2016/06/20 - 2016/06/20
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江戸の旅人さん
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○○旅行社企画の案内パンフレットに、
おいしそうなカキの写真が載ってたので・・・・。
鳥取砂丘も入ってて、新婚旅行以来なので懐かしく思い、
最近出来た砂の美術館へも行ってみたかったので参加。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 読売旅行
-
時速100kで迫る対象看板、2〜3枚は失敗しました。
ここらでシャター! と思っても、
デジカメがピント調整し作動するのが遅く、
画面からはみ出してしまうのです。
休憩に入る加西サービスエリアの分から撮れました。 -
加西サービスエリアのタコ焼きは美味かった。
関西人なのでタコ焼きにすぐ飛びつきます。
ここのはジューシーでタコも大きく、満足。 -
いよいよ鳥取道。
途中、ガソリンスタンドは無し。
対面通行の自動車道です。 -
車窓からお城が見えても、バスガイドが居ないと案内してくれないですね。
望遠でアップ。
地図で調べると河原城。
織田信長に中国攻めを命じられた羽柴秀吉 (豊臣秀吉) は天正8年 (1580年) 因幡の国を攻略する (鳥取城攻め) 際、このお城山に陣を張り鳥取城に出陣したと伝えられます。 -
目的のブランド「夏輝」の焼きガキ。
「夏輝」の説明文より。
養殖のかきと違って、毎日漁師が素潜りで採集します。
漁期は一日の漁獲量も決まっており、非常に希少価値の高い天然がきです。
3〜5年の歳月をかけて育ち、ミネラルが抱負で味も濃厚です。
殻の長さが13cm以上有る高品質な岩がきのみ、
「夏輝」のブランド帯をつけることが許されてます。 -
焼きがき美味しかったので生でも食べてみた。
500円から1000円の各種サイズあり。
これが700円のサイズ。
美味しかった。 -
今回のバスはいすゞの「ガーラ」。
大型免許は持ってませんが運転したことがあります。
以前JALツアーで、「大型バスを運転しよう!」という一泊二日の企画があって、
わざわざ北海道まで行って運転してきました。
(伊丹から千歳まで飛行機。そこから帯広までJR特急で)
帯広の農業専用空港を利用。
公道ではないので、大型免許不要なのです。
但しマニュアル免許必要。
滑走路に三角コーンを置いて、S字カーブや車庫要れのコースを作ったり。
直線コースでは60kmまで加速して後はエンジンブレーキで減速するとか、
3種類の大型バスを体験しました。
妻は、何が面白いの!? と言って不参加。
一人で行ってきました。
好きな人じゃないと楽しみは分かりませんよね。
同好の参加者は20名でした。 -
スターバックスの出店計画が発表される前の、「スタバはないけど、砂場はある」発言は良かったと思うのだが、それに味をしめたのか、何かとうまいこと言おうとしている印象を受ける。
そんな平井知事は数年前、東京・新橋のアンテナショップでズワイガニの産地PRのための記者発表で、「鳥取県」を改名すると発表したそうだ。その名も「蟹取県(かにとりけん)」。最盛期を迎える2月までってことらしいんだけど……香川の「うどん県」の影響がチラついているよう。
そういえば・・・うどん県もありましたね。
うどん県であることを高らかに宣言します」――香川県観光協会の特設ページがこれでもかと“うどん推し”。
要潤さんはうどん県副知事に就任したらしい。 -
砂丘⇔空港のシャトルバス。
「鳥取砂丘コナン空港」が正式名称だそうで。
そういえば愛称空港名が増えましたね。
関西でも
島根「出雲縁結び空港」
兵庫「但馬こうの鳥空港」
鳥取「米子鬼太郎空港」
徳島「阿波おどり空港」
高知「高知龍馬空港」
対馬「対馬やまねこ空港」 -
昨年、同様の企画でイカを食べに、クラブ○ーリズムに参加したが、
昼食を早く作りすぎててイカや刺身がだれてた。
ツマも萎えてしまってって、「食」をテーマにした企画だったので、
下車前のアンケートにボロクソに書いた。
今年は当たりだった。カキつくしの内容で、刺身もまあまあ。 -
刺身は甘エビ・白いか・サーモン。
-
砂の美術館。
今年はリオ・オリンピックの年なので、テーマが南米。
総合プロデューサーは日本人だが作成は、
砂の彫刻士と言われる18人の外人さんが作ってるそう。 -
入り口にはブラジルのイメージ写真が。
-
入り口の歓迎作品。
鳥取砂丘の砂の質が独特で、水を加えると加工しやすく、
乾いても崩れなく硬くなるので、このような加工が出来るそうです。
普通の海岸の砂では乾くとすぐ崩れてしまいますね。 -
テーマ:伝説の黄金郷エルドラド。
砂とは思えない精密さに驚く。 -
テーマ:チカチカ湖と民族
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テーマ:インカ帝国
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現在のチリ・エクアドル・ボリビア・ペルーの地域で、
80の民族と1600万人の人口を抱えた大帝国の皇帝。 -
テーマ:キリスト今日の布教
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正面は、コルコバードのキリスト像。
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伝説の黄金郷エルドラド遠景。
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テーマ:伝説の黄金郷エルドラド近景。
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美術館を出て砂丘へ行きました。
昔は無かったが、今では長靴を貸してくれます。
おしゃれなクツで行っても安心です。
さすがに広い。開放感タップリ。
表紙の写真のようにらくだも乗れるので、体験を。
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