2017/03/02 - 2017/03/06
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uki2videoさん
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3月2日から6日までベトナムのハノイ近郊のCuc Phuong National Parkで探鳥してきました。
本当はTam DaoでBlue-naped Pittaを撮影するつもりでしたが、行く前から軍が演習をしているのではい入れなくなって
しまって、当日入れるかがどうかわからなくなってしまいました。さらに、出てくるかが不安定になってしまいました。
なので、Cuc Phuong National Parkで様子を見て、出れば行く大勢としたんですが結局、でないのでズートCuc Phuong National Parkでの探鳥となってしまいました。
そこには、Blue-naped Pittaはいないのですが、bar-bellied pitta とblue-rumped pitta がいました。でも、2年前に、南ベトナムでであったことがあるヤイロチョウなんですね。
3月2日 東京⇒ハノイ
⇒Cuc Phuong National Park
3月5日 ハノイ⇒東京(3月6日早朝)
Cuc Phuong National Parkへ行く途中には、Vườn quốc gia Cúc Phươngという風光明媚な場所で水鳥を撮影しました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ハノイ空港から南に。
この橋を渡ってハノイ市街に行きました。 -
ハノイ市街を高速道路から撮影しました。
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Cuc Phuong National Parからの途中で
Van Lomg Wetland に寄りました。
鷺の里のようです。多くがアマサギでした。 -
風光明媚な場所です。
カルスト地形です。limesoneの地形。 -
すごくノンビリした風景が広がっていました。
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ノビタキですが、こんな人工物に止まっていては(泣)
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Grey-headed swamphen
和名は、不明なんです。 -
レンカクですが遠かったのですね。
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Cuc Phuong National Parkの門。
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Cuc Phuong National Parkの宿の食堂。
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フォーだと思ったらインスタントラーメンのような。
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Cuc Phuong National Parkの宿の食堂の食事
大抵こんなような食事でした。 -
ここからは、2日目のハイドでの撮影です。
White-tailed Flycatcher,オジロアオヒタキ -
これも、南ベトナムで見てるんヤイロチョウ。
barbellied pitta
メス。南と少し感じが違うけど、若いからかな? -
White-tailed Robin,コンヒタキ
最近あちこちで出会っている鳥です。 -
Rufous-tailed Robin,シマゴマ
日本では離島くらいでしか見られない鳥です。 -
blue-rumped pitta
ベトナム南部のcat tienでも見てるんですか、blue-rumpedが分かる写真が、なかったので良かったかな -
blue-rumped pitta
今回の方が、明るかった!! -
blue-rumped pitta
メスかな? -
同上。
南のに比べると顔白のような? -
これも、南ベトナムで見てるんヤイロチョウ。
bar-bellied pitta
オス。 -
同じく。
横からの写真を! -
Snowy-browed Flycatcher,ムネアカヒタキ
三度目の出会いかな。 -
Fujian Niltava,フーキェンアオヒタキ♀
この1ヶ月後日本ででたそうですが(日本で出たの♂、これは♀) -
Blue Whistling-Thrush,オオルリチョウ
この鳥もタイ北部でみた鳥。出会いが多い。
ここまでがハイドでの撮影です。 -
pied falconet
猛禽と言っても、小さいので、トンボみたいなのを捕まえてました。 -
pied falconet
小さい猛禽。この辺に行ったら撮影したい鳥ですね。 -
pied falconet
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昼食に宿に戻ってくるとその近くにCrimson Sunbird:キバラタイヨウチョウがいました。
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3日目の午後です
この場所でしかチャンスのないWhite-winged Magpie ハジロサンジャクを狙いに行ったのですが、全く出てこないばかりか他の鳥も出てこない。
最後の最後、とお~く~にヤット出てきました。なので超、超証拠写真しか撮影できませんでした。 -
Rufescent Prinia:チャイロハウチドリ。これは近くで撮影できたのでマシな写真ですが。小さいハウチハドリですね。
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Black-winged Cuckooshrike:アサクラサンショウクイ。少し希望的同定かもです(日本の鳥なんで!)尾の白い横縞、こちらは♂なんですが背、腹の色・模様など一致するのですが、・・・光が(言い訳)
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Maroon Oriole;ヒゴロモ いろいろ亜種もあるようで、腹が縞で下腹部が赤色のタイプ。本当に光が悪い
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large woodshrike ・・・和名?これも霧と曇り、・・・光・・・酷い
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この鳥には、苦労した。
4度目のトライでやっと、
limestone wrenbabbler
でも、ピンが甘い
名前通り、こんな場所にいるんです。
撮影地は、2000年くらい前の人類の洞穴住居跡でした。撮影しわすれた。 -
Cuc Phuong Nationalからの帰りの風景。
少しだけど下ります。 -
Cuc Phuong Nationalからの帰りの風景。
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Van Lomg Wetland
撮影風景を -
Van Lomg Wetland
漁船なんか?観光用か。筏みたいな船がいっぱいでした。 -
Chinese pond Heron
アカガシラサギが飛ぶ風景 -
Van Lomg Wetland
カルスト地形なんで、多少、桂林に似てるようです。 -
Van Lomg Wetland
池?の中心付近の道路。説明の看板あったけと
分からん(汗) -
やっぱり、鷺の郷だな!!
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white-browed crake:マミジロクイナ 日本では絶滅した鳥で、まあ亜種でしょうか?このクイナかなり小さいのですよ。
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white-browed crake:マミジロクイナ
遠かったけど、蓮の花絡みです。 -
Grey-headed swamphen
行きより近かったけど、遠いなあ -
Chinese pond Heron
アカガシラサギ。
アジアじゃ普通種なんですよね! -
帰国便は、夜中なんでハノイで豚の軟骨鍋?
屋台のような場所て遅い夕食。
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