2015/04/28 - 2015/04/29
34位(同エリア190件中)
ひろゆきさん
2015年のGWに、両親と3人でペルーを訪問しました。
昨年11月に娘が産まれたこともあり、ロンドン・パリ・ニューヨーク・インスブルック等を訪問してきた両親と3人での旅も、これで最後となります。
私自身、1年以上前から今回の旅行を計画するに当たり、多くの方の旅行記を拝見し参考にさせていただきました。
今後同地域への旅行を計画されている方のご参考になればと、簡単ではありますが、旅行記をまとめてみたいと思います。
【フライト】
超長距離の移動となりますので、ここぞとばかりにANAマイル375,000マイル(125,000マイル×3人)を大放出し、全旅程ビジネスクラスにしました。
① 4/28 NH1012 成田(17:10)→(14:45)シカゴ
② 4/29 CM0236 シカゴ(09:00)→(14:26)パナマシティ
③ 4/29 CM0493 パナマシティ(15:46)→(19:19)リマ
④ 5/ 1 AV0809 リマ(08:15)→(09:35)クスコ
⑤ 5/ 4 AV0806 クスコ(13:55)→(15:20)リマ
⑥ 5/ 5 UA0855 リマ(00:35)→(07:10)ヒューストン
⑦ 5/ 5 UA0007 ヒューストン(10:50)→(14:30)成田
【ホテル】
日本⇔ペルー間は完全に個人手配でしたが、ペルー国内の旅程(リマ⇔クスコ間の空路を除く)は現地の旅行会社であるカントゥータトラベルに手配を依頼しました。
◇ 4/28 シカゴ: ヒルトン オヘア エアポート
◇ 4/29 リマ: ミラフローレス コロン
◇ 4/30 リマ: ミラフローレス コロン
◇ 5/ 1 マチュピチュ村: ティエラビバ マチュピチュ
◇ 5/ 2 マチュピチュ村: ティエラビバ マチュピチュ
◇ 5/ 3 クスコ: コスタ デル ソル ラマダ クスコ
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩 飛行機
- 航空会社
- コパ航空 ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
4月28日(火)、旅行1日目。
旅の始まりは、いつもどおり成田エクスプレスから。
横浜市に転居したため、今回からは横浜駅から乗車します。 -
このゆったりシート、結構好きです。
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連休開始前日ですが、スーツ姿の方も多く、半分くらいは席が埋まっていました。
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のんびり過ごしているうちに、列車は成田空港駅に到着。
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第一ターミナル南ウイングの様子。
混雑という程ではありませんが、それなりに人はいました。 -
今回は、いつものAカウンター(スターアライアンスゴールドメンバー向け)ではなく、Cカウンター(ビジネスクラス用)を利用してみました。
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待ち時間がゼロなだけで、特別なことは特にない、いたって普通のチェックインでした(当たり前ですが)。
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成田空港の利用はちょうど1年ぶりですが、ショッピングエリアが少々改装されたようです。
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空港に来たら必ず訪れる場所、展望デッキ。
午後の時間帯は米系航空会社の飛行機がたくさんいます。 -
ちょうど、デルタ航空のB747−400が着陸しました。
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TSUTAYAで本を2冊ほど買い、出国します。
新しく「Gold Track」なるものができたようですが、単に通常の検査場に割り込んで入れるというもののようなので(間違っていたらすいません)、専用の手荷物検査場があるいつもの「Priority Lane」を利用しました。 -
手荷物検査場付近からの眺め。
右側が第4サテライト、左側が第5サテライト。
こちらはANAとユナイテッドだらけです。 -
出国すると、まっすぐ第5サテライトのANAラウンジに向かいました。
-
すぐにシャワー室に向かいましたが、「20分程度お待ちください」とのことで、呼び出し用ブザーをもらい、先にラウンジ内で軽食をいただくことに。
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飛行機たちを眺めながら1人で乾杯です。
ちなみに、この機は54番ゲートに止まっていたニューヨーク行き。
ANAの成田発アメリカ便は、シアトル便以外は全てB777−300ERなので、第5サテライトには同機材が大量に並んでいました。 -
色々な飛行機が目の前を通過していきます。
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新聞にも取り上げられていたホンダジェットもいました。
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思っていたよりも早く、待ち始めて15分ほどでお呼びがかかったため、食べ物・飲み物をそのままにして、シャワールームへ向かいます。
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ここのシャワールーム、部屋の数・利便性・清潔性等を総合的に評価すると、世界でもトップクラスだと思います。
欧米のシャワールームは、清潔性や広さ以前に、そもそも数が少ないところが多いですから。 -
「混雑のため、お一人様20分以内でお願いします」とのことでしたので、髪は洗わず、体だけ洗って退出しました。
他の方にもシャワー浴びて気持ち良くなってほしいですからね。 -
シャワーを終え戻ってくると、ラウンジ内は激混みでした。
観光客というよりは、ビジネス利用っぽい方が多かったように見受けられます。 -
本日のシカゴ行きは17:10発、搭乗開始は16:40なので、その10分前となる16:30にANAラウンジを出て、先に沖縄から到着しスイートラウンジでくつろいでいた両親と合流します。
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本日の搭乗は53番ゲートから。
