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2018年7月14日~7月18日に旅行してきたアイルランドについて綴ってみました。旅行はツアーを利用しています。<br />【方法】<br />北アイルランドのベルファストよりバスにて入国。<br />主な訪問地や名所は下記の通りです。<br />1.コング(アシュフォード城)<br />2.ゴールウェイ<br />3.イニシュモア島(ドン・エンガス、アーキン城)<br />4.バレン高原<br />5.モハーの断崖<br />6.クロンマクノイズ<br />7.ダブリン(ダブリン城)<br />8.マラハイド(マラハイド城)<br />

ケルトの文化と風土を感じる旅。アイルランド

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2018/07/14 - 2018/07/18

568位(同エリア1476件中)

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tsitrvl_29014

tsitrvl_29014さん

2018年7月14日~7月18日に旅行してきたアイルランドについて綴ってみました。旅行はツアーを利用しています。
【方法】
北アイルランドのベルファストよりバスにて入国。
主な訪問地や名所は下記の通りです。
1.コング(アシュフォード城)
2.ゴールウェイ
3.イニシュモア島(ドン・エンガス、アーキン城)
4.バレン高原
5.モハーの断崖
6.クロンマクノイズ
7.ダブリン(ダブリン城)
8.マラハイド(マラハイド城)

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
4.0
グルメ
4.5
ショッピング
3.0
交通
5.0
同行者
社員・団体旅行
一人あたり費用
30万円 - 50万円
交通手段
鉄道 高速・路線バス 観光バス 自転車 徒歩
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
利用旅行会社
阪急交通社
  • 北アイルランドより、アイルランドのアシュフォード城のコングに向かっている際に、途中休憩した場所で見かけたカラスです。<br />アイルランドのカラスは、日本と違い幽鬼のような印象を受けました。<br />

    北アイルランドより、アイルランドのアシュフォード城のコングに向かっている際に、途中休憩した場所で見かけたカラスです。
    アイルランドのカラスは、日本と違い幽鬼のような印象を受けました。

  • アシュフォード城に到着しました。ガイドさんの話によると国家元首やハリウッドスター等の著名人が宿泊に来るとのことです。

    アシュフォード城に到着しました。ガイドさんの話によると国家元首やハリウッドスター等の著名人が宿泊に来るとのことです。

  • アシュフォード城の中にも入りました。

    イチオシ

    アシュフォード城の中にも入りました。

  • アシュフォード城では、ティータイムが予定されていました。城内を移動途中に左記食器を見かけました。こんな優雅な食器でティータイムを満喫できるのかと期待がMAXとなりました。

    アシュフォード城では、ティータイムが予定されていました。城内を移動途中に左記食器を見かけました。こんな優雅な食器でティータイムを満喫できるのかと期待がMAXとなりました。

