2017/04/21 - 2017/04/25
8233位(同エリア49692件中)
kirari18gouさん
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- 旅行記55冊
- クチコミ99件
- Q&A回答3件
- 111,053アクセス
- フォロワー10人
5年ぶりくらいに石垣へ行って来たのですが、新石垣空港になっていたり、見慣れないバスが走っていたりしていたけど
町並みは、懐かしいままでした。
今回はひたすらのんびりしようと、ほぼノープランで沖縄入り。
いつもはへとへとになるまで歩き回るのですが、石垣島は5度目だったのでちょっと違う過ごし方をしようと企画。
と思っていたのに・・・なんでか毎日18000歩も歩き回っていたようです。
二つの携帯の万歩計がその数値だったので間違いないかと。
なんでかなぁ?その秘密は旅行記に。。。
軽くスケジュールです。
4月21日 新千歳空港→羽田空港→那覇空港→石垣島 乗り継ぎすごすぎる。早朝家を出て、着いたの17時うへ~
4月22日 石垣島 川平湾へ路線バス移動。夕方には竹富島へ渡る
4月23日 竹富島でグダグダ
4月24日 竹富島でツアー参加。その後夕方頃までノンビリした後、石垣島へ戻り市場などでお買い物
4月25日 石垣島→羽田空港→新千歳空港
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 タクシー JALグループ JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
北海道から乗換え乗換えで陸地が見えてまりました~いよいよです。
右側窓から -
那覇に到着。
実は羽田発が遅れて、那覇出発便も20分遅れたために
時間が出来て、軽く食べる余裕が出来たのでした。
到着して早速沖縄そば~空港にて -
で、時間がないと焦って買ったお弁当の存在を忘れたわけじゃない・・・
どうすんだこれ?
( ̄□ ̄;)え、ええ もちろん食べますとも責任もって。
結果こちらの方が美味しかったりして。。いなりは白飯でした。 -
こちらからの景色がよいですねぇ~
座席は右側がいいと聞いていたのに、左側に宮古島が見えますっとアナウンスがあってビックリ!ええ??
これは石垣島なのかな? -
いよいよですね!わくわくですね。
-
新石垣空港へ到着~っと
空港出て、モヤ~っとした空気じゃないのが新鮮だった。移動で暑かった為の汗は
かいていたものの、いつもの湿度の高いモワンとした空気じゃないの!!
さてカリー観光バスで離島ターミナルへ移動
カリーバスはターミナルへ直通なので30分くらいで到着できるし、900円で往復できるのでとてもいい!
だけど他のお客さんは知らないのか、違う場所で降りるのか他のバスに乗ってしまうの。他の路線バスのバス停が手前にあるから、みんなカリーの方に気づいてないのかな?
誰も乗っていなくて私の貸し切りバスになっちゃってなんだか申し訳ないような
ラッキーなような(笑)
運転手さんとずっとゆんたくしながら離島ターミナルまで送ってもらいました。
ほとんどガイドさん化してしりして。
面白かった。 -
一時間遅れ 17時頃に到着して、バスの運転手さんの言う通り
バスターミナル裏手のホテルククルへチェックイン。
荷物整理に手間取ってしまってなかなか出られない。。。 -
ご覧の通り、フローリングの床が気持ちよい。
履物は脱ぎますよ。スリッパ完備です。
パジャマは上下分かれていて使いやすいし -
ちんすこうがお茶請けに。
もちろん手土産に -
冷房なくてもいい微妙な空模様。
-
お風呂はコンパクト。
足を曲げて入る浴槽。 -
シャワーは使いやすい
-
トイレは・・・便座が冷たい。北海道弁でひゃっこい(もしくはしゃっこい)
でも気温が高いのでたいした気にならないところが南国。ウォッシュレットはありです。。
で、なんだこの下の黒いの!!何げに映り込んでいるのは何もの?私の足かしら(笑) -
アメニティ様ご一行
最低限そろってます -
二日後宿泊予定の場所がわからないと荷物を抱えてうろうろは困るので、
石垣島へ帰ってきた時のホテルの場所確認を・・・
結構遠い事実に愕然。
途中見かけた猫すけ -
ホテルへまた戻ってきて、ドリンクをいただくことに
-
ウェルカムドリンクが嬉しい。
ハイビスカスティー(スイート過ぎやしませんか?)
さんぴん茶など取りそろえてあります。 -
市場を冷やかした後(偵察ですよ明日の)
さて食事に出かけましょうかねぇ
飼い猫さまがいらしたので、本人の了承も得ず激写 -
はじめから行こうと思っていた居酒屋へ
さんぴん茶でかんぱーい(一人だけど)
カウンターもいっぱいで19時30分にして断られてました。
私カウンター一席空いてラッキーだった -
数年前に来た時に、私を憶えていてくれたお母さんの姿が見えない事が気になった
けど、お休みだからなのかもしれないし、引退されたのかも
しれないのであえて聞かなかった。
けど気になる。
モズクがうまし!!出汁が絶妙で酢の塩梅が最高 -
ゴーヤお浸しだったかな。
ゴーヤサラダだ。
沖縄らしいもの。。。 -
豆腐チャンプルー コショウがきいてますね
味付け最高 -
気づいたらほとんど野菜じゃないの・・・
あははは~
最後の締めはアーサー汁。
うそでしょ?という量で(どんぶりやんっ!)追加注文が無理だったわ~
2500円結構いきましたね。居酒屋ですしね。 -
は~いここです。
美味しかったです。 -
お土産屋さんをウロウロ探していて見つけた「総菜せん」
ここへは翌日行けたら行こうと思っていたんだけど、見つけてしまった
からには行かねばという使命感にかられ
19時過ぎという微妙な時間なのに聞いてしまった。もう閉店ですよね?って
そしたら閉店するところですが、テイクアウトならいいですよってお弁当作ってくれたわ~わ~い。
でもこんなに食べられないわね。明日かな? -
ホテルへ20時頃戻って、荷物整理していたらものすごいバチバチ言う雨の音と風の音、しまいには雷まで激しくなり始めて、
明日のフェリーは大丈夫なんだろうか?と心配に。。。
実はずっと一週間くらい天気予報が怪しかったんだよね。
でも私は自称晴れ女、問題ないわっという妙な自信で旅に出たのだった -
テレビではのんきにアカハチ祭りの様子をやっているというのに
-
で?アカハチとは何者?
