2016/05/30 - 2016/06/06
51位(同エリア187件中)
eimeiさん
- eimeiさんTOP
- 旅行記141冊
- クチコミ3件
- Q&A回答4件
- 516,590アクセス
- フォロワー52人
もっとサラ〜とハンガリー、セルビア、マケドニアを通過する予定だったが、バイクの整備や天候の関係で、当初の予定より出発が遅れてしまったと同時に、マケドニアの内容が濃く写真の枚数が多くなってしまった。
急ぐ旅ではないので、ギリシャの観光、経済状況、難民、クレタ島を中心にブログをアップしていきたい。
ただ、ギリシャはユーロなので物価が高いのと観光地での盗難(5年前にメテオラでビデオカメラを盗られた)に気をつけたい。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 船 徒歩 バイク
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
5月30日、オフリドの宿を7時前に出発し、マイナーな国境を目指した。3年前、ギリシャへの入国がグリーンカードを習得してなかったのでトラブったが、今回はパスポートとグリーンカードを提示しただけで、2・3分でパス。ギリシャに入国し、望遠で、イミグレーションをパチリ。
-
すぐ近くに、2004年ギリシャオリンピックの看板が朽ちかけて放置してあった。
その頃、現役で働いていて、夏休みを利用して、長男とイタリアのドライブ旅行をしていたことを思い出した。 -
ギリシャへ入ってからも高速(なぜか無料)と国道を順調に走り、昼過ぎにメテオラの岩山が見えてきた。
-
メテオラは2回目なので、目的のキャンプ場へ行ってみたら、開いていたので、挨拶をして、明日以降キャンプに来ることを伝え、予約してあるホステルへ向かった。国境でのトラブルおよびキャンプ場が開いているか心配だったので、昨日、安いホステルを1泊予約しておいた。
-
マケドニアの残金すべてを国境手前で給油したので、メテオラまで無給油で走ってきたが、ギリシャではガソリンが1.4ユーロ(180円)もする。イタリアと同様、取りやすいところから税金を取ろうとしている。
-
メテオラから10キロ以上離れた隣町Trikalaにある「Hostel Meteora」。
15ユーロもするし、周りはアパートばかり。そんな立地条件なのに若者で満員。メテオラにはホステルがないのが理由なのかな? -
ホステルのある街Trikalaでユーロをおろし、昼食をとり、街の散策をしてみた。大した観光資源がなく、街の中心の公園にある「しょうべん小僧」。口からも水を出している。
-
Trikalaの街の中心街にある教会。
その近くの丘の上に城砦があるが、月曜日のため、門が閉まっていた。 -
Trikalaの街はずれにある教会。
ギリシャはほとんど雨が降らないので、予定通り移動できるし、キャンプできる。しかし、昼間は30度を超えるので、真夏の感じ。ホステルで蚊に刺されたので、日本から持参した「どこでもベープ」の出番となった。
明日からメテオラのキャンプ場へ移動し、2泊する予定。 -
5月31日、昼前にKastraki村にあるCampingKastrakiというキャンプ場に移動した。
キャンプ場から岩山がよく見え、立地条件抜群。
施設がよいので、外国ナンバーのキャンピングカーが何台も来ている。写真は着いたばかりのオランダのキャンピングカー。 -
このキャンプ場のトイレ。シャワーも同じだけある。へたなホステルより清潔にしてある。
-
更に、プールまであり、至れり尽くせりなのに、1泊9ユーロ。2泊する予定。
-
テント用の場所をとり、テントを張った。久しぶりのテント設営なので、時間がかかった。
昨日の衣類の洗濯をし、干し、ツーリングに出かけた。 -
