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最近、会社のブログなのに、店長の日記と化して来ているように思うのですが、何だかその方がお客様のウケがいいようなので、懲りずにこのパターンで今日も書いてみます(笑)<br /><br />さて、、、今朝も4時過ぎに目が覚める、、、窓の外がやけにやかましいと思ったら、吹き込む窓からの風がブラインドを揺らしている音だった。。。風は6/4から上がり始める予報だったが、その兆候が出てきているのかな。。。今日のお客様は、一昨日のダイビングでは船酔いされたと報告があったから、一応、万が一のことも考えて酔い止めを持って行ってあげようか。。。そんな事を考えながら、朝の準備を進める。<br /><br />今日は、他のスタッフをツアーに送り出した後、ジンベエのチェックインに弊社の藤本を連れて行く。今年から写真に関してレギュレーションが厳しくなったので、新しい写真サービスの打ち合わせも含めて僕も出かけることにしたわけだ。<br /><br />それにしても、メキシコという国は自分の仕事に対しての責任感というものが薄い。ただ、仕事をこなしているという感覚が抜けきらない。<br /><br />写真にしてもそう、今年からレギュレーションが厳しくなった理由は分かる。先のブログでも書いたが、観光客が持ち込んだカメラでジンベエが傷ついたりしたことがその理由だ。<br /><br />しかし、それを理由に規制をし、写真については、専属ガイドが撮影をするというのであれば、お客さんは当然それなりの写真を期待するものだ。 大体、安くはない金額を支払うのだから。<br /><br />でもこれがメキシコではまるっきり出来てない。<br /><br />写真の出来は適当そのもの&gt;&gt;&gt;これで金を取るのか?!?! 詰めよれば、お客さんが買う言っているんだし、それでいいじゃないか。。。なんて答えが返ってくる始末だ。呆れてものが言えない。<br /><br />今日もそのあたりの事を詰めるためにわざわざ僕が出かけたのだが、行ってみると見た顔がそこにあった。<br /><br />ケツアルコアトルじゃないか(笑)<br /><br />初めて出会ったのはもう10年以上前だ。コスメル島のツアー帰りにフェリーの中で向こうから日本語で話しかけてきた。奥さんが日本人で、娘はサクラというんだなんて他愛もない話をしたのだが、とにかく、名前にインパクトがあるものだから、忘れられない強烈な印象を僕に残していた。<br /><br />以来、時々顔を合わす程度で仕事そのものでクロスすることがなかったのだが、今回、そんなケツアルが写真を担当するという。もちろん、会社なので、誰が担当になるのかは分からないわけだが、このあたりはリクエストをすればいいのではないかとふと考えた。<br /><br />彼はプロのダイビングカメラマンだ。ま、メキシコ人なので、いい加減なところはありありなのだけれど。それでも、良い写真を撮る男だし、こいつが撮影をつとめるならいいかもなと少し期待の持てるミーティングとなった。<br /><br />ツアーにフォトプランを戻すことが出来るかはまだ分からないが、前向きに協議をすすめるので、是非期待してほしい。<br /><br />さて、そんな話をしている間にもスタッフから連絡が入る。最近は時代が進んだせいもあって、メールよりLINEなどの端末に直接連絡をくれるお客様が増えた。弊社のHPにもLINEのIDを載せているのだが、フォームメールからの問い合わせについで、電話よりもLINEでの問い合わせの方が増えている感じだ。<br /><br />ツアーの申し込みをLINEでする。電話より、最近の人たちは気軽にコミュニケーションや言いにくい聞きにくい事もLINEなら出来るという事なんだろう。<br /><br />僕がこの会社を始めたとき、まさに時代はネットの時代を迎えようとしていた。電話だと聞きたいことがまとまらないと困るし、電子メールなら、気軽に聞くことも出来るだろうし、いいかもしれないと考えたが、これが結構よかったのか、時代の後押しもあって、ここまでやってくることが出来た。<br /><br />そして、ふと、僕は自分の時間を記憶の中で巻き戻してみる。。。<br /><br />ネットの時代の前は、携帯電話だったな。。。大きな電話がどんどん小さくなっていって、どこにいても気軽に連絡が取りあえる便利な時代になったことを感じた、、、その前は何だっけ? <br /><br />そうそう、ポケベルだ(笑)<br /><br />ポケベルで送ることが出来る8桁の数字に、いろいろな気持ちを込めて送りあったものだった。