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関空10時すぎのANA大連行を利用すると時差もあって、午前中に大連に到着することができます。今回は2泊3日で到着日は大連の街歩きを楽しみ、2日目は大連から高速列車で約2時間の瀋陽へ足をのばし、繁華街「中街」の街歩きと地下鉄駅から徒歩圏にある世界遺産「瀋陽故宮」を見学してきました。

ANA利用 中国「大連」散策と高速列車CRHで世界遺産「瀋陽故宮」を訪ねる旅

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2018/05/11 - 2018/05/13

55位(同エリア220件中)

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関空10時すぎのANA大連行を利用すると時差もあって、午前中に大連に到着することができます。今回は2泊3日で到着日は大連の街歩きを楽しみ、2日目は大連から高速列車で約2時間の瀋陽へ足をのばし、繁華街「中街」の街歩きと地下鉄駅から徒歩圏にある世界遺産「瀋陽故宮」を見学してきました。

旅行の満足度
4.0
観光
4.5
ホテル
4.0
交通
4.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
鉄道 徒歩 飛行機
旅行の手配内容
個別手配

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  • 早めに関空に到着したため、今回は制限エリア内にあるカードラウンジ六甲で搭乗時刻を待つことにしました。

    早めに関空に到着したため、今回は制限エリア内にあるカードラウンジ六甲で搭乗時刻を待つことにしました。

  • ドリンクだけでなくスナックもあって良心的ですが、定員が少なくすぐに満席になってしまうのが難点です。

    ドリンクだけでなくスナックもあって良心的ですが、定員が少なくすぐに満席になってしまうのが難点です。

  • 10時10分発ANA大連行の機材はB737-800でした。大手の国際線としては小さな機材で、シートピッチは国内線と変わらないようでした。

    10時10分発ANA大連行の機材はB737-800でした。大手の国際線としては小さな機材で、シートピッチは国内線と変わらないようでした。

  • 大連までダイヤ上は2時間25分。時差が1時間あるため午前中に到着してしまうのですが、エコノミーでも写真のような機内食を楽しむことができます。

    大連までダイヤ上は2時間25分。時差が1時間あるため午前中に到着してしまうのですが、エコノミーでも写真のような機内食を楽しむことができます。

  • 大連周水子国際空港に定時に到着。思っていたよりコンパクトな空港でしたが、成田からのJAL便と到着が重なり、イミグレは20分近くかかりました。ようやく入国し、最近空港に乗り入れた新しい地下鉄で市街地の中山広場へ向かいます。北京や上海のような混雑もなく落ち着いた雰囲気の車内でした。

    大連周水子国際空港に定時に到着。思っていたよりコンパクトな空港でしたが、成田からのJAL便と到着が重なり、イミグレは20分近くかかりました。ようやく入国し、最近空港に乗り入れた新しい地下鉄で市街地の中山広場へ向かいます。北京や上海のような混雑もなく落ち着いた雰囲気の車内でした。

  • 地下鉄に乗ること約30分で中山広場駅に到着。地上に出ると広場の内部でした。

    地下鉄に乗ること約30分で中山広場駅に到着。地上に出ると広場の内部でした。

  • 中山広場は日本でも導入がすすめられているラウンダーバートになっており、円形のロータリーから10本の道路が分岐しています。そしてその周囲を、日本がここを重要な拠点としていた時代に建てられた、歴史的な建築物が取り囲んでいます。

    中山広場は日本でも導入がすすめられているラウンダーバートになっており、円形のロータリーから10本の道路が分岐しています。そしてその周囲を、日本がここを重要な拠点としていた時代に建てられた、歴史的な建築物が取り囲んでいます。

