2007/11/01 - 2007/11/01
1469位(同エリア2206件中)
ジェイさん
私は1978年にボストンの大学をA-Studentとして無事卒業し、その後は国内で仕事に追われる生活でした。しかし、ボストン留学時代からLAは物価や住居費が安く気候も最高だから来いよと多くの友人に誘われました。勿論、英語も特に上手でなかった事もあり、そんな余裕がなかったのですが、三十代に成ってやっとLAに行きキャルフォルニアのみならずワシントン州からオレゴン州等、西海岸を多く行き大好きになりました。LAではVeniceにコンドミニアムまで購入し、1年に1度も行かない時は無い程に成り生まれ育った東京の道よりLAの道のが簡単に成る程にまでになりました。そんな中、9.11テロが発生したのです。当時は東京に居ましたが、その後2004年に意味不明な入国拒否をされました。TBCの係官が10桁以上の英数字の物を渡され在日米国大使館領事部に提出すれば教えてくれるとの事でしたが結果的に教えて頂けませんんでした。その後2007年にはDMVに運転免許証の更新の為、再度LAXに到着、何と待ってたのは警察官で意味不明にも病院に連れて行かれて拷問とAflatoxinと言う猛毒注射をされて強制送還。その数年後に直腸癌に成って当時の注射をした医師を突き止めましたが治外法権と言う事で外務省法人保護課も何も出来ませんでした。後から分かったのは毎回SQ12便を利用してましたが当航空会社のチーフパーサーとCBTの贈収賄が判明。もっともおかしいのは着陸後に別室どころか三畳程度の部屋に連れ込まれてラップトップPC、デジカメ、ムービー、米ドル約二千ドルと日本円十万円程を鷲掴みに搾取されて両手両足にCuffされて本当に凶悪犯人扱い。日本ではあり得ない事であり、法治国家とは思えない。夢をみてるかと思った程です。ちなみにSQ日本支社の責任者は全く取り合って頂けなかった。それ依頼、Bank of Americaの口座も動かせないし、大損害を被り、友人とも会えなく成って米国大使館領事部には遺憾な気持ちで一杯です。
- 旅行の満足度
- 1.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- レンタカー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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