む。と 
    天気は 「晴れ」から「曇り」へ・・・。

    また、明日・・1日は 『終日 航海日』で 
    あさって・朝には 
    「2箇所目!の 寄港地 『豪 タスマニア島 ホバート』に 入港します」。

  • 『英国の 香り』が ソコここ!に 感じられる・・古都『メルボルン』。街中を 縦横無尽・・に 走っている!「トラム(市電)」で。 徒歩で・・。<br />『南半球・・真夏の クリスマス・シーズン』を 堪能。<br /><br />「学校が 夏休み中」の 子供達・・が 親子連れ!で 訪れ <br />「デパート!の クリスマス風物詩『ショー・ウインドウ」の お人形を 見よう」と 長蛇の列!を 作っている・・姿。に<br /><br />『いつまでも・・健全な こんな 街風景!が ありますように』と 祈る!私。が いるのでした。 <br />「子供達・・の 笑顔」は、『平和』 あれば・・こそ。ですもんネ~。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />まだ・・始まった!ばかり。の「14泊15日・・の 船旅」は<br />初めて!経験した 『終日 航海日』も 退屈しらず・・に 楽しい。もので <br /><br />この先!も 多く・・の 寄港地・観光。と <br />この「ロング・クルーズ旅行。 期待・・出来そう」デス。<br /> <br />   『(2) 豪・メルボルン編』 (終わり) 

    『英国の 香り』が ソコここ!に 感じられる・・古都『メルボルン』。街中を 縦横無尽・・に 走っている!「トラム(市電)」で。 徒歩で・・。
    『南半球・・真夏の クリスマス・シーズン』を 堪能。

    「学校が 夏休み中」の 子供達・・が 親子連れ!で 訪れ 
    「デパート!の クリスマス風物詩『ショー・ウインドウ」の お人形を 見よう」と 長蛇の列!を 作っている・・姿。に

    『いつまでも・・健全な こんな 街風景!が ありますように』と 祈る!私。が いるのでした。 
    「子供達・・の 笑顔」は、『平和』 あれば・・こそ。ですもんネ~。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    まだ・・始まった!ばかり。の「14泊15日・・の 船旅」は
    初めて!経験した 『終日 航海日』も 退屈しらず・・に 楽しい。もので 

    この先!も 多く・・の 寄港地・観光。と 
    この「ロング・クルーズ旅行。 期待・・出来そう」デス。
     
       『(2) 豪・メルボルン編』 (終わり) 

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この旅行記へのコメント (24)

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  • ぱっしょんKさん 2020/09/12 23:34:37
    メルボルンは。。。
    白い華さん こんにちは

    今年オーストラリアの世界遺産制覇に手をつけるべくメルボルンに行く計画を立てていたんですが完全にお流れです(T_T)
    メルボルンってこんな感じなんだと羨望を持って読ませてもらいました。

    計画を立てるときにいろいろ調べたんですが日本はかなり特異な国だと気づきました。
    日本からのオーストラリアへ入国するメインゲートってシドニーだし一番の代表都市がシドニーだと思っていますよね?僕もシドニーの方が世界遺産も多くオーストラリアに行くのはシドニーからと考えていたんですが、他の国からの航空便はほぼほぼメルボルンに飛んでいるんです。それだけではなくシドニー便がものすごく少ないんです。どうやら世界的にはメルボルンがオーストラリアの一番の代表都市として認識されているようです。

    インドからオーストラリアには直行便がないのでどこかで経由することになるんですが、シドニーに行くにはシンガポール、香港、日本の都市をわざわざ経由しなくてはならなくてしかもシンガポール、香港からはメルボルン行きより便数が少ない上、接続時間も合わないのです。
    ですからオーストラリアの最初に訪問する世界遺産はメルボルンの『王立展示館とカールトン庭園』に軌道修正したんですが、結局泡と消えました。。。
    ちなみに計画ではスリランカ コロンボ経由でメルボルンにスリランカ航空利用で計画していました。いや計画しています。
    来年に持ち越してぜひ来年行きたいと思っています。

    白い華さんもコロナ感染に気をつけて良い旅を!!

    白い華

    白い華さん からの返信 2020/09/15 16:13:30
    興味深い・・お話。 「シドニー 直行便!って 世界的には、少ないんだ」。
    今日は。
    「コロナ騒動」で 「インドが 2〜3週間(?)の ロックダウン」を 決め込んだ
    「ワールド・ニュース(毎日、録画して見ています)」で 
    「インド・・・大丈夫 ?」って 思っていました。が

    あぁ〜、今では 『世界一!コロナ感染者が 多い・・国。インド』で 
    あの 「ロックダウン」は 何 ?。そして、やっぱりねぇ〜」で 御座います。
    「底辺の 人々!が 多い」と 衛生。手洗い。綺麗な 水・・・が ない。
    で 「蔓延してしまう」って あるんでしょうね。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    でも ぱっしょんKさん。 元気に 「インド暮らし」を なさってて、安心!しています。
    日本も 「だんだん、落ち着いてきてて 『GO TO トラベル』に 行く・・なら チャンス。って 思っている・・ところナンデス。 (笑)

    10月は 夫婦で『北海道 レンタカー旅』に 行ってきます。
    紅葉に 会える・・と いいのですが。。。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    「本題」の 「シドニー・・ではなくて、 世界的には メルボルンが 直行便!の 到着地」って お話。

    いやぁ〜、「日本に いる」と 『世界・・の 当たり前』が 違ってて。
    違っているコト・・すら 解らない!
    が けっこう・・あるモン!なのね。 勉強になります。

