2019/07/26 - 2019/08/02
3584位(同エリア6133件中)
yumyumさん
- yumyumさんTOP
- 旅行記2冊
- クチコミ1件
- Q&A回答1件
- 1,126アクセス
- フォロワー0人
サントリーニ島2泊アテネ4泊の夫婦2人旅。記憶が鮮明なうちにざっくりと。毎年夏に行われるアテネエピダウロスフェスティバルにも行ってきました。パルテノンに近い、イロドアティコス劇場の方でオペラをやっていたので観劇。貴重な体験でした。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
木曜の仕事を終え、金曜0001羽田発ドーハ経由アテネへ。深夜便のため、午前2時頃にディナーとして叩き起こされるが、眠くて仕方ない。
美味しかったような気がするがとにかく眠いので、写真もない。パンダの癒し動画見ながらパンダのようにむしゃむしゃ詰め込んだ気がする。
カタール航空は、耳栓、アイマスク、靴下などが入ったポーチをくれる。
映像コンテンツもなかなか充実していたので、一眠りして楽しむ。
到着前にも朝食。あまーいフレンチトーストだった。ガツンと脳に糖分送って目を覚まそう。コーヒーも二杯飲む。 -
現地時間0540頃ドーハ着。とりあえずいつも撮る黄色いこいつ。
-
ドーハ空港は広くて綺麗で充電スポットが多くて助かる。
あと電車みたいなの走ってて、なんか近未来的。 -
1400頃アテネに着き、サントリーニ島に向けてskyexpress1650発まで待つ。出発3日前に思い立って公式サイトから予約した。LCCで荷物制限が厳しめなので、1つはミドルクラス、1つはライトクラス(正式名称でなく、3段階あったので勝手に)にした。若干不安だったけど追加料金などなく、無事チェックイン。
待ち時間に食べたのは、このフェタチーズとほうれん草のパイ包み。チーズがちょっとしょっぱめだけど、いける。 -
飛行機は30分遅延。skyexpressではおなじみのよう。
-
プロペラの小型なので揺れを心配したが全然揺れなかった。窓からはエーゲ海に浮かぶ島々が見える。
LCCなので何もくれないと思っていたが飴ちゃん一個くれた。
無事サントリーニ着。飛行時間は40~50分くらい。 -
ホテルはイアにある、「イアスイート」。
35ユーロで空港ピックアップをお願いしていたので、空港から車で40分くらいで到着。
(港からだと40ユーロらしい)
ウェルカムドリンクにフレッシュオレンジジュースが出される。テンション高めのウェルカムは嬉しい、が、日本から25時間以上の旅路で疲れ切っていました。 -
部屋はすてき。
各部屋ごとに洞窟感のある作り。
我々の部屋はベッドルームとリビング、バスルーム。全体的に綺麗でまとまっている。
ただトイレには紙は流せない。これはギリシャを通してどこもそう。慣れると案外平気。 -
ホテルからの景色。下に見えるのはプライベートプール。部屋数が少ないため、いつもプールは空いていて、これが最高。
意外とビーチは行きづらく(フィラの方にはいくつかある。)、海を眺めながらプールに入るというのが一番良いのではないでしょうか。 -
2030頃日没のため、着いてぷらぷらしてようやくサンセット。
晩御飯探しがてら散歩へ。 -
イアのいわゆる「サントリーニ島」らしいところからは少し離れたホテルだけれど、徒歩圏内。
このあたりから西に向かって、こういう景色がずっと続く。
白い街は想像以上に美しい。 -
猫が多い。日本の観光地にいる人馴れした猫と違い、小柄で全体的にシュッとしてる。
シュッと? -
マジックアワー。
-
トリップアドバイザーで見たスプラキ(ケバブのような、ピタパンに肉、野菜、ヨーグルト系のソースなどをくるんだもの。)のお店へ。
結構混雑していた。 -
商品わたしてくれたお兄さんがどこから来たのと聞くので、日本から来たと答えると、ドヤ顔しながら袋に書いてくれた。
えっと、頼んだのはポーク2つだったので戸惑っていると、just writingだって。こういうの嬉しいね。 -
教会前のベンチに腰掛けて、通る人や街を見ながら食べる。
ポテトも入ってボリューミー。美味しかった。 -
各ホテルもライトアップされてきた。青と白のバランス。徹底された色彩で、美しい。
-
世界中から観光客が来ている。みんなひとしきり撮影。
-
なんかオシャンなやつ。
-
食べて散歩して猫を撫でようとしたら噛まれて、、、いったい日本を出発してから何時間起きていたのだろう。30時間以上?
