ペトラ旅行記(ブログ) 一覧に戻る
ペトラ遺跡滞在3日間の中日を丸一日ペトラ遺跡トレッキングに費やしました。<br />この遺跡はけっこう広大です。なので、トレッキングコースも豊富にあります。メインストリートのみ通るなら1日観光も可能ですが、あれこれ寄り道をするならば、もっと時間は必要です。奥の手としてラクダやロバに乗ることも考えてもよいかもしれません。(後日訂正:ロバやラクダを乗ることは遺跡を削ることになります。できれば控えていただいたほうがペトラ遺跡の保全に協力できます。)<br /><br />このペトラ遺跡はナバテア人が紀元前より定住を始め、数々の葬祭壇や墓を作り上げました。ただどういった目的で作られたものなのか今ひとつはっきりしないものが多いようで、調査活動は今日も行われているようです。<br />この遺跡の素晴らしさは随所にみられます。この遺跡といったらエルハズネが挙げられますが、この崖にできた建築物は高さ40mにも及びます。どれくらいの歳月をかけてどうやったら崖を彫ってできたのでしょう。他にも同様の建築物が至る所に見られます。テーマの写真はエドディル(修道院)ですが、彫像はないものの、バランスのとれたフォルムで美しいです。トレッキングの道中、水路がみられます。後にローマ帝国の属国となったときには、すでにナバテア人の作り上げた灌漑・貯水システムが大変優秀だったのでローマ人が手を加える必要がなかったとか。崖を上っていくと、眼下に 山々の間を幾重にも入り込む渓谷が広がります。地図があったか定かでない遥か昔に、こんな広々としたペトラをどうやったら遠方の旅客がこの町を探せたのだろうと思ってしまいました。いや、もしかしたら、秘密の都市だったのかもしれませんね。<br /><br />我々のトレッキングコースはこちらです。朝8時前に出発して、エルハズネに8時半ころ到着。メインの通りから逸れて犠牲祭壇のある山を登りました。その後 下山してカスル アル ビントのあるエリアまで行き、エドディルを最終地点として目指しました。着いたのは16時でした。折り返してカスル アル ビントまで行き、大神殿の前のメインストリートでずっと帰ってきました。<br /><br />****************************************<br />旅行記一覧<br /><br />vol.1 アンマン到着 ペトラに移動編 http://4travel.jp/travelogue/10999033<br />vol.2 ペトラ遺跡はエルハズネだけにあらず!編 http://4travel.jp/travelogue/11002374<br />vol.3 エルハズネを眼下に望んだ!砂漠で寝た! 編 http://4travel.jp/travelogue/11002631 <br />vol.4 旧約聖書の街を巡礼 ワディラム→死海→マダバ、ネボ山へ 編 <br />http://4travel.jp/travelogue/11003268<br />vol.5 ストレスも愛用サングラスも濁流に消えていったムジブシークトレイル 編 <br />http://4travel.jp/travelogue/11013027<br />vol.6 春うららかなヨルダン北部 編 http://4travel.jp/travelogue/11042434<br />

ヨルダン旅行6日間 vol.2 ペトラ遺跡はエルハズネだけにあらず!編

37いいね!

2015/04/03 - 2015/04/08

60位(同エリア574件中)

0

83

wayfarer_around_the_world

wayfarer_around_the_worldさん

ペトラ遺跡滞在3日間の中日を丸一日ペトラ遺跡トレッキングに費やしました。
この遺跡はけっこう広大です。なので、トレッキングコースも豊富にあります。メインストリートのみ通るなら1日観光も可能ですが、あれこれ寄り道をするならば、もっと時間は必要です。奥の手としてラクダやロバに乗ることも考えてもよいかもしれません。(後日訂正:ロバやラクダを乗ることは遺跡を削ることになります。できれば控えていただいたほうがペトラ遺跡の保全に協力できます。)