    「メルボルン」の 方・・が 古い!歴史が あって 
    「直行便は シドニー・・より 「メルボルン」でしょ」って 一般的。なのかも ?
    何となく・・解ります。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    でも 「オセアニア クルーズ。 タヒチ島。など・・の ポリネシア・クルーズ」も
    「シドニーが 出航地」なので
    欧州。米国・・アジアの 各地!から やって来ていた・・・70代の 老人達。

    皆さん、 「クルーズに なれば、のんびり」です。が
    高齢者・・ながら 「飛行機・・では、 大苦労だった ?」

    「メルボルン」経由・・の 「シドニー入り」だったのかも〜〜。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    これ!は 「外国に 居ればこそ・・の 楽しい!お話(エピソード)」デスネ。
    「興味深い・・お話」を 有難う御座いました。

    そして 「コロナ騒動」が 落ち着いたら
    是非 「メルボルン。 再チャレンジ」で お願いしますネ。(♪)
       これからもよろしくお願いします。

    ぱっしょんK

    ぱっしょんKさん からの返信 2020/09/15 17:12:07
    RE: 興味深い・・お話。 「シドニー 直行便!って 世界的には、少ないんだ」。
    白い華さん、こんにちは。

    あんまり政治的なことは言いたくないですが、あの世界にさきがけて行ったロックダウンは完全に現政権の失策です。

    インドは大都市に日雇い労働者がたくさんいる。→ 大都市が日雇い労働者を抱えたままで完全ロックダウンに入る→すべての企業体が休みになる→日当がはいらないので日雇い労働者が住むところがない。田舎に帰ろうにも交通機関が動いていない→ヒンドゥ寺院やイスラムモスクで施しを受ける。→宗教施設でクラスター発生→国家が経済的に厳しくなり経済活動再開。その前に日雇い労働者が帰省できるようにバスの特別便を運航→日雇い労働者が田舎に戻る→田舎でも感染が広がる。

    日本のクルーズ船といっしょのことをもっと大規模でやったのがインドです。
    押し込めて培養してばらまいた。
    その結果が今のインドです。こうなったらインドは抑え込まずに国民の6割感染を目指して集団免疫習得を目指した方が近道かもしれません。

    白い華

    白い華さん からの返信 2020/09/15 18:31:22
    インドは「国民の6割感染を目指して集団免疫習得」を目指した方が 近道。
    今晩は。
    早速・・の 御返事、有難う御座います。

    インドは「国民の6割感染を目指して集団免疫習得」を目指した方が 近道。
    って わかるような気がします。

    「ロックダウン」は、先進国向き!ですよね。
    「みんな、生活レベル!が 統一されてて」って お国。

    インドは、知らず・・の うちに「けっこう・・な 人数が 感染している」って 感じ。
    感覚的に 感じマス。
    「もう、防ぎよう・・が ない」なら 『恐れず・・感染』も あり。

    混沌さ!が 魅力・・の 「インド」。。。
    「いつか、再上陸・・してみたいなぁ〜」って
    先日、テレビで 「南インド」の 小さな クルーズ船(茅葺き・風の 1泊クルーズ)が とっても、魅力的で 憧れました。

    乗ったこと・・あるのかしら ?
       これからもよろしくお願いします。
  • fuzzさん 2020/08/27 17:15:24
    確かに船上ブッフェがあると思えば外食は・・・(#^.^#)
    白い華さん、こんにちは~

    今日も暑いです・・・
    岩手県なのに、室温只今30℃!
    お買い物は午前中に限ります・・・

    コロナでクルーズ旅行もこれからはどうなるのか・・・
    それどころか海外旅行はいつ行ける様になるのか・・・
    そんな事ばかり考えても仕方ない。

    と、いう訳でGoToトラベルキャンペーンを利用して来月は北海道へ行きます。
    東京在住の方には申し訳ないですが、利用できる事は利用したいです。

    メルボルンの街並み、まるでヨーロッパ!
    そうそう、まるでイギリス!

    クルーズにはブッフェがついているなら外食は極力しない方が良いですよね♪
    きっと私もそうすると思います。

    まだまだ暑さが続きますが、お互いに頑張りましょう。

    fuzz

    白い華

    白い華さん からの返信 2020/08/28 12:29:37
    私も 10月は 『GO TO』で 北海道旅行へ・・・。
    今日は。
    「タスマニア島 旅行記」に 写真入れ!が やっとこさ・・終わった。ので
    これから・・コメント入れ。が また、大変。。。 (汗)

    「なかなか、海外旅行は 始まらない」でしょう。が 
    「国内旅行」は 国の 税金が 半額負担してくれる 
    『GO TO トラベル・キャンペーン』も 始まったりして、「チャンス」と 云えば
    「チャンス」ですよね〜。

    昨日 テレビで 「『GO TO トラベル・キャンペーン』
    一ヶ月が 経過・・した。ところで 
    「予算  1兆3、500億円」の ところ、 コロナ再び!の 騒動・・も 手伝って
    「皆が お盆休み!も 自粛生活」で
    結局 「延人数!が 430万人」で「300億円 〜 500億円」しか・・・使われていないそう。

    まだまだ・・・しばらくは 『GO TO トラベル・キャンペーン』の 恩恵が ありそうデスネ。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    ところで fuzzさん。 「9月は 『GO TO トラベル・キャンペーン』利用して・・の 北海道旅行」に 行かれる。って  

    私は 「10月 紅葉狙い!で 北海道(レンタカー)の ツアー(形態)」を 申込みました。 ご一緒・・に ビックリ。

    『GO TO トラベル・キャンペーン』を 利用する。なら
    「旅行会社の ツアー」が 楽ラク。って 思いますヨネ。

    2020年は 「お初!の 旅行」の 我が家。
    お互い 「北海道の 旅」を 楽しみたいデスネ。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    ところで・・・。
    クルーズ旅行に コメントを 有難う御座います。

