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斜里町から中標津町に入り、初日の宿は、養老牛温泉にある「湯宿だいいち」でした。<br />旅行2日目は、中標津町から標津町、別海町とドライブ。<br />2日目は、初日と比べると、曇空でしたが、どこに行っても、北海道ならではの景色に感動しました。

紅葉に染まる北の大地をドライブ② 中標津~別海

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2017/10/20 - 2017/10/21

9位(同エリア94件中)

旅行記グループ 北海道

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斜里町から中標津町に入り、初日の宿は、養老牛温泉にある「湯宿だいいち」でした。
旅行2日目は、中標津町から標津町、別海町とドライブ。
2日目は、初日と比べると、曇空でしたが、どこに行っても、北海道ならではの景色に感動しました。

旅行の満足度
4.5
同行者
カップル・夫婦
交通手段
レンタカー
旅行の手配内容
個別手配

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  • 国道244号線にある根北峠をこえると、斜里町から中標津町に入ります。<br />このあたりは、白樺並木が続き、景観が素晴らしかったです。<br />後日、調べてみたら、やはりこのあたりは、白樺が有名で、「白樺群生林」として、標津10景に選ばれているそうです。

    国道244号線にある根北峠をこえると、斜里町から中標津町に入ります。
    このあたりは、白樺並木が続き、景観が素晴らしかったです。
    後日、調べてみたら、やはりこのあたりは、白樺が有名で、「白樺群生林」として、標津10景に選ばれているそうです。

  • 紅葉した白樺は、白い幹と葉の色の対比が美しく、今まで目にしたことのない景色で、ずっと見ていても飽きない風景でした。

    紅葉した白樺は、白い幹と葉の色の対比が美しく、今まで目にしたことのない景色で、ずっと見ていても飽きない風景でした。

  • 山道を進んでいると、キタキツネに遭遇しました。<br />目が合っても全然逃げなくて、物欲しそうにこちらを見ていました。<br />ふっくらとしていたので、餌には恵まれているようです。

    山道を進んでいると、キタキツネに遭遇しました。
    目が合っても全然逃げなくて、物欲しそうにこちらを見ていました。
    ふっくらとしていたので、餌には恵まれているようです。

  • そして、今日の宿、「湯宿だいいち」に到着しました。<br />養老牛温泉にある旅館です。 <br />入って正面のロビーには、大きな囲炉裏。<br />こちらでチェックインです。

    そして、今日の宿、「湯宿だいいち」に到着しました。
    養老牛温泉にある旅館です。
    入って正面のロビーには、大きな囲炉裏。
    こちらでチェックインです。

    湯宿だいいち 宿・ホテル

    2名1室合計 33,000円~

    運が良ければシマフクロウを見られる by arurunさん
  • 本館と新館がありますが、新館の方を予約しました。<br />入ってすぐ、まず大きな窓に目を奪われました。

    本館と新館がありますが、新館の方を予約しました。
    入ってすぐ、まず大きな窓に目を奪われました。

  • 部屋のタイプは洋室で、ソファーもあり広々していました。 <br />新館には、宿泊者専用風呂のほか、休憩ラウンジもあり、いつでもコーヒーやココアなどが、飲めるようになっていました。

    部屋のタイプは洋室で、ソファーもあり広々していました。
    新館には、宿泊者専用風呂のほか、休憩ラウンジもあり、いつでもコーヒーやココアなどが、飲めるようになっていました。

  • 1泊2食付です。<br />夕食は、1階にある食事処「野鳥のもり」でいただきます。

    1泊2食付です。
    夕食は、1階にある食事処「野鳥のもり」でいただきます。

  • 釜飯は、「あさりと紅鮭の釜飯」と「鶏ときのこの釜飯」のいずれかをチェックイン時に選択しました。<br />偶然、それぞれ別のものを選択。

    釜飯は、「あさりと紅鮭の釜飯」と「鶏ときのこの釜飯」のいずれかをチェックイン時に選択しました。
    偶然、それぞれ別のものを選択。

  • めんめの和風あんかけ。<br />丸ごと一匹を揚げたもので、中骨以外は全部食べられました。

    めんめの和風あんかけ。
    丸ごと一匹を揚げたもので、中骨以外は全部食べられました。

  • 焼物も、チェックイン時に、4つの中から選択できました。<br />どれも、地元特産の素材を使った料理でした。<br />手前が「標津産秋鮭の西京焼」、奥が「網走産やまべの炭火焼き」です。