Kastraki村の一番奥にある写真の宿は、7年前泊まった宿だが、現在は1泊35ユーロもするので、手が出ない。
-
Kastraki村の公園でバイクを入れ、スナップ。
-
その後、修道院巡りのツーリングに出かけた。岩山の上を見上げると修道院。
-
前方少し上にも修道院。現在は、どの修道院へも舗装道路が通じており、不便はないが、昔は大変だったろう。
-
修道院のない岩山だけでも充分絵になる。道の端にバイクを止め、パチリ。
-
空中に浮いている感じの修道院。
どの修道院も入場料は2ユーロだが、7年前にすべて入場したので、今回は外から眺めるだけ。 -
崖の突き出た所から写真を撮っていた観光客。
-
その後、私もそこに立ってみたが、足がすくんでしまった。
そこから見た風景。《アート撮影》 -
写真を撮り終わったら、日本人らしきペアが来て、ガイドにスナップを撮ってもらっていたので、私も盗撮。挨拶したら日本人の新婚さんだった。
-
よくこんなところに修道院を作ったという風景が続く。
写真ばかり撮っていて、先へ全然進めない。 -
岩山の麓の町Kalabakaの街並みを見下ろせる。
-
一番南にある修道院。《アート撮影》
-
麓に降りて、メテオラ一周ツーリング終了。
麓の町Kalabakaには、激安スーパー「LiDL」があるので、そこで夕食材料(サンドイッチ用)と飲物を買い、その近くのスタンドで給油し、キャンプ場へ向かった。 -
メテオラは広い上に、アップダウンが激しいので、Kalabakaにはレンタカー・レンタルバイク屋が何軒もある。
-
今日は、2匹の猫の写真が撮れた。
ツーリング途中にいた猫。 -
キャンプ場に居ついている猫。
明日も、午前中はメテオラをバイクで走り、午後は、プールで水泳や移動の準備をしたい。 -
6月1日、昨日、半袖でメテオラを回ったら、腕・首筋が真っ赤。しかし、朝になったら黒くなっていた。
今日は朝から曇っているが、午前中に昨日寄らなかった場所へ行き、スナップなどを撮ってきた。《アート撮影》 -
7年前、ビデオカメラを盗られた修道院。《アート撮影》
階段の上でビデオカメラを椅子の上に置き、写真を撮っていた時、ビデオカメラを若者に持ち逃げされた。安いビデオカメラなので、諦めもついた。今なら、すぐ警察へ行き、被害届を書いてもらい、帰国後、カード付帯の海外旅行保険で対処するが、当時ではそんな知識・余裕もなかった。 -
メテオラの観光案内でよく使われる修道院。《アート撮影》
-
遠くから見たメテオラ。写真の右側に修道院はあり、観光の中心になっている。《アート撮影》
どの修道院にも普通車20〜30台ほどの駐車場しかないので、観光バスはほとんどが路上駐車。ハイシーズンになったら道は大混乱になるだろう。 -
メテオラ観光の右側のアップ。《アート撮影》
見晴らし台も何か所もあるが、柵はない。落ちたら自己責任。 -
午後になると晴れてきて、洗濯・プール・ネット・明日の準備などをして過ごした。
プールから見た、メテオラの岩山。
午後にあの岩山を登りに来たロッククライマーの若者に会った。信じられ〜ん。
このキャンプ場には、裕福なドイツ・フランス・オランダ・オーストリアなどの先進国のキャンピングカーが来ていますが、ほとんどが年金生活者ではないかと思われる。
明日は、アテネまで300キロ移動する予定。アテネの安いホステルにはバイクの駐車スペースさえないので、郊外のキャンプ場へ行く予定。 -
6月2日、キャンプ場の居心地が良いので、もっとメテオラに滞在したかったが、クレタ島へのフェリーの関係で、朝7時頃、アテネに向け出発した。
少し走ったところにあった潰れたショッピングモール。オリンピックバブルの頃作られたと思われるが、こんな田舎で採算が合うはずがない。ギリシャ北部は、ほとんど田舎で、大きな町はテッサロニキぐらいしかないが、そこからも100キロ以上離れている。