-
さて、翌日嘘のように晴れて さすが晴れ女とほくそ笑む女一人
朝食のパンがパンドゥミのパンだったはず。
美味しかったです。沖縄らしい料理もあり満足満足 -
チェックアウトの後、石垣市街地をウロウロする。
雨上がりの道。 -
至るところに井戸の痕跡が・・・滑車のようなものがまだついているから
最近まで使われていたのだろうね。 -
路地裏街歩きに猫はつきもの
-
石垣ペンギンのお店もあったりして
ラー油一時は入手困難でしたよね。 -
懐かしいこの薬局。
ここのおじいは色々な話をしてくれたんだった。
また話をしたい -
ユーグレナモール
朝まだ早くてお店が開いてないところだらけ -
バスの時刻になりましたのでバス停へ。
バスターミナルで1000円の乗り放題切符を買い -
川平湾へ。すっごい遠回りの反時計回りのバスに乗って一回りしながら(ちょうどいいバスがなかったのです)
町並みが見れて良かったけどね。オモトなど通った。 -
久しぶりに来た川平は・・曇りだから期待していなかったのに・・・綺麗
いつ来ても綺麗
それがすごいところ。いつ来ても後悔はさせないぜという安心感。うっとりですね -
見てはいけない裸の人がいる・・・ように見えますが遊泳禁止ですから違いますね。
-
バス停でグラスボートの係りの人が待ち構えていて
バスで来たお客さんは850円でグラスボート乗れますよという
セールストークに乗せられて(乗るつもりだった)
乗船。 -
だーー濁っていると言っていたけど十分綺麗に見れると思う。
さすが川平だ
ダイバー目線では濁っているけども、潜った事ないとわからないレベル。 -
チェックのような縞々なようなやつってなんだったか・・・忘れた
-
青いのもいるけど真上過ぎて、ほっそい魚にしか見えない
-
さんごの位置は変わらないので説明が珊瑚のが多い~けど
本当は珊瑚より魚のネーミングを教えて欲しいプリーズ
少しは教えてくれました...聞けばいいんだろうけども
シャイなんで・・・(と後から出てくる写真がウソと申しております) -
これ良くみたら気持ち悪い。
シャコガイの大群。
こんなに密集してて、舟が移動するたびにパカパカ閉まっていくので迫力。
船が動くと貝殻を閉じるんでちょっと見もの。 -
大きいサンゴも残っててほっっとした
-
グラスボーツが終わったので、、ひとまず
-
終了後、うとうとしている猫たちを発見しました。
私が写真とりまくり始めたら途端に人がわらわら集まってきて、モデルと化しているが、本猫達は全く意に介さず微動だにしない -
真上からとっても気にせずマイペース
-
後ろから撮っても
台形なお尻も可愛いのです -
係りの人
エサやってるん?
