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雑誌で開業を知った1月<br />ウズウズと贅沢病が脳内をかけめぐる<br />やがて胃液までもがソワソワしはじめ<br />いてもたってもいられなくなり3月にHPで予約する<br />あのタイミングならなんとかなった。<br />でも4ケ月も先のことで全然実感が無かった。<br />アフリカへでかけるのもだいたい2ケ月前あたりからの計画というのに。<br /><br />アンダーズ東京<br />上海もロンドンもニューヨークも行ってみたいと全然思わない街なので大好きな東京に進出してくれて嬉しいかぎり。<br /><br />楽しみにしていた6月11日<br />それから約1ケ月。<br />しかし、梅雨明けあたりからもくもく湧き上がる入道雲のごとく不安な情報ばかり飛び込んでくる。<br />サービス業が開業しだてにありがちな罠に自ら見事にはまっているようなのである。<br />情報の管理不足、収集不足、共通認識の欠如、受け渡し不足、向上心のなさ、ありがちな罠だ。<br />開業したてで、しかも若いスタッフを揃えている、思惑とは違う客層ばかり、という二重も三重もハンディを差し引いてもあまりある体たらくさが浮かび上がってくる。<br />即改善すべき具体的な点が数々判明するにつけ気が重くなってきた。<br />楽しみが遠のいていく、夏の終わりの花火のようだ。<br /><br />でもやっぱり旅たつ前は寝る日を指折り数えるくらいワクワクしてくる。<br />それがひとの甲斐性。<br /><br />結論だけ先に述べておくと、快適に過ごせたと感じている。<br />期待通りいろんな面でとてもお気に入りになった。<br />部屋のしつらえや豪華さやはたまたシンプルさか、ベッドの快適さや<br />ジムやスパが充実しているか、美味いレストランが充実しているか、良いバーがあるか、ひとが求める快楽の欲望は限りなくある。<br />しかし、最も記憶に残り、リピートの可否を決定づけるのはいずこも同じことだがサービスのありかた、だろう。<br />しかし、自分に焦点を当てただけで可否を判断できるほど傲慢であってはならないと自らせっかちな生悪さに言い聞かせている。<br />多くのひとと接するということは、お互いが大なり小なり気になる点があることなど当然のことだ。<br />サービスを受ける、ということは自らのパーソナリティを問われていることだ。<br />そこを行う側も受ける側も知っておかなくてはならない。<br />いずれも自らの蓄積した経験や感覚がものさしではないのだ。<br />無知を知り、無自覚を改めていくことがパーソナリティ本来の姿である。<br />生きた歳が長い短い、日々贅沢な暮らしをしている否かなどで分別できるものでは断じてないのだから。<br />それを知ろうともしないのならさっさと鞄に荷物をまとめ旅をやめるべきだ。<br />もちろん、最善の努力を払うべき提供側にも通じることだ。<br /><br />わずか一泊の滞在ながらも、おおくのスタッフにちょこまかと話しかけたり声かけをしてきた。ポーズもとらせた(笑<br />ヘンテコなおっちゃんの相手までするパーソナリティはもちろん彼女たちに備わっていないことは百も承知。<br /><br /><br />快適に過ごす、ということは、快適に過ごす努力をすることにほかならないなのだから。<br /><br /><br /><br />虎ノ門の地名は江戸城の西を守る虎ノ門に由来している。中国の四神伝説に登場する青龍(東)、白虎(西)、朱雀(南)、玄武(北)の虎である。現在の虎ノ門の位置からすると、実際に門があったのは江戸城の南端のようだが、四象の方位は地理上の東西南北とは合致していないので、実際の虎ノ門が江戸城の南側にあっても不思議はない。しかし、他の3つの門が見当たらないのは不可解。実在した虎ノ門は1874年に撤去されたという江戸時代の古地図を眺めていると、桜田門からやや離れた虎ノ門エリアには、大名屋敷や旗本屋敷にまじって、与力・同心といった中級武士たちの住まいも見える。