2019/12/28 - 2020/01/01
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MIRUKOさん
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エアインディア利用
2019/12/28 成田発デリー着
2019/12/31 デリー発、翌日成田着
初インドのため、デリー、ジャイプール、アグラを周る初心者コースを、H社のツアーで周りました。
初インドで感じたことなど、つらつら書いています。
ツアーは、良いガイドさんに恵まれて良かったです。
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2019/12/28 朝6時台 23区内から富士山が見えました。ちょっと感動。
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H社のツアーで、直前に変更もありから時間確認せよとのメールが。行きに確認したら、11:30が11:10発に繰上げ。おおっと。繰上げは予想外。
朝8:30のカウンターは既に列。インド人が多く、既にインドに行った気持ちに。
インドで衛星電話を所持、使用していると捕まるとの張り紙が。衛星電話とは何?とりあえず携帯電話は含まれないので安心。 -
初めて乗るエアインディア。ANAやJAL利用のツアーは空席無しだったので、消極でエアインディアに。よろしく、エアインディア。
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入るや、座席の頭のカバーにかわいい絵が。
しかし、シートは薄く、長く座っていると尻が痛くなります。 -
モニターは動かず。
トイレで後ろに行ったとき、毒っけのない桃井カオリ風のキャビンアテンダントさんに、モニターの調子が悪いのですがと言ったら、今日は調子が悪いと言われました。えっ?今日ですか?と思わず聴き返しました。返しが面白かったです。
結局、9時間半、どこ飛んでるかも分からず、楽しみにしていたボリウッド映画も見られず。結構な確率で動かない模様。 -
最初の機内食はパスし、降りるときの軽食を頂く。
サンドイッチに謎のトマトケチャップ。隣のインド人は使ってました。
コーヒーはうすうすの麦茶味。 -
エアインディアの機内のトイレの汚れていく様は、噂には聞いてドキドキしていましたが、最初から最後まで、ずっときれいでした。マナー向上?
9時間半くらいで、デリーの空港に到着。空の色がドス黒く、殺人級の大気汚染がこれか!、と思いました。インドの大気汚染の酷さが問題になっていますが、実際空の色を見ると、ヤバく、大気汚染を扱うハリウッド映画の中にいるようで、大気汚染の酷い場所に到着したような感じでした。 -
空港に到着しましたが、空港内も心なしかもやがかかっているよう。
唯一見つけたATM。ターンテーブルを過ぎて、出口を出たところ(まだ、建物内)にありました。皆、難儀してなかなかキャッシング出来ず。クレカを入れて最後に戻るタイプではなく、最初に一度入れて抜いてから操作するタイプのよう。後ろの外国人男性に丁寧に教えてもらいましたが、キャッシング出来ず。時間なく諦めました。マスターもVISAも使えず。
後から、楽天カードから第三者に不正に使われたかもと、緊急停止するメールがきました。日本から電話してもつながらず、結局、楽天カードは役立たず。帰国してから電話すると、第三者に不正に利用される可能性があるから緊急停止したとのこと。海外キャッシング枠があるのに使えないでは意味がないと言うと、事前にいつからいつまでどこにいくか連絡頂きたくとのこと。カードを作るときにそんなことは何も言われていないが。現金は26000円しかないので結構困ったな。 -
空港の外の空。夜6時過ぎ。ヤバイくらいの大気汚染。汚れた空気を吸うレベルではなく、大気圏突入ならぬ、大気汚染突入の気持ち。
インドに赴任すると手当てが付くと聞いたが、確かにと思う。これでは、パパさん一人でいってらっしゃいで、子どもは連れて行けないと思う。 -
外務省の旅レジ登録でも、インドの大気汚染注意のメールが来て、N95のマスクが推奨されていました。早速、マスクしましたが、マスクするのは日本人くらい?ツアー参加者は皆マスクで怪しい集団の出来上がり。
皆さん、高いマスクを購入してきて、備えていました。 -
空港近くで、早速、野良犬発見。
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本日の宿は、ヴィバンタ ニューデリー ドワルカ ホテル。ボディと荷物検査しないと中には入れず。映画ホテルムンバイを見ましたが、実際起きた高級ホテルでのテロの影響かなと思いました。
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ロビーのたくさんのクッションがかわいいです。ホテルの口コミは別に書きました。
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ロビーの目玉のオヤジ椅子。
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レストランはビュッフェ形式で、ツアーだけど、好きな時間に行って良いというのが、良かったです。
ナンを焼く窯に興味津々であったところ、近くに来て見ていいよと言ってくれたので、見に行きました。 -
あっというまに焼ける、タンドールの熱々ナン。バターかかってない、素朴なナン。
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ビュッフェのメインはカレー、インド式中華が少しに、サラダ、甘そうなデザートがありました。日本のホテルのディナービュッフェに比べると種類は少なめかなと。
チキンはどこで食べてもハズレなしの安定のおいしさ。 -
このビールは、ベルギービールみたいで、美味しかったです。
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ツインの部屋は広め。空調はあるもの全然暖かくなく、フロントに電話で寒い、暖かくしたいと言ったら、オイルヒーターを持ってきてくれました。
