2013/09/29 - 2013/10/11
82位(同エリア99件中)
大月さん
今回、日程決定が遅れ、チケットが高くなり、結局、その中でも安く、乗り継ぎの良いカタール航空にした。11万円。今まで安いチケットばかりの私には過剰出費。
しかし、エコノミーだが座席間が広い。また機内食もクチコミにあった通りにデザート付きのおいしい食事。
80%ほどの乗客で、後方の私の隣は空席。ゆっくりくつろげた。ドーハで4時間の待ち時間でソフィア行きに乗り継ぐ。
ドーハ空港は小さく、エプロンが無く、たぶん、全ての航空機とターミナルとがバスとで接続している。到着時はターミナルまですぐだが、出発時は、滑走路を大きく回り込んで飛行機に。たぶん一方通行にしているのだろう。どこまでバスで行くのか心配になるくらい。
ブタペスト経由でソフィアに。殆どの乗客がブタペストで降り、残ったのは数人。一旦降りる必要がなかった。10数名乗り込み、1時間の休憩。その間、同様にソフィア行きの乗客が飲み物を要求していたので、私もコーヒーを注文。ビジネスクラス並みの待遇。
1時間のフライトで15:30、ソフィア空港到着。たった1時間でも国境を越えたからか、サンドイッチなど軽食が出た。
2日目 ちょっと暗いブルガリア
予約しておいたホテルの迎えが来ていた。pick upは10ユーロ。街は高層が少なく、また歩いている人の服装は地味で、黒が殆ど。
宿は、人気のホステル モステル。
外観は古めかしいが、中は改装したらしく部屋、トイレ等きれい。スタッフの対応もてきぱきしている。ロビーが広く、客が寝そべったり、テーブルでパソコンをしていたり、いい雰囲気。日本人も何人かいた。少し話しをした中に、自転車でヨーロッパを廻っている東工大生、40過ぎという現在無職中の旅行好き男性など。
夕食時、グラス1杯のビールと大皿に盛られたパスタがサービス。ソースがかかっただけのシンプルものだが、貧乏旅行者には大助かり。ほとんどの客が食べていた。
カードで両替すると100レフが6928円(後日の明細書)。ガイドブックより円安になっていた。
宿代は13ユーロ。8人部屋なら、もっと安い。
翌日の朝食はよかった。フルーツ、卵料理等、中級ホテル並み。
まだ卵料理、果物が揃っていないが
また朝ロビーに行くと、4名、荷物を持って寝そべっていた。たぶん満室で、ここで寝ていたのだろう。
3日目 リラの僧院
名所巡りは意に反するが、リラの僧院だけは行っておこうとツアーに申し込む。ホテル独自のツアーで運転手に直接支払い。20ユーロ。
9時出発予定だが、車が来たのが9:30。女性日本人2名、男性シンガポール人2名の5名で、普通車で出発。
日本語が少しできる人で、僧院のレストランは高いので、リラ村で昼食をとろうと一致し、僧院に着く前に腹ごしらえをすることに。運転手兼ガイドの推薦レストランに。途中トイレ休憩をとり、2時間でリラ村に到着。
リラ村は、一戸建てが道沿いに並んで地方都市の様子。殆どの家が、適度の庭に、日よけ代わりかぶどう棚を拵え、庭に花や木を植え、畑は遠くにあるようだ。
小さなレストランだが、味はよい。しっかり税金も取られた。ガイドに美味しい、と勧められた料理を注文。料理とヨーグルトとパンで2.29レフだから160円くらい。。
その後、少し小雨ちらつく中、山道を30分ほどで僧院に到着。入場無料で自由に見て歩けた。壁や天井の絵は、世界遺産ものなのだろう。一見の価値はある。
90分も時間があり、高いレストランの脇を抜けて、どこかに自給自足用の畑でもあるだろうと探したが、見つからず、早めに車に戻る。
夜は、例のパスタとビール。今日も酔いが廻って、すぐ熟睡。しかし夜は冷えていた。暖房が入っているから部屋は暖かいが、共有トイレは一旦、ベランダのような所に出るので、寒い。
4日目。市内散策
6時に起きだし、街に出る。まだ暗く、日本の12月頃の日の出。
いくつかのパン屋は開店していた。そして24時間営業の店も少し。7時30にホテルに戻るが、外からは自由に入れない。呼び鈴を鳴らし、少し待つと、鍵が解除された。カメラも設置されていて、防犯の配慮がされていた。