    焼物も、チェックイン時に、4つの中から選択できました。
    どれも、地元特産の素材を使った料理でした。
    手前が「標津産秋鮭の西京焼」、奥が「網走産やまべの炭火焼き」です。

  • デザートはモンブランプリンかアイスクリームのどちらかを提供前に選びました。<br />この後、宿のマッサージを利用して、すっきりと就寝しました。<br /><br />こちらの宿、運が良いと、天然記念物のシマフクロウが見られるとのことで、1階ロビーで、カメラを持って待機されている宿泊客の方もいらっしゃいました。<br />滞在中、残念ながら見られませんでした。

    デザートはモンブランプリンかアイスクリームのどちらかを提供前に選びました。
    この後、宿のマッサージを利用して、すっきりと就寝しました。

    こちらの宿、運が良いと、天然記念物のシマフクロウが見られるとのことで、1階ロビーで、カメラを持って待機されている宿泊客の方もいらっしゃいました。
    滞在中、残念ながら見られませんでした。

  • 10月21日、旅行2日目。<br />昨日、到着した際は暗かったので見えませんでしたが、部屋の大きな窓から見える紅葉がとても綺麗でした。

    10月21日、旅行2日目。
    昨日、到着した際は暗かったので見えませんでしたが、部屋の大きな窓から見える紅葉がとても綺麗でした。

  • 朝食はバイキング。<br />地元の食材を使った、種類豊富なバイキングでした。

    朝食はバイキング。
    地元の食材を使った、種類豊富なバイキングでした。

  • 朝食会場にも大きな窓が設けられていて、景色を眺めながら食事ができます。

    朝食会場にも大きな窓が設けられていて、景色を眺めながら食事ができます。

  • 餅つきのパフォーマンスもあり、宿泊者も参加することができました。<br />つきたての餅は、この後、お汁粉やお雑煮として振舞われました。

    餅つきのパフォーマンスもあり、宿泊者も参加することができました。
    つきたての餅は、この後、お汁粉やお雑煮として振舞われました。

  • 野鳥用の巣箱が設置されていて、野鳥もたくさん観察できるようになっていました。

    野鳥用の巣箱が設置されていて、野鳥もたくさん観察できるようになっていました。

  • 朝食後は、近くの散策に出ました。<br />養老牛温泉は、昨年開湯100周年を迎えたそうで碑がありました。

    朝食後は、近くの散策に出ました。
    養老牛温泉は、昨年開湯100周年を迎えたそうで碑がありました。

  • 映画の舞台にもなったそうです。

    映画の舞台にもなったそうです。

  • 水面に落ちた紅葉も綺麗でした。

    水面に落ちた紅葉も綺麗でした。

  • 宿に戻ってきました。<br />左が宿で、目の前に流れるのは標津川、朝食時に見えていたのは、このあたりの風景でした。

    宿に戻ってきました。
    左が宿で、目の前に流れるのは標津川、朝食時に見えていたのは、このあたりの風景でした。

  • チェックアウトし、車で出発。<br />中標津は、酪農がさかんな場所で、このあたりは牧場がたくさんあります。

    チェックアウトし、車で出発。
    中標津は、酪農がさかんな場所で、このあたりは牧場がたくさんあります。

  • 本日、最初の目的地である開陽台に到着。<br />朝方は晴れていたのに、残念ながら、雲が多くなってきました。

    本日、最初の目的地である開陽台に到着。
    朝方は晴れていたのに、残念ながら、雲が多くなってきました。

    開陽台展望館 名所・史跡

    「地球が丸く見える」展望台 by arurunさん
  • 「地球が丸く見える」と言う展望台だけあって、遮るものが何もない景色が見られます。<br />こちらは、知床連山です。

