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9月の月末の日曜日、ぷらっと日帰りで埼玉県日高市の巾着田へ。<br /><br />日本でも有数の曼珠沙華(彼岸花)の群生地である「巾着田」の「曼珠沙華公園」には、見頃になると500万本もの紅い花々が絨毯を敷き詰めたように咲き誇ります。<br /><br />例年だと秋分の日くらいに見頃を迎えるものの、公式HPの開花状況を確認していると、今年は開花が1周間ほど遅いよう。<br />9月26日より公園の入場が有料となり、いよいよ見頃となったと判断し、月末の日曜日に朝イチで訪れてみることに。<br /><br />さてさて、どのような紅色の絶景が待っているのでしょうか???<br /><br /><br />〔春夏秋冬・季節の花の旅〕<br />●2月/梅<br />・関東八州・季節の花の旅【弥生/梅】Part.1~3,000本の梅花が咲き乱れる名所「偕楽園」~<br /> https://4travel.jp/travelogue/11470273<br />●8月/ラベンダー<br />・夏の盛りに上州北部へ避暑の旅《Part.1》~5万株のラベンダーが彩る柴色の絶景・たんばらラベンダーパークへ~<br /> https://4travel.jp/travelogue/11524388

500万本もの曼珠沙華が彩る紅色の絶景~ひだか巾着田・曼珠沙華公園へ~

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2019/09/29 - 2019/09/29

45位(同エリア531件中)

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45

葵

葵さん

この旅行記のスケジュール

2019/09/29

この旅行記スケジュールを元に

9月の月末の日曜日、ぷらっと日帰りで埼玉県日高市の巾着田へ。

日本でも有数の曼珠沙華(彼岸花)の群生地である「巾着田」の「曼珠沙華公園」には、見頃になると500万本もの紅い花々が絨毯を敷き詰めたように咲き誇ります。

例年だと秋分の日くらいに見頃を迎えるものの、公式HPの開花状況を確認していると、今年は開花が1周間ほど遅いよう。
9月26日より公園の入場が有料となり、いよいよ見頃となったと判断し、月末の日曜日に朝イチで訪れてみることに。

さてさて、どのような紅色の絶景が待っているのでしょうか???


〔春夏秋冬・季節の花の旅〕
●2月/梅
・関東八州・季節の花の旅【弥生/梅】Part.1~3,000本の梅花が咲き乱れる名所「偕楽園」~
 https://4travel.jp/travelogue/11470273
●8月/ラベンダー
・夏の盛りに上州北部へ避暑の旅《Part.1》~5万株のラベンダーが彩る柴色の絶景・たんばらラベンダーパークへ~
 https://4travel.jp/travelogue/11524388

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
交通
4.0
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
私鉄 徒歩
旅行の手配内容
個別手配

PR

  • ●高麗駅<br /><br />9月末の日曜日、朝8時に西武鉄道の「高麗駅」へとやってきました。<br />まだ朝早い時間の電車でしたが満員とまではいかないもののかなりの混雑ぶりで、その大半がこの駅で下車。<br />まぁ、そりゃあ皆さん目的は曼珠沙華ですよね。

    ●高麗駅

    9月末の日曜日、朝8時に西武鉄道の「高麗駅」へとやってきました。
    まだ朝早い時間の電車でしたが満員とまではいかないもののかなりの混雑ぶりで、その大半がこの駅で下車。
    まぁ、そりゃあ皆さん目的は曼珠沙華ですよね。

    高麗駅

  • ちなみに駅構内も、曼珠沙華のポスターやら横断幕でいっぱい。<br />例年およそ30万人もの観光客が訪れるという一大イベントですから、西武も力入ってますな。

    ちなみに駅構内も、曼珠沙華のポスターやら横断幕でいっぱい。
    例年およそ30万人もの観光客が訪れるという一大イベントですから、西武も力入ってますな。

  • 駅から歩いて15分ほどの距離に、目指す「曼珠沙華公園」があるので、人の流れに合わせ、住宅街を抜ける細い道を一緒に進んでいきます。

    駅から歩いて15分ほどの距離に、目指す「曼珠沙華公園」があるので、人の流れに合わせ、住宅街を抜ける細い道を一緒に進んでいきます。

  • 高麗川に架かる「鹿台橋」から巾着田方向の眺め。<br />お天気もどうやら晴れてくれたよう。

    高麗川に架かる「鹿台橋」から巾着田方向の眺め。
    お天気もどうやら晴れてくれたよう。

  • よくよく川岸を眺めると、すでに先発隊の人影がちらほらと。<br />まだ8時すぎなんですけども、さすが人気のスポット。

    よくよく川岸を眺めると、すでに先発隊の人影がちらほらと。
    まだ8時すぎなんですけども、さすが人気のスポット。

  • 「巾着田」全体の案内図がこちら。<br /><br />このあたりで高麗川が蛇行し、その名のとおり「きんちゃく」の形に似ていることから「巾着田」と呼ばれるようになりました。<br />現在(左上の)上流側の橋を渡ったあたりに居て、ここから川沿いに広がる群生地を散策していくことに。