写真をフェンスの外から撮っていたら、犬に吠えられ、管理人らしき若者が出てきて、「去れ!」と言われた。 -
景色がよかったので、休憩し、パチリ。それにしても、暑い。
-
途中からは、高速道路があるので、高速に乗った。100キロ以上走ってもガソリンスタンドがないので、ガス欠の可能性が出てきた。高速のパーキングの外にガソリンスタンドが見えたので、止まってみたら、案の定、フェンスが壊され、高速の外へ買いに行けるようになっていた。早速、補助タンクをもってガソリンの買い出しへ出かけた。
-
ガソリンも満タンにして、快調に走っていたら、アテネまで30キロほどの高速上にAUTOGRILLがあったので寄ってみた。
-
こんな大きな施設なのに、やっている店は、閑散としたAUTOGRILLのレストランのみ。他の店は全て撤退。
-
AUTOGRILLのレストラン横の窓から見た高速道路。
-
いよいよ、アテネ到着。最後の料金所。アテネの高速は、このような料金所が随所にあり、バイクだと毎回2~3ユーロ取られる。しかし、イタリア(日本と同程度の値段)などに比べれば、半額ほど。
-
アテネに着き、第1候補のCamping Nea Kifissiaへ行ったら、1泊17ユーロと受付のおばさんが言うではないか、値引き交渉にも全く応じる様子もなく、門前払い。仕方ないので、 その近くのCamping Dionisiotisへ行ったら、値段は1泊9ユーロだったので、2泊することにした。しかし、トイレ・シャワーの施設は最悪。キャンプしているのは、私1人のみ。
明日、アテネの中心街へバイクで行く予定だが、片道18キロあるので、高速を使って行ってくる予定。 -
6月3日、アテネ観光へバイクで出かけた。片道18キロもあるので、高速を一部使って行った。最初に、2004年に開催されたアテネオリンピックの競技場へ向かった。メインスタジアム。
-
日本では全く使われず、放置されていると報道されているが、プールなど一部は使われている。
-
メインの競技用プールは使われているが、観客席は放置状態で、一部、朽ちかけている。
-
室内競技場は完全に閉鎖されている。
外に設置されていたトイレは全て閉鎖されているし、半分ぐらいの施設は使われず、放置されたままです。 -
オリンピックのモニュメント。一部錆が出始めているが、なかなかのもの。
敷地は広いので、市民がジョギングしている姿をよく見かける。草刈りなどのはされているので、大きな公園として利用されている感じがする。 -
次に、有名なパルテノン神殿へ行ったら、すごい観光客の数。皆、中へ入っていくが、私は、7年前に入場したので、今回は外から眺めるだけ。それにしてもいつもクレーンがあり、美観を損ねている。
-
望遠で入口近辺を撮ると、入場した観光客がよく見える。
-
次に、リカヴィトスの丘へバイクで登った。ここからのアテネ市街の眺めは素晴らしい。パルテノン神殿を見下す高さがあり、遠くにはエーゲ海が見えるので、多分、夜景はもっと綺麗だろう。
-
パルテノン神殿を望遠で撮ってみた。写真では、この美しさの半分も表せない。
-
反対側(山側)の眺望。
アテネへ行ったら、ぜひリカヴィトスの丘へ行ってみてください。ケーブルカーもあるようだ。
その後、キャンプ場近くのスーパーで買い物をして、キャンプ場へ帰還。キャンプ場に滞在しているのは、相変わらず、私1人。キャンプ場は松林の中にあり、広くてよいが、トイレ・シャワーはボロボロなのが難。
明日の午前中、キャンプ場でまったりして、昼過ぎに、フェリー乗場のあるピレウス(アテネの10Kmほど南)へ向かい、21時発のイラクリオン(クレタ島の中心都市)行きのフェリーに乗る予定。切符はネットで手配済み。 -
6月4日、昼食後、テントを撤収し、ピレウス港へバイクで向かった。
最初、ターミナルがいくつもあり、入口がわからないので、一番奥のターミナルまで行ってしまった。