    「地球が丸く見える」と言う展望台だけあって、遮るものが何もない景色が見られます。
    こちらは、知床連山です。

  • 雲が多く、天気があまり良くなかったため、遠くまで見渡すことはできませんでしたが、それでも眼下に広がる雄大な景色に感動しました。

    雲が多く、天気があまり良くなかったため、遠くまで見渡すことはできませんでしたが、それでも眼下に広がる雄大な景色に感動しました。

  • そして、ここからは、北海道遺産にも指定されているという「根釧台地の格子状防風林」が見られます。<br />奥に見える、カラマツの防風林が、格子状に碁盤の目のように並んでいるものです。<br />広大なものですが、開陽台から見ると、木の緑が格子状になっている様子がはっきりとわかりました。

    そして、ここからは、北海道遺産にも指定されているという「根釧台地の格子状防風林」が見られます。
    奥に見える、カラマツの防風林が、格子状に碁盤の目のように並んでいるものです。
    広大なものですが、開陽台から見ると、木の緑が格子状になっている様子がはっきりとわかりました。

  • 展望台の1階には、「caffe kaiyodai」というお店が入っています。

    展望台の1階には、「caffe kaiyodai」というお店が入っています。

    caffe kaiyodai グルメ・レストラン

    ジェラート by arurunさん
  • こちらのジェラートは、とにかくその盛り方が凄いです。<br />値段は450円と一般的なジェラート店と変わらない設定でありながら、量は通常のジェラート店の2倍はあろうかというほどでした。<br />頼んだのは、「ピスタチオ」と「知床のしお」です。<br />中標津は、酪農がさかんな地域なので、味は言うまでもありません。<br />

    こちらのジェラートは、とにかくその盛り方が凄いです。
    値段は450円と一般的なジェラート店と変わらない設定でありながら、量は通常のジェラート店の2倍はあろうかというほどでした。
    頼んだのは、「ピスタチオ」と「知床のしお」です。
    中標津は、酪農がさかんな地域なので、味は言うまでもありません。

    caffe kaiyodai グルメ・レストラン

    ジェラート by arurunさん
  • そして、開陽台を後にし、標津方面へ向かう途中、「ミルクロード」を通りました。<br />ミルクロードという名前は、「牛乳を出荷するタンクローリーが走る一直線の道」からついたとか。<br />一直線ですが、アップダウンがある道なので、道路がジェットコースターのように見えて、とても景観が良かったです。

    そして、開陽台を後にし、標津方面へ向かう途中、「ミルクロード」を通りました。
    ミルクロードという名前は、「牛乳を出荷するタンクローリーが走る一直線の道」からついたとか。
    一直線ですが、アップダウンがある道なので、道路がジェットコースターのように見えて、とても景観が良かったです。

    ミルクロード 名所・史跡

    一直線に続く道 by arurunさん
  • 次に、標津町にある標津サーモン科学館へやってきました。<br /><br />

    次に、標津町にある標津サーモン科学館へやってきました。

  • この水族館には、30種類以上の鮭が展示されています。<br />そして、鮭だけでなく様々な魚が見られました。

    この水族館には、30種類以上の鮭が展示されています。
    そして、鮭だけでなく様々な魚が見られました。

  • 中でも面白かったのが、チョウザメです。<br />チョウザメには歯が無く、噛まれても全く痛くないのだそうです。<br />手を出すと、チョウザメが餌と間違えてよってきます。

    中でも面白かったのが、チョウザメです。
    チョウザメには歯が無く、噛まれても全く痛くないのだそうです。
    手を出すと、チョウザメが餌と間違えてよってきます。