    「巾着田」全体の案内図がこちら。

    このあたりで高麗川が蛇行し、その名のとおり「きんちゃく」の形に似ていることから「巾着田」と呼ばれるようになりました。
    現在(左上の)上流側の橋を渡ったあたりに居て、ここから川沿いに広がる群生地を散策していくことに。

  • 中央のエリアには田んぼが広がって、あぜ道にも紅い花がちらほらと咲くのどかな田園風景。

    中央のエリアには田んぼが広がって、あぜ道にも紅い花がちらほらと咲くのどかな田園風景。

  • ●巾着田<br /><br />お、公園への入口を示す案内板が。<br />ここから遊歩道へと入っていきましょう。

    ●巾着田

    お、公園への入口を示す案内板が。
    ここから遊歩道へと入っていきましょう。

    巾着田 自然・景勝地

  • もうここから曼珠沙華が咲き連ねてますね~。<br />咲きっぷりも良いようで、これは期待できそう♪

    もうここから曼珠沙華が咲き連ねてますね~。
    咲きっぷりも良いようで、これは期待できそう♪

  • 今更ですが、「曼珠沙華」は『法華経』に由来する「彼岸花」の別名で、巾着田では前者で統一しているのでこれに倣うことにします。<br /><br />この花はお墓で見かけることも多く、昔からあまり良くないイメージが付いていますが、最近はここ巾着田を始め各地で開花時にイベントも開催されるなど、少しずつ変わってきているんでしょうかねぇ。

    今更ですが、「曼珠沙華」は『法華経』に由来する「彼岸花」の別名で、巾着田では前者で統一しているのでこれに倣うことにします。

    この花はお墓で見かけることも多く、昔からあまり良くないイメージが付いていますが、最近はここ巾着田を始め各地で開花時にイベントも開催されるなど、少しずつ変わってきているんでしょうかねぇ。

  • 1輪にクローズアップしての1枚。<br />この真紅の赤って感じの色が美しい。。。

    1輪にクローズアップしての1枚。
    この真紅の赤って感じの色が美しい。。。

  • まだ柔らかい朝の光に照らされた遊歩道を、目移りしながら進みます。

    まだ柔らかい朝の光に照らされた遊歩道を、目移りしながら進みます。

  • あの大きな木の影にも・・・いかんいかんいかん。<br />これでは群生地に入る前に満足しきってしまう(苦笑)

    あの大きな木の影にも・・・いかんいかんいかん。
    これでは群生地に入る前に満足しきってしまう(苦笑)

  • ●巾着田曼珠沙華まつり<br /><br />少し歩を早め、群生地のある公園入口へ。<br />ここから先は花の開花期に有料(一人300円)となるエリアで、今年(2019年)は9月26日から適用されてました。<br /><br />また、開花期間に合わせ「巾着田曼珠沙華まつり」が開催され、地元のグルメや特産品を楽しめる出店やステージイベントなどが行われます。<br /><br /><br />◇ひだか巾着田公式HP◇<br /> http://www.kinchakuda.com/