その周辺には多くの職人たちが暮らしていたようで、今に残る虎ノ門金刀比羅宮や愛宕神社などは、当時から地元の人たちの信仰を集めていたことだろう。西久保葺手町や巴町、神谷町、田村町といった町名も見える。今でこそ超高層ビルが林立するオフィス街だが、元は江戸の下町だった。虎ノ門と新橋を結ぶ「環状二号線(略称K2)」がこの夏、いよいよ開通する。それにともなって、地上52階、地下5階の超高層複合ビル「虎ノ門ヒルズ」が竣工する。<br />ビルの地下を二層の道路が突き抜け、新橋、汐留を通って、いずれ晴海にまで至るというから、2020年の東京オリンピックの頃には選手村へ直行することだろう。通称「マッカーサー通り」と呼ばれるこの道路は、計画されてから60年たってようやく実現することになるさて、その虎ノ門の再開発に聳える虎ノ門ヒルズ。<br />その最上階にハイアットグループの旗艦ホテルを担うアンダーズ東京が入る。<br />アンダーズ(Andaz)というのはヒンディ語で「パーソナルスタイル」を意味するそうだが、なぜ英語やフランス語でなくヒンディ語だったのか。「星の王子さま(Le Petit Prince)」を書いたアントワーヌ・ド・サン=テグジュペリは総支配人の祖父の従兄弟に当る。そのアルノー・ド・サン=テグジュペリ氏が語る。「それこそがアンダーズを象徴しています。世界中を見渡して、最もふさわしい言葉を選んだのです。文化の価値は平等。これまでの富裕層とかエグゼクティブとかではなく、ライフスタイルや価値観に焦点を当てて、顧客に個別に対応する考えなのです。市場をマスで捉えることはしません。ニューヨークには五番街とウォールストリートの2カ所にアンダーズがあり、それぞれデザインが異なる。ブランドのアイデンティティのようなものはないのだろうか。「アンダーズのお客さまはグローバルに動き回りますが、ホテルはあくまでそこへ行かなければ味わえないローカルの味わいを追求しています。ですから、アンダーズには2つと同じホテルはないのです。画一性と既成概念は、もう通用しません」 こうしたコンセプトを背景に新しいホテルのプランを見てみると、まさに驚天動地の連続。まず、ホテルにはいわゆるフロントがなく、アンダーズ ラウンジにいるのは、ベルアテンダントやコンシェルジュなど、さまざまな役割をマルチにこなすアンダーズ ホスト。お客さまはエスプレッソかワイングラスを片手に、滞在中の要望を伝え、それに個別に応えていくのである。まさに、オーダーメイドに即したパーソナルな対応だ。ゲストルームは全部で164室。アンダーズ キング/ツインを標準に、ベイビュー、タワービュー、スカイスイートなど、各種スイートルームも揃っており、バラエティに富んでいる。ミニバーに用意されたソフトドリンクやスナック、Wi-Fi接続などは、すべて無料。電話の市内通話や朝刊サービスも無料。自宅にいるのと同じくつろぎを味わってほしいということで、システムは至ってシンプル。全室にバスローブ、浴衣、スリッパ、ヘアドライヤーなどが揃っている。インテリアなども「自然素材を無垢のままで」という方針のもと、北海道のウォールナットや和紙、石などの自然素材を使用、日本を感じさせるデザインになっている。たっぷりしたサイズの深めのバスタブや木材の風合いを生かした洗面台などは、日本人の好みを取り入れたもので、バスルームのスペースは客室の4分の1を占めるほど広々としている。そこにはアンダーズというより「TOKYOそのものを味わってほしい」という強い意欲が感じられる。デザインはニューヨークに本拠を置く台湾出身のトニー・チー氏と緒方慎一郎氏。トニー・チー氏は日本の意匠に通じており、グランド ハイアット 東京の「マデュロ」や「オークドア」、「チャイナルーム」といったレストランは彼の作品だ。繊細にして大胆、シンプルでありながらゴージャスな雰囲気を生む彼のデザインは、時代の要請に合っているとも言える。とりわけ、照明の使い方が巧みで、彼が手がけたパークハイアット上海やアンダーズ フィフスアベニューの評価は高い。<br />さて、アンダーズ東京はこれまでにないほど焦がれたラグジュアリーだ。<br />中高級クラス。<br />自分自身がクリエイティブ・クラスにふさわしいのかどうか、問われかねないどころか範疇に大きくはずれている自覚だけはある。<br /><br />