浅いところにいる白い魚の正体でした。 -
曇りなのに川平湾の美しさはさすがです
きてよかった! -
名残惜しいけど時間もなくなってきたので退散。
お昼食べている暇もなかったよ~
1時間くらいの滞在時間ってぇ -
でも、何も食べないのはちと寂しいのでブルーシールアイスだけは買ってみた。
アーモンドピスタチオが最高。 -
バス停、場所が分かり辛くて右往左往してしまったよ。いくつかあるから
暇すぎなので道端の写真を
マンタ先生によるごみを捨てないで のアピール
さて、全然滞在時間が短いのにもう出発ですよ。
14時のバスだったかな。こちらは最短ルートで離島ターミナルへ。
荷物を引き取ってからフェリーへ慌てて乗る。(フェリーの時間が迫っていたために宿に電話する余裕なし!!) -
帰りのバスは逆時計回りで最短時間で離島ターミナル到着。ホテルで荷物を受取りフェリーターミナルへ戻ったら、竹富行きの
フェリーが出航間近で慌ててチケット買ってフェリーに飛び乗る。
いよいよ竹富島へ上陸。
こちらのターミナルは全く簡素。
ロッカーは少しあったけど、受付でも荷物預かってもらえるみたい -
着いてからしまった~宿に連絡しておくんだったのに。。。時間なかったもんね。
仕方ないので着いてから電話しましたよ
ロビー内部 -
宿へ電話したもののあまりにも来ないので心細くなって歩いてしまった。
-
ディゴだよぅ
咲き乱れてはいまへんでした。時季外れですかね -
宿からの電話で、私を探しているとのこと。
ターミナル出てから10分くらいたってたと思うけど。。
ウマを見かけたのでそこで待っていよう。 -
仔馬にジィィィっと見つめられる
-
やっと宿の方の車に乗せてもらって
西桟橋や付近の一人で食べられる食事処なども教えてもらいながら到着。
ここで説明など受けてチェックイン。 -
お菓子なども出してくださいましたよ。
暖かいさんぴん茶が意外だったけど、この日はこちらの人にとっては寒いから
なのかもしれないね。 -
部屋はこんな感じで二人部屋
簡素ながらバリのようなテイストの部屋
ハイビスカスルーム -
トイレと洗面所
浴槽の淵が一段低くなっていて排水されるようになっていたのが
使いやすかったかもーー
あと段差がなかったのが楽でした。 -
フローリングの床なのでスリッパ持参しました。
綺麗に清掃はされていたけど足が冷たくなるのが嫌なので。。
カウンタータイプの机で朝食食べますよん。 -
リネン類は二日分用意してくれていました。
せっけん類も上質なものっぽいので手荒れもせず。。 -
入り口にはベンチが用意されていて、座って足が洗えますよ。
-
洗濯物はここで干します。。
が私は手のカバーくらいしか干さなかったのでした。
暇がなくて -
靴入れもある
この部屋の鍵、最初は苦戦しましたけど
慣れたらすぐ。
鍵がかからなくて困惑してた風でドアが開いちゃうし、とほほ~っと思ってた
んだけど、思い切りドアを押し付けながら鍵をかける、そして抜くときは立てて
引き抜くコツをつかみ(困惑する人いるかなー?私だけかも)
出かける。 -
柵を締めてでかけまひょ
-
竹富らしい光景にうっとり
-
この赤いひさしが目印になろうとは
-
パパイヤがぎっしりなってるで
-
シーサー一匹。
この一匹が本来だね -
安里屋さんかぁ
-
なごみの塔。
来る度に登るから、もういいかなって思っていたんだけど、
もともと修復中で今回上まで登れなくなっていたわ~ -
とりあえず、たきどぅんでアイス。
今回目的の一つ。
名物おばあは関西人のねぇさん達と盛り上がっていて、あまり構ってもらえなかったのが残念やった。
土地の人との交流したかった。 -
今回はドランゴンフルーツを。。
100円ってこのご時世にか -
ベンチで食べた後、 歩いてお散歩
何かの碑じゃな -
立派な木だ。
夜オーブとか取れそうな -
なんたった なんたった
-
呼び止めたら、「ああ?」という感じの目つきで でも怒ってないよ
-
ぶさかわ~にゃんと、覆面にゃん
目が釣りあがって見えるのは気のせい?(笑)
怒ってる? -
ブーゲンビリアたぁ
-
ハイビスカス
-
御嶽だ。。正面からアップで取る勇気はない
恐れ多くて -
にょろ
-
道間違えたらさ迷う事になりかねない
うっそうとしている -
なんだか伸びたい気分だなぁ~
-
写真とってるのに気づいて、「ハ」っとしている図
-
ああ懐かしい看板が
-
西桟橋
風が冷たくて結構薄着な私は涼しい。
寒くはないけど涼しい。 -
強風にも程がある。
転落しないうちに退散するとしよう -
咲き乱れる花たち 鮮やかだねぇ 南国っぽい
-
石垣牛がいたので
北海道の牛とは種類が違うので面白くてじっくり観察 -
畑と猫の組み合わせ
-
花だらけでなんだか和むわ~
-
こちらに注目な猫さま
一度部屋へ戻って着替えて外出。トイレにも行きたかったし -
晩御飯はぐるぐる歩き回ったけど、何やらお店やっていないところが多くて
困惑する。目当てのお店もやってないぃぃ
やっと開いていたガーデンあさひ。 -
車エビとモズクを注文。
お値段はエビは高かった・・・
でも巨大だった。お米を注文してないけどお腹いっぱいになったのでこれのみで -
何故か二組しかいなかったけどこんなに集落には人がいないのかと
思って驚いたけど後でその理由が判明。
島へ来ている先生の歓迎会で
島民が殆どその宴会へ参加していて島内に人がいないのであった。。。なんてタイミング
雨がポツポツ来てたから慌てて走って帰る。
え?でも宿が微妙にわからないよ~~どこどこどこ???
地図を頼りに何とかたどり着いたのだった。何とか11時過ぎには就寝 -
夜は昨夜のようにザーザー雨降りだったけど、翌日はカラッと天気がよくて
良かった~~
朝日を見にアイヤル浜へ行きたかったけど間に合わなかったわぁ
この日6時15分前には到着してなければならなかったんだけど
起きたの6時30くらいだものーー
それでもUV対策して7時30分くらいには散歩を -
すっごくいい天気
人ともめったに会わないし -
すがすがしい
-
これから赤瓦の屋根の建物が出来るのかな
-
島周囲の舗装道路に出た。
道幅が広い。
新道路だからね -
野生の牛?ではないよね
-
ヤギおさん
-
島の関連の人らしいが。胸像。。が誰だか不明
-
シーサーが一匹。一頭?