このペトラ遺跡はナバテア人が紀元前より定住を始め、数々の葬祭壇や墓を作り上げました。ただどういった目的で作られたものなのか今ひとつはっきりしないものが多いようで、調査活動は今日も行われているようです。
この遺跡の素晴らしさは随所にみられます。この遺跡といったらエルハズネが挙げられますが、この崖にできた建築物は高さ40mにも及びます。どれくらいの歳月をかけてどうやったら崖を彫ってできたのでしょう。他にも同様の建築物が至る所に見られます。テーマの写真はエドディル(修道院)ですが、彫像はないものの、バランスのとれたフォルムで美しいです。トレッキングの道中、水路がみられます。後にローマ帝国の属国となったときには、すでにナバテア人の作り上げた灌漑・貯水システムが大変優秀だったのでローマ人が手を加える必要がなかったとか。崖を上っていくと、眼下に 山々の間を幾重にも入り込む渓谷が広がります。地図があったか定かでない遥か昔に、こんな広々としたペトラをどうやったら遠方の旅客がこの町を探せたのだろうと思ってしまいました。いや、もしかしたら、秘密の都市だったのかもしれませんね。

我々のトレッキングコースはこちらです。朝8時前に出発して、エルハズネに8時半ころ到着。メインの通りから逸れて犠牲祭壇のある山を登りました。その後 下山してカスル アル ビントのあるエリアまで行き、エドディルを最終地点として目指しました。着いたのは16時でした。折り返してカスル アル ビントまで行き、大神殿の前のメインストリートでずっと帰ってきました。

****************************************
旅行記一覧

vol.1 アンマン到着 ペトラに移動編 http://4travel.jp/travelogue/10999033
vol.2 ペトラ遺跡はエルハズネだけにあらず!編 http://4travel.jp/travelogue/11002374
vol.3 エルハズネを眼下に望んだ!砂漠で寝た! 編 http://4travel.jp/travelogue/11002631 
vol.4 旧約聖書の街を巡礼 ワディラム→死海→マダバ、ネボ山へ 編 
http://4travel.jp/travelogue/11003268
vol.5 ストレスも愛用サングラスも濁流に消えていったムジブシークトレイル 編 
http://4travel.jp/travelogue/11013027
vol.6 春うららかなヨルダン北部 編 http://4travel.jp/travelogue/11042434

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
同行者
カップル・夫婦
交通手段
タクシー
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行なし)

PR

  • さて2日目は8時にホテルを出発。この写真を撮るころには8時15分あたりでした。我々の先行く人はほとんどおらず。

    さて2日目は8時にホテルを出発。この写真を撮るころには8時15分あたりでした。我々の先行く人はほとんどおらず。

  • どんどん渓谷の間、シークを進んでいきます。

    どんどん渓谷の間、シークを進んでいきます。

  • 道の両脇には水路の跡があります。

    道の両脇には水路の跡があります。

  • 歩くこと30分ほどでお馴染みの写真スポットに。<br />昨日も撮りましたが、決定的な違いがあります。<br />人がいません!早起きは三文の徳、いや全然早起きではないですが、早めに行けばこうやって撮れるわけです。

    歩くこと30分ほどでお馴染みの写真スポットに。
    昨日も撮りましたが、決定的な違いがあります。
    人がいません!早起きは三文の徳、いや全然早起きではないですが、早めに行けばこうやって撮れるわけです。

  • もう一枚露出を変えて。うーん どの写真も納得いかない。<br />こんな大事な時になんてこった。某社のフラッグシップ機なのに、ダイナミックレンジは狭いんだよ、と心の中で愚痴ってみる。

    もう一枚露出を変えて。うーん どの写真も納得いかない。
    こんな大事な時になんてこった。某社のフラッグシップ機なのに、ダイナミックレンジは狭いんだよ、と心の中で愚痴ってみる。