インドは暑いイメージでしたが、デリーなど、12月末は東京と同じくらい?それ以上に寒いです。
オイルヒーターが無かったらきつかったです。
1日目は移動で終わり。 -
ビュッフェは、どこも、朝も昼も夜もカレーがメイン。インド式中華は、どこも、甘めあんかけ系で、ちょっと理解し難い味でした。結局、最終日まで、三食、いけどもいけどもカレーで、人生初のカレー三昧の旅に。
朝は、その場で作ってくれるドーサをオーダー。 -
こちらが、ドーサ。中にマッシュポテトのようなものが入って、素朴なお味。
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ビュッフェにあったビスケット。後で小腹が空いたときに食べたら、超おいしい!。天才のためにと書いてある。インドのビスコ?もっと持ってくれば良かったと後悔。
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インドの12月末は夜明けが遅く、朝7時くらいにならないと夜が開けず。ホテルからの景色。本日も大気汚染。
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バスでジャイプールに出発。ジャイプールまでは5~6時間。バスには暖房が付いているものだと思っていましたが、暖房なし。それゆえ、ずっとさぶい。
これから3日間、5度から12度くらいの中、長時間暖房なしバスの旅に。暑がりの相方の手もかじかみ、道中、手を握ってあげて温めたり、袖に手を隠したり。二人とも、足先の感覚がなくなりそうなときもありました。
レストランも暖房なし。5つ星ホテルなのに寒い。インドに暖房はないのか!冬のインドは寒いぜ。油断した。というより、バスやホテルやレストランで暖房がない、または、ほぼ機能していないことを知らなかった。 -
高速道路なのに、一般道のよう。野良牛の他、人も高速道路を横断。
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車窓から普通に野良牛。みんなが餌をあげているそう。野良牛というより、地域牛。
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営業車は別の州に入る度に税金を徴収されます。高速ではまだETCがないけど、これからできるらしい。
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ホテルを出て2時間後のトイレ休憩は3時間後に。車内が寒いのでトイレが近くなります。トイレでは10ルピーか20ルピーくらい、チップを要求されるところが多いです。
ホテルやちゃんとしたレストラン以外は、トイレットペーパーがなく。持参したトイレットペーパーを本当に使った国はインドが初めて。本当に使うんだという驚き、そしていつも携帯。 -
インドには暖房がほとんどないのか、街中は別として、車窓からみても、あちこちで焚火して、みんなが手をかざしていました。
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昼でも8度。日本で見たインドの天気予報は当てにならない。
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手作りの交通安全のお守りとのこと。
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大気汚染に霧?酷い空の色だが、マスクするのは日本人のみ。
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車と車の間を塗って、食べ物売りがやってきます。
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少し気温が上がっても12度。デリー、アグラと比べるとジャイプールが一番温度があるはずが、この気温。
ネットの天気予報を見て、薄い首なしのヒートテック、薄いヒートテックスパッツ、薄手セーターの方の割合高めで持ってきましたが、完全な失敗。
相方のインナーは半袖しかない上、セーターなし。辛うじて、互いにダウンがあってよかった。ホッカイロは3つしか持参せず、すぐ、使い終わりました。
この地域に冬行くなら、首あり極暖、薄くないセーター、ダウン、マフラー、ホッカイロが必要。全般的に暖房がないのか、弱いのか、5つ星ホテルすら寒いので、寝る時も暖かい格好が必要。相方は、5つ星ホテルだから、バスローブがあるだろうとパジャマ代わりを目論んでいましたが、どこにもおいておらず。 -
ジャイプール市内。晴れて青空に。インドに、大気汚染のどんよりグレーの空だけでなく、青空があることに安心。
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交通量は多く、クラクション鳴らしまくり。
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道端に、野良ラクダ?ペットのラクダか?
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一頭だけ、何だかかわいそう。
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よーいどん待ち。
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レストランに行くため、住宅街に入ってくると、牛発見。
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何だか、牛は日常生活に溶け込んでいます。
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牛がビニール袋を漁っています。インドでは、ビニール袋の使用が禁止されたといいます。環境対策もありますが、ヒンドゥー教では、牛は神聖なので、牛の保護でしょうか?
