カンクン 旅行記(ブログ) 一覧に戻る

皆様、こんにちは!ウォータースポーツカンクンの店長吉田です。<br /><br />カンクンは乾季に入ったにも関わらず、なんとも優れない天候が続いております。日本の梅雨時のように、じめじめとオフィスも湿っている感じで、エアコンかけっぱなしです。<br /><br />天気がすかっと早く良くなってほしいなーと、しまおうと思っていたテルテル坊主君には、まだし<br />ばらく活躍してもらわうことになりそうです。。。<br /><br />さて、カンクンの透き通った空に、青いターコイズの海、野生が宿る密林のジャングル。。。<br /><br />日々、忙しく生活をしていると、ふと、自然の中に安らぎを覚える瞬間というものがあります。<br /><br />それは、人として動物的な本能が自然への回帰を、どこかで求めているサインなのか、いつもは、人類が作り出した文明というルールに縛られた社会の中で、がんじがらめに押し付けられた価値観の檻の中で生活をしていながら、時として、この地球に生きる生物として、一個の動物として、、、本来あるべき姿と環境への回帰本能というものが芽生えてくるからなのかもしれません。。。<br /><br />でも、自然とかけ離れた生活を続ける人類にとって、さて、どうしたら自然と対峙できるのか。。。その方法すらよく見えないまま、とりあえず、自然に溢れた場所に出かけてみればいいのかと戸惑う人も多いのも事実です。<br /><br />だからこそ、人はこの大自然と文明の間に、上手にバランス良く、自然を忘れた人類が自然回帰という疑似体験を果たす事が出来るリゾートという世界を作り上げました。<br /><br />カンクンはそんな人類が開発した自然を楽しむ為のビーチリゾート。<br /><br />人類が開発したという部分が、ある意味重要で、もはや自然からは乖離した世界でしか生きていない人類が、いきなり本物の大自然の中に飛び出せば、戸惑い挫折し、拒絶反応で打ちのめされるのは必至です。だいたい、大自然の中にはトイレなんてありません。快適なベットも、大量に発生する蚊の大群だって、大自然の洗礼です。<br /><br />だからこそ、文明と自然とのちょうど良いバランスの取れた場所で、人はその気持ちのなかの鬱憤やストレスを、旨い形で解消をする事が大切だという事になるわけです。<br /><br />人類は文明を捨てる事はありません。大自然の中に裸の体一つで放り込まれれば、あっという間に動物社会の中では弱者の人類は、猛禽類のエサになる。<br /><br />その事を覚悟の上で自然に挑むチャレンジは冒険家のすることで、我々一般人が求める世界ではありません。<br /><br />これからも文明社会のなかで、ルールに従って生きねばならない我々一般人が、自然につかの間に安らぎを求める、、、そこにリゾートとしての大切な存在理由があると店長は考えています。<br /><br />だからこそ、大自然の中での整備されたコースを歩くトレッキングでも良いですし、目一杯文明的なATVのバイクで駆け巡ったっていいのです。自然との融和が図られた最低限の開発が施されたジャングルを駆け巡り、<br />大自然の本物のプールではない湖に飛び込んでみる。<br /><br />童心に返り、自然に一瞬帰る体験を楽しむ。<br /><br />その体験をするのとしないのとでは、それからの人生の充実度にも大きく関わってきます。<br /><br />人間は動物です。人類だけ、犬や猿とは異なる高貴な存在というわけではありません。我々人類は自然に生かされている存在です。<br /><br />だからこそ、どんな形でも自然とかかわりを持つ事は大切だからです。<br /><br />文明社会の大都市で、自然から離れて生活をしていれば、時に時間の観念すら違ってかんじられるようになります。<br /><br />人類だけが、一日を24時間にわり、時計という不思議な利器をつかって自らを管理しています。<br /><br />海ガメの産卵は決まって満月の周期で行われ、ヒトデも28日周期で移動をします。草花が芽生え成長するのも、全て自然の周期で行われているもので、時計なんてもので無理矢理時間を区切っているわけではありません。<br /><br />だからこそ、人間はそうした文明から離れて、自然の中で思いっきり羽をのばして、時間を忘れて、体の中の時計を自然に合わせるリセットが大切になるのです。<br /><br />過去に繁栄したトゥルムという遺跡があります。<br /><br />人類が作り上げた文明を、同じ人類が滅ぼすという愚かな歴史が刻まれているわけですが、トウルムを生きたマヤの人々は、信仰に則ってトゥルムを放棄したといわれています。<br /><br />自然のサイクルの中に、我々が今となっては迷信と一蹴する「神」という存在を信じた結果だとのこと。<br /><br />そんな歴史と現代の認識の違いに、新鮮な感覚を覚えながら、また自らのこれからに思いを馳せる、今ある自分とどこが違うのか。。。果たして、トウルムを担ったマヤ人たちは間違っていたのだろうか。。。そんな反芻を繰り返しながら、彼らが信じた神の宿るジャングルに身をおいてみる。<br /><br />神が宿ると信じ、その入り口と信仰したセノーテと言われる泉に浸飛び込んで泳ぐ。。。<br /><br />そこで体験する出来事は、きっとこれからのあなたの人生に大きな恵と示唆を与えてくれるのは間違いありません。<br /><br />単に楽しいだけではないエコ・ツアーを、弊社ウォータースポーツカンクンは常に考え、お客様に伝えて行きたいと、そして、沢山の人に、自然の大切さを伝え、長く子孫にまで残せる自然からのメッセージを感じ取っていだたきたい。。。これが弊社のコンセプトです。<br /><br />さて、店長またまた理屈っぽいことを書きましたが、今回ご紹介の新ツアー、トゥルム遺跡&amp;’ATVツアーは、コンセプトにあるようなちょっと小難しいお話など、片隅におきながら楽しめるツアーです。<br /><br />ツアーが終わって、食事をしながらでも、または、ホテルの部屋に戻ったあと、バルコニーから美しいカリブ海を眺めながら、そうして一日を振り返ったときに、、、あー、店長が言っていたことって、このことだったんだな。。。<br /><br />そんな風に感じてもらえると嬉しいです。<br /><br />なんて、書きながら、一日を振り返って、店長が一番頭に浮かんだのは、このツアーで食べた「鳥の炭火焼」でした(笑)<br /><br />いや、マジでおいしいと思ったら、かなり人気で評判らしく、ブログでレシピまで載せていました(^^; やっぱりなというオチでした(笑)<br /><br />何はさておき、どうか、カンクンご滞在目一杯楽しんで頂きたいと思います!<br /><br />ステキなバケーションを!!<br /><br />