  • 体験後は「チョウザメ指パク体験証明書」というものをもらえました。

    体験後は「チョウザメ指パク体験証明書」というものをもらえました。

  • タワーの上は、展望台になっています。<br />見えているのが鮭が遡上する標津川です。<br />

    タワーの上は、展望台になっています。
    見えているのが鮭が遡上する標津川です。

  • 続いて、野付半島へ。<br />野付半島は、細長い半島で、先端までは28kmもあるそうです。<br />先端に向かう道はフラワーロードと呼ばれ、花が綺麗な場所ですが、この時期は見られませんでした。<br />

    続いて、野付半島へ。
    野付半島は、細長い半島で、先端までは28kmもあるそうです。
    先端に向かう道はフラワーロードと呼ばれ、花が綺麗な場所ですが、この時期は見られませんでした。

    野付半島 自然・景勝地

    見所いっぱいの細長い半島 by arurunさん
  • 野付半島のほぼ真ん中あたりに、「ナラワラ」が見られるポイントがあります。<br />ナラワラとは、ミズナラなどが、海水の浸食によって立ち枯れたものだそうです。<br />ちょうど、駐車スペースが設けられているので、鑑賞しやすくなっていました。<br />

    野付半島のほぼ真ん中あたりに、「ナラワラ」が見られるポイントがあります。
    ナラワラとは、ミズナラなどが、海水の浸食によって立ち枯れたものだそうです。
    ちょうど、駐車スペースが設けられているので、鑑賞しやすくなっていました。

    ナラワラ 自然・景勝地

    駐車スペースが設けられているので鑑賞しやすい by arurunさん
  • たくさんあるので普通の林に見えますが、拡大すると立ち枯れた様子がわかります。

    たくさんあるので普通の林に見えますが、拡大すると立ち枯れた様子がわかります。

  • 野付半島ネイチャーセンターに到着。<br />大きなログハウス風の建物で、野付半島の自然や歴史に関する情報を提供する施設でした。<br />一階に売店と食堂があり、2階は展示スペースになっていました。<br />

    野付半島ネイチャーセンターに到着。
    大きなログハウス風の建物で、野付半島の自然や歴史に関する情報を提供する施設でした。
    一階に売店と食堂があり、2階は展示スペースになっていました。

    野付半島ネイチャーセンター 美術館・博物館

    国後島に一番近い場所 by arurunさん
  • また、ネイチャーセンターの前からは、国後島が見えます。<br />ここは、国後島に一番近い場所で、16kmという近さになるそうです。<br />まさに近くて遠い場所ということを実感させられました。

    また、ネイチャーセンターの前からは、国後島が見えます。
    ここは、国後島に一番近い場所で、16kmという近さになるそうです。
    まさに近くて遠い場所ということを実感させられました。

  • 根付半島ネイチャーセンターの裏手に、トドワラまでの遊歩道が整備されています。<br />トドワラは、先に見たナラワラと同じく海水の浸食によって、木が立ち枯れたもので、こちらはトドマツ林のため、「トドワラ」と呼ばれています。<br />

    根付半島ネイチャーセンターの裏手に、トドワラまでの遊歩道が整備されています。
    トドワラは、先に見たナラワラと同じく海水の浸食によって、木が立ち枯れたもので、こちらはトドマツ林のため、「トドワラ」と呼ばれています。

  • 遊歩道は季節ごとの花々が楽しめるそうですが、例によって、花はほとんど咲いていません。

    遊歩道は季節ごとの花々が楽しめるそうですが、例によって、花はほとんど咲いていません。

  • 歩きはじめて、約15分。<br />出発した野付半島ネイチャーセンターが、あんな遠くに見える場所まで来ました。<br />随分、歩いた気もしますが、まだ半分程度です。<br />ここで、「戻るか、ここまで来たので進むか」の決断です。<br />私達の意見は、割れることなく一致したので、戻ることにしました。

    歩きはじめて、約15分。
    出発した野付半島ネイチャーセンターが、あんな遠くに見える場所まで来ました。
    随分、歩いた気もしますが、まだ半分程度です。
    ここで、「戻るか、ここまで来たので進むか」の決断です。
    私達の意見は、割れることなく一致したので、戻ることにしました。