<br /><br />14106 これで「アイシテル」だ(笑)<br /><br />0840 これは「おはよう」<br /><br />724106 何してる?!<br /><br />49106 至急TEL!!<br /><br />時に、何が書いてあるのか分からなくて、友人にこれはどういう意味だろう?!と喧々諤々したりもした(笑) 若い時代の良い思い出だ。<br /><br />その前はなんだったっけ? 僕がアメリカにいたころは、国際電話がまだ高かったが、どんどん安いサービスが出始めたころで、固定電話で国際電話サービスをよく使った。それでも、ひと月300ドルとかになって、支払いに困り、質屋に物を売りに行ったりもしたのも今となっては良い思い出(苦笑)<br /><br />だから、やっぱり電話は高額なサービスだった。そんな80年代終わりから90年代前半は、まだ貧乏学生だった僕にとって、日本の実家や友人とのやりとりは圧倒的に「手紙」だった。<br /><br />講義を終えて寮に戻ると、一枚の絵ハガキが届いている。<br /><br />何かとおもったら、大相撲の春場所が始まりました。なんて他愛もない絵葉書だったりした。。。当然だけど、そのはがきが届いた時点で春場所はとっくに終わっているなんて落ちはあったが、そうしたことを狙って出したりもしていたわけだ。<br /><br />片道早くて2週間、行って帰ってやりとりをしても一つの話題や話をするのに1カ月なんてざらだった。時代がのんびりしていた。誰もがせわしく生きているように見えながらも(24時間戦えますか?の企業戦士の時代だったからね)、どこか今の時代とは違ったおおらかさがあったように思う。<br /><br />さて、そんな昔の思い出に浸りながら、オフィスへと戻ってみると、、、僕のデスクの上にピンク色の封筒が置かれていた。<br /><br />何だ?!と思い、手に取れば、お客様からの御礼の手紙だった。。。<br /><br />今のこの時代に手紙を送ってくださるとは、なんて素敵な方なんだろう。。。時々、こうして手紙がお客様から届くのだけれど、やはり、届くまでに要した様々な物理的な時間が、この一つの物体に重みを加えているかな、お礼のメールもうれしいけれど、手紙ってのはまた違った感動のカタチがあるなーと、こいつは一体どこをどう旅してうちまでやって来たのかと思いながら、消印を確かめる<br /><br />なんと、3月17日じゃないか。。。<br /><br />2か月半もかかっている(笑)<br /><br />船便か?とみれば、AIR MAILと書かれている。そうなんだよな。メキシコに手紙を送ると大体2か月くらいかかることがほとんどなんだよ。<br /><br />荷物とかEMSの国際宅急便は2週間ほどで届くことがおおくなったけれど、手紙だけはいつまでたっても2か月くらいかかるのだ。一度、アメリカのボストンにいる友人に絵葉書を送ったら3カ月かかったこともあった。陸続き隣国アメリカですらこれなのだ。<br /><br />それでも無事届くんだから、不思議なものだ。今の時代、間違いなく手紙の流通量は減っているはずなのに、この切手を貼ってポストに投函するというスタイルのシステムだけは残り続けている。<br /><br />なんとも、レトロな手段になってしまっているけれど、それでも、気軽なメールやLINEでは伝わらない気持ちや思いを伝えるという意味では、これは素敵なマジックなのだろうなとあらためて感じさせられた。<br /><br />同封されていたスタッフとお客様が笑顔で写っている写真。思い出が自分の中で消化され、体験が思い出として熟成されるにはある程度の時間がかかるもの。そうして、時間を隔て眺めるこうした写真は、旅が特別のものであったことを、再び教えてくれるものなのだ。<br /><br />2か月半、いや、ツアーからだと3カ月半経過した後に、ふと届いた写真に、スタッフは何を感じるのかな。<br /><br />仕事が終わったら、さっそく、この写真を渡して反応を聞いてみよう。。。送ってくださったO様、素敵なお手紙ありがとうございました(^^)<br /><br />では、これをまた励みにまた仕事に戻るとしようか。。。<br /><br />皆様も素敵な一日を、そして、カンクンご滞在をお楽しみください。<br /><br />店長吉田<br /><br /><br />