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父の同行者ということで、ダイヤモンドメンバー用の列に並んじゃいます。
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搭乗開始。
運命の分かれ道です。
一度だけ、ここを左に向かったことがありますが、今回は身分相応、右へススメです。 -
本日は座席は、僕が5A、両親が6Eと6Gで、第1コンパートメントとなります。
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僕の本日の座席、5A。
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最前列でかつ窓側に面しているため、かなりの個室感です。
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モニターの上部にも(飛行中のみ)荷物を置くとかができます。
CAさんに「揺れによりお荷物が滑り落ちる可能性がありますので、ご注意下さい」とは言われましたが。
モニター右側のでっぱりはクローゼットになっています。 -
こちらは両親が利用した6E、6G。
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ANAのCクラスはもう10回以上利用したことがあり、決して初めてではないのですが、相変わらず搭乗後にパシャパシャやっていたところ、CAさんが記念撮影を買って出て下さいました。
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しばらくすると、ウェルカムドリンクが。
旅の気分を盛り上げる要素として、欠かせないものです。 -
出発時刻のほんの少し前にドアクローズし、プッシュバックを始めました。
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タイ国際航空のA380が。
相変わらずずんぐりむっくりです。 -
到着したシンガポール航空のA380ともすれ違いました。
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当機より2機前に、おそらく同じシカゴ行きのユナイテッド航空機が離陸。
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さらにANAのB767−300ERが離陸し、いよいよ当機の番です。
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後ろには当機と同じANAのB777−300ERが。
こちらも米国行きでしょうか。 -
なんと、その後ろにはさらに7〜8機が列をなしていました。
大渋滞です。 -
滑走路に入り、いよいよ離陸です。
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結構長い距離を滑走し、
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エアボーン。
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九十九里浜上空を通過し、日本にしばしの別れを告げます。
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離陸から約30分後、夕食の準備が始まりました。
まずは純白のテーブルクロスが引かれます。 -
そしてファーストドリンク。
当然、シャンパン(シャンパーニュ・シャルル・エドシック・ブリュット・レザブル)を選択。 -
アミューズと共にいただきます。
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本日のアミューズは、上から
◇鰊のマリネ フェタチーズとセミドライチェリートマト
◇2種の胡麻のチーズバー
◇姫皮たけのこ寄せ おくらのピューレ添え -
1年前のイタリアヘの新婚旅行の際は、2回の食事×往復(計4回)とも全て和食だったため、今回は久々に洋食にしてみました。
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洋食の前菜は
◇ソフトドライビーフのカルパッチョ仕立てとカジキのスモークの叩き仕立て
紅芯大根のヴィネグレットで
彩り豊かで、大変美味しくいただきました。
2杯目のシャンパンと共に。 -
洋食の前菜とメインの間に、アラカルトにある
◇ガーデンサラダ 北海道産山わさびのドレッシング
◇ANAオリジナルスープ
を追加しました。 -
ガーデンサラダ。
山わさびドレッシングの辛味と酸味が絶妙でした。 -
ANAオリジナルスープ。
パンプキンスープで、体が温まります。 -
続いてメイン。
-
メインは
◇牛フィレ肉のステーキ ローストした氷温熟成 大山山麓白葱を添えて
フォンドボーと醤油のソース 大葉の香り
を選択。
赤ワイン(14 ハンズ・カベルネ・ソーヴィニヨン 2012)と共に。 -
焼き加減はミディアムだったのですが、ちょうど筋がある場所だったようで、少々切りづらかったです。
味は、、、普通でした。 -
最後に、デザートとチーズを。
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チーズは
◇チーズプレート(クロミエ、ゴルゴンゾーラ)
を先ほどの赤ワインと共に。
この赤ワイン、普通の赤ワイングラスの2杯分くらい入れられたため、なかなか飲みきれなかったんですよね。もう一つの種類も試したかったのに。 -
そしてデザートは
◇チョコのゼリー ウフ・ア・ラ・ネージュ添え または
◇グレープフルーツのゼリー 苺のコンポートと共に
「または」と書いていますが、いつものように両方いただきました。
両方ともかなり美味しかったです! -
1時間半ほどかけて夕食をいただいた後は、食後酒としてコニャックをちびちびしながら、映画「ナイトミュージアム3」を鑑賞しました。
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映画鑑賞を終えると、日本時間の21:55。
機はちょうど日付変更線を越えたあたりにいました。
窓の外は真っ暗。
僕も眠りに就くことにしました。 -
日本時間01:55、4時間ほどで目覚めてしまいました。
機はカナダ上空です。 -
大地にはまだうっすらと雪が積もっています。
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目覚めたあとですが、カモミールベースの
◇バランスティー(おやすみブレンド)