朝食を例の40代日本人と相席で食べる。彼は、今日、リラの僧院に行くといって早めに引き上げた。
9:30過ぎ。ブラブラと聖ネデリャ教会、地下教会、旧共産党本部、アレクサンドルネフスキー寺院を巡り、すし店があったので覗くと、日本より高い感じだ。席も高級レストランという配置。
雨が降ってきたので、雨宿りのつもりで入ったところがセントラル・ハリだった。ここで昼食。その後、ジェンスキ・バザールまで行き、冷やかしながら、ぶどうを1?購入。日本ほど甘くはないが、それなりにおいしい。
一旦、ホテルに戻り、床屋に。20分間ほどだが、1000円床屋より丁寧。10レフで700円くらい。
夜は、パスタ3連チャンでは飽きたので、ピザパンなどを買いに行き、ロビーでビールを貰って、夕食とする。
5日目 ベルコ タルノヴォへ
ホテルでタクシーを呼んでもらい、バスターミナルへ。5レフ約350円。
下調べしていた7:30発のバス会社が見つからず、7:45発を購入。22レフ。時間が余ったので、明日、乗る予定のバスターミナルを下見。すぐ近かった。
バスは定刻に出発。すぐ自動車専用道路に入り、40分ほどで一般道路に。地図で確認するとまだ完成途中のようだ。ひまわり畑、もろこし畑、山林を眺めながら、バスは進む。民家がどこも密集している。昔の集団農場の痕跡か。
2時間過ぎたところで、道路端で数人乗せる。標識などはないが、停留所になっているのだろう。
11時、フィニッシュと言って、全員降りる。南バスターミナルに到着し、迎えが来るはずと待つが、それらしき様子がない。地図を確認してどうも違うよう。停車中の運転手に尋ねると、南バスターミナルではない、と言う。親切に宿に携帯で電話してくれる。すぐ代わって、名前を名乗って、到着した旨を伝えると、迎えに来ると言う。しかしこちらの場所を言い忘れたため、南バスターミナルで探してから、こちらに廻ってきた。助かった。
同系のホステル モステル。坂を利用した変則な3階建て。中はきれい。キャンプもできるようだ。ドミ20レフ。
明日のバスをフロントで確認。調べておいた5:45発のバスは、無いと言う。いろいろ調べて貰ったが。結局、分からないので、6:15発に変更。これだとソフィア9:30発にぎりぎり。
昼食は、宿お勧めのレストランへ。その後、歩いてツァレヴェッツの丘へ。景観はすばらしい。赤い屋根の家が緑の森と青い川に映える。入場券の購入を言われたが、散策するだけとし、購入せず。その後、チャルシャという職人市場に行く。古い街という様子が見える。
宿に帰って、明日ブルガリアを出るので、お金の計算をする。バス代、宿代、バス停までのタクシー代を除いて、少し余るので、近くの店に買い出しに。パンやチーズを購入してもどれも1レフくらい。仕方ないので8.4レフというブルガリアワインを。食べ物は安い。
6日目 マケドニアに
宿の人から、金曜日は混むから1時間前に行った方がよい、という忠告に従い、5:10にタクシーで到着。
先客が一人。船乗りらしく、日本の港にも行ったと自己紹介していた。
事務所は30分前に開き、チケットを購入。その後10数人バス待ちに集まってきたが、誰もチケットを購入しない。結局、事前購入が可能だったのだ。
乗り継ぎが心配なので、念のため、運転手に、
「9:30スコピエ バス」
と身振りを交えて伝える。真意は伝わらなかったようだが、その後、専
用道路に入りスピードを上げたので、たぶん途中から気が付いてくれたのだろう。9:10ソフィアバスターミナルに到着。チケットを購入し、残金をお菓子などに使い果たし、間に合った。32レフ。
国境は、バスに乗車したまま係員が回収し、返却された。ほぼ満席だったため、40分ほど時間がかかる。
スコピエ経由オフリド
ゆるやかに坂を30分ほど下って小休憩。
スコピエに14:00到着。14:45発に乗り換える。450DEN約1000円。3時間でオフリドに到着。