ただ、どうやってゴミを捨てるのか疑問でした。インド人ガイドさんに聞いたら、取締はそこまで厳しくはないようです。
牛を大事にするインドでは、すでにとうもろこしで作ったビニール袋を発明した会社があるとニュースで見ました。食べても大丈夫だとのことで、気になります。 -
ツアーなので、ツアー観光客向けのレストラン?で昼食。レストランですが、寒いです。
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インドのナンは、素朴な味。バターなどはかかっていません。
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寒いですが、とりあえずビール。値段は、外国人観光客料金。
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マンゴーラッシー。カレーの辛さをマイルドに。
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ハズレないチキン。安定のおいしさ。
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5つ星ホテルのビュッフェのカレーも、観光客用のレストランのカレーも、味は変わらずというか、違いが分からず。
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ジャイプールの喧騒。静かにウィンカー文化ではなく、クラクション文化の賑わい。
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風の宮殿に行くのに交通規制の問題発生。バスなど大型車は中心部に入れないと。急遽、インド人ガイドさんが、オートリクシャーを5台捕まえることに。
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無事5台捕まえ、さすが。
こちらは、私たちのリクシャーの運転手さん。ガツガツしたところがなく、物静かで優しげな感じで、格好よかったです。 -
オートリクシャーに乗る予定は無かったので、急遽乗れてラッキー!クラクションだらけの街をガタガタ疾走で、大興奮!
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5台が離れないようにしてと言っても、すきあらば割り込めの世界で、それは無理。しかし、みな無事にはぐれず合流。10分は乗ったかな?結構揺れるので10分が限界か?
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リクシャーを降りるや、どーんと、大通りに面する風の宮殿、ハワー・マハルが。
ピンクシティ、ジャイプールのシンボル的建物で、ピンクシティの由来は、1876年、英国ヴィクトリア女王の息子アルバート王子訪問歓迎のために、もとは黄色や白の建物をピンクに塗り替えたからだといいます。 -
インド最初の観光。
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門をくぐるとたくさんの人。インド人観光客もたくさん。
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姿を見られることを禁じられた宮中女性のために建てられた宮殿。建物内の窓から、外を覗くように、たくさんの窓。
インド人観光客の赤のサリーも美しく。 -
こちらは、きれいに塗られたジャイプールピンク。
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小窓からの眺め。こんな感じでチラ見していたのでしょうか?
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とても小さい窓?
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ステンドグラスの窓も。
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スロープ内の通路にも窓。風通しも良さそう。
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建物内は結構な人で、三階に上がるのは断念。
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風の宮殿を後にすると、ゴミと野良犬たち。ITの技術や携帯の普及など先進的なところもあるインドですが、これもインド!
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風の宮殿から徒歩で、ジャンタルマンタル(天文台)へ。
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中に入ると、たくさんの巨大な天文観測儀が並びます。290年位前に、サワーイー・ジャイ・スィン2世により造られそうですが、現役の天文観測儀だそうです。
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謎の天文学者登場。片言の日本語で、時間が測れると説明してくれました。確かに合ってました。290年前に正確な時間を知っていたのは凄いです。
ただ、曇りや雨だと使えないのでは? -
こちらの傾斜は、北極星を指すという。
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巨大な天文観測儀。
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こちらも、時間を測る天文観測儀。
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こちらは、月の星座を調べる計測器。
インド人天文学者より、誕生石は、誕生月だけではなく、生まれた時間も合わせて見るとのお話があり、皆、自分の誕生石が何か教えてもらうことに。
うがった見方をすれば、この後、宝石工場に行くから、営業の一環だろうか?だとしても、一見営業ぽくみえないから、すごい技だ。 -
こちらは太陽の高さを観測する天文観測儀。現代オブジェのよう。
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こういう天文観測儀をたくさん発明して、インドすごいですね。
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歩いてシティパレスに向かいます。途中の野良牛。インドの牛は、怖い感じがないです。インド人ガイドさんは、朝、牛にエサあげてきたよと述べていました。
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シティパレスの入口。ムバラク・マハル。
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近くで見ると細工が細かくきれいです。
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入口には、大理石?の像。
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ピンクシティ、ジャイプール。赤砂岩の茶ピンクが美しい。
左の建物に入ると、 -
