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皆様こんにちは!現在メキシコシティに出張中のウォータースポーツカンクンの店長吉田です。3週間の出張を終え、明日にはカンクンに一度戻りますが、今回は本当に有意義なシティ滞在となりました。今回は、そんな滞在中の一日を、昨日に続けてご紹介いたします。<br /><br />メキシコシティは歴史が詰まった文化的な町ですが、歴史があるが故に、見所も多く、特に店長、食べることも大好きなので、連日メキシコシティでは話題に上がる場所で食べています。例えば、ディエゴリベラとフリーダカロが披露宴を行った食堂とか、メキシコシティでは最も古い食堂とか(1860年創業!)、あの革命の英雄パンチョビリヤが拳銃ぶっ放したカンティーナとか(笑) テンプルマヨールを見下ろすレストランでは、アステカ帝国の神殿跡を間近に感じながら、この地に流れた歴史に思いを馳せたり。。。<br /><br />一つ一つの場所に歴史が刻まれ、それが今でもメキシコの日常に普通に溶け込んでいる。<br /><br />これは凄い事で、普通は、こういう歴史的な場所は観光名所になってしまったりして、一般の地元客ではなく、観光客ばかりがやってくるもう本来の面影の残らない単なる観光名所に成り下がってしまうものなのですが(まー、そういう場所もありましたけど)、基本的には、どこも未だに昔からの常連が顔を出し、メセーロ(ウェイター)と気軽な会話を楽しみながら、これまた決まったオーダーを何も言わずに出されるなんて日常を一緒になって体験をする事が出来る場所もとても多く残っています。。。<br /><br />そういう場所にこそ、旅をして歴史を肌で感じる楽しみがあるというのが店長のこだわりであり思いだったりするので、弊社のツアーで使うならここかな、、、なんてスケジュールを考えながらもメモを取ったりしています。<br /><br />さて、そうして店長、連日、メキシコシティで文化的な刺激を受けているわけですが、今回はビジャスアルテス宮殿での民族舞踊も鑑賞してきましたので、その紹介をしますね。<br /><br />メキシコシティの観光スポットで外せない建造物は数多くあるわけですが、その中でも有名なのは、メキシコシティのオペラ座と言われるビジャスアルテス宮殿があります。1901年に時の独裁的な大統領であったポルフィリオディアスによって、国威発揚の為にと国立劇場の建設計画が出されて以来、メキシコ革命という動乱を経て1934年に完成した将に豪華絢爛という言葉がぴったりの白亜の大宮殿です。<br /><br />白亜というところからも分かるように、イタリアからわざわざ直輸入をした白大理石をふんだんに使用し、外見はアールヌーボーに仕立てつつ、内装はアールデコという建設された時間の長さに比例するかのように、その時代の先端を取り入れた建造物です。<br /><br />あまりに重厚なので、凄いなこれ、、、と思っていると、将に重厚の名に恥じない重みが故に毎年少しずつ地盤沈下をしていっているそうです。。。ま、シティは埋め立てられた上に建設をされているので、もともと地盤が弱いわけですが、多くの歴史的な建造物、特に古い教会などは、皆、例外なく傾いています(笑)<br /><br />そんな豪華絢爛なビジャスアルテス宮殿で、1970年以来、定期公演を許されている劇団があります。<br /><br />その名も、AMALIA FERNANDEZ BALLET(アマリア・フェルンデス・バレー団)<br /><br />創設は1952年と65年の歴史をもつ伝説の劇団です。バレー団の名前にあるアマリア・フェルナンデスによって創設され、以来、全世界で15000公演、延べ観客動員数2200万人というとてつもない金字塔を打ち立てたバレー団で、なんと、時の大統領であったジョン・F・ケネディ大統領までも現役時代に鑑賞したという伝説まで残っています。<br /><br />もともと、モダンダンスの振付師として教壇に立っていたアメリア女史が、メキシコの伝統舞踊にヨーロッパのモダンダンスの要素を盛り込んだ現代的な民族舞踊として各地の民族舞踊の核となるアイデンティティを遺しつつも、芸術作品にまで昇華させたものがこのアマリア・バレー団による民族舞踊という事になります。