■カンクン発■ 大自然と文明社会の挟間にあるリゾートの楽しみ方 By ウォータースポーツカンクン店長吉田

4いいね!

2015/11/08 - 2015/11/08

1019位(同エリア1747件中)

    9

    皆様、こんにちは!ウォータースポーツカンクンの店長吉田です。

    カンクンは乾季に入ったにも関わらず、なんとも優れない天候が続いております。日本の梅雨時のように、じめじめとオフィスも湿っている感じで、エアコンかけっぱなしです。

    天気がすかっと早く良くなってほしいなーと、しまおうと思っていたテルテル坊主君には、まだし
    ばらく活躍してもらわうことになりそうです。。。

    さて、カンクンの透き通った空に、青いターコイズの海、野生が宿る密林のジャングル。。。

    日々、忙しく生活をしていると、ふと、自然の中に安らぎを覚える瞬間というものがあります。

    それは、人として動物的な本能が自然への回帰を、どこかで求めているサインなのか、いつもは、人類が作り出した文明というルールに縛られた社会の中で、がんじがらめに押し付けられた価値観の檻の中で生活をしていながら、時として、この地球に生きる生物として、一個の動物として、、、本来あるべき姿と環境への回帰本能というものが芽生えてくるからなのかもしれません。。。

    でも、自然とかけ離れた生活を続ける人類にとって、さて、どうしたら自然と対峙できるのか。。。その方法すらよく見えないまま、とりあえず、自然に溢れた場所に出かけてみればいいのかと戸惑う人も多いのも事実です。