アンダーズ東京 アンダーズキング 宿泊記 虎ノ門ヒルズ Andaz Tokyo 

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2014/07/26 - 2014/07/27

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雑誌で開業を知った1月
ウズウズと贅沢病が脳内をかけめぐる
やがて胃液までもがソワソワしはじめ
いてもたってもいられなくなり3月にHPで予約する
あのタイミングならなんとかなった。
でも4ケ月も先のことで全然実感が無かった。
アフリカへでかけるのもだいたい2ケ月前あたりからの計画というのに。

アンダーズ東京
上海もロンドンもニューヨークも行ってみたいと全然思わない街なので大好きな東京に進出してくれて嬉しいかぎり。

楽しみにしていた6月11日
それから約1ケ月。
しかし、梅雨明けあたりからもくもく湧き上がる入道雲のごとく不安な情報ばかり飛び込んでくる。
サービス業が開業しだてにありがちな罠に自ら見事にはまっているようなのである。
情報の管理不足、収集不足、共通認識の欠如、受け渡し不足、向上心のなさ、ありがちな罠だ。
開業したてで、しかも若いスタッフを揃えている、思惑とは違う客層ばかり、という二重も三重もハンディを差し引いてもあまりある体たらくさが浮かび上がってくる。
即改善すべき具体的な点が数々判明するにつけ気が重くなってきた。
楽しみが遠のいていく、夏の終わりの花火のようだ。

でもやっぱり旅たつ前は寝る日を指折り数えるくらいワクワクしてくる。
それがひとの甲斐性。

結論だけ先に述べておくと、快適に過ごせたと感じている。
期待通りいろんな面でとてもお気に入りになった。
部屋のしつらえや豪華さやはたまたシンプルさか、ベッドの快適さや
ジムやスパが充実しているか、美味いレストランが充実しているか、良いバーがあるか、ひとが求める快楽の欲望は限りなくある。
しかし、最も記憶に残り、リピートの可否を決定づけるのはいずこも同じことだがサービスのありかた、だろう。
しかし、自分に焦点を当てただけで可否を判断できるほど傲慢であってはならないと自らせっかちな生悪さに言い聞かせている。
多くのひとと接するということは、お互いが大なり小なり気になる点があることなど当然のことだ。
サービスを受ける、ということは自らのパーソナリティを問われていることだ。
そこを行う側も受ける側も知っておかなくてはならない。
いずれも自らの蓄積した経験や感覚がものさしではないのだ。
無知を知り、無自覚を改めていくことがパーソナリティ本来の姿である。
生きた歳が長い短い、日々贅沢な暮らしをしている否かなどで分別できるものでは断じてないのだから。
それを知ろうともしないのならさっさと鞄に荷物をまとめ旅をやめるべきだ。
もちろん、最善の努力を払うべき提供側にも通じることだ。

わずか一泊の滞在ながらも、おおくのスタッフにちょこまかと話しかけたり声かけをしてきた。ポーズもとらせた(笑
ヘンテコなおっちゃんの相手までするパーソナリティはもちろん彼女たちに備わっていないことは百も承知。