    ●巾着田曼珠沙華まつり

    少し歩を早め、群生地のある公園入口へ。
    ここから先は花の開花期に有料(一人300円)となるエリアで、今年(2019年)は9月26日から適用されてました。

    また、開花期間に合わせ「巾着田曼珠沙華まつり」が開催され、地元のグルメや特産品を楽しめる出店やステージイベントなどが行われます。


    ◇ひだか巾着田公式HP◇
     http://www.kinchakuda.com/

    巾着田曼珠沙華まつり 祭り・イベント

  • お~~~、そこには一面の赤い絨毯のように曼珠沙華が!!!<br />これは確かに絶景としか言いようがないな~。

    お~~~、そこには一面の赤い絨毯のように曼珠沙華が!!!
    これは確かに絶景としか言いようがないな~。

  • 群生地だけあって、先ほどまでとは花の密度が桁違いに♪

    群生地だけあって、先ほどまでとは花の密度が桁違いに♪

  • 花を上から見ると、6枚の花弁から放射状に花を咲かせてます。

    花を上から見ると、6枚の花弁から放射状に花を咲かせてます。

  • お、紅い海の中に数輪の白・・・これまた珍しい。

    お、紅い海の中に数輪の白・・・これまた珍しい。

  • 白い花って500万分のどのくらいなんでしょう???<br />滅多に見かけないためか、花の周囲に大勢の観光客が集まっていました。

    イチオシ

    白い花って500万分のどのくらいなんでしょう???
    滅多に見かけないためか、花の周囲に大勢の観光客が集まっていました。

  • 群生地は大きく「上流エリア」と「下流エリア」に分かれており、「上流エリア」から見頃を迎えるようで、この日1番の咲きっぷりでした。

    イチオシ

    群生地は大きく「上流エリア」と「下流エリア」に分かれており、「上流エリア」から見頃を迎えるようで、この日1番の咲きっぷりでした。

  • 今度は川べりの方にも出てみましょうか。

    今度は川べりの方にも出てみましょうか。

  • 緩やかな斜面に広がるように咲く感じもいいですね~。

    緩やかな斜面に広がるように咲く感じもいいですね~。

  • 高麗川を背景にして1枚♪

    高麗川を背景にして1枚♪

  • ●ドレミファ橋<br /><br />しばらく歩いていくと、高麗川に木造の小さな「ドレミファ橋」が架かっているので、ちょっと渡ってみますか。

    ●ドレミファ橋

    しばらく歩いていくと、高麗川に木造の小さな「ドレミファ橋」が架かっているので、ちょっと渡ってみますか。

  • 清流の高麗川が流れ、さまざまな種類の野鳥も観察できるそうですが、さすがにこの時期は大人しくしてるんでしょうかね(笑)

    清流の高麗川が流れ、さまざまな種類の野鳥も観察できるそうですが、さすがにこの時期は大人しくしてるんでしょうかね(笑)

  • 橋を渡ったあたりの河原から。<br />流れも穏やかで、ちょうどいい憩いの場っていう雰囲気に。

    橋を渡ったあたりの河原から。
    流れも穏やかで、ちょうどいい憩いの場っていう雰囲気に。

  • 上流エリアと下流エリアの間に、お祭り用のステージや飲食店のテントが立ち並ぶエリアが設けられてました。<br /><br />が、ここはストイックにスルー(ただあんまりお腹が減ってなかっただけ・・・)。

    上流エリアと下流エリアの間に、お祭り用のステージや飲食店のテントが立ち並ぶエリアが設けられてました。

    が、ここはストイックにスルー(ただあんまりお腹が減ってなかっただけ・・・)。

  • ということで、引き続き下流エリアへと入っていきます。

    ということで、引き続き下流エリアへと入っていきます。

  • お~~~、こちらもだいぶ咲いてますね。<br />緑と紅のコントラストがとってもいい感じに♪

    イチオシ

    お~~~、こちらもだいぶ咲いてますね。
    緑と紅のコントラストがとってもいい感じに♪

  • 花の開花は毎年違って難しいですが、今年はちょうどいいタイミングに訪れることができたかな。

    花の開花は毎年違って難しいですが、今年はちょうどいいタイミングに訪れることができたかな。

  • お、ここにも白の花が3輪ほど。<br />やっぱりアクセントになって目を引きます。

    お、ここにも白の花が3輪ほど。
    やっぱりアクセントになって目を引きます。

  • ちょっと遊んでポップな感じの絵に。<br />それにしても、最近のデジカメってこういうピクチャーコントロール機能がスゴイですな。

    ちょっと遊んでポップな感じの絵に。
    それにしても、最近のデジカメってこういうピクチャーコントロール機能がスゴイですな。

  • 群生地は木々に覆われているところも多く、こんなふうにある1点に木漏れ陽があたることもあり、これが光の明暗を創り出しています。

    群生地は木々に覆われているところも多く、こんなふうにある1点に木漏れ陽があたることもあり、これが光の明暗を創り出しています。

  • 近づいて妖艶な感じに。

    イチオシ

    近づいて妖艶な感じに。

  • ●あいあい橋<br /><br />何だかんだでここまでの所要時間はおよそ2時間と、ひたすら曼珠沙華を眺め歩いてたことに。。。<br /><br />十分に堪能することができたので、後ろに見える木造のアーチ橋の「あいあい橋」を渡り群生地から抜けていきます。

    ●あいあい橋

    何だかんだでここまでの所要時間はおよそ2時間と、ひたすら曼珠沙華を眺め歩いてたことに。。。

    十分に堪能することができたので、後ろに見える木造のアーチ橋の「あいあい橋」を渡り群生地から抜けていきます。

  • 橋の上から眺めると、川岸の近くまで群生が広がってきてますね。<br />ちなみにこの後ろには、これから公園内に向かう人が大勢おり、完全に流れに逆らってますけども。