■カンクン発■ 今日は素敵な贈り物が届いた by ウォータースポーツカンクン店長吉田

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2017/05/31 - 2017/05/31

1124位(同エリア1866件中)

最近、会社のブログなのに、店長の日記と化して来ているように思うのですが、何だかその方がお客様のウケがいいようなので、懲りずにこのパターンで今日も書いてみます(笑)

さて、、、今朝も4時過ぎに目が覚める、、、窓の外がやけにやかましいと思ったら、吹き込む窓からの風がブラインドを揺らしている音だった。。。風は6/4から上がり始める予報だったが、その兆候が出てきているのかな。。。今日のお客様は、一昨日のダイビングでは船酔いされたと報告があったから、一応、万が一のことも考えて酔い止めを持って行ってあげようか。。。そんな事を考えながら、朝の準備を進める。

今日は、他のスタッフをツアーに送り出した後、ジンベエのチェックインに弊社の藤本を連れて行く。今年から写真に関してレギュレーションが厳しくなったので、新しい写真サービスの打ち合わせも含めて僕も出かけることにしたわけだ。

それにしても、メキシコという国は自分の仕事に対しての責任感というものが薄い。ただ、仕事をこなしているという感覚が抜けきらない。

写真にしてもそう、今年からレギュレーションが厳しくなった理由は分かる。先のブログでも書いたが、観光客が持ち込んだカメラでジンベエが傷ついたりしたことがその理由だ。

しかし、それを理由に規制をし、写真については、専属ガイドが撮影をするというのであれば、お客さんは当然それなりの写真を期待するものだ。 大体、安くはない金額を支払うのだから。

でもこれがメキシコではまるっきり出来てない。

写真の出来は適当そのもの>>>これで金を取るのか?!?! 詰めよれば、お客さんが買う言っているんだし、それでいいじゃないか。。。なんて答えが返ってくる始末だ。呆れてものが言えない。

今日もそのあたりの事を詰めるためにわざわざ僕が出かけたのだが、行ってみると見た顔がそこにあった。

ケツアルコアトルじゃないか(笑)

初めて出会ったのはもう10年以上前だ。コスメル島のツアー帰りにフェリーの中で向こうから日本語で話しかけてきた。奥さんが日本人で、娘はサクラというんだなんて他愛もない話をしたのだが、とにかく、名前にインパクトがあるものだから、忘れられない強烈な印象を僕に残していた。

以来、時々顔を合わす程度で仕事そのものでクロスすることがなかったのだが、今回、そんなケツアルが写真を担当するという。もちろん、会社なので、誰が担当になるのかは分からないわけだが、このあたりはリクエストをすればいいのではないかとふと考えた。

彼はプロのダイビングカメラマンだ。ま、メキシコ人なので、いい加減なところはありありなのだけれど。それでも、良い写真を撮る男だし、こいつが撮影をつとめるならいいかもなと少し期待の持てるミーティングとなった。

ツアーにフォトプランを戻すことが出来るかはまだ分からないが、前向きに協議をすすめるので、是非期待してほしい。

さて、そんな話をしている間にもスタッフから連絡が入る。最近は時代が進んだせいもあって、メールよりLINEなどの端末に直接連絡をくれるお客様が増えた。弊社のHPにもLINEのIDを載せているのだが、フォームメールからの問い合わせについで、電話よりもLINEでの問い合わせの方が増えている感じだ。

ツアーの申し込みをLINEでする。電話より、最近の人たちは気軽にコミュニケーションや言いにくい聞きにくい事もLINEなら出来るという事なんだろう。

僕がこの会社を始めたとき、まさに時代はネットの時代を迎えようとしていた。電話だと聞きたいことがまとまらないと困るし、電子メールなら、気軽に聞くことも出来るだろうし、いいかもしれないと考えたが、これが結構よかったのか、時代の後押しもあって、ここまでやってくることが出来た。

そして、ふと、僕は自分の時間を記憶の中で巻き戻してみる。。。

ネットの時代の前は、携帯電話だったな。。。大きな電話がどんどん小さくなっていって、どこにいても気軽に連絡が取りあえる便利な時代になったことを感じた、、、その前は何だっけ? 