    そうなんですよ〜。 乗り込んでしまえば
    「食事も いつでも・・・無料!の ブッフェ・レストランが オープンしている」のも 「私達・ 節約旅行社・・・には、 嬉しい!んですよ〜」。

    海外の 街中・・って 「パン 一つ」も 日本より、高くて。。。って 思います。
    そうなる!と 「船・・に 戻ってから」って なる。
    「サンドイッチに ピザ。 サラダ。 ケーキ。に ジュース」と フル・・に 頂いて。も タダ。

    ホント・・・。 『 クルーズ 万歳 』なんだが
    なかなか、 再開は 厳しいでしょうね。

    だから 「日本海。 太平洋・・から 北海道へ。 九州へ」の 「フェリー」が
    今、注目されててね。
    「ツアー」も けっこう、出てきていますよ。

    クルーズ・ファン。 船に 乗りたかったら 「コロナ時代!は フェリー・・の 定期船を 狙え」なんでしょうね。

       これからもよろしくお願いします。
  • 前日光さん 2020/08/05 16:06:30
    メルボルンかシドニーが。。。
    オーストラリアの首都だって思ってしまいますよね(^^;)

    こんにちは、白い華さん
    二時間くらい続けて時間が取れるときでないと、この旅行記にはなかなかお邪魔できません^^;
    壮大かつ丁寧に作り込まれた旅行記には、いつものことながら脱帽です。

    7月最後の日まで雨が降り続けた当地ですが、そちらはいかがでしたか?
    栃木は(少なくても鹿沼は)、昨日(8月4日)やっと梅雨が明けたという気がします。
    そうしたら予想していたとは言え、この酷暑!
    ああ、夏はやっぱり苦手です。
    洗濯物が乾くのだけは救いですが。

    さてオーストラリアの首都って、どこだったっけ?と考えたとき、たいていの人は、あらら?と思うのですが、キャンベラなんですよね!(^^)!
    これって埼玉の県庁所在地が大宮じゃなくて、浦和なのと似ていますね。

    人口の多さや華やかさにおいても、メルボルンはオーストラリアの中心地のように感じます。
    地図を見ると、メルボルンとシドニーもけっこう離れているので、その間にあるキャンベラに目を付けたのでしょうか?
    思った以上に英国調が残るメルボルンの街並み、古いエスカレーターの格調が高いこと! エレベーターの外観なんかもクラシックで素敵です!
    数々の素晴らしい建築物の中には、黒川紀章氏のデザインがさり気なく紛れているのですね!

    寄航した先では、しっかりと地元の雰囲気に浸れる通りを自らの足で歩き、昼食は船に戻ってゆっくりと味わう。。。賢い考えです。
    海外は外食代が高いですからねぇ。
    同じようなメニューだとしたら、船に戻ってというのは、good ideaだと思います。
    メルボルンの、私が予想していたのとは違うクラシックな街並み等、ご紹介いただき、ありがとうございますm(_ _)m


    前日光

    白い華

    白い華さん からの返信 2020/08/06 12:10:19
    「豪の 首都!キャンベラ」は 二つ!の 都市の真ん中。 
    今日は。
    自分でも 「写真数!に 合わせる・・と ついつい、長編 旅行記」に なってしまい、
    「本当は いやぁ〜」ナンデス。
    でも、 せっかく・・の 「自分の 旅!記録」として ブログ作り!を している。ので
    読んで頂く・・皆様にも 「ご迷惑だなぁ〜」と いつも、心苦しく・・思っているノデス。
    どうぞ、適当に 読み進めて、写真を 見て 「メルボルンの 雰囲気」を 感じて頂ければ。と 思っています。

    でも、 几帳面な・・前日光さん。なので 
    「ちゃ〜んと、気合。時間を掛けて、一通り!キッチリ・・読んでもらっている」
    のは 有り難いよう・・な 申し訳ない・・様な。 
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    ところで、 norisa先生の コメント!で 知った。のですが
    「豪の 首都!キャンベラ」は 二つ!の 都市・・の 首都の 場所。
    綱引き・・の 結果! 真ん中。に 作った 新都心!なんだそう。

    昔は 「メルボルン」に 首都が あったそう。ですが
    今は 「シドニー」が 一番・・発展している! 大都市。

    「京都(古い)」と「東京(新しい)」と 似ている・・時代変化と 共に、変わる。
    と 似ているのかも〜。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    すごく、行ってみたかった 「古都! メルボルン」でした。が滞在は、 短時間・・でした。
    なので じっくり、宿泊して・・あちこち、行かれた「シドニー」の 方。が 好き!ですね〜。

    丁度、12月・・は 「南半球!の 真夏の クリスマス・シーズン」なので
    「半袖姿!の 夏休み中・・の 子供達が クリスマスを 楽しんでいる」のが 不思議でした。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    クルーズの 主催!OPツアー(エクスカーション)って〜のも、
    「半日」が 多くて、
    「お昼(ランチ)は 無料・・の クルーズ船内に 戻って」が ほとんど。

    私達・節約旅・・なので
    「外は、 高い!し、 チップ。税金など・・けっこう、しちゃう」のを 考える。と 
    もったいなくて、
    「船の レストラン!利用・・ばかり」です。

    でも、 船の方が 「豪華版!な ランチ(しかも、無料。の 食べ放題)」で 
    ブッフェは 時間も 気にならず、ず〜〜っと 営業している。ので
    「食いっぱぐれ!は しない」のが 助かります。

    次の 「豪 タスマニア島」も、 繁華街・・の レストラン街!に 行く。位の 距離で
    「クルーズ船」に 帰れた。ので
    「午前 観光。 船で、ランチ・タイム。 午後 再び!郊外へ観光」と 利用しました。