    橋の上から眺めると、川岸の近くまで群生が広がってきてますね。
    ちなみにこの後ろには、これから公園内に向かう人が大勢おり、完全に流れに逆らってますけども。

  • そのまま道なりに歩き、「きんちゃく」でいう紐を結ぶあたりへ。<br />すぐそばを国道が走っており、駐車場に車が続々と吸い込まれてます。

    そのまま道なりに歩き、「きんちゃく」でいう紐を結ぶあたりへ。
    すぐそばを国道が走っており、駐車場に車が続々と吸い込まれてます。

  • そこにど~んとある「巾着田」の看板。<br />もうひと捻りあってもいい気がしますが、分かりやすさが1番なのでまぁいいか。。。

    そこにど~んとある「巾着田」の看板。
    もうひと捻りあってもいい気がしますが、分かりやすさが1番なのでまぁいいか。。。

  • ●高麗郷古民家 (旧新井家住宅)<br /><br />国道を挟んで看板の向かい側に、「高麗郷古民家」という昔ながらの建物が残されているので、休憩がてら寄っていくことに。

    ●高麗郷古民家 (旧新井家住宅)

    国道を挟んで看板の向かい側に、「高麗郷古民家」という昔ながらの建物が残されているので、休憩がてら寄っていくことに。

    高麗郷古民家 (旧新井家住宅) 名所・史跡

  • お、ハギの花ですか~。<br />ずっと暑い暑いと言ってた気がしますが、もう秋ですよねぇ。。。

    お、ハギの花ですか~。
    ずっと暑い暑いと言ってた気がしますが、もう秋ですよねぇ。。。

  • この「新井家住宅」はこの地域の名主を務めていた新井家の住居で、手前側の母屋は江戸時代末期から明治時代前半の建物と考えられ、国の登録有形文化財となっています。<br /><br />なお、入場は無料ですが、納屋と土蔵を除き建物内部の見学はできません(残念!)。

    イチオシ

    この「新井家住宅」はこの地域の名主を務めていた新井家の住居で、手前側の母屋は江戸時代末期から明治時代前半の建物と考えられ、国の登録有形文化財となっています。

    なお、入場は無料ですが、納屋と土蔵を除き建物内部の見学はできません(残念!)。

  • 奥に立つ客殿も、明治時代後半に建てられたもの。<br />重厚感のある玄関が格式の高さを感じさせます。

    奥に立つ客殿も、明治時代後半に建てられたもの。
    重厚感のある玄関が格式の高さを感じさせます。

  • のぞき込んだ客殿の南側に設けられた客間は、瀟洒な感じの空間に。

    のぞき込んだ客殿の南側に設けられた客間は、瀟洒な感じの空間に。

  • ちなみに巾着田のお祭りの時期からかもしれませんが、ボランティアガイドの方がおり、建物を一周しながら説明してくれました。

    ちなみに巾着田のお祭りの時期からかもしれませんが、ボランティアガイドの方がおり、建物を一周しながら説明してくれました。

  • 最後にお庭から巾着田の方を眺めると、住居の敷地がちょっとした高台にあるので、先ほどの大きな看板を見下ろすアングルに。<br />これにて巾着田・曼珠沙華の花の旅も終わりとし、西武線の「高麗駅」へと戻りましょうか。<br /><br />さすが日本でも有数の群生地だけあって、500万本もの曼珠沙華が一面に咲き誇る光景は圧巻そのもの!<br />その分どうしても混雑してしまうため、今回は朝8時に最寄り駅に到着し、比較的落ち着いているうちに散策できたのが正解だったと思います。<br />(体感的には、9時を過ぎるとだいぶ人が集まってくる感じでした。ちなみに公園は7時から開園しているそうです)<br /><br />最後までお付き合いいただき、ありがとうございましたm(_ _)m

    最後にお庭から巾着田の方を眺めると、住居の敷地がちょっとした高台にあるので、先ほどの大きな看板を見下ろすアングルに。
    これにて巾着田・曼珠沙華の花の旅も終わりとし、西武線の「高麗駅」へと戻りましょうか。

    さすが日本でも有数の群生地だけあって、500万本もの曼珠沙華が一面に咲き誇る光景は圧巻そのもの!
    その分どうしても混雑してしまうため、今回は朝8時に最寄り駅に到着し、比較的落ち着いているうちに散策できたのが正解だったと思います。
    (体感的には、9時を過ぎるとだいぶ人が集まってくる感じでした。ちなみに公園は7時から開園しているそうです)

    最後までお付き合いいただき、ありがとうございましたm(_ _)m

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