そこで見かけたのが、シリア難民のテント群。下はアスファルトなので、昼間は暑くてテント内におれん。 -
屋根のあるとこにテントを張っている場所もあった。
全部でテントが100個以上あったので、数百人がピレウス港でテント生活をしている。もう半年以上、テント生活していることになるが、シリア問題に関する意識が薄れていく中、いつまでこんな状態が続くのだろう。 -
港の中を戻りながら、ネットで予約したANEK LINESのチケット売場を見つけた。予約番号を見せたら、予約通り往復分のチケットをくれた。
-
乗船まで2時間以上あるので、乗船するフェリーと記念撮影。
-
チケット売場近くのフェンスの外に美しい教会があったのでパチリ。その後、スーパーへ買物に出かけた。
-
買物から帰ってきたら、同じフェリーに乗船するドイツ人ライダーがいたので、写真の撮りっこ。
-
午後6時に乗船できた。まだ、出港まで3時間もあるので、シャワーを浴びたり、写真を撮ったりした。
フェリー上から見たピレウス港。 -
私のチケットは、一番安いデッキチケットなので、ここがホームポジション。夜が更けるにしたがって、デッキから人がいなくなったので、探してみた。1階下のラウンジのソファーで横になっているではないか。
私も右へ倣え。 -
6月5日、ソファーで横になっても眠りが浅いので、起きても眠たいこと。クレタ島が見えてきた頃、日の出となった。
-
イラクリオンの町が見えてきた。ギリシャ国内船なので、スムーズにクレタ島に上陸できた。
-
眠い目をこすりながら、西へ西へと走る。右側にエーゲ海、左側に山々。
-
途中で美しい海岸がいくつもあり、写真を撮ってばかりで、なかなか進まない。
-
また美しい海岸。
-
またまた美しい海岸。
-
花をアクセントにエーゲ海を撮ってみた。
-
途中で立ち寄ったビーチリゾートにて。
-
望遠で唯一撮れたビーチスナップ。年配カップル。
-
目的のキャンプ場(Camping Nopigia)に昼過ぎにやっと着けた。3泊30ユーロ。
早速、テントを張った。手際が良くなってきた。 -
トイレ・シャワーも清潔で、プールまである良いキャンプ場。
-
クレタ島は、ほとんど雨が降らないので、オリーブ畑が延々と続いている。
クレタ島はオリーブの大産地。 -
シチリア島と同様に、食用サボテンもたくさんある。
-
一瞬、オレンジかな? と思ったが、よく見ると、レモン。バナナの木もよく見かける。
明日は、さらに西にある半島のビーチへバイクで行く予定。 -
6月6日、クレタ島へ来た目的のひとつがバロスビーチなので、朝8時にキャンプ場を出発した。半島の入口で入域料1ユーロ払った。
クレタ島の一番西の半島の先の方にあるビーチで道路は細く未舗装です。7年前のシベリアの道を思い出してしなうほどガタガタ。走りやすそうな場所を選んでジグザグ走行。 -
20分ほどガタガタ道を走り、駐車場に到着。朝早いので車の台数は少ない。
-
駐車場からもこんな道を相当歩かなければなりません。
-
そうすると徐々にビーチが見えてきます。
-
もう少し歩くと高台から全体が見渡せます。あまりの美しい風景に感嘆してしまいました。
-
中心部分をアップしてみても美しい。左側の白っぽい部分が入り江で、右側のビーチがバロスビーチです。
-
坂を下って、バロスビーチへ降りてみた。当然、水着を着てきたので、ビーチでひと泳ぎ。
-
天気もよく、海水の透明度も素晴らしく、気持ちがよかった。海の中へ入って、海を撮ってみた。
-
まだ6月になったばかりだが、ビーチと来たら、ビーチスナップ。
バロスビーチスナップ 1 -
バロスビーチスナップ 2
-
バロスビーチスナップ 3
-
バロスビーチスナップ 4
-
バロスビーチスナップ 5
-
バロスビーチスナップ 6
-
バロスビーチスナップ 7 《修正あり》
-
バロスビーチスナップ 8