  • その代表格、南満州鉄道が経営していた「大和ホテル」です。現在も大連賓館というホテルとして現役で使われています。

    その代表格、南満州鉄道が経営していた「大和ホテル」です。現在も大連賓館というホテルとして現役で使われています。

  • 中山広場の建築物:旧横浜正金銀行大連支店。現在は中国銀行として使われています。

    中山広場の建築物:旧横浜正金銀行大連支店。現在は中国銀行として使われています。

  • 中山広場の建築物:旧中国銀行大連支店。フランス風の屋根が特徴でこちらも銀行として現役で使われています。

    中山広場の建築物:旧中国銀行大連支店。フランス風の屋根が特徴でこちらも銀行として現役で使われています。

  • 中山広場から再び地下鉄にのり、1号線の商工街駅で下車。地上に出てすぐのところに、大連市電の201路と202路の乗り場があります。201路は大連駅やロシア風情街などを経由する路線で、写真のような日本スタイルの旧型車両が活躍しています。なお運転間隔は平均で10分程度と本数はあまり多くなく、新型車両も運行されているため、旧型車両を指名買いする場合はある程度待つ必要があります。

    中山広場から再び地下鉄にのり、1号線の商工街駅で下車。地上に出てすぐのところに、大連市電の201路と202路の乗り場があります。201路は大連駅やロシア風情街などを経由する路線で、写真のような日本スタイルの旧型車両が活躍しています。なお運転間隔は平均で10分程度と本数はあまり多くなく、新型車両も運行されているため、旧型車両を指名買いする場合はある程度待つ必要があります。

  • 車内の様子です。壁面はリニューアルされているようですが、天井の灯具などは昔のままのようです。運賃は1元で乗車時に運転席後ろの料金箱に入れます。

    車内の様子です。壁面はリニューアルされているようですが、天井の灯具などは昔のままのようです。運賃は1元で乗車時に運転席後ろの料金箱に入れます。

  • 商工街駅から20分程度で大連駅前に到着。上野駅をモデルにしたということです。なお現在では大半の高速列車の始発駅は郊外の大連北駅になっています。

    商工街駅から20分程度で大連駅前に到着。上野駅をモデルにしたということです。なお現在では大半の高速列車の始発駅は郊外の大連北駅になっています。

  • 駅前の高層ビル群。「北の香港」の別名もうなずけるような光景です。

    駅前の高層ビル群。「北の香港」の別名もうなずけるような光景です。

  • 入りやすそうな店がみつからず、駅前のマクドナルドで早めの夕食。ソウルでも見たタッチパネルで注文・カード払いのスタイルでした。ANAカードはダメでしたが、紐づけのANA銀聯カードで支払うことができました。写真のセットが19元ですから340円程度と日本よりかなり安いようです。

    入りやすそうな店がみつからず、駅前のマクドナルドで早めの夕食。ソウルでも見たタッチパネルで注文・カード払いのスタイルでした。ANAカードはダメでしたが、紐づけのANA銀聯カードで支払うことができました。写真のセットが19元ですから340円程度と日本よりかなり安いようです。

  • 腹ごなしに勝利橋電停まで路面電車1駅分を歩き、電停名にもなっている勝利橋を渡ったところがロシア風情街(旧ロシア人街)です。日清戦争終結後の三国干渉によりこの地域を租借地としたロシアが、拠点とすべく整備した街並みが残っています。

    腹ごなしに勝利橋電停まで路面電車1駅分を歩き、電停名にもなっている勝利橋を渡ったところがロシア風情街(旧ロシア人街)です。日清戦争終結後の三国干渉によりこの地域を租借地としたロシアが、拠点とすべく整備した街並みが残っています。

  • ロシアに行ったことがないので何ともいえませんが、行きかう中国人・土産物店員の中国語と漢字。思っていたほどロシアを感じることができませんでした。

    ロシアに行ったことがないので何ともいえませんが、行きかう中国人・土産物店員の中国語と漢字。思っていたほどロシアを感じることができませんでした。

  • ロシア風情街の風景

    ロシア風情街の風景

  • 勝利橋をわたり写真左奥にある勝利橋電停へ向かいます。

    勝利橋をわたり写真左奥にある勝利橋電停へ向かいます。

  • 勝利橋電停から路面電車にのること約10分。三八広場駅で下車し3分ほどあるいたところにあるイビス大連三八ホテルに今日から2泊します。フランス資本のホテルで、2泊朝食付きで約10000円とリーズナブルでおすすめです。