    貧乏旅行・派・・には 「こうゆう、食・・でも 『全て! 込み』の クルーズは いいデスヨ。
    なかなか、コロナで 「復活する」のは・・難しそうですが。。。
       これからもよろしくお願いします。 
  • hot chocolateさん 2020/08/02 02:04:19
    メルボルンの街歩き♪
    白い華さま

    こんばんは。
    ご無沙汰してます。

    Go Toキャンペーンが始まりましたが、1都3県のコロナの感染者数も日ごとに増えて行き、旅行に出かけたら迷惑かもって思ったりします。

    メルボルンには、15年程前の12月、1年間メルボルンの私立中学、高校で日本語を教えていた長男と、9日間ドライブ旅行をしました。
    メルボルンの中心地だけでなく、グレート・オーシャン・ロードをドライブして12人の使徒やフィリップ・アイランドにペンギンを見に行ったり、コアラを見に行ったりしました。
    私は、外国で車を運転をしたのは初めてだったし、ドライブ中、道路にカンガルーが出てきたりで、とても楽しい旅でした。

    メルボルンは、英国の雰囲気が漂う落ち着いた街で、私も大好きです。
    街には緑あふれる公園もあって、住み良さそうですよね。
    昔よりはずっとお洒落な街になっているようですが、雰囲気はほぼ昔と変わっていないような気がします。

    クルーズの旅は、荷物の移動はないし、寝ている間に次の目的地に移動出来て、しかも豪華な3食付・・・いいですよね。
    しばらくは海外旅行は無理そうだし、今まで考えもしなかった「クルーズの旅のリスク」もあるので、考えちゃいます。

    次の旅行記も楽しみにしています。

    hot choco




    白い華

    白い華さん からの返信 2020/08/04 12:12:48
    「メルボルンで 母&息子・・素敵な 思い出」が あるンデスネ。
    今日は。
    「コロナ騒動」が ちょっとだけ!沈静化した・・6月頃。
    「7月中には、 日本国内・・の 何処でもいい。旅行しよう」と 思っていた。のですが

    「東京の 7月・・は、 1日だけ!雨なし」の 「30日間 雨降り・・の 記録尽くめ」で
    7月。8月・・と 「コロナは ひどくなる・・一方」で
    皆 『おウチ!に 居よう』が 再び。で 結局、どこにも・・旅行には 行けず。(涙)

    何か・・「東京も 怖い!」のですが
    あさっては「車で 夜・・。 久しぶり!に 東京に 夫婦で フランス料理!に 行こう」と 思って、予約しました。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    hotさんの 息子さん。 英語も 堪能・・なんですね〜。 (♪)
    「1年間、メルボルンの 学生達に、日本語を 教えてた」とは、 本格的に 生活していたんですね〜。 スゴ〜〜いっ!!!

    そんな時、「お母さんは、オーストラリア旅行・・の チャンス」デスヨネ。
    母が 運転して・・の 「ドライブ」は、 忘れられない!思い出。と なっているんですね。
    「息子が ご一緒」って いい〜!息子さん。

    9日間 滞在する・・と 「あちこち、行かれて、 住んでいる・・感覚」も 楽しめたコトでしょうね。

    我が家(息子)では ありえないだろう・・と 思いますヨ。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    突然、決まった 「オセアニア クルーズ」の 旅。

    話していたら、
    我が家!の 同居の お嫁さん。も 
    数年前に 「メルボルンに 数ヶ月間、暮らしてたそう」で 
    「メルボルン」について・・は いろいろ、教えてもらって・・の 出発でした。

    「コロナ騒動」も まだ・・始まった!ばかり。の 序の口。
    これから、どんどん・・感染が 広がってしまう。と 
    『GO TO キャンペーン』は、 使えるんだろうか ? デスヨネ。
    でも「何処か・・行きたいなぁ〜」。。。
       これからもよろしくお願いします。
  • ohanaさん 2020/07/23 23:05:42
    船旅の教科書
    白い華様 
    こんばんは

    旅行記拝読しいつも感じることは視点の凄さです

    世界中・・の 都市。で 私が、見たい!のが 
    「ご当地!の 歴史ある・・アーケード(パッサージュ)と 云われる 
    『お洒落!な 屋根付き!の 商店街』なのです。

    おっしゃる通り、地元の生活を感じる場ですね。
    私事ですが~
    HawaiiでもWaikikiの中心はほとんど行きません。
    一回は行きますが~他の街や、地元の生活感がある場所が好きです。

    木製のエスカレーター!!!
    今でもエスカレーターの形は変わらない、
    長さはギネス物もありますが90年以上価値観を保って存在する。
    日本のデパートでは自動運転にならないエレベータが日本橋にはありますが
    歴史を感じます。

    ティールームのケーキ専、日本人好みのデコレーション
    これがハワイでは!!ケーキ専門店は存在しない、最近でき始めた程度、主にベーカリーの一角にケーキが置いてある。
    また大手スーパーにはケーキのコーナーがあるが原色のケーキが多いんです~!!