7階建てのチャンドラ・マハルが。1730年頃に完成の宮殿。現在、王族の住居で、旗が建っている日は、来ているといいます。
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中庭に立つと、4つの扉が見え、一つが孔雀の扉。
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きれいな緑と金の扉。
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吹き抜けのディワニ・カース、貴賓謁見の間。赤砂岩と白大理石。
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中は、アーチと柱がたくさん。少し、コルドバのメスキータみたい。
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ギネスに載った世界一大きい銀製品の銀の壺。大人の身長ほどあります。
イギリスに行くときに、この銀の壺に、ガンジス川の水を汲んで持って言ったということです。どれだけ、ガンジス川LOVEなのか。 -
出口の門。
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門の横に当時のインドの衣装を着た絵が描いてあります。
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さらにもう一つ門をくぐります。
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最後の門は、パープルできれい。
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ここから、リクシャーでバスが待機しているとこまで戻ります。
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夕暮れのジャイプール。クラクションでいっぱい。
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乗ってきたリクシャー。
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バスに乗り込み、ツアーに組み込まれた宝石工場へ。エメラルドの指輪と、ピアス2組買いました。
写真は、宝石屋の入口のガネーシャ。下にネズミも。
ガネーシャの乗り物はネズミで、ネズミもセットでないと、メイドインインドではないと述べていました。 -
本日の宿は、ジャイプールのラマダホテル。フロントには5つ星とありましたが、インド的五つ星、、、。
部屋に空調がありましたが寒く、ヒーターをもらいました。小さいヒーターでしたが、部屋を暖かくできて良かったです。 -
夜も、カレーメインのビュッフェ。
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サラダ、インド式中華、デザートもありました。
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レストランも寒く、ダウン来て、マフラーしたまま、ビール飲みます。
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手前はチキン。タンドールチキンはいつもおいしい。
しかし、本当に、豚肉と牛肉はないです。
3泊5日、実質3日のツアーですが、結構タイトで、ハードです。食べて、風呂入って、寝て、明日は像に乗ります。2日目は終わり。旅はつづく。
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この旅行記へのコメント (4)
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- fuzzさん 2020/04/17 18:07:27
- インドを好きか嫌いか
- MIRUKOさん、こんにちは。
インド旅行記にお邪魔しています。
私がインドに行った時は、大気汚染って情報が聞こえてこなかったのでマスクを持たずに行きました。旅行の途中で声が出なくなって、帰国して咳がひどくて海外旅行保険を使ってしばらく通院しました。
それでもインドが私は多分一番好きかもしれません。
ボッタクリ、クラクション、乱暴なバスの運転、野良牛・・・
こうして書くと悪い事ばかりしか出てこないのに、どうしてもインドが嫌いになれません。また行きたいと思っても家族がダメと言います。あの時の咳が尋常じゃなかったからです。
懐かしい風景の写真をMIRUKOさんの旅行記で見せて頂いて、あの時に戻った気持ちです。ありがとうございます。
fuzz
- MIRUKOさん からの返信 2020/04/17 22:27:57
- Re: インドを好きか嫌いか
- fuzzさん、こんにちは。
咳、しばらく大変でしたね。
大気汚染は、時期もあるようです。
インド、いいですよね。
魅惑のインド、3泊5日では全然足りず、また行きたいです。南インドとか、ガイドさんがシク教徒の方だったので北インドのシク教徒の多い街にも行ってみたいです。
新型コロナがおさまって、早く、旅行できる世の中になるとよいです。
MIRUKO
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- ももであさん 2020/01/18 10:53:11
- 厳しい世界からの離脱
- MIRUKOさん
厳しいインド大気圏からの無事ご帰還おめでとうございます♪
>事前にいつからいつまでどこにいくか連絡頂きたくとのこと。
インドよりも厳しい闇の掟があったのですね。
ぼくも普段楽天カードを使ってて、午後にはアキバに行くのですが、
連絡しといた方が良さそうですね♪
- MIRUKOさん からの返信 2020/01/18 13:15:46
- Re: 厳しい世界からの離脱
- ももであさん
こんにちは。
海外着いてから、楽天カードでキャッシング使えない、しかも、勝手に停止され、お知らせメールは返信はできないメール、電話は通じず、なので、ショッピングも使えずでした。
三井住友カードは、空港ATMでキャッシングできず、しかし、勝手に停止はされなかったので、ショッピングは使えました。
ツアーだったからまだ、良かったですが、個人旅行なら着いたとたん、面倒でブルーです。
ATMには、何人も日本人の方並んでましたが、皆難儀していました。列が出来て時間がかかるので、後ろの人が、やり方こうではないかと教えるという、なかなか無い光景でした。降ろせていた人もいました。カードを入れたら、程なくして先に抜くタイプなので、皆カードは最後に抜き取る頭なので、そこでもたつくという。
前も、金浦空港のATMでキャッシング出来ず、ブルーな気持ちで、端から端まで試したら、ハナ銀行ATMだけ、キャッシングできました。セキュリティのレベルの違いなのか?
ただ、デリーの空港は、両替所はあっても、ATMは、わかりやすいところには、見当たらずでした。探せばあるかもしれないですが。
なんで、いちいち、どこの国にいつからいつまで行くという、アナログな連絡をしないといけないのか、面倒ですが、連絡一本で、現地ブルーと時間ロスを避けられるなら、仕方ないですね。
長くなりましたが、今と、昭和?、戦後?みたいなところなど、ミックスされた、魅惑のインドです。楽しんで来てくださいね。
MIRUKO
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