2015/10/18 - 2015/10/22
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Tj.Aykoさん
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今回は、三泊四日の島旅です。
私の旅の目的&ルールは以下のとおりです。
1、旅は一人旅。信じるのは自分のみ(笑)
2、地域限定おいしいものをなるべく食べる
3、神社・仏閣等を回る際には必ず御朱印をいただく!
基本はこのみっつ。ですが、今回は主なメインを島巡りとしました。
絶対行くのは、大久野島、男木島、真鍋島。
この三つだったわけですが、自分でこの縛りに苦しめられるとは…。
スケジュールは以下のとおり
一日目は新千歳→羽田→岡山泊
二日目岡山→真鍋島→小豆島泊
三日目は小豆島→香川→男木島→(なぜか)広島泊
最終日広島→大久野島→広島発羽田行き→乗り換え後新千歳着
でした。
改めてみると無茶な日程だったなぁ。結論としては、広島に行かず、香川メインにしておけばよかったなと。
でも、やってみなくちゃわからない(−△ー;)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 2.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 船 ANAグループ 新幹線 JRローカル 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- ANAセールス
-
まず、初日は新千歳空港12時30分発羽田行きに搭乗?
本当は朝一がよかったのですが、午前中どうしても外せない用事があり、なくなくお昼の便で。しかし、自分でも気がつかないうちに乗り換え便の選択を間違えてしまい、羽田で五時間近く足止めを食らうことに(笑)
仕方ないので羽田周辺をうろうろ(*_*;羽田空港 第3旅客ターミナル 空港
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お昼は銀座アカシアのロールキャベツスープ♪
肉汁じゅわ〜のほかほかごはん(*´∀`)♪
ロールキャベツをこういう風に食べるの初めて!アカシア 羽田空港第2ターミナル店 グルメ・レストラン
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とりあえず、一日目はほぼ羽田で終了┐('〜`;)┌岡山に着いたのは九時はとうに過ぎており、お店もコンビニしかやってなかったので見るもなにも(苦笑)
今回のホテルはヴィアイン岡山。駅すぐ上で、立地は良かったがバスルームがガラス貼りなのはなんか落ち着かない..真鍋島 自然・景勝地
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真鍋島・・・。猫が多いと聞いていたけど、私の言った時間が真昼間の14時とかで、気温は」28度・・・。
暑い。さすが四国。北海道とは違うなぁ(笑)。
でも、防波堤の白と、海の群青色、空の薄青のコントラストはとても素敵です。
島めぐりのだいご味は海を見てぼーっとできることですね。
しかし、笠岡港は、意外と遠い。
しかも船の本数が少なめなので、計画をしっかり練らないと、私のように笠岡で二時間も足止めを食らうことに。
帰りも考えると、午前中の早い時間に行動したほうがベストですね。真鍋島 自然・景勝地
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真鍋島の神社。
島の信仰はほかの内陸にある神社とまた違った雰囲気を感じます。
ここは静かなところでした。真鍋島 自然・景勝地
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鳥居にのぞかせる青い海、白い地面。
このコントラストはとても美しいなといつも思います。
きっと島ならではの光景でもあり、日本ならではの光景なんでしょうね。
ただ、蜘蛛率が高い・・・・。
蜘蛛の巣にこそかかりませんでしたが、鬼蜘蛛やら、みたことのない(なんごくだから?!)派手な自己主張の強い蜘蛛も多く、カルチャーショックでした・・。真鍋島 自然・景勝地
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小豆島にわたるには、本来なら香川からのほうが楽だったようですね。
岡山からバスで新岡山港まで40分くらい。からさらに両備フェリーの」「にゅーおりんぴあ」号に乗って揺られて一時間近く・・・
夕焼け時なため、素敵な船旅をたのしめましたが・・・・。
ここでもっと調べるべきだったと反省したのは、意外に土庄港から私が泊まるホテル「ベイリゾート国際ホテル」へは、ある時間限定で送迎無料バスが走っているのですが、私はそれに間に合わなかったので、お金も時間も余分にかかってしまったということです。ベイリゾートホテル小豆島 宿・ホテル
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ベイリゾート国際ホテルにて。事前に夕食バイキングプランを設定しといて本当に良かったです。そうじゃないと食べる場所がどこにもなかった(笑)
ちょっと値段が張りましたが、オリーブそうめん、醤のもろみ、オリーブオイルフォンデュ、タイのおかしら塩焼き、オリーブの実の漬物、オリーブオイルの味比べ等々・・・。一気に小豆島のグルメを網羅できました(^^♪
デザートは醤油プリンにオリーブチョコフォンデュ最中、オリーブアイスとこれでもかとおなかに詰め込みました!だって男木島からこっち、なんにもたべてませんからね(´?????)