  • 他の観光客がいないエルハズネはこの時間帯くらいでしょうね。このあと数分後にドドドっと人が来ました。

    他の観光客がいないエルハズネはこの時間帯くらいでしょうね。このあと数分後にドドドっと人が来ました。

  • エルハズネ前にて来客を待つラクダ。

    エルハズネ前にて来客を待つラクダ。

  • さて、今回は犠牲祭壇等々をみるためにMain trailから逸れて行きます。The Street of Facadesの途中でWhy not shopの裏にある階段を上りました。<br />ペトラ遺跡のofficial siteから地図を拝借して、その道を示します。<br />http://www.visitpetra.jo/Petra/TrailDetails.aspx?tid=24

    さて、今回は犠牲祭壇等々をみるためにMain trailから逸れて行きます。The Street of Facadesの途中でWhy not shopの裏にある階段を上りました。
    ペトラ遺跡のofficial siteから地図を拝借して、その道を示します。
    http://www.visitpetra.jo/Petra/TrailDetails.aspx?tid=24

  • 67番の墓。写真左上にあるドアの上にヘレニズム様式の破風が特徴的です。昔は泥棒が追ってから逃れるために隠れたとか!?

    67番の墓。写真左上にあるドアの上にヘレニズム様式の破風が特徴的です。昔は泥棒が追ってから逃れるために隠れたとか!?

  • Why not shopを目印にお店の裏にある看板を左に曲がって階段を登っていきます。

    Why not shopを目印にお店の裏にある看板を左に曲がって階段を登っていきます。

  • せっせこと、家族とロバの一行が歩いて行きます。たぶん露店の方々でしょう。

    せっせこと、家族とロバの一行が歩いて行きます。たぶん露店の方々でしょう。

  • 後ろを振り返ると こんな景色が見えます。

    後ろを振り返ると こんな景色が見えます。

  • 目指すは山の上の あれ なのか!?

    目指すは山の上の あれ なのか!?

  • 過酷な環境でも たくましく咲いています。

    過酷な環境でも たくましく咲いています。

  • 登りきったときのパノラマです。

    登りきったときのパノラマです。

  • オリベスクが2頭見えます。

    オリベスクが2頭見えます。

  • 犠牲祭壇に着きました。ここまでの道のりはやや険しく、少々体力がいるかもしれません。<br />この祭壇では動物の血が捧げられたとか。ちなみにヨルダンの古代文化では 人を生贄にしたことはないと、ここで耳にしました。

    犠牲祭壇に着きました。ここまでの道のりはやや険しく、少々体力がいるかもしれません。
    この祭壇では動物の血が捧げられたとか。ちなみにヨルダンの古代文化では 人を生贄にしたことはないと、ここで耳にしました。

  • 犠牲祭壇から見下ろした光景です。

    犠牲祭壇から見下ろした光景です。

  • さて、トレッキングを続けます。道中 ロバが綱をつけて主の帰りを待ってました。

    さて、トレッキングを続けます。道中 ロバが綱をつけて主の帰りを待ってました。

  • 岩の形が面白いです。きっと水流で削られたのだろうな。

    岩の形が面白いです。きっと水流で削られたのだろうな。

  • ベトナムの洞窟ツアーで地形学の説明を受けたものをそのまま使わせていただくと、この波畝った形は水の侵食によるものかな?この線と線の幅で当時の水流の速度がわかるとか方向がわかるとか。

    ベトナムの洞窟ツアーで地形学の説明を受けたものをそのまま使わせていただくと、この波畝った形は水の侵食によるものかな?この線と線の幅で当時の水流の速度がわかるとか方向がわかるとか。