昔ながらのシーサーってことですな -
竹富郵便局やさ
-
朝の恒例の箒で白砂を整える住人。
もうとっくに綺麗になっていたところもあった -
バナナん
-
昨日の猫さまかな
-
飼い猫だったんかな
-
どこを歩いているのか微妙にわらないような・・・
-
シーサーがにらみをきかせているのは門柱
屋根の上ではないやさ -
小学校に出た!もはやここどこ?状態
-
竹富保育所。あり保育所だったんか
-
しーみーウタキだねぇ
-
なんだか神々しいす
オーブがうっかり写ってしまいそうな木々 -
校舎が見えますねぇ
-
新しいのかとってもキレイ
-
ウタキ。またまた発見。
この島は小さな島なのにウタキが沢山あるのだそうだ。
それだけ神を敬う島だということですな
ウタキは拝み場。聖なる場所でして・・・一般人は立ち入ってはいけないようです。霊能力のあるユタがよく拝んでいます。 -
早朝の牛子たち。ノンビリムードですね。今日も頑張れ~
-
絵のような美しい雲と海の景色。
雲がポンポンッと連なっていてかわいかった -
西桟橋へやってきた
本日の天気がよくてほんっとに良かった!
やっと南国の本領発揮の景色が!! -
海の色は写真では伝わらないけど
きっととってもいいカメラならいい色が出そうな予感がする
一眼レフとかの -
きゃーーという景色 いいませんが。見た目冷静を装って
-
もう竹富へきてよかったという気持ち。。
-
透明度はバツグン
波も穏やかでし -
移動途中にこれまた二人連れ
-
ブチ。家にいる猫に似ている
-
遠くに見えるにゃろめ
そろそろ帰らないとな。。軽く迷っているのだけれども。迷っていないフリで -
やっとの思いで迷いながら宿へ戻る。(また)
は~トイレ間に合ってよかった(笑)
前日仕入れたパパイヤ~と初アテモヤで朝食を。。
さぷな家さんに切ってもらったんだ~♪親切 -
冷蔵庫備え付けの軽食は・・
パンドゥミの美味しいパンと -
ヨーグルトや100パーセントジュース
ブドウ。。お茶など。。
野菜が足りないので、サプリメントで補給。邪道
お腹いっぱいに。。アテモヤはあっさりしていた。種が大きいじゃーー -
今度は自転車でお出かけ。無料で借りれるさぷな家さんありがたかった。
自転車なら間違えてもすぐ戻ってこれるもんね。。 -
猫と景色がなじんでいてたな・・
-
どこへ行くんだい?
-
ん?
-
何かが気になるようです。
-
でもやっぱり休憩にゃ
-
家の前に群がる猫も
-
デイゴの花並木
-
もう少し早い時期だったらいい感じだったかも。
ちょっとだけ時期が遅いかな~ -
フナヤ~とは
舟待ちの場所だった。。
特に気にせず通過 単に自転車なので面倒臭かった(笑) -
かわいい!子馬
-
テーブルの上でくつろぐ猫。。
うちのベイビーと同じ模様だわ -
遠浅な海へやって参りました。コンドイビーチ
-
曇り空でして~^
-
人もまばらって
そりゃ島滞在の人しかいない時間だからですね。 -
なまこーー
北海道のなまこは高級品として中国などで取引されているのだけど、沖縄のはどうなのかな?
うちなーに聞いたら、「なまこ」をサンダルで踏みつけたら、ソーミンチャンプルーが飛び出てきて、取れないさぁって話していたことを思い出す。
ソーメン的な物が飛び出てきて、それが相当ネバネバしているらしい。 -
ゴツゴツの岩ばかりなので裸足だと相当キツイ。というか歩けないよ~
-
次の場所へ移動。
学校だねぇ~
一旦、自転車を宿に置いてランチにしましょう。 -
なごみの塔前の、以前から行きたかった、はーやなごみカフェへ。
これが入り口分かりづらくて、ウロウロしてしまった。
他のお客さんも分からなくて店前で飲み物の店番している子どもに聞いているのを
私も横で聞いていて、そのお客さんと一緒にお店に入る。
ラッキーな事にベストポジションの席が空いているではないですか!!
窓際席で眺めがバツグン -
店内は結構混んでいて、しばらくしたら他の広いテーブルから
お一人様が移動していらっしゃいました。
相席でいいですか?と店員さんに言われて、別に構わなかったけど、
何となく気まずいなぁと思っていたら、タイミングよく
上の辺りからキョッキョッキョという声が・・・鳥ではないですね。
ヤモリさんの登場でした。
見てもどこにいるのかわからなかったんだけど、
ヤモリですね?という感じで会話スタート -
沖縄らしくないカレーを食す
沖縄らしいメニューは
スイーツくらいしかなかった気がするけど
でも量も多くて満足です -
食後にはマンゴーパフェ
モリモリマンゴー
お隣の方と2時間程話してしまい(笑)本日石垣へ移動の男性、いつも現地人に
間違われるとか。色もいい感じに焼けてますし、私もそう思ってました(笑)毎年沖縄へ(竹富へ)来ているという沖縄通で、色々な情報を教えてもらいました。
じっくりお話できてよかった。いつかまたお会いできるといいな~っと。
フェイスブックとか教えてもらえばよかった。。。(集落の宴会の話もここで教えてもらいました) -
喜宝院 萬集館
まさかまた後で行く事になろうとは・・・ -
石垣の上にある、珊瑚は干支の形になっているの。
探した気力がすごい -
よく見たらそうかなという。。。
-
さてまたビーチへ参りました。
-
鳥がいたからにじり寄ったら、逃げて行ってしまいましたーーたはー
-
本日は天候も良く、あまり寒くないので人がいっぱい
というか沖縄で4月に寒いって!