-
バロスビーチスナップ 9
-
バロスビーチスナップ 10
-
帰り道、見晴らし台で決めポーズ写真を女性2人が撮っていたので、横から盗撮させてもらった。
決めポーズ 1 -
決めポーズ 2
-
決めポーズ 3
-
午後2時ごろ駐車場に戻ったら、駐車場は満杯で、道路まで駐車してあった。今日は月曜日なので、路上駐車の車の列もそんなに長くなかった。
-
駐車場およびビーチにはヤギがいて、海水浴客に食べ物をねだりに来る。ビーチで海水浴中にヤギに食べ物を狙われたのを見かけたので、私がヤギを追っ払ってやった。
-
駐車場からバロス湾を撮ってみた。海の青色が鮮やか。さすがエーゲ海。
明日は、ヨーロッパで一番谷が深いといわれているサマリア渓谷へトレッキングに行く予定。
写真の枚数が多くなってしまったので、「じじいのバイク一人旅33(ギリシャ 編 パート2)」へ続く。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (3)
-
- なぽさん 2017/06/10 07:51:31
- 教えて下さい!
- eimeiさん、はじめまして♪
今月下旬よりギリシャ旅行へ行くためいろんな方の旅行記を拝見していたところ
eimeiさんの旅行記を見つけ、ビーチスナップや猫ちゃんたちの写真も含めて、
とても楽しく(難民のテント郡なども大変興味深く)読ませていだきました。
私たちもアテネ、メテオラ、クレタ島に行く予定にしています。
そこでもし宜しければ教えていただきたいのですが・・・
クレタ島のバロスビーチに朝一でレンタカーで行きたいと思っていたのですが、
いろんなサイトやコメントで道が岩&崖の悪路で大変だと読みました。
レンタカーで行くのは止めてツアーで行った方がいいのか?
とちょっと心配になって来ました。
eimeiさんの旅行記の写真(駐車場の写真)では車で行ってる人もいるようですが・・・
道は実際どんな感じなのでしょうか。どうかご意見を伺えないでしょうか。
どうぞ宜しくお願い致します。
なぽ
- eimeiさん からの返信 2017/06/10 21:41:26
- 良い旅を!
- ブログを見ていただき、ありがとうございます。
バロスビーチの件ですが、普通の小型セダンのレンタカーで行けます。ただ、半島入口から駐車場まで3〜4キロ未舗装で、道幅が狭いので、時速20キロぐらいでゆっくり運転してください。駐車場は狭いので、朝一に行かれることをお勧めします。遅く行くと、路上駐車になり、ビーチまで遠くなります。駐車場からビーチまでは歩きです。
昨年、私が行ったとき、駐車場の横に売店を作っていましたが、飲み物・食べ物は持参した方がよいと思われます。
1年前の情報ですので、多少、変わっているかもしれませんが、ビーチの美しさは変わっていないと思います。
余裕があれば、エラフォニシビーチもお勧めです。
また、メテオラ・アテネでは、ひったくり・置き引きに注意してください。
良い旅を!
(返礼不要)
名古屋の自宅より eimei
- なぽさん からの返信 2017/06/11 05:39:05
- RE: 良い旅を!
- 返信不要ということなのに申し訳ない気もするのですが・・・
早速のお返事を本当に有難うございます。
レンタカーでも行けそうとのこと、安心しました。
朝一に飲み物食べ物持参で、ゆっくり注意して運転するようにします。
エラフォニシビーチにもぜひ行ってみます!
荷物は少なめにして肌身離さないよう注意して楽しんで来ます。
いろいろアドバイスをどうもありがとうございます。
今年またどこかに行きたいと思っていますので、
またeimeiさんのブログを読みに来させていただきますね。
よろしくお願いします!
なぽ
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
3
99