2019/02/20 - 2019/02/20
4173位(同エリア5928件中)
imiさん
あいちトリエンナーレが開催される年に若手芸術家の作品展示があります
「アーツ・チャレンジ2019」は、若手芸術家を対象に美術作品の企画募集を行い、選考の上、
活動発表の場を提供することにより、将来、あいちトリエンナーレを始め、全国や世界で活躍する芸術家を、
愛知県から輩出することを目指して、開催するものです。
選考委員会で選ばれた8組のアーティストが、愛知芸術文化センターのアートスペースG・Hやパブリックスペースにおいて、それぞれの空間の特徴を生かした作品を制作・展示されていました
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今年も奥さんはボランティアをしています
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SKE48の北川愛乃さんの寄書きがありました
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進藤 篤さんの作品です
【KACHINA]
人か神かわからない、未知の魂、自由気ままに遊ぶ気配は、
現代においても案外近くに漂っているいるかもしれない。
それは空虚を拠り所にする孤独な魂のようであり、同時に無邪気で
風や光のような、なんでもなく、愛らしい存在なのだと思う。
身近なテクノロジーに潜む無垢な気配を通して、新たな意識の拠り所
を探るインスタレーション作品 -
加藤 立の作品
[見えない方へ歩いていく] -
後ろ向きに歩いて撮影されたようです
この作品は一見しただけではわかりにくい、という感想をよくいただきます。 それは全くそのとおりで、また、そのように分かりにくい過程を経て、伝わるような種類の伝わり方を模索しているところでもあります。 (HPより) -
加藤 真史さんの作品
[I Can't Remember even Forget (Forest)] -
スタンプラリーです
アーツチャレンジのオリジナルメモ帳を頂きました -
小林 美波の作品
[ego] -
ライフマスクに表情が違う様々なキャラクターを描く事で、二次元キャラクターと「私」が行う一方的でどこか虚無的なコミュニケーションを視覚化しました
(HPより) -
何とも言えない表情です
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展示ケースの中にあり、覗き込むことにより
興味深い表情になりました -
見る角度でまた違う表情…能面
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Yuma Yoshimuraの作品
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[our reconfirmation]
常に迷いながら選択を迫られるのは、この世を生きている以上「自分」だけの問題ではなく、誰もが抱く普遍的でささいな感覚です。 作品を通じて、その様なささいな感覚を共有できれば幸いです。(HPより) -
モノトーンで圧倒される作品でした
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ナノメートルアーキテクチャーの作品
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[鈴でなる鐘]
小さな鈴の集合が人を包み、ふわりと揺れる柔らかな鐘
人が触れ音を発し、新しい気持ちの発見や自浄効果を与える
鐘は形を変え、景色が移ろいながらまた人を呼ぶ
鈴で成る鐘 / 鈴で鳴る鐘 冬の新しい風物詩 -
三瓶 玲奈の作品
Landscape - 絵画の構造についての考察 -
受付にありました作品を撮らせて頂きました
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大東 忍の作品
[震えるおどり] -
モノクロで撮影してみました
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