をいただきました。 -
到着約2時間前になって、食事の準備が始まりました。
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朝食はいつものとおり和食を選択。
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口取りは
◇花咲海月醤油漬け 穴子照り焼き
大山どり竜田揚げ 北寄貝サラダ 酢蓮根 -
主菜は
◇境港サーモンみぞれ焼き -
最後に、
◇アイスクリーム(ハーゲンダッツ)
◇フルーツ盛り合わせ
◇ローズヒップベースのグルックスティー(お目覚めブレンド)
をいただき、本フライトでの食事を終了しました。
今回は睡眠を一定時間確保したかったこともあり、間食はいただきませんでした。 -
朝食後、1時間程うとうとしていると、機はすでに着陸態勢に。
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シカゴ・オヘア空港の真横を通過中。
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それから180°回転し、貨物列車のターミナルみたいなところを通過。
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交差する滑走路を跨ぎ、
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着陸です。
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世界各国の飛行機がいます。
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当機はキャセイパシフィック航空機の隣に駐機しました。
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到着後、まずは本日の宿泊先「ヒルトン・オヘア・エアポート」にチェックイン。
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チェックイン後すぐに、市内観光に出かけるべく、ホテルの地下付近にある駅に向かいます。
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CTEトレイン・ブルーラインに乗って市内へ向かいます。
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CTEの車内の様子。
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出発から40分ほどで、市内中心地に到着です。
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目的地はここ、シアーズタワーの展望台「スカイデッキ」です。
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シアーズタワーに関する展示が色々と。
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展示コーナーの後、チケットを購入します。
大人1人19.5ドル。
なかなかのお値段です。 -
シアーズタワーに関する映像を視聴するコーナーもあります。
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高速エレベーターに乗り、スカイデッキに到着です。
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南側の眺望。
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南東方面の眺望。
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東側(ミシガン湖側)の眺望。
シアーズタワーの影が映し出されています。 -
北東方面の眺望。
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北側の眺望。
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西側には「The Ledge」という床も含めて全面ガラスのデッキがあります。
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東西南北の各面には、主な建造物等を記したボードが用意されています。
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シアーズタワーを出て、しばし街を散策。
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表参道でいつも長蛇の列ができているポップコーン屋です。
お試しとしてアーモンド味のスモールサイズを購入。 -
その後、シアーズタワー近くのピザ屋で軽く夕食をいただくことにしました。
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地元のクラフトビール(しかもIPA)にて乾杯。
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サラダをシェアします。
スモールサイズでもこのボリュームです。 -
お腹はあまり空いていなかったため、伝統的なシカゴの分厚いピザではなく、極薄のクリスピータイプのビザを2枚お願いしました。
こちらもスモールサイズですが、結構な大きさです。 -
軽い気持ちで入店しましたが、ビール・サラダ・ピザ共になかなかのクオリティで、大満足な夕食となりました。
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CTEのJackson駅からオヘア空港に戻ります。
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現地時間の20:20頃、ラッシュらしい混雑もなく、スムーズに空港隣接のホテルに戻れました。
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4月29日(水)、旅行2日目。
まずは宿泊したヒルトン・オヘア・エアポートをチェックアウト。 -
ホテルの目の前にあるATS(無人列車)駅へ向かいます。
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ATSの第2ターミナル駅。