ナチュラルハイで、なんとかなるものだなぁ。
そして泥のように眠る。 -
2日目。時差ボケか630頃目がさめる。
知らない土地でランニングするのも楽しいだろうと、シューズをもってきた。
朝食まで時間があるので、せっかくなので早朝ランニング。
昨日この教会前のベンチでご飯食べてた。 -
イアのストリートを突き当たりまで進む。
ここがサンセットで有名なイアの古城。
途中二手に分かれ道があらが、どちらからでも到着するそう。
早朝なので日影になっているが、夕方はここを夕陽が照らす。
早朝は、お店は閉まってるけど、人が少なくてとても気持ちよい。
新婚さんか、カップルが何組か自分たちで撮影会してた。(主にアジア人) -
犬猫は可愛い。犬は人馴れしている。
-
-
ホテルに戻り、940頃朝ごはん。
前日の夜2000までにチェックリスト形式の注文票をフロントに渡しておくと、翌朝、希望時間に部屋に届けてくれるというシステム。
各部屋の前にダイニングテーブルが置かれている。
ほかの部屋のテーブルからは互いに見えない作りでプライバシーもきちんと守られる。
ジュースが本当にフレッシュ!高いやつ!美味しい! -
少しプールでゴロゴロ。海に向かって寝ながら読書。
贅沢。 -
プールで遊んだあとは、またイアの街へ。
ドンキー!岩場の荷物運びや人運びはドンキーがやってくれている。ちょっとお疲れ。 -
同じような写真ばかりだけれど、本当に美しい。
白いものを白いまま維持するって相当大変だろうな。
日本と気温は変わらないが、空気が乾燥しているので、日影は涼しい。 -
-
おとぎの国への入り口かもしれない。(どこかのホテル)
-
昼ごはんは昨日と同じお店でテラスで食べる。
-
この旅通して毎日一食は食べていたグリークサラダ。フェタチーズとトマトと玉ねぎとオリーブ。
野菜がフレッシュでオリーブの香りが豊かなシンプルイズベストなサラダ。 -
暑いのでジェラートでも。ピスタチオ購入。
-
絵になる。
-
すぐ海。しかも青くて穏やかな海。和む。
-
街が絵画のようだよ。
-
散歩しすぎてシエスタしにホテル戻ったら、夕陽を見逃すという失態。
ということでホテルからの一枚。 -
3日目。今日は早めに朝食だしてもらって、
-
午前中をプールで過ごす。ほかに2組くらいカップルがいたけれど、みんな本読んだり、寝たり、泳いだりと静かめ。
-
1200チェックアウト。ホテルのすぐ前のバス停で、フィラ行きのバスを待つ。
来たバスは、市バスというより観光バスだったので、前で待ってるおばさんに聞くも、おばさんも同じこと聞き返してきた。
運転手に聞くと、これにのれと言うので乗る。
チケットは1.8ユーロ。車内で買う。 -
フィラのバス乗り場(終点)につき、そこから空港行きのバスに乗り換える。
その前に近くのタベルナで食事。
たまたま通りかかったらオーナーのおじさんが手招きするのでスルスル近寄り入店。
二階へ行け行け言うので行くと -
この景色。うん。そりゃ行け行け言うよね。
-
店員のお兄さんが色々勧めたり教えたりしてくれる。
自分の店に誇りがあるんだなと思う。
そしてかなりおいしかった。カラマリ(イカのフライ)が最高に美味しかった。食後はホームメイドのミニデザートを出してくれた。
