2018/09/29 - 2018/09/30
51位(同エリア74件中)
よっちゃんさん
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溢れる紅葉を訪ねて「錦秋のメープル街道」7日間④
ナイアガラの滝ワイナリーナイアガラクルーズ
9月29日(土)
ナイアガラ
朝食はホテルにて
*9:00 世界三大瀑布「ナイアガラ瀑布」観光
ナイアガラクルーズ乗船
テーブルロック展望台
ワールプール
花時計
*12:15~13:15
シェラトンホテル13階滝の見えるレストランにて昼食
バイキング方式で自分の好きなものを食べることができる
*14:30~15:40
19世紀英国風の街並みが残る
紅葉名所⑥ナイアガラオンザレイク観光とワイナリー見学
*名物のアイスワイン試飲付き
*17:00
夕食はレストランにてロブスター
9月30日(日)
4:00 専用車にてホテル発トロント空港へ
(所要時間 約2時間 130km)
8:15発 トロントAA3430<EMBRAER ERJ175> (所要 約2時間06分)
9:21着 シカゴ着
12:25 シカゴ発 JL09 B-777-300
プレミアムエコノミー
K19ゲート 12:40移動開始
13:10TAKE OFF
13:48 高度9144m
速度 811km
気温 -41.0℃
日本時間10:00頃 日付変更線 通過
高度 9753m
速度 959km
気温 -50℃
14:00 食事
16:05 成田空港着
16:55 成田空港発羽田空港行きバス
18:10 羽田空港着
18:55 羽田発→熊本空港
20:45 熊本空港着
シカゴ発の飛行機の出発が遅れ熊本便の最終に間に合わないのではないかと気をもんだが、何とか間に合ってよかった。台風の影響もなくて無事に帰り着いた。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 観光バス 飛行機
- 航空会社
- アメリカン航空 JAL
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
-
9月28日1泊目
部屋からみた外の景色
夕日が沈む前 -
9月29日(日)
ホテルで朝食を食べる -
9月29日朝
ナイアガラの滝を見学するために駐車場に到着する
テーブルロックへ向かう前のところからみたホテル群 -
勢いよく流れ落ちるカナダ滝
-
遊覧船の乗船場の上からみたアメリカ滝
赤く見えるのはカナダ側からの遊覧船 -
アメリカ側の遊覧船(霧の乙女号)とカナダ滝
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カナダ滝に向かう霧の乙女号と遠くに見えるのはアメリカ滝
-
この船はアメリカ側からの遊覧船「霧の乙女号」
着ているカッパの色で青がアメリカ側の船 -
いよいよ乗船してナイアガラクルーズにカナダ側から向かう
カナダ側のカッパは赤色 -
ナイアガラの滝を遠景で撮影左側がアメリカ滝
-
OKショップ
大橋巨泉の店として有名で我々も買い物に出かけた -
OKショップの店内
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OKショップに入り口にある土産物
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昼食を食べたシェラトンホテルのレストランからみたナイアガラの滝の全景
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シェラトンホテルでの昼食の一部
バイキング方式で自分の好みに合わせて食べることができる -
バスの中からみたナイアガラの滝とアメリカ側の建物
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道路を挟んだ公園からみたナイアガラの滝遠景
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ナイアガラ川が大きく曲がっているワールプール
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ワールプールアエロカーの説明板
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ワールプールの上を渡る乗り物のスタート地点
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ワールプールの流れの中を遊覧する船
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ここが最初に滝があったところという。地層でわかる。
だんだん浸食されて現在の地点までになったそうである -
これは流れが穏やかになったナイアガラ川
バスの上から撮影 -
世界で一番小さな教会という
バスの中から撮影 -
有名な花時計
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1950年に造られた時の設計図
花時計の裏にある -
花時計の裏側の歯車を見ることができる
-
ナイアガラオンザレークを訪ねて最初に行ったオンタリオ湖とアメリカ側の村
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後ろに見えるのはオンタリオ湖
この日は天気が良くてトロントの街並みも遠くに見えた -
オンタリオ湖とトロントのビル群
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オンタリオ湖から帰る途中に見つけて説明板
FIRST NEWSPAPER 1793と書いてあった。
新聞社があったのだろうということだった。現地ガイドさんの話 -
カラフルな郵便ポスト
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ナイアガラオンザレイク村のシンボルタワー「時計台」
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プリンスオブワークスホテル
イギリスの王室の方も泊られたという -
時計台と建物と国旗
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観光用の馬車があり町を回っている
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ちょっとわかりにくいが小さな郵便局である
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街中の中心風景
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緊急病院
-
街中にある教会
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14:30~ワイナリーを見学する
まず試飲である -
まず一番は普通の赤ワインと白ワインを飲む
そして最後に有名な「アイスワイン」を甘くておいしい -
棚に並べてあったワイン類
いろいろな種類があった -
販売もやっておりそこにあったワインと樽
-
バスの中からみたワイン畑
この地方には多くのワイナリーが存在している -
我々が訪問したワイナリーの建物とブドウ畑
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これが原料のブドウ
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このようなきれいな花も植えられていたブドウ畑のすぐ横
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ブドウ畑
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このようにしてなっているブドウ
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夕食はレストランでロブスター
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鮮やかな手つきでロブスターを食べやすいようにしてくれる店の人。
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ビールとともにロブスターを中心とした夕食
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9月29日18:54
ホテルの部屋から見えたナイアガラの夕日 -
9月30日4:01
ホテル フォーポインツシェラトンのロビー -
4:02
ホテルの受付ロビー
今朝は午前四時の出発である -
5:29
トロント空港に到着 -
8:15
トロントからシカゴへ
アメリカン航空AA3430ERJ175 -
9:21シカゴ空港に到着
所要時間は2時間6分
時差が1時間ある -
この飛行機が帰りの飛行機
Bー777-300
JAL0009便 -
シカゴ空港内のラウンジ
ここで出発時間を待つ。これがプレミアムエコノミークラスの良いところかな。
アルコールなども飲み放題であるし食べ物もある -
シカゴ空港ラウンジからみたシカゴの街並み
-
ラウンジ越しに日航機の尾翼が見える
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12:25の予定が13:10takeoff
機内食
鶏照焼きどん
ポテトサラダ・梅紫蘇わかめうどん
フレッシュサラダ・フレッシュフルーツ
アイスクリーム -
間食「うどんですかい」
-
到着2時間前
オープンベイクドパスタ
トマトソース・チーズとクラッカー
フレッシュフルーツ・ヨーグルト -
フライトインフォメーションも面白かった
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機内モニターで飛行路を確認しながら下を見て楽しんだ
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時々だがこのように下が見えた。湖が多く見える
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雪をかぶった山が見えた
-
アラスカ上空である
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だんだん雪をかぶった山が多くなってきた
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そしてこのように蛇行した川が見えた
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アラスカの先端部に差し掛かる
-
雪山と蛇行する川
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海に突き出た半島が見えた
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いよいよ日付変更線を超える
-
ちょうど日付変更線の上空を飛んでいる
-
B777-300
座席は主翼の上近くで下はかろうじて見えるくらいであった -
まもなく日本上空オホーツク海の上空を飛んで北海道へ
-
まもなく日本(成田空港)に到着する
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