  • ライオンのモニュメントに遭遇しました。

    ライオンのモニュメントに遭遇しました。

  • このモニュメントの近くで猫が寄って来ました。けっこう、ペトラ遺跡で猫を見かけます。万国共通で 人に寄り付くものの直ぐに離れていく・・・

    このモニュメントの近くで猫が寄って来ました。けっこう、ペトラ遺跡で猫を見かけます。万国共通で 人に寄り付くものの直ぐに離れていく・・・

  • 名を知らないお墓?がたくさんあります。

    名を知らないお墓?がたくさんあります。

  • 庭の墓

    庭の墓

  • カラード・トリクリニウム

    カラード・トリクリニウム

  • カラード・トリクリニウムの内部です。かつては漆喰で塗られていたそうですが、それが剥げ落ちて今では岩肌が綺麗な層を成して見えます。

    カラード・トリクリニウムの内部です。かつては漆喰で塗られていたそうですが、それが剥げ落ちて今では岩肌が綺麗な層を成して見えます。

  • ローマ兵士の墓。ファサードにローマの兵士の彫像があることから、その名が付いているそうです。

    ローマ兵士の墓。ファサードにローマの兵士の彫像があることから、その名が付いているそうです。

  • ルネッサンスの墓の内部です。<br />

    ルネッサンスの墓の内部です。

  • ひたすら歩いて、カスルアルビントを目指します。

    ひたすら歩いて、カスルアルビントを目指します。

  • 大神殿が見えて来ました。

    大神殿が見えて来ました。

  • その大神殿のそばにカスル アル ビントもあります。

    その大神殿のそばにカスル アル ビントもあります。

  • カスル アル ビントの中を歩いていき、奥の階段を使って登ります。

    カスル アル ビントの中を歩いていき、奥の階段を使って登ります。

  • 階段を上がってもスペースがありませんが、上から内部を眺めることができます。ここにロープや落下防止柵はないので、ご注意を。

    階段を上がってもスペースがありませんが、上から内部を眺めることができます。ここにロープや落下防止柵はないので、ご注意を。

  • 降りてトレッキングを続けます。

    降りてトレッキングを続けます。

  • モーベンピック経営のレストラン横にペトラ博物館があります。こぢんまりした博物館でした。

    モーベンピック経営のレストラン横にペトラ博物館があります。こぢんまりした博物館でした。

  • 続いて、エド・ディル(修道院)を目指します。

    続いて、エド・ディル(修道院)を目指します。

  • 階段が続きます。

    階段が続きます。

  • 後ろを振り返るとこの光景。

    後ろを振り返るとこの光景。

  • 道中、ライオンのトリクリニウムが見られるとのことで 少し寄り道しました。

    道中、ライオンのトリクリニウムが見られるとのことで 少し寄り道しました。

  • この狭い道まで少年たちは「ロバに乗らないか?」と声をかけてきます。<br />学校は?

    この狭い道まで少年たちは「ロバに乗らないか?」と声をかけてきます。
    学校は?

  • 扉の両脇に状態の良いライオンの彫刻が見えます。<br />

    扉の両脇に状態の良いライオンの彫刻が見えます。

  • さて、道を戻って、修道院を目指します。ツルツルになった階段。よほどたくさんの人が歩いてきたのでしょうね。

    さて、道を戻って、修道院を目指します。ツルツルになった階段。よほどたくさんの人が歩いてきたのでしょうね。

  • エドディルに着きました。

    エドディルに着きました。

  • こちらの彫りも立派。

    こちらの彫りも立派。

  • 修道院をあとにして、さらに奥へいき パノラマを目指しました。

    修道院をあとにして、さらに奥へいき パノラマを目指しました。

  • あの山の上を目指します。

    あの山の上を目指します。

  • 山からの眺め。遊牧民たちはこの渓谷を辿ってペトラに来たわけですから、よほどの地理感がないと入れないですよね。

    山からの眺め。遊牧民たちはこの渓谷を辿ってペトラに来たわけですから、よほどの地理感がないと入れないですよね。

  • この岩のてっぺんにも喫茶店がありました。

    この岩のてっぺんにも喫茶店がありました。

  • UNHCRのマークじゃない!?どこで手にいれた?

    UNHCRのマークじゃない!?どこで手にいれた?