    だからこそ、人はこの大自然と文明の間に、上手にバランス良く、自然を忘れた人類が自然回帰という疑似体験を果たす事が出来るリゾートという世界を作り上げました。

    カンクンはそんな人類が開発した自然を楽しむ為のビーチリゾート。

    人類が開発したという部分が、ある意味重要で、もはや自然からは乖離した世界でしか生きていない人類が、いきなり本物の大自然の中に飛び出せば、戸惑い挫折し、拒絶反応で打ちのめされるのは必至です。だいたい、大自然の中にはトイレなんてありません。快適なベットも、大量に発生する蚊の大群だって、大自然の洗礼です。

    だからこそ、文明と自然とのちょうど良いバランスの取れた場所で、人はその気持ちのなかの鬱憤やストレスを、旨い形で解消をする事が大切だという事になるわけです。

    人類は文明を捨てる事はありません。大自然の中に裸の体一つで放り込まれれば、あっという間に動物社会の中では弱者の人類は、猛禽類のエサになる。

    その事を覚悟の上で自然に挑むチャレンジは冒険家のすることで、我々一般人が求める世界ではありません。

    これからも文明社会のなかで、ルールに従って生きねばならない我々一般人が、自然につかの間に安らぎを求める、、、そこにリゾートとしての大切な存在理由があると店長は考えています。

    だからこそ、大自然の中での整備されたコースを歩くトレッキングでも良いですし、目一杯文明的なATVのバイクで駆け巡ったっていいのです。自然との融和が図られた最低限の開発が施されたジャングルを駆け巡り、
    大自然の本物のプールではない湖に飛び込んでみる。

    童心に返り、自然に一瞬帰る体験を楽しむ。

    その体験をするのとしないのとでは、それからの人生の充実度にも大きく関わってきます。

    人間は動物です。人類だけ、犬や猿とは異なる高貴な存在というわけではありません。我々人類は自然に生かされている存在です。

    だからこそ、どんな形でも自然とかかわりを持つ事は大切だからです。

    文明社会の大都市で、自然から離れて生活をしていれば、時に時間の観念すら違ってかんじられるようになります。

    人類だけが、一日を24時間にわり、時計という不思議な利器をつかって自らを管理しています。

    海ガメの産卵は決まって満月の周期で行われ、ヒトデも28日周期で移動をします。草花が芽生え成長するのも、全て自然の周期で行われているもので、時計なんてもので無理矢理時間を区切っているわけではありません。

    だからこそ、人間はそうした文明から離れて、自然の中で思いっきり羽をのばして、時間を忘れて、体の中の時計を自然に合わせるリセットが大切になるのです。

    過去に繁栄したトゥルムという遺跡があります。

    人類が作り上げた文明を、同じ人類が滅ぼすという愚かな歴史が刻まれているわけですが、トウルムを生きたマヤの人々は、信仰に則ってトゥルムを放棄したといわれています。

    自然のサイクルの中に、我々が今となっては迷信と一蹴する「神」という存在を信じた結果だとのこと。

    そんな歴史と現代の認識の違いに、新鮮な感覚を覚えながら、また自らのこれからに思いを馳せる、今ある自分とどこが違うのか。。。果たして、トウルムを担ったマヤ人たちは間違っていたのだろうか。。。そんな反芻を繰り返しながら、彼らが信じた神の宿るジャングルに身をおいてみる。

    神が宿ると信じ、その入り口と信仰したセノーテと言われる泉に浸飛び込んで泳ぐ。。。

    そこで体験する出来事は、きっとこれからのあなたの人生に大きな恵と示唆を与えてくれるのは間違いありません。

    単に楽しいだけではないエコ・ツアーを、弊社ウォータースポーツカンクンは常に考え、お客様に伝えて行きたいと、そして、沢山の人に、自然の大切さを伝え、長く子孫にまで残せる自然からのメッセージを感じ取っていだたきたい。。。これが弊社のコンセプトです。