そうそう、ポケベルだ(笑)

ポケベルで送ることが出来る8桁の数字に、いろいろな気持ちを込めて送りあったものだった。

14106 これで「アイシテル」だ(笑)

0840 これは「おはよう」

724106 何してる?!

49106 至急TEL!!

時に、何が書いてあるのか分からなくて、友人にこれはどういう意味だろう?!と喧々諤々したりもした(笑) 若い時代の良い思い出だ。

その前はなんだったっけ? 僕がアメリカにいたころは、国際電話がまだ高かったが、どんどん安いサービスが出始めたころで、固定電話で国際電話サービスをよく使った。それでも、ひと月300ドルとかになって、支払いに困り、質屋に物を売りに行ったりもしたのも今となっては良い思い出(苦笑)

だから、やっぱり電話は高額なサービスだった。そんな80年代終わりから90年代前半は、まだ貧乏学生だった僕にとって、日本の実家や友人とのやりとりは圧倒的に「手紙」だった。

講義を終えて寮に戻ると、一枚の絵ハガキが届いている。

何かとおもったら、大相撲の春場所が始まりました。なんて他愛もない絵葉書だったりした。。。当然だけど、そのはがきが届いた時点で春場所はとっくに終わっているなんて落ちはあったが、そうしたことを狙って出したりもしていたわけだ。

片道早くて2週間、行って帰ってやりとりをしても一つの話題や話をするのに1カ月なんてざらだった。時代がのんびりしていた。誰もがせわしく生きているように見えながらも(24時間戦えますか?の企業戦士の時代だったからね)、どこか今の時代とは違ったおおらかさがあったように思う。

さて、そんな昔の思い出に浸りながら、オフィスへと戻ってみると、、、僕のデスクの上にピンク色の封筒が置かれていた。

何だ?!と思い、手に取れば、お客様からの御礼の手紙だった。。。

今のこの時代に手紙を送ってくださるとは、なんて素敵な方なんだろう。。。時々、こうして手紙がお客様から届くのだけれど、やはり、届くまでに要した様々な物理的な時間が、この一つの物体に重みを加えているかな、お礼のメールもうれしいけれど、手紙ってのはまた違った感動のカタチがあるなーと、こいつは一体どこをどう旅してうちまでやって来たのかと思いながら、消印を確かめる

なんと、3月17日じゃないか。。。

2か月半もかかっている(笑)

船便か?とみれば、AIR MAILと書かれている。そうなんだよな。メキシコに手紙を送ると大体2か月くらいかかることがほとんどなんだよ。

荷物とかEMSの国際宅急便は2週間ほどで届くことがおおくなったけれど、手紙だけはいつまでたっても2か月くらいかかるのだ。一度、アメリカのボストンにいる友人に絵葉書を送ったら3カ月かかったこともあった。陸続き隣国アメリカですらこれなのだ。

それでも無事届くんだから、不思議なものだ。今の時代、間違いなく手紙の流通量は減っているはずなのに、この切手を貼ってポストに投函するというスタイルのシステムだけは残り続けている。

なんとも、レトロな手段になってしまっているけれど、それでも、気軽なメールやLINEでは伝わらない気持ちや思いを伝えるという意味では、これは素敵なマジックなのだろうなとあらためて感じさせられた。

同封されていたスタッフとお客様が笑顔で写っている写真。思い出が自分の中で消化され、体験が思い出として熟成されるにはある程度の時間がかかるもの。そうして、時間を隔て眺めるこうした写真は、旅が特別のものであったことを、再び教えてくれるものなのだ。

2か月半、いや、ツアーからだと3カ月半経過した後に、ふと届いた写真に、スタッフは何を感じるのかな。

仕事が終わったら、さっそく、この写真を渡して反応を聞いてみよう。。。送ってくださったO様、素敵なお手紙ありがとうございました(^^)