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第5ターミナルへ向かいます。
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第5ターミナル駅に到着。
時刻はまだ06:30、乗客はほとんどいません。 -
第5ターミナルのチェックインフロア。
本当にガラガラです。 -
それもそのはず、このターミナルは主に国際線の到着(米国への入国)に利用されるのみで、ほとんどの航空会社の国際線出発(米国からの出国)は第1〜3ターミナルからとなります。
(全日空や日本航空も同じで、到着と出発のターミナルが異なります)
そのため、当ターミナルからの出発便は1日でこれだけしかありません。
(しかも午前中は2便のみ) -
オープンしているカウンターもコパ航空のみです。
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同カウンターにてチェックイン。
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人がほとんどいないので、極めてスムーズにセキュリティチェック&出国手続きを済ませました。
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利用可能なラウンジを探しましたが、当該時間帯は全てクローズとのこと。
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仕方ないので、このカフェで朝食を摂ることに。
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それぞれ飲み物を注文し、昨日お持ち帰りしたピザとポップコーンをいただきました。
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本日お世話になるコパ航空のB737−800ERが見えました。
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搭乗時刻が近づいてきたので、搭乗ゲートへ向かいます。
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ユナイテッド航空と同様に、コパ航空にもプレミア・アクセスが設けられています。
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いよいよ搭乗です。
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どうでもよいことだと思いますが、とりあえず一番乗りです。
この飛行機のビジネスクラスは2席+2席の4席が4列、計16席あります。 -
座席サイズは全日空の国内線プレミアムクラスと同程度だと思います。
この便では隣の席(通路側)が空席だったので、より快適に過ごせました。 -
窓の外を見ていると、僕らのリモワが搭載されていました。
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2つ隣のボーディングブリッジに、成田からのJAL機が到着しました。
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うとうとしているうちに、もう滑走路に入っていました。
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小型機の割に長く滑走した後、エアボーン。
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シカゴの街に別れを告げます。
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ファーストドリンクとしてスパークリングワインと、温められたナッツをいただきました。
なお、当便は09:00出発なので、昼食は離陸後しばらく経った12時ごろに出すとのことです。 -
のんびりと南下します。
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フロリダ半島上空を飛行中。
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(おそらく)キューバ上空です。
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海の色がトロピカルになってきました。
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予定どおり12時過ぎ、昼食が始まりました。
ここでもスパークリングワインと共に。 -
前菜は、ピタパンと、
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サラダです。
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ピタパンを食べ終えると、メインが配られました。
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メインはチキンとサーモンの2種類からの選択でしたが、サーモンをチョイスしてみました。
なかなか美味です。 -
白ワインと共に。
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デザートはアイスクリームを。
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メニューではレモンパイかアイスクリームからの選択でしたが、レモンパイは2つしか積んでおらず、既に売り切れとのことでした。
(写真は母がゲットしたもの) -
離陸から約5時間で、着陸態勢に入ります。
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マングローブっぽい森を通過し、
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着陸です。
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パナマ・トキュメン国際空港に到着です。
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当然ですが、パナマのナショナルフラッグキャリアであるコパ航空のハブ空港になっています。