    さて、店長またまた理屈っぽいことを書きましたが、今回ご紹介の新ツアー、トゥルム遺跡&’ATVツアーは、コンセプトにあるようなちょっと小難しいお話など、片隅におきながら楽しめるツアーです。

    ツアーが終わって、食事をしながらでも、または、ホテルの部屋に戻ったあと、バルコニーから美しいカリブ海を眺めながら、そうして一日を振り返ったときに、、、あー、店長が言っていたことって、このことだったんだな。。。

    そんな風に感じてもらえると嬉しいです。

    なんて、書きながら、一日を振り返って、店長が一番頭に浮かんだのは、このツアーで食べた「鳥の炭火焼」でした(笑)

    いや、マジでおいしいと思ったら、かなり人気で評判らしく、ブログでレシピまで載せていました(^^; やっぱりなというオチでした(笑)

    何はさておき、どうか、カンクンご滞在目一杯楽しんで頂きたいと思います!

    ステキなバケーションを!!

    PR

    • 本来は、トゥルム遺跡の見学が先に入りますが、トゥルム遺跡の写真はこれまでも沢山出して来たので、今回はATVメインでアップします。<br /><br />というわけで、トゥルム遺跡の見学の後、やってきました、ATVジャングルツアー。<br /><br />まずは、ATVの操作の説明を受けます。因みに、運転免許証等の確認は一切なし。私有地内を運転するので、公道ではないというのが理由ですが、4輪ATVはおもちゃではないので、やはり車の運転免許は持っている方の方が安心です(^^)<br /><br />

      本来は、トゥルム遺跡の見学が先に入りますが、トゥルム遺跡の写真はこれまでも沢山出して来たので、今回はATVメインでアップします。

      というわけで、トゥルム遺跡の見学の後、やってきました、ATVジャングルツアー。

      まずは、ATVの操作の説明を受けます。因みに、運転免許証等の確認は一切なし。私有地内を運転するので、公道ではないというのが理由ですが、4輪ATVはおもちゃではないので、やはり車の運転免許は持っている方の方が安心です(^^)

    • これがその4輪ATV<br /><br />バイクと同じですが、クラッチのないフルオートマチック。手元のアクセルとフットブレーキだけで簡単に運転できます。<br /><br />が!!<br /><br />排気量は450ccとデカイので、物凄いパワーがあります。<br /><br />これから走り抜けるジャングルの過酷さが目に見える?!<br /><br />

      これがその4輪ATV

      バイクと同じですが、クラッチのないフルオートマチック。手元のアクセルとフットブレーキだけで簡単に運転できます。

      が!!

      排気量は450ccとデカイので、物凄いパワーがあります。

      これから走り抜けるジャングルの過酷さが目に見える?!

    • 場所を移動して、ヘルメットを選びます。<br /><br />子供用のヘルメットもあるので、ご安心ください(^^)<br /><br />因みに、16歳以下は、運転は出来ません。逆に16歳なら運転してもOKという事です。<br /><br />今回もグループには16歳の男の子が含まれていました。いやー、16歳の時にバイクを運転するなんて、、、店長の時代じゃ、尾崎の世界だな、、、なんて変に感心したり(笑)<br /><br />

      場所を移動して、ヘルメットを選びます。

      子供用のヘルメットもあるので、ご安心ください(^^)

      因みに、16歳以下は、運転は出来ません。逆に16歳なら運転してもOKという事です。

      今回もグループには16歳の男の子が含まれていました。いやー、16歳の時にバイクを運転するなんて、、、店長の時代じゃ、尾崎の世界だな、、、なんて変に感心したり(笑)

    • で、出発するとこんな感じです。<br /><br />悪路やダートを、がんがん進む進む。。。<br /><br />パワーもあるので、どんな場所だろうと、突き進んでいきます。<br /><br />これが、またとっても爽快!!<br /><br />何だろう、、、童心に帰る瞬間です。。。

      で、出発するとこんな感じです。

      悪路やダートを、がんがん進む進む。。。

      パワーもあるので、どんな場所だろうと、突き進んでいきます。

      これが、またとっても爽快!!