    勝利橋電停から路面電車にのること約10分。三八広場駅で下車し3分ほどあるいたところにあるイビス大連三八ホテルに今日から2泊します。フランス資本のホテルで、2泊朝食付きで約10000円とリーズナブルでおすすめです。

  • イビス大連三八の客室内。床はフローリングで風呂はシャワーのみですが、十分な広さと洗練されたデザインで快適に過ごすことができました。

    イビス大連三八の客室内。床はフローリングで風呂はシャワーのみですが、十分な広さと洗練されたデザインで快適に過ごすことができました。

  • 翌朝、ホテルの朝食です。見た目よりはおいしかったのですが、会場の雰囲気もいまひとつで、もし2度目があれば今度は素泊まりにして、客室で事前に買ったものを食べるような気がします。

    翌朝、ホテルの朝食です。見た目よりはおいしかったのですが、会場の雰囲気もいまひとつで、もし2度目があれば今度は素泊まりにして、客室で事前に買ったものを食べるような気がします。

  • 今日は高速鉄道CRHで瀋陽へ向かう予定で、始発駅となる大連北駅へは地下鉄でのアクセスとなります。地下鉄中山広場駅まではホテルから徒歩15分とやや距離がありますが、その途中でみつけた旧南満州鉄道本社ビルです。南満州鉄道は日本の半官半民企業で鉄道経営だけでなく満州での都市開発なども行っていたようです・

    今日は高速鉄道CRHで瀋陽へ向かう予定で、始発駅となる大連北駅へは地下鉄でのアクセスとなります。地下鉄中山広場駅まではホテルから徒歩15分とやや距離がありますが、その途中でみつけた旧南満州鉄道本社ビルです。南満州鉄道は日本の半官半民企業で鉄道経営だけでなく満州での都市開発なども行っていたようです・

  • 道路反対側へ渡らずに撮影したので無理がありますが、ビルの様子です。

    道路反対側へ渡らずに撮影したので無理がありますが、ビルの様子です。

  • 高速列車の始発駅、大連北駅のコンコースです。朝7時にホテルを出たのですが、地下鉄駅まで15分。地下鉄の乗車時間が30分以上。乗り換えに待ち時間などもあってここに着いたのは9時前でした。高速列車の乗車券は、旅行出発前にCTRIPのサイトから予約・決済。予約番号の入った確認書をプリントアウトし、駅の窓口でパスポートと一緒に提示して切符を受け取りました。手数料が1枚30元かかりますが、簡単・便利でおすすめです。

    高速列車の始発駅、大連北駅のコンコースです。朝7時にホテルを出たのですが、地下鉄駅まで15分。地下鉄の乗車時間が30分以上。乗り換えに待ち時間などもあってここに着いたのは9時前でした。高速列車の乗車券は、旅行出発前にCTRIPのサイトから予約・決済。予約番号の入った確認書をプリントアウトし、駅の窓口でパスポートと一緒に提示して切符を受け取りました。手数料が1枚30元かかりますが、簡単・便利でおすすめです。

  • 大連北駅のコンコースのベンチは全席タブレットつき?!こんな椅子初めて見ました。

    大連北駅のコンコースのベンチは全席タブレットつき?!こんな椅子初めて見ました。

  • 列車の発車は9:16で思いのほか余裕がなくすぐに改札がはじまりました。乗り場ごとの改札で列車というより飛行機の搭乗口に近いイメージです。

    列車の発車は9:16で思いのほか余裕がなくすぐに改札がはじまりました。乗り場ごとの改札で列車というより飛行機の搭乗口に近いイメージです。

  • 瀋陽駅まで約2時間乗車した高速列車です。ドイツの高速列車に酷似しています。なお写真は1号車で1等車となっており、ドアより前の最前部が1列-2列のプレミアム席、ドアより後ろが2列ー2列1等席です。シートは同じです。瀋陽までの場合、<br />プレミアム席が5000円台、1等席は4000円台、2列ー3列の2等席は3000円程度のようでした。