23度くらいで、前日までは暑かったみたいなんですけどね~海入れない・・
いや、北海道人なら入れる気温だけど入っている人が誰もいない・・・ -
ちょっと貝が埋まっていて化石っぽい
-
あだんですね~あだんの新芽食べたいなぁ
-
何かの文字のような海草たち
-
グリーンのように見える海ですね。今度は
-
晴れていたらもっと最高な色合いなのでしょうが。。
-
にゃんこだらけ! これ全部兄弟?
-
浜辺にいた子どもと戯れている
-
にゃん。 うちのに似てるー
-
トイレか? 掘削中
-
あ、やっぱり。
お食事中の方、失礼! -
わしゃわしゃいます。
-
暖かかし、景色は極上
-
人がチラホラも景色のうち。
-
おおっ何だか晴れてきたじゃないかい
-
いい調子いい調子。こんないい写真日和に感謝
-
お邪魔様
-
ぶちこ
-
香箱
-
やっぱり南国だねぇの景色。
晴れてくれてありがたい -
わ~夕日がまぶしい!
-
ここの右手の売店に☆砂のキーホルダー売っていてね。
4色あってキラキラしていたの -
そろそろ晩御飯の時間だから引上げまひょか
-
トボトボ歩く子を発見したりして
-
大きなつぼみ!
-
夕方、また西桟橋までまたやってきました。
歩いてもそんな距離じゃないからね~ -
皆がもどってきた頃に行ったので夕日が沈んだ後なのかと思ってたけど
夕日自体出てなかったっぽい -
マンゴージュースは少し薄い気もしたけど、乾いたのどにはちょうどよいのかも。。
-
この入り口で先にオーダーと支払を済まして、自分でとりに行く
マイセルフ方式が海外のよう。
少し待ったあと、おばあが対応してくれた。テキパキしていた -
しばし隣の席の若造グループの話を傾聴(勝手に聞こえてきた)
星のやに泊まっている坊ちゃん連中らしいが自分で稼いだお金で泊まっている事を祈る。
☆のやに対してすごい辛口だったので。ここのお料理と比較していた。
ここの料理が安くて美味しい事は認めるけどね~~ -
ちょっと人けのないゾーンで食べていたので照明も暗くて
手元真っ暗な中で食べる料理はそれはそれで
ライジングサンを思い出して趣がありよかったけど。
しかーし、どんな料理を食べているのかわからないというのも
どうか?(笑)かつてビーチで月明かりの中で食べた焼肉よりはいいか。
ご飯食べた後、道がわからなくなって困り果てた。集落のはずれにまで出てしまって、街灯もなく人気もなく困惑。ちょっと涙目。怖い~~ウタキに出ちゃったりして(汗)そしてトイレ~~誰か~~!とか何とかいって同じ道をグルグル行ったり来たりしているうちに、宿に到着。はぁ~~良かった。30分はさまよっていたよな -
さて、翌日です。
荷造りのために少し出遅れた -
名残惜しくて、景色を眼に焼き付けて
-
西桟橋へお散歩
宿から10分もかからないからね -
あれ?
-
あれれ?黄色の魚が見える
-
微妙な見え具合だけど、桟橋からも魚が見えるのか!
昨日は風が強すぎて波で見れなかったけど、本日はいい感じの凪だったから -
フエフキダイなんかも~♪
-
そして今日のにゃんこ
帰り少し迷って(なんでやねんっ)
宿の方が車で迎えに来てくれて助かった~荷物を載せてくれている
裏道(旧道)通って、話を聞きながら港まで送っていただきました!お世話になりました! -
さて本日はこちら、港から出発のガイドツアー
略して素足ツアー
竹富を歩きながらガイドしてもらうというもの -
港で受付してくれた時に荷物預けられるんだけど、
生憎すでに他のお客さんの荷物がいっぱいだったので、徒歩1分のこちらまで
荷物を運んできて、預かってもらう。
グラスボートやら、レンタサイクルなどのツアー客いっぱいいるもんね。 -
出発までしばしここで休憩。
風が通り抜けて気持ちよい。
昔の身につけていたクバ傘や蓑?など色々ある -
何らかの詩
-
貴重な写真。
岡本太郎氏が撮ったんだとか
昔と石垣の高さが違うのだそうだ。 -
竹富島の昔の道路。今より少し狭いですね。
後で広くまっすぐな道路に作り変えたのだそうです。
それにより敷地が狭くなる家もあったとか。
クレイマーとかがいなかった事がすごい。島を良くするためにみんなが協力をおしまなかったのですね。 -
竹富の地図ですが北海道は圏外です(笑)載って来ていません!