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乗り継ぎ時間は1時間くらいしかありませんが、のどを潤しにコパクラブに入ります。
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ラウンジ内の様子。
それなりに混雑していますが、入れ替わりが多いようで、席を見つけるのは難しくはありません。 -
ラウンジ内には飲み物数種類と、
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果物とスナックが少しです。
食べ物は全く充実していません。 -
トイレを済ませ、のどを潤し、そそくさと搭乗ゲートへ向かいます。
ゲートに着くと、既に優先搭乗は始まっていました。 -
今回お世話になるのも、シカゴからのと同じB737−800ERです。
(同一機ではありません。シカゴから乗ってきた機体は、キューバへ向かいました。)
ビジネスクラスの座席も、シカゴからの便と全く同じでした。 -
着席するとすぐに、ウェルカムドリンクとしてミネラルウォーターが配られました。
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乗客の搭乗と同時に、機内食の搬入も進められていました。
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小さな空港なので、すぐに滑走路まで到達し、
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エアボーン。
滞在時間は1時間半でしたが、パナマシティとお別れです。 -
そういえば、離陸したとき、空港の奥にB727が見えました。
興奮しすぎて鼻血が出そうでした(笑) -
離陸すると、シカゴからの便と同様、ファーストドリンクと温かいナッツがサーブ。
ドリンクはまたもスパークリングワインを選択しました。 -
その後、前菜としてサラダと温かいスープを。
スープはおいしかったのですが、少々味が濃すぎでした。 -
メインはサーモンとパスタからの選択でしたが、サーモンを先ほど食べたので、パスタをチョイス。
機内食のパスタは総じて評判が悪いですが、今回も例にもれず、はっきり言ってまずかったです。 -
食事後、爆睡しているうちにリマのホルヘ・チャベス空港に到着。
南米初上陸です。 -
運転手さんと合流し、ガイドさんの到着を待ちます。
-
ガイドさんとも合流し、ホルヘ・チャベス空港を後にします。
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市内へ向かう幹線道路は大渋滞です。
-
途中で、このような施設が。
これは警察の施設で、各地に設置されている監視カメラの様子を公開することで、「ちゃんと見張っているんだぞ」と抑止力を高めているとのこと。 -
本日の宿泊先、ホテル・ミラフローレス・コロンに到着。
トリプルルームで、それぞれのスーツケース&キャリーバックを広げることができるくらい、充分な広さでした。 -
シャワールームの様子。
高級感はありませんが、最低限な設備・機能は揃っています。 -
時刻は現地の21時ごろ。
明日はナスカ地上絵観光のため05:30頃にお迎えが来る予定なので、シャワーを浴びて早めに就寝しました。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- brfsilverさん 2015/05/12 21:38:36
- カントゥータトラベル
- ひろゆき様
初めまして、brfsilverと申します。
ペルー旅行記、楽しませていただきました。
旅行記の中で、カントゥータトラベルさんの名前が出てきたので、2年前の旅行を思い出し、思わずコメントさせていただきます。
私も、南米に個人旅行をしましたが、ペルー国内はカントゥータトラベルさんにお願いしました。
どの旅行会社にするかは、数少ないクチコミを頼りに、えいやっで決めたのですが、結果的に、ひろゆきさんと同じように、レスポンスが早く信頼がおけて、本当にストレスなく手配できたのを思い出します。(南米ではありえないのでは…)
また、現地でも、クスコで現地業務を請け負っているSHIN PERU TOURの方に助けていただいたことも忘れられません。
ひろゆきさんの今後の旅行記を、気長に、楽しみに待たせていただきます。
brfsilver
- ひろゆきさん からの返信 2015/06/16 23:16:44
- RE: カントゥータトラベル
- brfsilver様
コメントありがとうございます。
brfsilver様の旅行記、拝見しました。
ファーストクラスで行くマチュピチュ、すごいですね♪
私自身は1回だけ、インボラアップグレードでANAのファーストクラス(パリ便)を体験させていただきましたが、未だに夢(憧れ)の世界です。
ましては自費で搭乗されるなんて。。。
私も将来はbrfsilver様のような大人になりたいです。
カントゥータトラベルは本当に良かったです。
ナスカ地上絵のオプショナルツアーはツアー催行会社に直接申し込むよりも安かったですし、クスコに到着した日が5/1で祝日だったため、追加料金無しで別の日に市内観光を手配してくれたりと、配慮も素晴らしかったです。
引き続きよろしくお願いします。
ひろゆき
-
- あの街からさん 2015/05/10 08:17:02
- 憧れの大地ペルー!
- ひろゆきさん 初めまして
表紙の写真にひかれ 飛んできました。
行きたいなぁ〜と思いつつも
遠くってなかなかチャンスが回って来ない(;´ェ`)の
ですが 旅行記で楽しもうと思っております。
今回の旅行記は出発から飛行中の様子が
丁寧にキッチリとリポートしてあり
この先 特にマチュピチュ前後の数日間の
旅行記が 俄然楽しみになってきました。
私もマチュピチュへ行くなら
現地の旅行会社もありかなと思っていて
興味を持っていました。
晴天のマチュピチュの様子もわかり
この先楽しみです。
あの街から
- ひろゆきさん からの返信 2015/05/10 14:43:39
- RE: 憧れの大地ペルー!
- あの街からさん
コメントありがとうございます。
ご期待いただき嬉しいのですが、旅行記作成にはそれなりに負荷がかかるため、完成には1〜2ヵ月かかる見込みですので、予めご了承いただければと思います(笑)
ペルーは特に安全面が心配だったため、今回は現地旅行会社のカントゥータトラベルに手配をお願いしましたが、これが大正解でした。
返信も24時間以内で迅速、手配や配慮も的確で、何よりも初めての南米での安心感は大きいものです。
もしあの街からさんがペルーに行かれるのであれば、カントゥータトラベルは強くお勧めします。
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