    瀋陽駅まで約2時間乗車した高速列車です。ドイツの高速列車に酷似しています。なお写真は1号車で1等車となっており、ドアより前の最前部が1列-2列のプレミアム席、ドアより後ろが2列ー2列1等席です。シートは同じです。瀋陽までの場合、
    プレミアム席が5000円台、1等席は4000円台、2列ー3列の2等席は3000円程度のようでした。

  • 1等席の窓側席を予約できました。新幹線のグリーン車とほぼ同じ設備です。

    1等席の窓側席を予約できました。新幹線のグリーン車とほぼ同じ設備です。

  • 車内改札で切符の確認が済むと、シートサービスがあります。ミネラルウォーターと茶菓子程度ですが、韓国のKTX、台湾の高鉄でも同様のサービスがあり、グリーン車に乗っても何も出てこないのは日本だけです。

    車内改札で切符の確認が済むと、シートサービスがあります。ミネラルウォーターと茶菓子程度ですが、韓国のKTX、台湾の高鉄でも同様のサービスがあり、グリーン車に乗っても何も出てこないのは日本だけです。

  • 大連の市街を抜けると平原を走る区間が長かったように思います。人家や街並みは、<br />はるか遠くに見えていました。<br />

    大連の市街を抜けると平原を走る区間が長かったように思います。人家や街並みは、
    はるか遠くに見えていました。

  • 約2時間で瀋陽駅に到着。

    約2時間で瀋陽駅に到着。

  • 地下鉄で10分ほどの繁華街「中街」です。瀋陽は遼寧省の省都で、広い歩行者天国は大変な賑わいでした。

    地下鉄で10分ほどの繁華街「中街」です。瀋陽は遼寧省の省都で、広い歩行者天国は大変な賑わいでした。

  • そんな「中街」の歩行者天国から徒歩5分程度のところに世界遺産「瀋陽故宮」があります。高速列車が発着する駅と繁華街が近く、その近くに世界遺産もあるという、瀋陽はなかなか魅力的な街です。

    そんな「中街」の歩行者天国から徒歩5分程度のところに世界遺産「瀋陽故宮」があります。高速列車が発着する駅と繁華街が近く、その近くに世界遺産もあるという、瀋陽はなかなか魅力的な街です。

  • 入口のようですが、ここは出口です。入口は別にあり60元の切符を買って入ります。

    入口のようですが、ここは出口です。入口は別にあり60元の切符を買って入ります。

  • 鳳凰楼:故宮の中で一番高い建物で1630年ごろの建築。

    鳳凰楼:故宮の中で一番高い建物で1630年ごろの建築。

  • 清寧宮:祭祀行事などが行わた場所で鳳凰楼と同時期の建築。

    清寧宮:祭祀行事などが行わた場所で鳳凰楼と同時期の建築。

  • 故宮の見学を終え、帰りは瀋陽北駅から高速列車に乗車します。ここも「中街」から地下鉄で10分程度の距離で、大連北駅とは利便性が違います。

    故宮の見学を終え、帰りは瀋陽北駅から高速列車に乗車します。ここも「中街」から地下鉄で10分程度の距離で、大連北駅とは利便性が違います。

  • コンコースは大連北駅より人が多く活気がありました。

    コンコースは大連北駅より人が多く活気がありました。

  • 帰りの車内で撮影。306km/h本当にそんなに出ているのか。と思うような快適な乗り心地でした。

    帰りの車内で撮影。306km/h本当にそんなに出ているのか。と思うような快適な乗り心地でした。

  • 大連北駅に到着。再び地下鉄をのりついでホテルにもどりました。

    大連北駅に到着。再び地下鉄をのりついでホテルにもどりました。

  • 翌朝、最終日は大連快軌という電車で金石灘を訪問しようと思っていましたが、予定変更、ホテルに9時頃までいて、ホテル近くで見つけた(写真左)スーパー「カルフール」の店内を散策することにしました。