ここに限らず、タベルナは、食後にお酒だったり甘めのデザートだったり何かしら出してくれる(タダで。)ところがおおい。
なんかおもてなしの文化って感じ。 -
サントリーニの空港。二階しかなく小さい。チェックインカウンターの前に並ぶ空間はあるが、航空会社ことに外に分けて並ばされる。なぜだろう。暑い中みんな我慢している。
-
チェックイン後はテラスで時間を潰す。
-
待ち時間が結構あったので、二階のテラスから。ここで待っていると、カプリ島から来たカップルが、「モナスティラキではスリに気をつけてね」と教えてくれた。モナスティラキとはアテネでの観光の中心駅。幸い、アクロポリスから近いホテルなので、メトロは利用しないと思うが、リゾートののんびり具合とは違う模様。
-
Sky express 遅れに遅れ、結局3時間遅延の2030出発。隣で座って待っていた若いお母さんが、寝ちゃった赤ちゃんを抱っこしながら「あなたもこの便?説明がないのがやんなっちゃうわよね」と。
-
やっと出発。空港自体が小さいので、狭いし混んでるし椅子もなく待ち続けたため、かなり疲労。
アテネ空港からはバスでシンタグマ広場まで。2245発。6ユーロ。
アテネ空港のバス乗り場近くのチケットブースでチケットを買う。
終点なので降りるところで迷うことはないけれど、夜も遅いし、1時間くらいかかるので少し不安になる。
同乗してた女の子2人もシンタグマはあとどのくらい?って聞いてきたけど、明らかに丸顔のアジア人なのでグーグルでは10分くらいと答えるしかない。 -
無事シンタグマ着。
中心地だけあって、12時近いにもかかわらず、人は多め。
歩いて五分くらいのところのホテルだが、直前にスリに気をつけてねってカプリガールが言ってたこともあり、丸顔を気持ち引き締めて、シュッとした感じで歩く。
ホテルはヘルメスホテル。 -
コンパクトで清潔なシティホテル。サントリーニのリゾートに比べると小さいけれど満足。
晩御飯を食べ損ねていたため、近くのキオスクでお茶とお菓子を買い、眠る。
朝食は、コンチネンタルブレクファスト。
ハム、チーズ、フルーツ、サラダ、パン、ヨーグルトなど、一通りそろってコンパクトにまとまっている。
美味しいけれど、長期滞在なら飽きるかな。
ギリシャヨーグルト食べ放題なのはとてもよい。 -
さて。アテネを散策。
アクロポリスの共通チケット(パルテノン神殿、ゼウス神殿、古代アゴラなど5カ所のスポットに1回入れる5日間有効チケット)を買いに、ハドリアヌスの図書館へ。
パルテノンで買おうとすると行列に並ぶらしいのでこちらへ。
待つことなく購入。共通チケット買うなら、ハドリアヌスの図書館がオススメです。
なぜここが空いているのかというと、おそらく外から見えるから。
入らなくても外から十分見えます。
めちゃくちゃ暑いし。(34℃)
日影になるものほとんどないし。
もはやただの岩が並んでるだけだし←
でもせっかくきたので入る。
古代ローマ皇帝が132年に建設。
建築的なことは分からないけれど、この時代から知識を財産とみて共有しようとしていたことがすごいよなと思う。 -
途中、暑すぎて、ヨーグルトスムージーを飲み歩き。
-
今回の旅の目的の1つが、アテネエピダヴロスフェスティバル!