    この様にガイドブックは参考までに、自分の足で歩く旅行、
    寄港地が沢山あり、移動はホテル感覚。

    またディズ―ニーランドはアメリカ発症ですが、
    ディズニーランドの街並みにあるようなアーケードがそのまま存在するような街

    Hawaiiならウォールアートともてはやされる壁画が描かれている。

    なんとなく根付いた文化を感じます。

    奥深いです。

    楽しい旅行記と船旅の教科書ありがとうございます。

                          Ohana

    白い華

    白い華さん からの返信 2020/07/27 20:43:01
    クルーズは、「寄港地・・は 自由行動OK」が 嬉しい。
    今晩は。
    返事が 遅れて、スミマセンでした。

    海外旅行は 「陸旅! ツアー」で 欧州方面ばかり(姉が、欧州好き)・・の 私。
    ツアーは 「都市 & 田舎」と バスに 乗っていれば、連れてってくれる」ので お気に入り。

    でも、 昔の ツアー!に 比べたら
    「訪問する・・観光地!も 少な目」ですね。
    70歳以上の お年寄り!が 「メイン。で 多め」なので 
    「スケジュールは ゆったりめ」が どうしても・・「合わない。許せない」 貧乏性な 私。 (苦笑)

    だから、 ツアー!の 「つまらない!観光は 拒否。ツアー離団・・して、個人行動も 多かったりします (有効な 時間!の 使い方)。


    そんな・・「流れ」で
    最近は 「海外! 一都市・・滞在」で 
    「近郊の 町!に、 列車で 行ってみたりする」のも 憧れていたりします。
    とにかく「自力で 行ってみたい(挑戦してみたい)」って 思っているのです。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    その点 クルーズは、「寄港地・・は、 1日中・・が 自由行動 OK」が 嬉しい。

    クルーズの エクスカーション(OPツアー)は、 半日が 多くて、
    ランチは 船に 帰ってきてから・・・が 多いンデスヨ。
    (半日で ひとり! 1万円以上)

    私達・夫婦は 「各地!を 自由に 散策して、 午後 遅く・・に 船で ランチ」と なってしまいます。が
    その土地を 「お金を 掛けず。 気の向くまま・・。 あちこち、行かれる」ので 本当に、気に入っています。

    大都市『メルボルン』では、
    「古い! 歴史ある・・アーケード」が「木製! エスカレーター」が・・。
    忘れられない「いいモノを 見るコト!が できました」な 気分。で 幸せ!でした。
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    「ハワイ」には、 20年位・・行っていません。が
    しばらくぶりに 「ちょっと、行っても いいかなぁ〜」って 思ったりしています。
    (リゾート・・は イマイチ)

    そしたら 「古い! ダウン・タウン」の 建物を 見に行きたい」かなぁ〜。
    「ハワイの ダウンタウン」って 危ない。とも 言われたりして、観光客は 行きませんよね。
    「チャイナ・タウンに 中華料理を 食べに、行きながら・・」でしょうか ?

    まぁ〜 「2年間位は 海外旅行には 行かれそうもないでしょうね」。

    国内・長距離 ドライブ旅行!も 「何だか・・各地で 『東京。首都圏は お断り』が どんどん、増えてきて
    今週は 「お天気次第・・で 何処か! 国内長距離・旅行へ・・」と 思っていた。ので
    「悪いよね。 習志野(千葉県)の 車ナンバー・・じゃ〜」って 悩んでいますよ。(苦笑)
      これからもよろしくお願いします。

    ohana

    ohanaさん からの返信 2020/07/28 09:45:10
    Re: 船旅の教科書
    再び訪問させていただきますねm(_ _)m

    ツアー中の離団わかります。
    私も英国時代の香港でしちゃいました。
    以降ツアー参加は近郊のバス旅行2回。

    Hawaiiに行ったとしての話し。
    ダウンタウンは東京で言えば丸の内。隣接しチャイナタウンがあります。
    イオラニ宮殿やホノルル美術館辺りは昼間なら良いです。ROSS(ディスカウント)やウオルマートがあります。おいしいB級グルメもあります。
    出雲大社はチャイナタウンの外れにありますが周囲では路上賭博が行われたり、ダウンタウンに戻る道には浮浪者がいたりでガイドムックでは得意気に紹介していても、一歩誤ると危険なことになります。
    日没前のメインストリートなら比較的安全。
    言いすぎかもしれませんが、馴れた私でも気を許せる場所ではありません。
    美味しい飲茶店があるのですが出雲大社の近くです。
    Hawaiiとなると反応してしまいます。
    一応来年予定はしていますが、実現に危うさ感じます。
          。ohana

    白い華

    白い華さん からの返信 2020/07/28 11:35:57
    「いろいろ、ご心配。そして・・的確な アドバイス」を 有難う御座います。
    今日は。
    早速、「ハワイ ダウンタウン探訪・・の 時。の「的確な アドバイス」を 有難う御座います。

    これ!を 肝に銘じて
    「いつか・・の ハワイ旅行」を 妄想して、もし、行く時は 参考に させてもらいますね。

    「ハワイ・・を こよなく、愛する 旅人。ohanaさん」なので
    いろいろ、ご存知!なのが、ありがたく、嬉しいデス。

    「コロナ PCR検査」も 日本は 増えなくて、
    「空港での 乗降客!全て・・に」な〜んて いったら、 PCR検査。 間に合うんでしょうか ?
    「そんなコト!も 加わる」と ご迷惑・・に なりそう。で 「海外には 行けない。遠慮しなければ・・」って 思ってしまいますね。

    また、「世界中で 更なる・・猛威を 振るいそう・・な コロナ・ウイルス」を 考える。と
    「海外旅行は もっと・・解禁! 遅れるかも ?」って 思っています。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    「大好き!な うなぎ・・を 食べ。に 2週連続」の 贅沢さ。 
    羨ましいデス。 
    近場で 楽しめる・・こうゆう、贅沢な 食事。 いいなぁ〜。 
    政府な 推奨する 「近場で 楽しむ」を 行動していますね。
        これからもよろしくお願いします。 
  • aoitomoさん 2020/07/22 10:20:11
    メルボルン散策を満喫!
    白い華さん こんばんは~