快適に過ごす、ということは、快適に過ごす努力をすることにほかならないなのだから。



虎ノ門の地名は江戸城の西を守る虎ノ門に由来している。中国の四神伝説に登場する青龍(東)、白虎(西)、朱雀(南)、玄武(北)の虎である。現在の虎ノ門の位置からすると、実際に門があったのは江戸城の南端のようだが、四象の方位は地理上の東西南北とは合致していないので、実際の虎ノ門が江戸城の南側にあっても不思議はない。しかし、他の3つの門が見当たらないのは不可解。実在した虎ノ門は1874年に撤去されたという江戸時代の古地図を眺めていると、桜田門からやや離れた虎ノ門エリアには、大名屋敷や旗本屋敷にまじって、与力・同心といった中級武士たちの住まいも見える。その周辺には多くの職人たちが暮らしていたようで、今に残る虎ノ門金刀比羅宮や愛宕神社などは、当時から地元の人たちの信仰を集めていたことだろう。西久保葺手町や巴町、神谷町、田村町といった町名も見える。今でこそ超高層ビルが林立するオフィス街だが、元は江戸の下町だった。虎ノ門と新橋を結ぶ「環状二号線(略称K2)」がこの夏、いよいよ開通する。それにともなって、地上52階、地下5階の超高層複合ビル「虎ノ門ヒルズ」が竣工する。
ビルの地下を二層の道路が突き抜け、新橋、汐留を通って、いずれ晴海にまで至るというから、2020年の東京オリンピックの頃には選手村へ直行することだろう。通称「マッカーサー通り」と呼ばれるこの道路は、計画されてから60年たってようやく実現することになるさて、その虎ノ門の再開発に聳える虎ノ門ヒルズ。
その最上階にハイアットグループの旗艦ホテルを担うアンダーズ東京が入る。
アンダーズ(Andaz)というのはヒンディ語で「パーソナルスタイル」を意味するそうだが、なぜ英語やフランス語でなくヒンディ語だったのか。「星の王子さま(Le Petit Prince)」を書いたアントワーヌ・ド・サン=テグジュペリは総支配人の祖父の従兄弟に当る。そのアルノー・ド・サン=テグジュペリ氏が語る。「それこそがアンダーズを象徴しています。世界中を見渡して、最もふさわしい言葉を選んだのです。文化の価値は平等。これまでの富裕層とかエグゼクティブとかではなく、ライフスタイルや価値観に焦点を当てて、顧客に個別に対応する考えなのです。市場をマスで捉えることはしません。ニューヨークには五番街とウォールストリートの2カ所にアンダーズがあり、それぞれデザインが異なる。ブランドのアイデンティティのようなものはないのだろうか。「アンダーズのお客さまはグローバルに動き回りますが、ホテルはあくまでそこへ行かなければ味わえないローカルの味わいを追求しています。ですから、アンダーズには2つと同じホテルはないのです。画一性と既成概念は、もう通用しません」 こうしたコンセプトを背景に新しいホテルのプランを見てみると、まさに驚天動地の連続。まず、ホテルにはいわゆるフロントがなく、アンダーズ ラウンジにいるのは、ベルアテンダントやコンシェルジュなど、さまざまな役割をマルチにこなすアンダーズ ホスト。お客さまはエスプレッソかワイングラスを片手に、滞在中の要望を伝え、それに個別に応えていくのである。まさに、オーダーメイドに即したパーソナルな対応だ。ゲストルームは全部で164室。アンダーズ キング/ツインを標準に、ベイビュー、タワービュー、スカイスイートなど、各種スイートルームも揃っており、バラエティに富んでいる。ミニバーに用意されたソフトドリンクやスナック、Wi-Fi接続などは、すべて無料。電話の市内通話や朝刊サービスも無料。自宅にいるのと同じくつろぎを味わってほしいということで、システムは至ってシンプル。全室にバスローブ、浴衣、スリッパ、ヘアドライヤーなどが揃っている。インテリアなども「自然素材を無垢のままで」という方針のもと、北海道のウォールナットや和紙、石などの自然素材を使用、日本を感じさせるデザインになっている。たっぷりしたサイズの深めのバスタブや木材の風合いを生かした洗面台などは、日本人の好みを取り入れたもので、バスルームのスペースは客室の4分の1を占めるほど広々としている。そこにはアンダーズというより「TOKYOそのものを味わってほしい」という強い意欲が感じられる。デザインはニューヨークに本拠を置く台湾出身のトニー・チー氏と緒方慎一郎氏。トニー・チー氏は日本の意匠に通じており、グランド ハイアット 東京の「マデュロ」や「オークドア」、「チャイナルーム」といったレストランは彼の作品だ。繊細にして大胆、シンプルでありながらゴージャスな雰囲気を生む彼のデザインは、時代の要請に合っているとも言える。とりわけ、照明の使い方が巧みで、彼が手がけたパークハイアット上海やアンダーズ フィフスアベニューの評価は高い。
さて、アンダーズ東京はこれまでにないほど焦がれたラグジュアリーだ。
中高級クラス。
自分自身がクリエイティブ・クラスにふさわしいのかどうか、問われかねないどころか範疇に大きくはずれている自覚だけはある。