<br /><br />地方の村祭りなどで踊られる祭りのダンスがベースになっているし、民族舞踊という響きから、観光客向けの余興程度に思っていた(失礼!)店長は、この舞踊の始まりのMATACHINESという北部部族の銅鑼の踊りが始まったと単に背筋が伸びる事になりました。。。<br /><br />店長、民族舞踊というとシカレーナイトを思い起こすわけですが、技術的なレベルや構成、そして、演出にいたるまで、完成度の高さは比較になりません。さすが、メキシコ政府公認を50年も続けているだけあり、団員のレベルが違うのです。<br /><br />そして、やはり、この宮殿のオペラ座がすばらしい。雰囲気もさることながら、舞台装置も考え抜かれた演出に一役買っているのです。<br /><br />公演の時間は2時間ほどでしたが、将にあっという間でした。店長、手持ちの関係で二階席のチケットを取ったのですが、二階からちょっと遠目に見るだけでもずっと感動しっぱなしでした。<br /><br />民族舞踊をそのまま踊り手が披露するのは伝統ですが、歴史や文化に裏付けられた舞踊を現代バレエにまで昇華させ、一つの流れとして現代の鑑賞に堪える作品に仕上げるのは芸術です。<br /><br />芸術と伝統の間には、大きな隔たりがあり、、、伝統が歴史の継承であるとするならば、芸術は、その先にある人類の作り上げる文明の軌跡です。人は伝統を前提にしながら、それを更に発展させ、時間という針を前に進めていき、、、それが未来へとつながっていく。<br /><br />人類がつくりあげる文明とは、伝統の保守ではなく、、、あくまでも、その一点をベースにしながらも、現代のアレンジを加えていく挑戦の繰りかえしの元に成立するものだということを。。。<br /><br />だからそ、人は、伝統に自らの過去を重ねながらも、芸術に未来を見るのです。<br /><br />伝統に退屈しても、芸術に退屈しないのは、こういう理由によるのではないか。。。そう店長はいつも感じているわけですが、このアマリア・バレー団の民族舞踊は、将に伝統をベースにした芸術であり、単に伝統民族舞踊を見に来ただけという気持ちでやって来た観客の全てに衝撃を与えるのです。<br /><br />因みに、店長が感動したのは、La Revolucion、、、銃を構えた女戦士の隊列と一糸乱れぬ歩が、メキシコの女性の強さとたくましさ、そして美しさを表現しています。<br /><br />これもメキシコ革命期の女性戦士の歴史を、アマリアバレー独特の視点でダンスという芸術表現にまで高めた作品の一つです。<br /><br />メキシコが革命で成立した国であるがゆえか、、、我々日本人にはない強さ、自信、誇りを感じさせるこのたくましくも美しい演舞は、きっと皆さんも心を震わせる事でしよう。<br /><br />その後のオアハカのカウボーイの踊り(La Chareada)も、すばらしいし。。。ソロのダンスでは、鹿の演舞、、、Danza Del Venadoは、迫真に迫る演技が、心を打ちます。。。<br /><br />2時間というと、店長的には長いのですが、この民祖族舞踊については、本当にあっという間でした。一階席だと、全体の構成が見えにくいかとおもってあえて二階席にしたのですが、これは1階席で楽しむべきだと心から感じました。<br /><br />また、是非行って見たい。これは何度でも見てみたい。。本気で感じさせる一時でした。<br /><br />メキシコシティに来たら是非、この政府公認のナンバー1民族舞踊を、ビジャスアルテス宮殿で鑑賞してみてくださいね。<br /><br />毎週水曜日の20:30、日曜日の9:30と20:30の週二回、合計3回の公演が行われています。<br /><br />弊社でも日本語ツアーとして、店長吉田作成の攻略法をつけてご案内する予定ですので、また楽しみにいらしてくださいね!<br /><br />それでは、素敵な一日を!<br /><br />店長吉田・イン・シウダデメヒコからでした!<br /><br /><br /><br />