海外の方がずっと近いという事がわかりますね。 -
フェリー乗り場前でバスに乗り込み移動。
-
車で到着して、お墓の説明から始まる。
ここで待機していてガイドさんと集合。
説明してくれたガイドさんは竹富に住んでいて、本州で働きに出て
また島へ戻ってきた方で年齢は同じか少し上くらいでとってもフレンドリーな
にぃにぃだった。そして家族を支えるお父ちゃんなんだという話をききつつ -
トックリ椰子の説明や
-
沖縄特有のその他の植物の説明を聞きながら
-
進んでいく。
これこの葉っぱは繊維として使われているものですね。
茎の部分は洋服などにも使われている。芭蕉布 -
これはなんだっけ
-
で昔よく使われていた道。
港まで行けるらしい -
過去にはちゃんと舗装もされていたのかなぁ的道。
-
こんな樹の説明をうけつつ
-
この前一人でさ迷って到着したウタキにまたきました。
説明をちゃんと聞きながらの方が頭に入ってくるな~
読んでも憶えてないもの(笑) -
ウタキ遠景
-
お祭りの時のあれやこれが入っています。大切なものです
種取祭というお祭りで登場するのが「ミルク」という神様なんだけど
ミルク神はベトナムから来たものらしい。
お祭りでは女人禁制といわれているのだけど、昔の写真みたら女性も並んで座ってお参りしている姿があるから、本島の役人が女人禁制にしたのではないかという話でした。なにやら役人の匂いがしますね。。とガイドさんがいうてました。
逆にウタキではノロと呼ばれる女性しか入れないのにね。と。 -
横にある高台で港の方を見張っていたみたいですよ
ここ
見晴らしいいのに知らなかった。
一人和んでいた人がいたけどお邪魔だったわね。。。 -
集落から海へ向かって一本の道が続いていたのです。
-
なんて書いてあるのか読めませんね。あいすいません。
-
ウタキ。正面から撮ってはいけないと思い横からのショット。
重要なウタキの一つみたいなので敬意を -
さて本格的に集落へ入っていきます
-
こんなサボテンじみたモノの鉢植えがうちにあったような・・・
-
何を撮った??
-
よーくご覧下さい。
穴があいてますね。 太平洋戦争時代の
これ機銃の穴なんだそうな。うへーーリアル!そのまま残っているなんて
本土じゃ考えられない。
それに代々住み続けられる頑丈なお家なのがすごいね。 -
手積みのみっちりと詰まれた石垣。接着剤的なものは一切使っていない。
風が通り抜ける構造。
うまいこと積み上げるこの手仕事もすごかですね。 -
ブーゲンビリアが咲き誇るこの道。
電線も地中に埋められたらどんなにか景観がよくなるかと思うけど
そうなったら穴掘って元々の地面がなくなっちゃうよね。
白砂の道。 -
実はこの壁にも機銃の銃弾後が!!
穴見えますか?
貫通しないなんて丈夫ですねぇ -
元は床屋さんだったらしいのですが~今はやっていません。(らしい)
-
薬草らしいです。
あ、ニガナだったかな。 -
そしてーーパパイヤ
昔、ガイドさんが先輩が目をつけていたパパイヤをもいで食べてしまって
大目玉をくらった話をしてくれて面白かったぁ
島には赤い実のパパイヤがあったのに、最近は白いのしか見なくなって
しまったのだとか。。 -
有名な塔にやってきましたねぇ
塔は見張り用かと思っていたのだけど電波塔だったんだって。。
えーって感じ。
ただいま工事中でてっぺんまでは上れませんでした。(二、三度登ったことあるからいいけど~) -
向こうの喫茶店の上にも登れるところを作って展望台にしているの。
確か100円こちらは有料。5年くらい前に来た時はなかった気がする。 -
なごみの塔
和めないほどの傾斜と狭さ -
なごみに登らなくても、こんな景色。ここなら和めるよ。
-
馬だか動物の形 で 子どもに登らせるか何か儀式で使うんだよねぇ
-
下からなごみちゃん
-
この石にも何か意味があったと思うけどナンだったかなぁ
-
石がんとう 漢字が・・・
真っ直ぐ魔が入ってこないように跳ね除けるための物。 -
この交差点には種類の違う、イシガントウ。配置としても珍しいのだそうだ。。
-
これね。文字書いてあるね実際。
-
安里屋ユンタという歌に登場する美女の住んでいたお家。今も子孫が住んでいるそうな。
その役人のお世話はしなかったみたいだけど、別の人のお世話はしたみたいね。
ただ生涯独身だったとか。
子孫といっても弟だかの子孫みたい。 -
ガイドさんと、ガイドツアーにたまたまご一緒したご夫婦の旦那さん。
クバ傘被っていますね。私も実は被っています。 -
こんなかんじで
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家が塀で見えないから、迷子になるのだとだいぶんたってから気づいたの。
台風よけでもあるんだけどね。今は観光客が覗いて行く視線除けにもなるよね。
昔はすんでいる人背丈がみんな低かったけど、最近のお客さん欧米の方も含めみんな背が高いので、中が見えてしまうのよね。だから段々と石垣が高く -
いい季節に来たのかもしれない~咲き乱れと言う感じで
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こんな花の道。
白砂だから映える。
もう名残惜しく写真をとっているのです。
この島を離れるのが寂しくて!! -
97歳だったかでお祝いを島をあげてしてあげるらしいのだけど、その風車が
飾られている。
このお店のおばあがちょうどその年齢で、
現役でお店に出ているのです!すごい -
この風車ね。
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珊瑚のようなお花も咲いていました。お花?