でも、団体さんが泊まってたせいもあって一人の私は「添乗員さんですか?」と間違えられました・・・・。ベイリゾートホテル小豆島 宿・ホテル
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そして、小豆島二日目。本当は寒霞渓に行こうとたくらんでおりましたが、どうもまだ紅葉シーズン前だったためか、上に向かうロープウェーが休業中でした。
わざわざ草壁港にまで行ったのに・・・。ベイリゾートからは土庄港に行くより、草壁のほうが早いかもしれない!とあさはかな考えを持っていましたが、のちのちそれを後悔することに。
午後には広島に行かなければならなかったので、どうしたもんかと思案したところ、一応小豆島一のパワースポットにでも行くことにしようかな。という結論になりました。が・・・。素人考えここにキワまわれり。
この選択は間違えではなかったのですが、ところどころ大失敗の始まりだったのです。草壁に荷物を預けてさあ出発です!奥之院 笠ヶ瀧寺 寺・神社・教会
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いざ、笠ケ瀧寺に行くことに。・・・そのためには、草壁から土庄港までバスで揺られて20分。その後土庄から更に15分でした。
それにしても、この時乗車したバスの運転手さんがとても良い人で、どんなところにあるのか、どんな場所なのか、いろいろ説明してくださいました。
旅をすると、人のやさしさにほっこりしますね。
さて、笠ケ瀧寺なんてのは頭にになかったので、自分の格好を改めてみてみると…長めのガウチョパンツに赤い薄地のセーター((笑)にカーディガン。
北海道人は南国に来ると温度差とか体感温度差とかわけわからなくなってしまいますね!だって札幌10度切ってるもの!!こっち28度だものっっ!!
でもあっついよー((+_+))奥之院 笠ヶ瀧寺 寺・神社・教会
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さて、ご到着ー!
小豆島でも1,2を争うパワースポットだそうです。エンジェルロードもうまくいけば見れたかもしれないけど、アクティブ感で、こちらを選択。恋人同士のメッカにひとりでいってどーすんだ。という突込みはおきざりにして。やってきましたが、聞きしに勝る崖っぷり(笑)
さすがにガウチョで上るのは危険そうですので、土庄のセブンで「あったかレギンス」なるタイツ未満購入&装着!!!この炎天下にレギンスインガウチョに赤セーター&白カーディガンというめでたい色の組み合わせでレッツトラーイ★奥之院 笠ヶ瀧寺 寺・神社・教会
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照り付ける太陽…。多分70度はある崖。足の悪い踏み場…って程でもないですが、私は山歩きとかが好きな人間なので、まったく苦になりませんでした。
でも、ヒールで上るのも、スカートで上るのもま、不可能な感じですね。しかもこのスポットじたい門が開いてるのは午後14時までだそうです。
平坦なたびに物足りないと感じる方にはちょうど良いプチアクティビティですね。奥之院 笠ヶ瀧寺 寺・神社・教会
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山頂にて。景色も素晴らしいですが、私は交通機関の関係で降りた時刻より50分以内に元のバス停に戻らなければまた更に一時間待たなければなりません。・・一時間にほぼ一本なんですねぇ。この場所。さながらシンデレラのごとく、御朱印もらって(これ重要)幸せの穴を横目に(直径5センチの穴を通り抜ければ幸せになるらしい。でも、一人でくぐる勇気はなかったよ・・)、山を駆け足で降りていきました。そしたら、今度は早すぎて結局15分待つことに・・・・・・。
奥之院 笠ヶ瀧寺 寺・神社・教会
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さて、今回の旅のメインともいうべき島めぐり。お次は男木島です。
天気がとても、よくて(^^♪
素敵な船旅を楽しめました。
でも、天井の低い船の中でかがんだ瞬間勢い余って天井の壁に強打して、近くのおばさんに爆笑されたのはひみつです。男木島 名所・史跡