では、これをまた励みにまた仕事に戻るとしようか。。。

皆様も素敵な一日を、そして、カンクンご滞在をお楽しみください。

店長吉田


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  • 同封されていた弊社片山の写真。<br /><br />エクバラム遺跡のピラミッドの頂上から何を眺めているのだろう。<br /><br />片山は、この時、結婚が決まっていたのだけれど、そんな未来を見通していたのだろう。。。

    同封されていた弊社片山の写真。

    エクバラム遺跡のピラミッドの頂上から何を眺めているのだろう。

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  • そう言えば、この時、弊社新人の徳倉が入って来たのだったな。<br /><br />旅行主任の資格をもった添乗員としてもならしてきたツワモノスタッフで、大いに現在活躍してもらっている。<br /><br />メキシコシティ支店の方で頑張ってもらう予定。

    そう言えば、この時、弊社新人の徳倉が入って来たのだったな。

    旅行主任の資格をもった添乗員としてもならしてきたツワモノスタッフで、大いに現在活躍してもらっている。

    メキシコシティ支店の方で頑張ってもらう予定。

  • あー、まだこの時はピンクレイクでの塩の採集は始まっていなかった。この後、塩の採集が始まってしまったので、今5月末時点ではこのピンクレイクを見ることは出来ない。<br /><br />雨季が完全に始まる夏頃にはまた元通りに戻るとは思うんだが。。。<br /><br />いろいろな思いが少しだけ時間を経て届く写真から思いが溢れてくる。お客様とやり取りをしたメールの数々を思い出しながら、心からの感謝の気持ちが沸き起こる。<br /><br />この仕事をしていてよかったな。。。と思える瞬間。。<br /><br />

    あー、まだこの時はピンクレイクでの塩の採集は始まっていなかった。この後、塩の採集が始まってしまったので、今5月末時点ではこのピンクレイクを見ることは出来ない。

    雨季が完全に始まる夏頃にはまた元通りに戻るとは思うんだが。。。

    いろいろな思いが少しだけ時間を経て届く写真から思いが溢れてくる。お客様とやり取りをしたメールの数々を思い出しながら、心からの感謝の気持ちが沸き起こる。

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  • さて、こちらはブログ前半に書いた本日のジンベエ。<br /><br />出航の風景。<br /><br />肝心のケツアルコアトル本人の写真を撮るのを忘れた(汗)次回ツーショットを載せよう。楽しみに?!<br />

    さて、こちらはブログ前半に書いた本日のジンベエ。

    出航の風景。

    肝心のケツアルコアトル本人の写真を撮るのを忘れた(汗)次回ツーショットを載せよう。楽しみに?!

  • 5月31日は無事出港してジンベエと遭遇出来たが、6月1日は天候不良の為、出航停止になると、前日の20:00も回ってから連絡が入る。<br /><br />スタッフも遅い時間までお客様への連絡等で大変な騒ぎだ。。。<br />

    5月31日は無事出港してジンベエと遭遇出来たが、6月1日は天候不良の為、出航停止になると、前日の20:00も回ってから連絡が入る。

    スタッフも遅い時間までお客様への連絡等で大変な騒ぎだ。。。

  • 本日のお客様には、チチェンイッツア遺跡にもご参加いただきました。特に、ジンベエをご予約いただいているお客様には、天候不良などで出向が中止になった時など、ツアーの入れ替えなどで迅速な対応も可能になります。<br /><br />本日のお客様も急遽日程を早めてジンベエに参加いただいたので、危機一髪でした。<br /><br />弊社ご利用のお客様に心より感謝申し上げます。<br /><br />これからも、沢山の笑顔の為にスタッフ一同頑張ります!!

    本日のお客様には、チチェンイッツア遺跡にもご参加いただきました。特に、ジンベエをご予約いただいているお客様には、天候不良などで出向が中止になった時など、ツアーの入れ替えなどで迅速な対応も可能になります。

    本日のお客様も急遽日程を早めてジンベエに参加いただいたので、危機一髪でした。

    弊社ご利用のお客様に心より感謝申し上げます。

    これからも、沢山の笑顔の為にスタッフ一同頑張ります!!

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