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この目印。風車めでたいのしるし
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どの花も愛しい
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ここもシーサーが一体だね。。向く方向にも意味があるのだとか
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休憩タイム
広々して気持ちいい。風も通り抜ける
屋根の上はこんな風を通しそうな・・・でも漆喰で固められているのよね。 -
お茶菓子。。
サーターアンダギーのちっさいの。
冷たいさんぴん茶も沢山頂いてお腹一杯になったよ。
このお茶タイムがとても楽しかった。広島からのご夫婦の話とガイドさんの子ども時代の話ととっても和んだ時間♪ 島の中を昔は裸足で駆け回っていたんだって。
足裏が固くて、今はもう裸足では痛くて歩けないのだそうだ。。 -
ガイドさん隣の資料館に入っていくからビックリ。
ええーー昨日入ったじゃんかー
ここ来るってわかってたら昨日お金払ってわざわざこなかったのにーあばっ -
文字がわからない人向けにわらの結び方、数で、数を把握していた
こっちの方がずっと複雑だよ!!
ワラ算 -
家紋がこんな沢山!!
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昔は結婚した女性はこんな風に手に刺青を入れたんだそうなぁ
ひえぇぇ -
婚礼の衣装だったかなぁ~
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紅型といいますわな
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こっちが婚礼かな
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何かと思ったら遺体を運ぶ入れ物でした。。。うへーーー
このガイドのお兄さんの家で代々使われていたものだったそうだ -
葬儀の様子。貴重なご先祖の葬儀の写真を見せてくれましたガイドさん
子どもの頃一度だけ見た事があるらしい。
なぜなら今は島の外の病院へ運ばれてしまうのでこの島で亡くなる人が殆どいないのだそうだ。。 -
懐かしい・・・なわけあるかいぃ。いくつじゃ
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食器など
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とか縄だって。すごい普通のロープより丈夫そう
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天狗式。
天狗と沖縄が結びつきませぬ
脱穀機かな -
帆船。こんなコンパクトのは初めて見た。
筏のよう。でも筏よりしっかりしたつくりなのだろうなぁ
漁で使っていたものだろうし -
神とか先祖に供える用具っぽい
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まさかと思うけどこのツボは・・・考えるのはよそう
-
この焼き物と女性が交換されたこともあったとか。。。
なんともこの島の貧しさゆえだったのか・・・ -
さてランチにしましょうかねぇ。
セルフサービスのあのお店にまたやってきましたよ。
看板猫もお出ましだ -
たるりや!
-
またしてもマンゴージュース
-
縄文そば。。
いったいどこら辺がでしょう
色合いかなぁ。柔らかかった。ここでしか食べられない味 -
「たるりや」また来ますね。
私を覚えてくれたおばあお元気で! -
時間がなくてのれなかった牛車。また今度来たときにとっておく
が、過去二度乗った事があったのだった・・ -
花だらけの小道が恋しい!
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牛もまたやってきた。。道覚えるなんてすごいね。
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バナナ!小さいけどちゃんとバナナ!甘いらしい
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フェリー待合所はゆったり広め。
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ロッカーも完備されていましたが、あまり利用しているように見えない
宝の持ち腐れというものです -
外観はこんなコンパクト。
トイレはキレイでしたよん -
30分待たねばならないけど、グラスボーツ乗っていくか~ここでも
-
とりあえず出発まで30分もあるからフェリーターミナルの中のお土産屋さんなどを眺めたり。。。眺めたり。。。眺めたり。。。
-
ちょっ
ビックリしたなもう。暇だからってこんなところで倒れていないで下さいよ。
連れの方が普通に傍にいたので無事なようです -
人が集まるまで少々待ったりした
-
魚のレパートリーが多そうな予感
船の中にこんな写真が。こういうサービスはうれしい。 -
気泡が見えるでしょうか。
海底からプクプク~ -
気泡はここのグラスボートだけでみられる特徴らしい。
暖かいのかな~ -
尻尾の先が黄色の~大物
-
ここにも泡がプクプク出てる~
-
チェックでオシャレさんのがここでも見受けられる
-
クマノミ的なのもいた。
オレンジに見えるのこれたぶんそう。 -
竹富でのグラスボート終了
海底からの泡ぶくぶくが見れたというところが特色かな
あと見る場所が深いかも。
川平に比べて -
下船時に帽子お忘れのご婦人がいたので声をかける。
こういう何気ない触れ合いがいいよね -
荷物を預けていたのを取りに戻り。。
-
これで帰りまーす
15時くらいに石垣へ -
重い荷物を引いて、ホテルまで歩く。。。くたびれました
想像より遠い!!9分くらいでたどり着くはずだったんだけど、タクシー乗るべき距離だったかも。
ホテルは想像以上に大きくてきれいでびっくり。
しかもツインのお部屋にしてもらえました。広々~~うれしい -
港倉庫ビュー(笑)
でもま、景色は全く期待していなかったからいいけど。
高層階だし、ツインのお部屋広々使わせてもらえたし何も言うことありません。。 -
ガウン的パジャマやった
-
洗面台が別でとっても便利!
トイレと洗面台の電気が外出前につかなくなってしまって
出かける時に言って、出かけているうちに修理してもらいましたよ。。 -
お風呂とトイレは一緒だけど
広々~ -
とにかくユトリが大事
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イスまであって快適快適~っと言っても荷物置きになっていましたけどね。。
-
ベッドは広くてしっかりしていて寝心地バツグン
-
ハンガーも沢山あり~
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荷物の整理に手間取り、一時間ぐらいロスしたので
ちょっとセカセカ出かけます。
歩道にいた猫さま 思い切り道路にゴロゴロしていたのに、この警戒モード -
市場へgo
-
すごい数と種類のパイン
どの種類にするか迷う~~ -
下ごしらえした野菜やジーマミーなどがいっぱい
ここでジーマミーと島らっきょう購入
重たいがなぁ・・・ -
お刺身がぁ!!