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芸術の島の異名も持ちます。素敵なオブジェがたくさんありました。
でも、平日だったため、店はどこも閉店していました…。
お腹へったようぅ(( ;∀;)
でも、島の方はみんな親切で、通り過ぎるたびに挨拶してくれました。
それが赤いセーターに赤い鞄を持った怪しい旅人であろうとも(笑)浮きまくりな恰好だろ、自分・・・。男木島 名所・史跡
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ここで自分の携帯電話をいじいじしていると。
えぇ?!これ360度のパノラマもとれるのぉーー?!( ゚Д゚)と、驚愕。
さっそく実践(^^♪今のスマホってすごいなー
夕焼けがとってもきれいに映せました!男木島 名所・史跡
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なんて花だったかな。
男木島 名所・史跡
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くつろぎにゃんこ♪
午後の指定席な時間だからでしょうか。島全体がまーったりと。猫もまーったりしてました。男木島 名所・史跡
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ねむにゃんこ(*'ω'*)
カメラ構えても逃げない。カメラ慣れてるというか、むしろ「好きなだけとれば〜」って感じ。男木島 名所・史跡
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うとうとにゃんこ♪
スマホの連射って神??
かの有名な、猫の写真家岩合光昭さんもしょっちゅう来てるらしく、この島にゃんこたちはみんな写真撮られることに抵抗があまりない様子。
「あんだよ、ねむいんだよこっちはよ。」男木島 名所・史跡
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兄弟にゃんこ♪リラックス〜
そして、しばらく島をうろつくと、猫屋敷を発見!!おおお!!猫まみれだよ!!!
しゃがめば、半径一メートル以内に複数のにゃんこがもしかしらごはんをくれるひとなのかもしれないと、期待を込めて近寄ってきます。
ごはんはね、私がほしいくらいなんだよね・・・・。うしろの子猫は警戒しつつも、その辺の雑草をふりふりすると、我慢できぬとばかりにじゃれてきます。
最初はそっぽむいてるんだけどね。つんでれにゃんこ。男木島 名所・史跡
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なかよく昼寝にゃんこ♪
ここの島は茶系のにゃんこが多いようです。いろいろいるけど、主流派はきじとらさん。ほかは白茶ぶち。男木島 名所・史跡
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島で唯一(?少なくとも私が見た限り)のクロブチにゃんこ。
この子、とても大きい猫だったのですが、毛は短くかおだちも美人さんでした。
でも、最初はガン無視なのに、持ってた雑草(笹の葉)を餌と勘違いして、すりすりしてきました。このぅ。小悪魔猫かぶりにゃんこめ。
「えさあるんでしょー?ちょうだーい。おさわりさせてアゲルから★」
これでもかとさわさわしてきましたけどね!!男木島 名所・史跡
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もう帰る時間です。多分二度と来ないと思うので、思う存分この景色を堪能しとこう。
ところで、男木島いくには、土庄(もしくは草壁)から海フェリーに乗って香川にわたり、その後海上バスに乗り換えてから10分ほどで着きます。普通にいけば、そのまま香川に戻り、新幹線で広島へ♪…ってできたら、2時間は無駄にしなかったな・・・・。男木島 名所・史跡
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よっぽど香川に戻ってそのまま広島に行こうと思いましたが・・。肝心の荷物を…衣類その他一切合財を(-"-)預けてしまったんですよねー、小豆島のしかも交通の便の悪い草壁に(涙)