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この旅行記へのコメント (4)

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  • kodebuさん 2014/08/07 04:31:22
    広い部屋ですね〜!!
    marukunさん、お早うございます!
    ご無沙汰しておりますが、今年は東京にお越しだったのですね!

    オープンの話題はなんとなーく知ったくらいの知識ですが、アンダーズ東京は使いやすいいいホテルだったのですね!
    外資系ホテルが次々と…住んでいてもなかなかご縁のない身ですが、とても興味深く拝見しました(^^)
    東京タワーをあんな風に拝めるなんて素敵ですね。
    続きも拝見させていただきます♪

    ご旅行中もそうだったと思いますが、東京は昨日も、たぶん今日もかんかん照りです。高知の様子に驚くばかりです。お嬢様は帰省中ですか?まだ台風11号の影響は続きそうですね。
    どうぞお気をつけ下さいね!

    kodebu

    marukun

    marukunさん からの返信 2014/08/08 08:48:19
    RE: 広い部屋ですね〜!!
    kodebuさん、お久しぶり、一年ぶりだね(笑w

    アンダーズ、開業前から高揚感モリモリだったんだけど、
    落差が大きい失望感、高額!ビジネスホテルでしたw 
    でも「体験したこと経験した身で主観として意見を述べない」のがこれまでの姿勢どおり!わかりづらいんだけどw

    昨年だと、ペニンショラのベッドがお気に入り、サービスはリッツ、
    バスはパレスホテル、レストラン充実度はマンダリン、美人度はシャングリラ、といったところでしょうか・・・・

    高知!市内全域非難勧告のさなか、寮が鏡川の中州にあるんだけど、
    避難所で二晩過ごしたようです。
    日曜日、NHKの7時のニュースでインタビュー受けておりました(笑w
    まさか、テレビ画面を通じて元気な姿みれるとは思わず大笑いしてました。
    いいネタを提供してくれるものです。

    kodebuさん、ではまた 元気な姿みせてくださいね。

    kodebu

    kodebuさん からの返信 2014/08/09 11:45:27
    RE: RE: 広い部屋ですね〜!!
    marukunさん
    2日間も避難所だったなんて…しかも中州で。。
    ご心配だったでしょう(T_T)
    ご無事で本当に良かったです!
    しかもインタビュー♪
    テレビを見られたmarukunさん達の安堵の笑みが思い起こされますわ(^^)

    まだまだ台風など色んな心配がありますが、
    そうぞお気をつけてお過ごし下さいね(^-^)/
    ではまた〜
    kodebu

    marukun

    marukunさん からの返信 2014/08/10 07:12:47
    RE: RE: RE: 広い部屋ですね〜!!
    お見舞いどうもありがとう

    で、、、、、^^;
    いままた台風まっただなかです
    うちの住処は予報より進路わずか東に寄ったことで雨風とも
    なんとかしのいでます。
    高知は大変なんだけど、今回は高知市は大丈夫そう
    なんといっても今日からはじまるよさこい祭りやる気満々
    らしい、、、、自分としてはアホカッ、、、ですが、、

    そちらも十分お気をつけくださいね。

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