ここで安く晩御飯調達なんてこともできますね。 -
プリンって。ジーマミーの事?
沖縄ではおやつとしての位置づけなんでしょうか
ま、てんぷらが沖縄人のおやつだから、わからなくもない。。 -
あ、あったし。てんぷら 冷蔵庫にあるんだけどーー
-
かまぼこ充実。買わないけど
-
冷凍焼き芋
-
自然栽培のグァバ
ジュースをイメージして買ったのだけど・・・これは残念なことに。。。
ジャムにするといいみたいね -
ビタンガという謎のフルーツ
-
スターフルーツもあるで。。さすがに南国は安いで
-
ミックス粉系
サーターアンダギーがぎょうさん作れる -
なんとあのタピオカ! こんないもみたいなものなのね。
イメージわきまへん -
シークワーサーかな??
が、グァバとかジーマミとか島らっきょとかパイナップルとか生もの買ってしまったのでそれを持って歩く事に。。軽く迷子になりながら結構な距離を歩くのに
重い荷物!本当に腕が引きちぎれるかと思ったわ。
さて重い荷物を持ってユーグレナモールを下見してから晩御飯へ -
予約していたお店森の賢人へ~
カウンター席で早い時間に一人でボチボチ食べていたら、他のお客さんもボチボチやってきて満席でにぎやかな事に。。。 -
サラダ系から先に。。
-
沖縄らしいお料理が並ぶ
-
なんだったか。。。絶妙のあげ具合サックサク
-
カルパッチョだったかな~
いやーーどれもこれも美味しい
瞬く間に平らげてゆくのです。どれもこれも食べてみたいをかなえてくれる。
一人だったので一人分の量で作ってくれたりもして(親切!) -
おひたしも・・・ああ野菜がたまりまへん
-
島野菜の天ぷら
これくらいの量なら一人でもペロリだね -
タコのなんだか。。
お酒のおつまみにぴったり -
やいま~
お隣のご夫婦にすっかりごちになってしまいました。ロックでいただく。
といってもお酒何年ぶりのことでしたが、すっきりして飲みやすく
後にも残らず目覚めもよく。すごいなぁ泡盛って -
ジーマミー豆腐の揚げ出しってうまっ!!
2時間ばかりご夫婦とご一緒して、旅の話に花が咲き、そのあと連絡先交換しましたー
後日写真送ってくれてうれしかった。。。よい方達だった
私は店前で別れ歩いて帰ったの。ホテルまでは15分くらいで少し道が暗くて怖かったので走っちゃった。 -
翌朝、廊下側の景色の方がまだ見やすいかな~
役所関係の建物ばかりですが。。。 -
朝食へ向かいます
パンの種類豊富 -
ごはんも。。色々
-
フーチャンプル~
-
珍しく控えめに取りましたね~(笑)
身体がコンパクトだからといって胃袋がコンパクトは限りません -
ジューシーごはんと紫芋のパン
あれもこれも美味しかったなぁ -
14時~20時までウェルカムドリンクが用意されているらしいのだけど
時間がなくて(勝手に慌てていただけ)いただけませんでしたよ
アイスキャンディーなんかもあって気が利いている! -
朝は部屋へ持ち込みしてもいいみたい。満席の場合はね。
素敵サービス -
雨が降り始めたのとバスの時間が迫っているのでホテル前でタクシーを拾って
慌ててバスターミナルへ
何とか間に合ってバス乗車。。
時間が合わず行きの時の運転手さんには会えなかったわねぇ・・ -
空港でハナミノカサゴなどを観察したり
-
なんだっけ?の魚を眺めまわして、沖縄の旅の余韻に浸る
食いしん坊の私だからと言って、
決しておいしそうと思って眺めまわしていた訳ではこざいませんよ -
お寿司なんかもある~すごい石垣空港。
変わったねぇ。。 -
色々お店は増えたけど、、前の旧空港で飲めた濃厚なマンゴージュースが飲めなくなった事が心底がっかりしたもんさ
すごい空港内をぐるぐると探しまわっちゃった -
マンゴージュースが飲めなかったので、この心をなだめるためにアイスで紛らわせた(アイスに失礼だろう!)
ピスタチオとなんだったか・・・憶えてないし(笑)
美味しかったですけどね。(そこだけ) -
和なステンドグラス素敵ですね。
-
屋上へ出る場所がわからず、空港の方に聞いて端のエレベーターだったのね。。
入り口入って左端ですよ~ -
海の方もどんより見えてますね。。
-
後ろ側はこないな感じ
-
セキュリティゲート通った後、ここの売店には本格ジェラート。
-
時間があったら街中のハゥトゥリージェラートへ行こうと思っていた
ここで出会えるとはおもわなんだ。
さっきアイスを食べたけどこれはいただかねば -
パッションフルーツのジェラートは
すっきりして甘すぎず、パッションフルーツそのものという味がして
とても美味しかったですよ。値段は高かったけど -
ああ楽しい旅だった。。。
満足満足 -
最後いただいたのは
羽田ですっきりおそばでした~~ご馳走様でした。
長い記録、お付き合いいただきありがとうございました。
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