メイン会場は、少し遠いエピダヴロス劇場と、アクロポリスに近いイロドアティコス音楽堂の2つなんだけど、たまたま近い方でオペラ「椿姫」をやっているそうなので、これを観ることに。
古代劇場でオペラを観るなんて楽しみすぎる。
チケットはパルテノンの近くのイロドアティコス音楽堂の前のチケット売り場で買えます。
座席は指定席から自由席まで各種あって、我々は自由席25ユーロを購入。
いい席取るにはどれくらい前から来たらよいかお姉さんに聞くと、1時間前とのこと。うむ。がんばろう。 -
音楽堂のすぐ近くのアクロポリス博物館へ向かう。
個人用の入口は1つしかなかったので、15分くらい並ぶ。
荷物検査のための行列だったので、中に入るとチケットはすぐ買えた。
歩き方では5ユーロと書いてたけど、10ユーロに値上がりしていた。 -
見えにくいけれど、このスケルトン床の下は、博物館の地下。ここは本当の採掘場。
見学もできるが15時までなので注意。 -
パルテノン神殿に隣接されているエレクティオンの少女の柱の本物。
一本は大英博物館にあるんだって。
ひとつひとつ髪型や服のドレープが違う。 -
夕方まで鑑賞し、遅めの昼ごはんへ。
ビーガンカフェでバーガーを購入。
待つ間、ホームメイドのジンジャーエールを購入。
ジンジャーとミントの香りがすごくて、一瞬ギョッとしたけれど、意外とくせになる。
席がいっぱいだったので外で待っていると、店員さんが我々を日本人と知ると日本のコインをユーロと交換してくれと言ってきた。
ホテルに置いてるのでできなかったけれど、持っておいたらよかったな。
ビーガンだけどかなりずっしりしており、ボリューミー。美味しかった。 -
腹ごしらえもしたので、そろそろ涼しくなっていてほしいという期待も込めて、アクロポリスへ。
これはその前に通るディオニソス劇場。 -
さっきチケット買った、イロドアッティコ劇場を上から。明後日が楽しみ。
-
こちらがパルテノンに向かう入り口。
期待たかまる。 -
でーん。パルテノン。う、美しい。
何百回と写真を見たことあるのに、それでも現実が上回る美しさ。
この写真は後ろからです。
後ろにグルっとまわった方が人が少なく全景が撮りやすい。 -
アクロポリスを夕方まで堪能し、夕食はホテルの目の前のタベルナへ。
スブラキとサラダ、カラマリでお腹いっぱい。
ここでも食後に、あまーいデザートと、ギリシャのお酒ウゾを出してくれた。
ウゾは、好みが分かれる味かも。ハッカっぽい。 -
次の日は考古学博物館へ。
地下鉄で2~3駅だけど、歩いてみる。
途中、アテネ大学が。
ソクラテスとプラトンに見下ろされながら、ちょっとお邪魔してみる。 -
こちらは式典などで使用する講堂。
観光客も見学できた。 -
卒業式なのか、なにか沢山の人が集まってお祝いムード。
-
国立の図書館。
中にも入れたけれど、寄り道しすぎなので考古学博物館へ向かう。 -
途中ここでサンドイッチを買い、食べ歩きながら。
-
治安が悪いと言われるオモニア駅付近。
とにかくこのあたり落書きがすごい。 -
考古学博物館。
火曜日は1200開館だった。外で15分くらい待つ。
日陰なら大丈夫。
パッケージチケット(考古学博物館、シュリーマンの家などのセット)はないって言われた。なぜか分からないけれど仕方ない。 -
アガメムノンの黄金のマスク。
-
生きてるみたい。
-
-
これすごかった。これが古代に作られたなんて。
-
ポセイドン。
真似して写真撮ろうとしてた人は注意されてた。
おふざけは禁止。 -
帰りにローマンアゴラにちら寄りするも、日差しを遮るものがなにもないので、そそくさ退散。
-
2100から遅めの夕食。
アクロポリスが見えるタベルナで。
トリップアドバイザーから飛ぶ予約サイトで予約していったが、予約してなくても入れそう。景色最高です。 -
ここでもハマったカラマリ。(イカのフライ)
カラマリ越しのパルテノン。 -
店員のおじさんが、我々を日本人と知ると、「俺のバイクはホンダなんだ!ホンダはすごい!10年乗ってるけど壊れたことないんだ!」と熱心に話してくれた。
すごい。バイク業界の人じゃないけど誇らしくなる。 -
帰りの道も落書き。もはや作った人の熱意がすごい。
-
次の日。今日は、残りの遺跡を見にぐるぐる。
モナスティラキ周辺。 -
モナスティラキ駅。
スリが多いらしい。
確かに世界中からの観光客がいる。 -
ギリシャ語は本当に読めないなぁ。
-
まずは午前中のうちに古代アゴラへ。
広い。暑い。広い!