    寄港地『メルボルン』散策。
    メルボルンも広すぎて様々な観光スポットがあり、
    私ですと時間があってもどう観光したらいいのかなかなかイメージもつきませんでした。
    白い華さんの公共機関を利用した手慣れた自由散策はいつもながらですが流石です。

    トラムの無料ゾーンというのは助かりますし観光もしやすそうです。
    さらにはシティ・ループ内で十分満喫できますね。

    レトロなトラムに乗ったり英国ビクトリア調のパッサージュ巡りは、
    白い華さんらしいし、ウインドウショッピングも楽しめて、
    初っ端からいい観光ができて旅の出だしも好調です。

    フリンダース・ストリート駅とメルボルン・セントラル駅に挟まれたストリート周辺も
    色々楽しめそうなのがわかりました。
    『フリンダース・ストリート駅』も素敵ですし、
    『サザンクロス駅』も映画にでてくるような雰囲気たっぷりの駅ですよ。

    『マンチェスターユニティビル』内の木製エスカレーターや、
    歴史を感じさせてくれる内装も感動します。

    クリスマスシーズンというのも様々なクリスマスディスプレイが、
    ワクワクさせてくれるしフォトジェニックです。

    観光が終われば食事はクルーズ船でしっかりと食べられるのも本当にいいと思いました。
    観光スポットも把握できて『メルボルン』散策楽しませていただきました~

    aoitomo

    白い華

    白い華さん からの返信 2020/07/25 15:35:44
    船に帰れば 「食事は いつでも・・タダ」が 有り難い。
    今日は。
    7月は 「日本全国・・雨が降らない!日。がない」って 感じ。で
    「晴れ!たら・・ 旅行に 出発だ〜っ」と 意気込んでいた!私達・夫婦。には
    チャンスが 巡って来なくて、

    その内に、「首都圏。大阪・・今では、全国的に『コロナ 再び!流行中』と なってしまい
    「どちらから・・いらしたの ?」 「千葉県から」
    じゃ〜 「宿泊は お断り!するわ〜」 な〜んて あるそう。なので 
    もう、機を逸してしまったのかも ? と 思ったりしています。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    ところで、 いつも・・ながら。の 素敵な コメント、有難う御座います。

    クルーズは 「食事も 豪華!で 外・・の 高級レストラン。と 同等。

    『ホーランド アメリカ』の この船!は 「エンタメ!は 少数精鋭のみ」だが
    「老人の お楽しみ!の 食事は 美味しくて、とても、良かったンデス」。

    そんなワケ!で 「外食は 高い。し、何より・・1〜2時間が 食事タイム。の 観光時間を ロス出来ないので 
    結局 「ランチ!には 構っていられない」と なり、
    午後 遅くても 「船に 戻れば、 ブッフェ!で タダ飯・・に ありつける」は 本当に 有り難い。
    「節約旅行・・の 我が家・向き」デス。

    次の 「タスマニア島 ホバート港」では 街の ど真ん中!に 寄港していた。ので
    「午前。 午後・・の 間に 船・・で ランチ」って スタイル。

    また 「クルーズ会社・主催!の OPツアー(エクスカーション)」の 皆様も
    午前中の ツアー!を 終えたら、「クルーズで タダ飯・ランチ」が ほとんど。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    「大都会! メルボルン」の 中心部。を レトロな トラム(路面電車)に 徒歩・・で 歩き回ってきました。

    ホント・・・。 100年前の 「歴史ある! ビルディング」は、
    何処へ 行っても、「見所」で 楽しめますね〜。
    「木製!の エスカレーター」には ビックリ。 そして、忘れられない・・思い出に なりました。

    「14泊15日・・の クルーズ!寄港地」で
    一番の 大都会『メルボルン』でした。
       これからもよろしくお願いします。  
  • たらよろさん 2020/07/21 12:32:31
    水着とクリスマスツリー
    こんにちは、白い華さん

    素敵にハネムーン☆彡良いわ~
    おっしゃるように、都市部だからこそ、乗降客も多く、
    たくさん稼げるところをフリーにされる太っ腹。
    素敵な都市ですね。
    水着と一緒に楽しむクリスマスツリーは南半球ならでは!
    こういうところで、異国体験楽しめちゃうよね~

    オーストラリアの方は、やっぱり大きい~
    うん、だってボリュームあるもの食べるものね。
    お菓子もマジでカロリー高そうだし、甘いものすきだけれど、
    多分オーストラリアでは普通の人になっちゃうんだろうなぁ。(笑)

    黒川紀章さんの作品って、海外で何げに見かけることありますよね。
    その時、私もやっぱりすごい国際派なんだぁ~って思います。
    嬉しいですね。

      たらよろ

    白い華

    白い華さん からの返信 2020/07/24 12:21:49
    「南半球・・は 夏の クリスマス」。
    今日は。
    「12月の 寒い!日本」を 脱出して 「真夏!の オセアニア・・に 逃亡する」
    今回の クルーズ旅行。
    しかし、 けっこう・・雨も 多くて、実際は 寒くて。。。
    「初日の 豪『メルボルン』が 一番・・夏らしい! 夏服で 過ごせてね。
    後は、 外プール・・は 「わざわざ、入ろう」とは ならない!寒さ。でした。

    でも、「船内には 他に、「屋根付き!の 暖房プール。ジャクジー」も 完備されてて
    こちら!は いつでも 「南国気分!で 入れます」。

    せっかく、2度目・・の クルーズ旅行。 しかも、14泊15日の 長丁場。
    1度位は 「プールに 入るだろう」と 夫婦で 水着を 持って行きました。が 
    何だか・・面倒。 (苦笑)
    結局、 水着は 使わず。