  • 遠くに見えるトドワラを見て、引き返しました。<br />ナラワラに比べると、侵食が進んでいて、数の違いが遠くから見ても明らかでした。<br />いかにも荒涼とした風景に感じました。

    遠くに見えるトドワラを見て、引き返しました。
    ナラワラに比べると、侵食が進んでいて、数の違いが遠くから見ても明らかでした。
    いかにも荒涼とした風景に感じました。

  • ちなみに、トドワラまでは、トラクターバスを使ってもいけます。<br />トラクターバスを使うと、半分くらいに時間を短縮できるようです。

    ちなみに、トドワラまでは、トラクターバスを使ってもいけます。
    トラクターバスを使うと、半分くらいに時間を短縮できるようです。

  • 野付半島ネイチャーセンターの少し先に野付埼灯台があるとのことで、行ってみました。車で3分ほどでした。<br />しかし、車が入れるのは、このポイントまででした。<br />この先は、関係者しか入れないと掲示板がありました。<br />歩いてはいけるようで、灯台にアクセスするにはここから徒歩になります。<br />

    野付半島ネイチャーセンターの少し先に野付埼灯台があるとのことで、行ってみました。車で3分ほどでした。
    しかし、車が入れるのは、このポイントまででした。
    この先は、関係者しか入れないと掲示板がありました。
    歩いてはいけるようで、灯台にアクセスするにはここから徒歩になります。

  • そして、このあたりも「野付半島原生花園」という原生花園ですが、やはり見頃では無いので、花は全く見えませんでした。<br />来た道を戻り、野付半島を後にしました。

    そして、このあたりも「野付半島原生花園」という原生花園ですが、やはり見頃では無いので、花は全く見えませんでした。
    来た道を戻り、野付半島を後にしました。

  • 続いて、別海町にある「道の駅おだいとう」に立ち寄りました。<br />ここは、元々北方展望塔という施設だったところを、2011年4月に、「道の駅おだいとう」として、改めてオープンした所です。<br />そのため、両方の名前が併記されていました。

    続いて、別海町にある「道の駅おだいとう」に立ち寄りました。
    ここは、元々北方展望塔という施設だったところを、2011年4月に、「道の駅おだいとう」として、改めてオープンした所です。
    そのため、両方の名前が併記されていました。

    道の駅 おだいとう 道の駅

    3階が展望室 by arurunさん
  • 1階はレストラン、2階は北方領土に関する展示、そして3階は、北方領土の国後島を見渡せる展望室になっています。<br />

    1階はレストラン、2階は北方領土に関する展示、そして3階は、北方領土の国後島を見渡せる展望室になっています。

  • 道の駅の前は、叫びの塔。<br />北方領土返還を叫ぶ気持ちが強く伝わってくる像です。

    道の駅の前は、叫びの塔。
    北方領土返還を叫ぶ気持ちが強く伝わってくる像です。

  • そして、そのすぐ横は「白鳥台」。<br />12月から3月にかけて、白鳥が集まるスポットだそうです。

    そして、そのすぐ横は「白鳥台」。
    12月から3月にかけて、白鳥が集まるスポットだそうです。

    白鳥台 名所・史跡

    別海十景の一つ by arurunさん
  • 根室市に向かう途中、「別海十景風蓮湖」の看板がありました。<br />風蓮湖は、別海町と根室市に広がる汽水湖と湿原地帯だそうですが、ここから見る風蓮湖は、湖というよりは湿地帯という印象が強かったです。<br />この後、根室市に入ります。<br /><br /><br />

    根室市に向かう途中、「別海十景風蓮湖」の看板がありました。
    風蓮湖は、別海町と根室市に広がる汽水湖と湿原地帯だそうですが、ここから見る風蓮湖は、湖というよりは湿地帯という印象が強かったです。
    この後、根室市に入ります。


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