ここで実際に2000年前の人たちが、買い物や政治談義や噂話をしていたと考えると、、、いや、暑すぎやろ。
ということで、古代に思いをはせるにも日影でやらないと命の危険があります。
でもすごいです。 -
アゴラの入り口すぐの自販機。
大量の水だけが0.5ユーロで売ってます。
あまり冷えてないけど、必ず必要。 -
古代アゴラの全景図。
アクロポリスが見え、きっと2000年前の人々も、あそこを見上げながら噂話したりしてたんだろうなぁ。 -
見渡せます。
-
ローマンアゴラ内の回廊。
中は博物館になっている。 -
陶片追放の陶片。すごい。
古代ギリシア文字だけど、読めます。
「ソクラテス」とか。
夫は興奮し写真撮りまくり。 -
古代アゴラは午前中か夕方がおすすめです。
お昼を食べに中央市場を目指す。
あ、ホンダ。 -
市場。この辺はスパイス。
-
-
-
-
ランチは中央市場内にあるタベルナに。
-
イワシ。塩とレモンのシンプルな味付けだけど、新鮮だからか美味しい。
この量でも二人でペロリ。
あと毎度おなじみグリークサラダ。 -
昨日、考古学博物館のミュージアムショップが、システムの問題という理由でクローズしており、解説本が欲しい夫と本屋を探してみる。
この後珍しく一瞬だけ雨が。
滅多にないらしい。 -
少し宿で休憩し、いよいよオペラへ。
お姉さんの言うとおり、早めに言って並んだら、無事真ん中ゲット!
石のままだったらやだな思っていたけれど、ちゃんとクッションが敷かれているので、お尻は痛くない。 -
続々と集まる。結局ほぼ満員だったんじゃないかな。
-
背もたれがないけれど、3時間はあっという間でした。
オペラ自体、初めて観たのだが、素晴らしかった。
何より闇のなかでライトアップされた古代劇場にいるとタイムスリップしたみたい。
終わったのは12時頃、そこから退場にも時間がかかり、ホテルには1時頃戻る。 -
最終日はチェックアウトして、荷物を預かってもらったまま、行き残したところへ。
まずはゼウス神殿。 -
バテ気味わんこ。
-
この荘厳さ。
-
外にあるがWCは意外と綺麗。
でも一番奥にあり、広い敷地を突っ切らないといけない。あまりの日差しにWCに行くまでに水分なくなりそうと思った。 -
ランチ。
-
パナシナイコスタジアムを目指して歩く。
-
入り口。
日本語のオーディオガイドあり。 -
地下の排水設備は2000年前のものをそのまま使ってるんだって。
古代ギリシア人すごすぎ。 -
少しバテたのでジェラート。
-
-
ホテルに戻りつつ、空港までのバスチケットをかう。6ユーロ。
-
また深夜発便です。お土産など物色。
-
ドーハでの乗り換えが1時間30分しかないからつけてくれた。
ロストバゲッジすることもなく、無事羽田着。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ギリシャ の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
112