きれいな夕日を見ながら必死にスマホをいじり、香川に戻ってから草壁にゆき、荷物をもらってまた香川に戻って広島に行く方法を検索していました。
心なしか、中央の雲が天使に見える・・・。結果、高松よりとんぼ返りで草壁→同じフェリーの折り返し便(最終)→また高松。
二時間のタイムロス、および千円の損失。
「行きと同じフェリーでこちらに戻ってくるんですか?!それなら往復チケット買ったほうが若干安くなりますよ・・?たいへんですね〜」by船のチケット売り場のおじさん。
ええ、ええ。まったく私も同意見でございますですよ(´゚д゚`)
結局広島ついたの、日付が変わる数分前だった・・。高松港 乗り物
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寝坊しました。朝ごはんギリッギリ終了間近でした・・。
さて、今度は大久野島へ。
広島駅より電車で2時間くらいですかね。
広島→竹原→忠海→大久野島。
ここで事前情報にて、うさぎ島を楽しむのならエサは自前に用意したほうがよい1とのことで…広島駅のスーパーにて野菜を複数購入♪
船内で一生懸命セールの見切り品のほうれんそうとキャベツとニンジンをばらしてました。…手が青臭っ。
さて、忠海駅から港まで5分ほど歩きます。電車が着いてスムーズにいけば丁度よく出航寸前の船に出くわします。もう人も乗り始めてるし、チケットを買ってる間にどんどん人がいなくなるので焦ります・・!が、ちゃんとフェリーと海上バス、両方あるので、ほぼ15分おきに出航してるので焦る必要皆無です。
気づいたのは帰る頃ですけどね。忠海港 乗り物
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うさぎ島到着っ♪気を付けたいのはロッカーの存在です。火、水は荷物を預けられる観光センターが閉館していますので、ご注意を。
荷物を持ってる人は国際ホテルを更に追い越していけば、外に備えてつけてあるロッカーがあるとのことなので、ホテルでは荷物の預かりはしてないそうです…っていっても、なんだかんだで預かっては頂けました(*_*;最初は断られました。
が、、私があまりに困っていた顔だったみたいで
(; ・′д・?)←ほんとにこんな顔
時間があればお礼にご飯でも食べようかと思いましたが…時間が…っ。
せめておみやげ購入で勘弁してください・・・(クッキー三箱買いました)休暇村 大久野島 宿・ホテル
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島自体はさほど広くもないので、一時間あれば一回りできてしまいます。
主に移動はバスなのですが、バスの運転手さんの言葉が印象的でした。
「ここの島にはたくさんうさぎさんが住んでおります。そのため、バスは30キロの低速度で運航しておりますのでご容赦下さい。そして、うさぎさんが急に飛び出してくることもあるので、急ブレーキをかける場合もあります。」
うさぎさんって…(*'▽')うさぎさんて呼び方かわいいなー。本当に人とうさぎが共生している島なんだなと。
ところでこの写真は毒ガス工場跡地で、船乗り場から降りて右に突き進めばすぐ着きます。降りて即右に行って、それからバスに乗って行ったほうが時間短縮になりますよ。大久野島毒ガス資料館 美術館・博物館
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大久野島といえば、毒ガス工場があった地図から消された島。
戦争遺跡の島でもあります。休暇村 大久野島 宿・ホテル
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ここが毒ガス工場跡地。
廃墟ってもっとおどろおどろしい雰囲気と勝手に思っていました。
しかも戦争遺跡ともなると、どんなものなんだろうと。今までみたことなかったので、正直心配でした。(私はどうもこの世外のものに遭遇しやすいみたいなので)休暇村 大久野島 宿・ホテル
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が、想像とは全く違う、ある意味神聖な・・曇りのない神殿のような空気に包まれてました。