■メキシコシティ発■ メキシコシティで政府公認ナンバー1の伝説的民族舞踊を鑑賞するByウォータースポーツカンクン店長吉田

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2017/03/09 - 2017/03/09

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watersportscancun

watersportscancunさん

皆様こんにちは!現在メキシコシティに出張中のウォータースポーツカンクンの店長吉田です。3週間の出張を終え、明日にはカンクンに一度戻りますが、今回は本当に有意義なシティ滞在となりました。今回は、そんな滞在中の一日を、昨日に続けてご紹介いたします。

メキシコシティは歴史が詰まった文化的な町ですが、歴史があるが故に、見所も多く、特に店長、食べることも大好きなので、連日メキシコシティでは話題に上がる場所で食べています。例えば、ディエゴリベラとフリーダカロが披露宴を行った食堂とか、メキシコシティでは最も古い食堂とか(1860年創業!)、あの革命の英雄パンチョビリヤが拳銃ぶっ放したカンティーナとか(笑) テンプルマヨールを見下ろすレストランでは、アステカ帝国の神殿跡を間近に感じながら、この地に流れた歴史に思いを馳せたり。。。

一つ一つの場所に歴史が刻まれ、それが今でもメキシコの日常に普通に溶け込んでいる。

これは凄い事で、普通は、こういう歴史的な場所は観光名所になってしまったりして、一般の地元客ではなく、観光客ばかりがやってくるもう本来の面影の残らない単なる観光名所に成り下がってしまうものなのですが(まー、そういう場所もありましたけど)、基本的には、どこも未だに昔からの常連が顔を出し、メセーロ(ウェイター)と気軽な会話を楽しみながら、これまた決まったオーダーを何も言わずに出されるなんて日常を一緒になって体験をする事が出来る場所もとても多く残っています。。。

そういう場所にこそ、旅をして歴史を肌で感じる楽しみがあるというのが店長のこだわりであり思いだったりするので、弊社のツアーで使うならここかな、、、なんてスケジュールを考えながらもメモを取ったりしています。

さて、そうして店長、連日、メキシコシティで文化的な刺激を受けているわけですが、今回はビジャスアルテス宮殿での民族舞踊も鑑賞してきましたので、その紹介をしますね。

メキシコシティの観光スポットで外せない建造物は数多くあるわけですが、その中でも有名なのは、メキシコシティのオペラ座と言われるビジャスアルテス宮殿があります。1901年に時の独裁的な大統領であったポルフィリオディアスによって、国威発揚の為にと国立劇場の建設計画が出されて以来、メキシコ革命という動乱を経て1934年に完成した将に豪華絢爛という言葉がぴったりの白亜の大宮殿です。

白亜というところからも分かるように、イタリアからわざわざ直輸入をした白大理石をふんだんに使用し、外見はアールヌーボーに仕立てつつ、内装はアールデコという建設された時間の長さに比例するかのように、その時代の先端を取り入れた建造物です。

あまりに重厚なので、凄いなこれ、、、と思っていると、将に重厚の名に恥じない重みが故に毎年少しずつ地盤沈下をしていっているそうです。。。ま、シティは埋め立てられた上に建設をされているので、もともと地盤が弱いわけですが、多くの歴史的な建造物、特に古い教会などは、皆、例外なく傾いています(笑)

そんな豪華絢爛なビジャスアルテス宮殿で、1970年以来、定期公演を許されている劇団があります。

その名も、AMALIA FERNANDEZ BALLET(アマリア・フェルンデス・バレー団)

創設は1952年と65年の歴史をもつ伝説の劇団です。バレー団の名前にあるアマリア・フェルナンデスによって創設され、以来、全世界で15000公演、延べ観客動員数2200万人というとてつもない金字塔を打ち立てたバレー団で、なんと、時の大統領であったジョン・F・ケネディ大統領までも現役時代に鑑賞したという伝説まで残っています。

もともと、モダンダンスの振付師として教壇に立っていたアメリア女史が、メキシコの伝統舞踊にヨーロッパのモダンダンスの要素を盛り込んだ現代的な民族舞踊として各地の民族舞踊の核となるアイデンティティを遺しつつも、芸術作品にまで昇華させたものがこのアマリア・バレー団による民族舞踊という事になります。

地方の村祭りなどで踊られる祭りのダンスがベースになっているし、民族舞踊という響きから、観光客向けの余興程度に思っていた(失礼!)店長は、この舞踊の始まりのMATACHINESという北部部族の銅鑼の踊りが始まったと単に背筋が伸びる事になりました。。。

店長、民族舞踊というとシカレーナイトを思い起こすわけですが、技術的なレベルや構成、そして、演出にいたるまで、完成度の高さは比較になりません。さすが、メキシコ政府公認を50年も続けているだけあり、団員のレベルが違うのです。

そして、やはり、この宮殿のオペラ座がすばらしい。雰囲気もさることながら、舞台装置も考え抜かれた演出に一役買っているのです。

公演の時間は2時間ほどでしたが、将にあっという間でした。店長、手持ちの関係で二階席のチケットを取ったのですが、二階からちょっと遠目に見るだけでもずっと感動しっぱなしでした。

民族舞踊をそのまま踊り手が披露するのは伝統ですが、歴史や文化に裏付けられた舞踊を現代バレエにまで昇華させ、一つの流れとして現代の鑑賞に堪える作品に仕上げるのは芸術です。

芸術と伝統の間には、大きな隔たりがあり、、、伝統が歴史の継承であるとするならば、芸術は、その先にある人類の作り上げる文明の軌跡です。人は伝統を前提にしながら、それを更に発展させ、時間という針を前に進めていき、、、それが未来へとつながっていく。