    「1日・終日航海日」も 4日間。 ありましたが、
    落ち着いて、プールに 入る。 な〜んて 出来ないンでしょうね。

    落ち着かない!私・・でも、 クルーズは 「船内で 飽きてしまう」って 不思議と なくて、
    「ず〜〜っと 乗ってても いい」って 思いました。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    たらよろさんは 『ベトナム フーコック島』に 行ってきたそう。で
    豪華な リゾート・ホテルで 「の〜んびり生活」だったのですね。(旦那様の 好み!ですよね)
    そう〜、 そんな・・「のんびり感」は 共通。で 似ていますね。

    あちこち、行きたい! 私。が 「船・・だと、 の〜びり!も 許せる」が 似ているって 思いませんか ?(笑)
       これからもよろしくお願いします。
  • pedaruさん 2020/07/20 06:52:40
    メルボルン街歩き
    白い華さん おはようございます。

    冒頭の目次ともいうべき解説は、これを読んだら期待が高まって、本編を読まずにはいられなくなってしうまうじゃぁないですか。
    こんな風に人をおびき寄せて虜にしてしまう、白い華さんの手法ですね。

    >1800年代・建築・・の『ロイヤル・アーケード』に『ブロック・アーケード』と どちらも、品格 & 優雅さ!漂う・・年代もの!の ショー・ウィンドウに 飾られた「リッチ!で お上品な 品々」。

    リッチでお上品は華さんにぴったりですね。さて実際を見てみると・・・・
    あっ ホントだ、建物からして年代物、中はシックな大人の感覚、そこここに見られる
    レトロな細工、「透かし!模様・・の 組子細工」の 渋い! 木製ウォール。
    ロイヤルアーケード、オシャレな店も並んでいます。華さんが歩くにはぴったりです。

    ブロックアーケード、クラシカルなアイアンレース、床の華やかなモザイク、入り口の上部にはLtコリンズとエリザベス通りへ抜けられます、と太っ腹な案内がありますね。「しあわせ な休日」 「おかし な表示」ですね♪

    >1892年創業・・の ティー・ルーム。
    「あっ。 三段トレー!の アフタヌーン・ティー セット」も あちこち・・に。 

    オーッ なるほど 太めの女性が多いわけです(笑)。

    建物もため息が出るほど素敵でした。メルボルン楽しめました、ありがとうございました。
    pedaru

    白い華

    白い華さん からの返信 2020/07/22 10:37:42
    大都会!の 「歴史ある・・建築物」って 最高・・ですネ。
    お早う御座います。
    pedaruさんの 『モロッコ! 一人旅』も 楽しく・・読ませてもらっていますよ。
    「マラケシュの ジャマエルフナ広場!の 喧騒」も 懐かしく・・想い出されます。
    また「サハラ砂漠!で 4WDで 疾走。 らくだ!が 思いのほか・・乗り心地!が 気に入ってしまったこと」など、 思い出しました。

    とにかく 「今回は 男・一人旅!で 「ポルトガル & モロッコ」を 旅した・・pedaruさん。なので
    『現地! 宿泊付き・サハラ砂漠 1泊(テント)ツアー』は 西洋人に 囲まれて、
    「非日常・・が いっぱい!の 砂漠体験」で ほんと、良かったですヨネ。 (♪)

    私は 毎度、ツアー旅行。ながら 「モロッコ旅行。見所も 好奇心!を 掻き立てる・・シーン」が 多くて。 かなり・・面白くて、
    海外旅行!の 上位・・ナンデスヨ。 
    イスラムの 異国情緒!が 素敵です。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    ところで、 私の 『メルボルン』を ご覧くださって、有難う御座います。

    こうゆう「クラシカルな アーケード」など、 100年前・・の 建築物。って 最高ですヨネ。
    よっぽど、 心から・・・欲しい!と 思わなければ 「何も、 買わないコト」に している 私。なので 
    「見るだけ!」に 終わってしまいます。 (笑)

    最近は、 年齢・・も あって 「物欲!が 減退した」って〜のも ありますね。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    「オーストラリア & NZ」と 博物館など・・は 無料。
    も 貧乏旅行!の 我が家・・には 有難かったです。 
       これからもよろしくお願いします。
  • ことりsweetさん 2020/07/19 09:48:14
    メルボルン街歩き
    白い華さん、おはようございます。

    もう一年以上もたってしまった昨年GW時期の旅を
    思い出しながら読ませていただきました。
    メルボルン散策8時20分発。
    晴れていてよかったですね。

    乗り放題の交通券を有意義に使って
    おでかけ、さすがです。
    バスもトラムも列車も経験したんですね。
    私は一回目はメルボルンの空港から市内の往復バス代が
    重く、ただ歩きまわりました。
    二回目は駅前に泊まっていたので大丈夫でしたが
    トラム無料とはいえ、時間がさらにせまって待つのが惜しくて
    結局自分たちで歩き回りました。(;^_^A
    トラムで巡るのもいいですよね~

    ロイヤルアーケードのチョコレート店も行かれたんですね。
    こちらいはシックな内装ですよね。
    これは私の以前のメルボルン旅の時と
    変わらなかったです。
    そして素敵なティールームのあるのアーケードにも
    行かれたんですね。
    今回も沢山の女性が並んでいたでしょうか。笑
    あのアーケードは他にも面白そうなお店が
    色々ありましたね。
    何か素敵なお土産と出会いはありましたか。
    レーンカフェは某旅番組ででていたところかな?