      何だろう、、、童心に帰る瞬間です。。。

    • そして、20分ほど走ったあと、案内されるセノーテ。<br /><br />ここは、ATVの会社の私有地内にあるセノーテなので、誰もいなくてとっても透明度が高いセノーテ。<br /><br />ロープが張られているので何だと思いきや、、、滑車つけて飛び込むためのローブでした(笑)<br /><br />写真手前の飛び込み台からは、自由に飛び込んでいただけます(^^)

      そして、20分ほど走ったあと、案内されるセノーテ。

      ここは、ATVの会社の私有地内にあるセノーテなので、誰もいなくてとっても透明度が高いセノーテ。

      ロープが張られているので何だと思いきや、、、滑車つけて飛び込むためのローブでした(笑)

      写真手前の飛び込み台からは、自由に飛び込んでいただけます(^^)

    • こんな感じで滑車につかまって、そのままセノーテにどーんと飛び込みます。<br /><br />子供も大人も大はしゃぎ!<br /><br />でもね、店長は高所恐怖症で、一瞬脚がすくみました。。。って、結構高いんですよ!!<br /><br />アメリカ人の女性は止めてましたもん(笑)<br /><br />

      こんな感じで滑車につかまって、そのままセノーテにどーんと飛び込みます。

      子供も大人も大はしゃぎ!

      でもね、店長は高所恐怖症で、一瞬脚がすくみました。。。って、結構高いんですよ!!

      アメリカ人の女性は止めてましたもん(笑)

    • セノーテを反対側から撮影。そんなに大きくはないですが、とにかく透明度が高くて気持ちが良いんです。<br /><br />特に、ATVバイクでがんがん走って来たから、汗もかいているし、そんな調度よいタイミングで案内されるので、気持ちがリフレッシュするんですよね。<br /><br />いや、これは本当に楽しいです。<br /><br />

      セノーテを反対側から撮影。そんなに大きくはないですが、とにかく透明度が高くて気持ちが良いんです。

      特に、ATVバイクでがんがん走って来たから、汗もかいているし、そんな調度よいタイミングで案内されるので、気持ちがリフレッシュするんですよね。

      いや、これは本当に楽しいです。

    • そうして、また20分かけてベースに戻れば待ちに待った昼食。<br /><br />って、単なるバフェですから、全然期待しないところですが。。。<br /><br />実は、ここの鶏肉は「物凄く!」おいしいんです!!<br /><br />店長食べてびっくり、おかわりして、3杯もたべちゃいました。<br /><br />

      そうして、また20分かけてベースに戻れば待ちに待った昼食。

      って、単なるバフェですから、全然期待しないところですが。。。

      実は、ここの鶏肉は「物凄く!」おいしいんです!!

      店長食べてびっくり、おかわりして、3杯もたべちゃいました。

    • スペシャルレシピで味付けされた炭火焼鳥。<br /><br />物凄くおいしいので、係りに聞いたら、皆に言われる評判の鶏肉なんですよといわれました。<br /><br />あまりに評判がよいので、ブログにレシピを出しているといわれ、見たら、本当に載っていました(笑)<br /><br />それくらいこのツアーでは人気の一つだと分かるほどの旨さでしたよ。<br /><br />これだけまた食べにいきたいなーー(笑)<br /><br />

      スペシャルレシピで味付けされた炭火焼鳥。

      物凄くおいしいので、係りに聞いたら、皆に言われる評判の鶏肉なんですよといわれました。

      あまりに評判がよいので、ブログにレシピを出しているといわれ、見たら、本当に載っていました(笑)

      それくらいこのツアーでは人気の一つだと分かるほどの旨さでしたよ。

      これだけまた食べにいきたいなーー(笑)

    1件目~9件目を表示(全9件中)

    この旅行記のタグ

      4いいね!

      利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

      この旅行記へのコメント

      ピックアップ特集

      カンクン(メキシコ) で人気のタグ


      PAGE TOP

      ピックアップ特集