人類がつくりあげる文明とは、伝統の保守ではなく、、、あくまでも、その一点をベースにしながらも、現代のアレンジを加えていく挑戦の繰りかえしの元に成立するものだということを。。。

だからそ、人は、伝統に自らの過去を重ねながらも、芸術に未来を見るのです。

伝統に退屈しても、芸術に退屈しないのは、こういう理由によるのではないか。。。そう店長はいつも感じているわけですが、このアマリア・バレー団の民族舞踊は、将に伝統をベースにした芸術であり、単に伝統民族舞踊を見に来ただけという気持ちでやって来た観客の全てに衝撃を与えるのです。

因みに、店長が感動したのは、La Revolucion、、、銃を構えた女戦士の隊列と一糸乱れぬ歩が、メキシコの女性の強さとたくましさ、そして美しさを表現しています。

これもメキシコ革命期の女性戦士の歴史を、アマリアバレー独特の視点でダンスという芸術表現にまで高めた作品の一つです。

メキシコが革命で成立した国であるがゆえか、、、我々日本人にはない強さ、自信、誇りを感じさせるこのたくましくも美しい演舞は、きっと皆さんも心を震わせる事でしよう。

その後のオアハカのカウボーイの踊り(La Chareada)も、すばらしいし。。。ソロのダンスでは、鹿の演舞、、、Danza Del Venadoは、迫真に迫る演技が、心を打ちます。。。

2時間というと、店長的には長いのですが、この民祖族舞踊については、本当にあっという間でした。一階席だと、全体の構成が見えにくいかとおもってあえて二階席にしたのですが、これは1階席で楽しむべきだと心から感じました。

また、是非行って見たい。これは何度でも見てみたい。。本気で感じさせる一時でした。

メキシコシティに来たら是非、この政府公認のナンバー1民族舞踊を、ビジャスアルテス宮殿で鑑賞してみてくださいね。

毎週水曜日の20:30、日曜日の9:30と20:30の週二回、合計3回の公演が行われています。

弊社でも日本語ツアーとして、店長吉田作成の攻略法をつけてご案内する予定ですので、また楽しみにいらしてくださいね!

それでは、素敵な一日を!

店長吉田・イン・シウダデメヒコからでした!



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  • マタシンというスタートの太鼓の舞踊。<br /><br />メキシコ中央北部の先住民の舞踊がベースになっています。元々は、宗教行事で踊られた神への儀式ですので、その躍動感溢れる激しい太鼓のリズムが神と一体となるシーンを彷彿とさせます。

    マタシンというスタートの太鼓の舞踊。

    メキシコ中央北部の先住民の舞踊がベースになっています。元々は、宗教行事で踊られた神への儀式ですので、その躍動感溢れる激しい太鼓のリズムが神と一体となるシーンを彷彿とさせます。

  • チャレアーダ<br /><br />元々、アシエンダで働く労働者達が、余興の一つとして自らのカウボーイの仕事をスポーツのように余興にしたのが始まりといわれています。<br /><br />自由自在に変化する魔術のような投げ輪の七変化の妙を楽しみましょう。<br />

    チャレアーダ

    元々、アシエンダで働く労働者達が、余興の一つとして自らのカウボーイの仕事をスポーツのように余興にしたのが始まりといわれています。

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  • ベラクルスの民族舞踊<br /><br />元々がメキシコの重要な貿易港として栄えたベラクルスでは、世界でも、特に、スペイン、アンダルシアからアフリカまで幅広い文化的な影響を受けた舞踊が特徴です。<br /><br />ここの見所はタップダンス。すばらしい技術を披露してくれます。

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  • レボリューション<br /><br />革命をテーマにした独自の舞踊です。革命期は女性もこのように戦ったという歴史事実を背景にした、女性の強さ、美しさ、そして民族の誇りを体現しています。<br /><br />隊列もそうですが、色鮮やかな衣装の統一感がまた美しい舞踊です。<br /><br />これが店長一番好きだったかな。

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  • ハリスコの民族舞踊<br /><br />男性と女性の絶妙な駆け引きが妙の舞踊。女性の周りを求愛のダンスを繰り返す男性と、軽くあしらいながらも、引かれていく人間ドラマが展開されます。<br /><br />マリアッチ(フル楽団です!)の音楽にあわせた将にイメージとしてのメキシコがここにあります(^^)

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  • 上記以外にも、漁師の舞や、鹿のダンス(これも見所!)、アマリア劇団の創作ダンスなど、悲喜交々、笑いあり感動アリの2時間のショーになっています。<br /><br />メキシコ随一を誇る民族舞踊を、この豪華絢爛を極めるビジャスアルテス宮殿で鑑賞する、、、優雅なひと時を是非楽しんでみてください。

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