    翌朝、最終日は大連快軌という電車で金石灘を訪問しようと思っていましたが、予定変更、ホテルに9時頃までいて、ホテル近くで見つけた(写真左)スーパー「カルフール」の店内を散策することにしました。

  • 一時期、日本にも進出していたフランスのスーパーです。中国のスーパーでの買い物は初体験でしたが、レジの店員の対応が思いのほかソフトで日本と大差ないのが一番の驚きでした。

    一時期、日本にも進出していたフランスのスーパーです。中国のスーパーでの買い物は初体験でしたが、レジの店員の対応が思いのほかソフトで日本と大差ないのが一番の驚きでした。

  • 中山広場から地下鉄で空港へ向かいます。

    中山広場から地下鉄で空港へ向かいます。

  • 大連空港の場合、航空会社のカウンターへ行く前にまず荷物検査があり、カウンターでチェックインののち出国、再度の荷物検査という流れになります。出国後の荷物検査は厳重で半分くらいの人は中身を調べられているようでした。

    大連空港の場合、航空会社のカウンターへ行く前にまず荷物検査があり、カウンターでチェックインののち出国、再度の荷物検査という流れになります。出国後の荷物検査は厳重で半分くらいの人は中身を調べられているようでした。

  • 14:15発のANA関空行を利用しましたが、搭乗開始時刻が13:40から13:35に早まり、13:50にはドアクローズ、13:55頃には離陸してしまいました。乗り遅れた人はいなかったのでしょうか。写真は帰りの機内食です。日中路線の場合、中国で調製・積込の帰りの機内食は、日本で調製・積込の行きの機内食よりレベルが低いことが多いのですが、どんな「手」を使っているのか、行きと変わらないレベルの機内食でした。

    14:15発のANA関空行を利用しましたが、搭乗開始時刻が13:40から13:35に早まり、13:50にはドアクローズ、13:55頃には離陸してしまいました。乗り遅れた人はいなかったのでしょうか。写真は帰りの機内食です。日中路線の場合、中国で調製・積込の帰りの機内食は、日本で調製・積込の行きの機内食よりレベルが低いことが多いのですが、どんな「手」を使っているのか、行きと変わらないレベルの機内食でした。

  • 巨大なANA機が関空に向けて高度を下げ始めました。大連は魅力的な街ですが主要な観光地だけを訪ねるなら、2泊3日はやや持て余すかもしれません。今回は高速列車の乗車を兼ねて瀋陽の世界遺産を訪問したことで中身の濃い旅行ができたように思います。費用はANA往復が34000円、ホテル2泊が約10000円、高速列車瀋陽往復が約10000円で基本の旅費は54000円程度でした。<br />2018年8月以降の旅行記は「西浦特急鉄道と旅のブログ」に掲載しています。そちらもご覧ください。<br />https://www.nishiuraexp.com

    巨大なANA機が関空に向けて高度を下げ始めました。大連は魅力的な街ですが主要な観光地だけを訪ねるなら、2泊3日はやや持て余すかもしれません。今回は高速列車の乗車を兼ねて瀋陽の世界遺産を訪問したことで中身の濃い旅行ができたように思います。費用はANA往復が34000円、ホテル2泊が約10000円、高速列車瀋陽往復が約10000円で基本の旅費は54000円程度でした。
    2018年8月以降の旅行記は「西浦特急鉄道と旅のブログ」に掲載しています。そちらもご覧ください。
    https://www.nishiuraexp.com

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