    それにしても街歩きには本当に暑そうなのクリスマス時期ですね。
    日の光が強い中のクリスマスデコレーション、不思議な感じ。

    クルーズ船で遅めの美味しそうなランチ&デザート。
    本当にクルーズ船旅は楽で便利ですね。
    次なる寄港地まで丸一日ですか。
    でも船内でゆっくり体力回復して次って
    よく出来てるな~
    次回を楽しみにしています♪

    ことりsweet

    白い華

    白い華さん からの返信 2020/07/22 10:11:28
    「メルボルン 中心部」は 無料!トラム・・が あっても。 「徒歩」ヨネ。
    お早う御座います。
    ことりsweetさんは 「メルボルンには 2度・・行かれているんだ〜」。
    私が 拝見した・・旅行記。は 「2度目・・の メルボルン」なんですね。

    なかなか、他・・の 都市で 「中心部!の トラム(路面電車)を 誰も・・が 乗っても、無料」って 思い出せない。
    他・・で あるんでしょうか ?

    今回は 「1日、 公共交通に 乗れる!チケット」を 入手していた。し、 無料!なので
    「中心部!を トラム・・で」とも 思いました。が

    ーーー『観光!には やっぱり・・徒歩が いい』で 結局、 トラムは 行き帰り・・に 「至近距離まで 近づく・・手段」として 乗っただけ。
    狭い! 中心部は 「歩いている。と 次々・・登場する」ので 乗れませんね。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    私は 「飛行機の 帰り!のトランクの 重量」が 気になって。
    また、 お土産・・って 「よっぽど、気に入ったもの!以外・・は 買わない主義」なんで 
    「化粧品。ナッツ類。アクセサリーだけ」の 安物!少数だけ。を 買っただけ。
    また、姉妹旅!だと 「ショッピング・タイム」も 盛り上がる。
    けど 「同伴者が 夫。は ねぇ〜」。。。
    ショッピングしたい!なら 「夫婦・・が 時間を 決めて。の 別行動」で ないと。。。です。

    ーーー「製品は 何でも、日本・・で あります。し、 日本の方が いい!もの」なので 買いませんね〜。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    ヨーロッパを 彷彿とさせる・・『クラシックな アーケード巡り』は 2箇所 あって、とても、良かったです。
    ニュージーランドでは ありませんデシタヨ。

    「何・・も なさそう。な この後・・の 『タスマニア島 首都ホバート』も 
    あちこち、出没して 「見所!に 変化・・が あって、 とても、楽しめマシタ」。
    是非、 引き続き・・遊び!に 来てくださいませ。
       これからもよろしくお願いします。  
  • norisaさん 2020/07/19 06:15:22
    メルボルン!
    白い華さん

    おはようございます。
    メルボルン!ここはオーストラリア旅行に行った時に立ち寄りたかった街です。
    でも、シドニーから遠くて飛行機で行かなくてはならず、日帰りは無理。
    ということで泣く泣く諦めましたーー。

    こうして拝見すると駅は欧州の伝統的な佇まい。
    市内電車も広島や長崎のような古いカンジ。
    さらに、木製のエスカレーターとは、まさにニューヨーク以上のレトロ感がありますね!
    シドニーはいかにも新大陸らしい新しく、モダンの象徴ですが、メルボルンはまさしく英国の伝統を守った街。
    これは両都市のそりが合わず首都選定で揉めるのもむべなるかな。
    中間に首都を設置した理由が分かりました(笑)

    しかし、東京の感染者が増えまくっていますね。
    お互いその歓楽?陥落?首都の隣県なのでいよいよ注意、ご自愛ください!

    norisa

    白い華

    白い華さん からの返信 2020/07/22 09:36:53
    「豪州・・首都選定」は だから。真ん中!位置「キャンベラ」なのね。
    お早う御座います。
    norisaさんも、 シドニー旅行・・に 行かれていたの、覚えています。

    私も、オーストラリアは 4回目。 
    シドニー 3回。 ゴールド・コースト&ブリスベーン に、 1回。
    でも、合わせ技!で 「メルボルン」って なかなか・・いかない、 お国。
    何だか! 改めて「メルボルン」って 考える・・「きっと、 巨大な 大陸・国家」だから。って 思います。

    で・・・。 私も 「長年、メルボルンへ 行きたい」って 思っていました。が
    こ〜んな 「海・・から メルボルンへ」とは 想い!も しませんデシタ。が
    ーーー「あっさり、 行ってきました」です。(笑)
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    「英国の 雰囲気!は シドニー・・以上」です。が
    街・中心部・・の 観光ポイントは 「狭い! 裏通り。の 落書き。 カフェ文化・・の ストリート」と 『小物な 観光ポイント』って 印象。

    う〜ん、わざわざ「メルボルン(中心部だけ)」って〜のも ないかな〜?
    やっぱり、 プラス・・・郊外!にも 行く・・でしょう。を 加わえれば、
    「メルボルンを 訪問する!意味」が ありましょうね。

    私は 「木製!エスカレーター。 古い!ビルディング。 クラシックな アーケード」の ファン。
    こうゆう、 建物を 見られたこと!には 大満足でした。
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    > シドニーはいかにも新大陸らしい新しく、モダンの象徴ですが、メルボルンはまさしく英国の伝統を守った街。
    > これは両都市のそりが合わず首都選定で揉めるのもむべなるかな。
    > 中間に首都を設置した理由が分かりました(笑)

    なるほどねぇ〜。 政治は 「新都心! キャンべラ」って 不思議・・でした。
    そうゆう、 2つ!の 大都市・・で 「もめた! 間・・の 賜物」なんですねぇ〜。

    私は 「シドニー!の 若々しい・・雰囲気も 加わった 感じ」が 好き。って 思いますヨ。

    とにかく・・・。「オーストラリア」って いい!国。
    中国問題でも、 いろいろ、苦しめられてて・・ 気になっています。

    最近は、毎日「BS NHK」の 朝・・の ワールド・ニュース。 2つ!を 録画していて
    「オーストラリアの ニュース」も 見ているんですよ。

       これからもよろしくお願いします。

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