墓場よりももっときれいな雰囲気だったので、私自身廃墟というイメージを塗り替えさせた場所でした。
もしかしたら、ここに携わった方々はいろいろな思いも経験もしただろうし、たくさんの犠牲もあったんだろうけど、全員誇りを持ってその任を全うされたからなのかもしれません。休暇村 大久野島 宿・ホテル
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うさぎさんの島の白い花です。北海道にはないような気がする…。
ところで、この日の大久野島の気温は28°。北海道と15は違います…。
うさぎさんは暑いのが苦手のようで、たいてい日陰か木陰、もしくは草の間に隠れているみたいです。
でも、白いエサが入ってそうな袋を持ち歩いていると、100メートル先から激走してくるのです。
「みんな!!えさや!!えさが歩いているでー!!!持ってるんでしょ?!!ちょーだいっっっ!!!!」
暑くて動けないんじゃないのかいキミたちっ?!休暇村 大久野島 宿・ホテル
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えさないの?あるよね?!それ餌だよね?!!ちょーだいっ?
てか、よこせやおいぃ!!
って感じに迫ってくるのです。かわいいんだけどね。獣なんですよね。こいつら。休暇村 大久野島 宿・ホテル
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一匹だけならカワ(・∀・)イイ!!?
はむはむ。しゃくしゃく。
無遠慮に膝やら肩やら足やら頭に上ってきます。すべてはエサのために。
でも、何羽か子ウサギらしき子たちもいましたが、やっぱりまだ人慣れてないので遠くから様子をうかがってる感じ。無遠慮のおとなうさぎに押しのけられちゃうんですね。そういう子たちにはエサを投げてあげてください。休暇村 大久野島 宿・ホテル
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彼らは定説通り、ニンジンがお好みのようです。
「にんじん!にんじーん!!」
「赤いの!固いのおいしー!!」
「てかどけやオラ(# ゚Д゚)このにんじんはわしのじゃ!」
「てめーこそ退けんかぃい!!(#^ω^)」
「順番まだかな〜おこぼれないかなぁ〜うろうろ。」
無益な争いが起きまくりで、ちょっと怖いです。休暇村 大久野島 宿・ホテル
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おねだりうさぎさん。
相変わらずニンジン…。一応ホウレンソウも持っていたんですが、撮影困難。
おすすめのエサはホウレンソウですね。何がいいってあの7センチくらいの葉っぱの長さです。手で直接あげるとき、短くなったら手を放せば食べ終えてくれるので。
ニンジンとか短くなりすぎるとうさぎの歯が爪に当り、咬まれます。ガチって音が鳴るくらい奴らの歯は意外に鋭いんですね。齧歯動物…。
ちなみにおさわりはできません。触ったらどんな状況でも1メートルくらい飛びずさりますので。休暇村 大久野島 宿・ホテル
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もう二度とここには来ないと思うので、目に焼き付けておきます(その2)
瀬戸内の海はきれいだなー。
どうでもいいけど、持ってきた野菜は時間の関係上全部あげれなさそうだったので、4人の女性グループの方にプレゼントしました。
あっという間にうさぎに囲まれてます。最初はかわいいけど・・食欲が旺盛すぎてっていうか食に貪欲すぎて、私は彼らに恐怖すら感じましたとも…。
大久野島にて、うさぎのイメージ悪くなったかも(苦笑(;´∀`)休暇村 大久野島 宿・ホテル
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最後の晩餐はー、羽田空港の展望デッキで飛行機見ながらディナーです!本日朝以来の初めての食事です…。
島行くと、食べる時間すら勿体なく感じてしまう。羽田空港 第3旅客ターミナル 展望デッキ 名所・史跡
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