  • さて、最終地点からホテルにまでバックします。この時点で16時を回ってました。

    さて、最終地点からホテルにまでバックします。この時点で16時を回ってました。

  • こういうポーズは主がさせているのか、それとも自然になのか?ラクダの2頭並んで、前が座り、後ろが立っているのはよくみかけました。

    こういうポーズは主がさせているのか、それとも自然になのか?ラクダの2頭並んで、前が座り、後ろが立っているのはよくみかけました。

  • 柱廊通りの前を通り、大神殿に行きました。

    柱廊通りの前を通り、大神殿に行きました。

  • 大神殿の柱のモニュメントは状態がいいですね。

    大神殿の柱のモニュメントは状態がいいですね。

  • いっきにペトラのエルハズネに写真が飛びます。ご覧のとおり、すでに日が傾いて、ここは、影の中です。

    いっきにペトラのエルハズネに写真が飛びます。ご覧のとおり、すでに日が傾いて、ここは、影の中です。

  • 入り口をでて ビジターセンター前ではお土産屋さんが数店並びます。

    入り口をでて ビジターセンター前ではお土産屋さんが数店並びます。

  • インディーズショップのお兄さんが声をかけてきました。「砂壺の作り方を見ないか?」<br />鮮やかにラクダの形を作りあげてました。あまりに手際がいいので簡単そうに見えてしまいましたが、絶対に難しいでしょう。<br />そこで私たちは1時間ほど砂壺選びをしてました。このときすでに19時を回っていたような・・・ 甘い紅茶を2杯いただき、やっと選んだところ、、、2本も買ってしまいました。

    インディーズショップのお兄さんが声をかけてきました。「砂壺の作り方を見ないか?」
    鮮やかにラクダの形を作りあげてました。あまりに手際がいいので簡単そうに見えてしまいましたが、絶対に難しいでしょう。
    そこで私たちは1時間ほど砂壺選びをしてました。このときすでに19時を回っていたような・・・ 甘い紅茶を2杯いただき、やっと選んだところ、、、2本も買ってしまいました。

  • さて、今回残念なことが起こってしまった夕食時。<br />某レビューサイト tripxxxxxxxに載るこのお店は大繁盛していましたが、人手不足でお店が回ってませんでした。<br />アラビアパン登場までお水でしのぎます。

    さて、今回残念なことが起こってしまった夕食時。
    某レビューサイト tripxxxxxxxに載るこのお店は大繁盛していましたが、人手不足でお店が回ってませんでした。
    アラビアパン登場までお水でしのぎます。

  • 注文から45分してやっとコロッケ登場。隣のテーブルはもう食べ終わりつつあるんですが・・・

    注文から45分してやっとコロッケ登場。隣のテーブルはもう食べ終わりつつあるんですが・・・

  • そして、これが登場したころには1時間を回ってました。<br />おまけに冷えた状態で。<br />給仕にクレーム言ったところ、「もういっぺん作り直す」と。<br />いや待て、どう考えても もう一回1時間待てないぞ。<br />ということで・・・

    そして、これが登場したころには1時間を回ってました。
    おまけに冷えた状態で。
    給仕にクレーム言ったところ、「もういっぺん作り直す」と。
    いや待て、どう考えても もう一回1時間待てないぞ。
    ということで・・・

  • お詫びの甘い紅茶をいただきました。<br />最後は握手してバイバイ。<br />もっと人を雇いなさいとコメントしました。<br />2日目終了。<br />翌日も午前中はペトラですが、エルハズネを上から望むスポットを目指しました。

    お詫びの甘い紅茶をいただきました。
    最後は握手してバイバイ。
    もっと人を雇いなさいとコメントしました。
    2日目終了。
    翌日も午前中はペトラですが、エルハズネを上から望むスポットを目指しました。

この旅行記のタグ

37いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

マイルに交換できるフォートラベルポイントがたまります。
フォートラベルポイントって?

ヨルダンで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
ヨルダン最安 680円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

ヨルダンの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

この旅行記の地図

拡大する

PAGE TOP

ピックアップ特集