  • 実際は、左記カップで紅茶を頂きました。でも、紅茶も一緒に出てきたお菓子も、とても美味でした。

    実際は、左記カップで紅茶を頂きました。でも、紅茶も一緒に出てきたお菓子も、とても美味でした。

  • アシュフォード城を出て、同じくコングにある修道院にも立ち寄りました。

    アシュフォード城を出て、同じくコングにある修道院にも立ち寄りました。

  • コングから移動し、ゴールウェイのキーストリートを散策しました。その日は、閑静な住宅街にあるクライバーンホテルに宿泊しました。<br />

    コングから移動し、ゴールウェイのキーストリートを散策しました。その日は、閑静な住宅街にあるクライバーンホテルに宿泊しました。

  • 翌日、ロッサヴィールの港より船でイニシュモア島に渡りました。写真は、イニシュモア島のセントキアラン教会の付近の様子です。

    翌日、ロッサヴィールの港より船でイニシュモア島に渡りました。写真は、イニシュモア島のセントキアラン教会の付近の様子です。

  • 私のツアーでは、島内を観光バスで移動しましたが、馬車や自転車でも移動可能です。

    私のツアーでは、島内を観光バスで移動しましたが、馬車や自転車でも移動可能です。

  • ドン・エンガスにも立ち寄りました。ドン・エンガスの登頂口には、ビジターセンターも整備されていました。

    ドン・エンガスにも立ち寄りました。ドン・エンガスの登頂口には、ビジターセンターも整備されていました。

  • 安全な場所から撮影したドン・エンガスの断崖の様子です。中には、寝そべって断崖を覗き込む恐れ知らずな人もいました。<br />

    安全な場所から撮影したドン・エンガスの断崖の様子です。中には、寝そべって断崖を覗き込む恐れ知らずな人もいました。

  • ドン・エンガスの麓にあるバス停付近には、ちょっとしたお土産店や喫茶店がありました。

    ドン・エンガスの麓にあるバス停付近には、ちょっとしたお土産店や喫茶店がありました。

  • 船が停泊するキルローナン村に到着後、時間があったので自転車を借りて、アーキン城も見てきました(プレハブの奥です)。

    船が停泊するキルローナン村に到着後、時間があったので自転車を借りて、アーキン城も見てきました(プレハブの奥です)。

  • イニシュモア島をはなれ、ゴールウェイのクライバーンホテルに戻ってきました。画像は、クライバーンホテルの近所の様子です。近くには、スーパーもありました。

    イニシュモア島をはなれ、ゴールウェイのクライバーンホテルに戻ってきました。画像は、クライバーンホテルの近所の様子です。近くには、スーパーもありました。

  • 翌日、バレン高原に向かい移動しました。画像は途中のゴールウェイ湾の様子です。

    翌日、バレン高原に向かい移動しました。画像は途中のゴールウェイ湾の様子です。

  • バレン高原に到着しました。荒涼とした大地が広がっていました。

    バレン高原に到着しました。荒涼とした大地が広がっていました。

  • こちらは、巨人のテーブルとして有名な墓です。次にモハーの断崖に向かいました。

    こちらは、巨人のテーブルとして有名な墓です。次にモハーの断崖に向かいました。

  • モハーの断崖に向かう途中、キルフェノラ大聖堂に立寄りました。ここで、色々な十字架を見ることができました。

    モハーの断崖に向かう途中、キルフェノラ大聖堂に立寄りました。ここで、色々な十字架を見ることができました。

  • モハーの断崖に到着しました。凄い絶壁でした。<br />写真の先端(奥の方)にも行くことは可能なようです。ただ、途中から人1人通過するのが、精一杯な場所もありました。<br />

    モハーの断崖に到着しました。凄い絶壁でした。
    写真の先端(奥の方)にも行くことは可能なようです。ただ、途中から人1人通過するのが、精一杯な場所もありました。

  • こちらは、別方向を撮影したモハーの断崖です。遠くに小さく見えるのが、オブライアンの塔です。

    こちらは、別方向を撮影したモハーの断崖です。遠くに小さく見えるのが、オブライアンの塔です。

  • モハーの断崖の裏側は牧場のようで、牛が放牧されていました。

    モハーの断崖の裏側は牧場のようで、牛が放牧されていました。

  • モハーの断崖から移動し、クロンマクノイズに向かいました。途中、「FALLS HOTEL」という場所で昼食をとりました。料理もさることながら、とても眺めの良いところでした。

    モハーの断崖から移動し、クロンマクノイズに向かいました。途中、「FALLS HOTEL」という場所で昼食をとりました。料理もさることながら、とても眺めの良いところでした。

  • このホテルには、ロバの牧場(?)もありました。

    このホテルには、ロバの牧場(?)もありました。

  • クロンマクノイズに到着しました。クロンマクノイズでは、貴重な十字架を見ることができました(表紙画像)。次にダブリンへ向かいました。

    クロンマクノイズに到着しました。クロンマクノイズでは、貴重な十字架を見ることができました(表紙画像)。次にダブリンへ向かいました。

  • ダブリンに到着し、その日はレッドカウモランホテルに宿泊しました。<br />翌日、ダブリンの聖パトリック大聖堂を観光しました。

    ダブリンに到着し、その日はレッドカウモランホテルに宿泊しました。
    翌日、ダブリンの聖パトリック大聖堂を観光しました。

  • 次にトリニティカレッジに立寄りました。ガイドさんによると手続きをすれば、こちらの大学の在校生でなくても書籍を借りることができるそうです。

    次にトリニティカレッジに立寄りました。ガイドさんによると手続きをすれば、こちらの大学の在校生でなくても書籍を借りることができるそうです。

  • こちらは、アイルランド国立美術館に展示されていたステンドグラスの1つです。とても、色鮮やかです。

    こちらは、アイルランド国立美術館に展示されていたステンドグラスの1つです。とても、色鮮やかです。

  • 美術館の見学後、connolly駅よりマラハイドに向かいました。画像は、connolly駅のホームの様子です。

    美術館の見学後、connolly駅よりマラハイドに向かいました。画像は、connolly駅のホームの様子です。

  • Malahide駅に到着しました。

    Malahide駅に到着しました。

  • 目的地のマラハイド城は、マラハイド駅の近くにあるので迷うことはありませんでした。<br />マラハイド城は、公園の中にあり運動場や植物園、ビジターセンター等があります。マラハイド城に入城するには、ビジターセンターで入場券を購入し、<br />城の裏側にあるトイレの側にあるゲートから入り、入城します。

    目的地のマラハイド城は、マラハイド駅の近くにあるので迷うことはありませんでした。
    マラハイド城は、公園の中にあり運動場や植物園、ビジターセンター等があります。マラハイド城に入城するには、ビジターセンターで入場券を購入し、
    城の裏側にあるトイレの側にあるゲートから入り、入城します。

  • 画像は、マラハイド城の内部の様子です。

    画像は、マラハイド城の内部の様子です。

  • ダブリンに戻り、ダブリン城にも立ち寄りました。

    ダブリンに戻り、ダブリン城にも立ち寄りました。

  • その後、アイリッシュ・パブでギネスビールを楽しみ、レッドカウモランホテルに戻り、その日も宿泊しました。

    その後、アイリッシュ・パブでギネスビールを楽しみ、レッドカウモランホテルに戻り、その日も宿泊しました。

  • 翌日、ダブリン発10:45のブリティッシュエアウェイズでロンドン経由で帰路につきました。<br /><br /><br />閲覧、ありがとうございました。

    翌日、ダブリン発10:45のブリティッシュエアウェイズでロンドン経由で帰路につきました。


    閲覧、ありがとうございました。

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