バスを降りると、呼び込みが1人待っていた。遠慮がちに積極的に声をかけてこない。インフォメーションが近くにあるようなので、その方向に歩き出す。プライベートルームの紹介もやっているとガイドブックにあったから。しかし100mほど尋ねながら歩いても見つからない。自転車を引きながら、黙ってついてきた呼び込みの男性と交渉開始。8ユーロが5ユーロに。ピーク時は過ぎたのだろう。
ビラ センターは、新しく部屋はきれい。1階の炊事場、冷蔵庫を使ってよいという。1泊目、客は私だけのようだった。
7日目 オフリド散策
翌朝。散歩しながら食事に。7時前だが、パン屋が開いていた。
チーズ入りの大きなパンとコッペパン様、ヨーグルトで80DEN。
約180円。写真を頼むと、自慢のパンなのか、奥からパンを器ごと手に持ち、ポーズを決めた。
その後、歩いていると偶然、市場があり、プルーンを1?購入。30DEN。生は美味しい。少し宿で休憩し、オフリド湖を見に行く。
まず坂を上って、サミエル要塞跡を。壁を通過すると、中は民家や高校らしき建物。眼下にブルーの湖。対岸はたぶんアルバニアだろう。急な坂を下りながら、一軒の家の人に道を尋ねると、日本語が返ってきた。観光ガイドを仕事としているとのこと。そのまま下って、オフリド湖に。ドーハ空港で会った大阪のおばさん(というより75だというのでお婆さん)が、
水が湧いているから、すごくきれい
と言っていた言葉の通り。透き通って、底がよく見える。博物館前の階段で座って休んでいると、スコピエまでバスで一緒だったカナダ在住の日本人にバッタリ。明日、再びソフィアに戻るという。往復2日かけて来る価値があるということか。
聖ソフィア教会の脇を通り、聖ヨハネ、カネオ教会。1つくらい入って見ないと、と入ると、100DEN。高い。外国人料金なのか。英語で解説はあったが、殆ど分からない。
再び坂を上って、要塞に。外観を見るだけで、ここも入らず。下ってレストランで昼食。ローストチキン半身、ライス、紅茶で300DEN。700円くらい。
宿に帰って、一旦昼寝。夕刻、土産物を探しに出る。土産も購入したが、プルーンをまた同じ市場で1?買ってしまった。
8日目 オフリドからベラットへ
8時30分。宿の主人の車で、STURGAのバスターミナルまで送ってもらう。250DEN。タクシーだと20Uとか言われた。途中は、ブドウやリンゴ畑が続いて、雪も街には降らないという。エルバサン行きのバスは、9:30。660DEN。ティラナまでと同額のようだ。
バスを待っていると、一人のおじさんが近づいてきて、どこから来たか、という話になった。自分はアルバニアンと名乗る。破産寸前の国かもしれないが、ガイドブックにあるように誇り高い民族のようだ。
アルバニアはすばらしい
ベラットは美しい
というような自慢話が続いた。そして
自分はポリス。スリが多いから注意しろ
荷物に注意しろ
俺が、スリの手をこうやって捕まえる
という仕草を、私の手首を掴んで分かりやすく説明。すっかりアルバニアが好きになってしまった。
バスの到着が遅れて、出発も30分遅れ。国境まで2時間ほど。ここでもバスから降りず、パスポートを回収。30分ほどで出発。スタンプは押されなかった。
国境を越えたとたん、なぜか山の木々が消えた。時々、白っぽい地肌に低木がぽつんと。そして雑草も辛うじて生えているくらい。下り坂をどんどん下る。ということはマケドニアの海抜が高いということ。1時間ほどでエルバサンに到着。
両替をしなければ、とATMを探すが、あっちだ、こっちだと親切に教えてくれるが無い。結局、残り少ない貴重なユーロを使って両替。
歩道で立っていたら、店の人が出てきて、日本から・・・と紹介しているうちに、
リンゴをどうぞ、ブドウをどうぞ
と持ってくる。有り難く頂く。心が豊かなのだな。
1:30バス出発。400LEK約400円。途中の道路端で、リンゴなど果物を売る人が目立つ。3時間でベラットに到着。
大勢の呼び込みに囲まれる。目星を付けていた宿の方についてきた呼び込みが一人。熱心なので宿を拝見。プライベートルームで、居間のソファーベットを倒し始めたので、ちょっと・・と遠慮して退散。
地図を頼りに、橋を渡り、石畳の坂道を上って宿に。バックパッカーズ。私は、ネットで調べて来たが、後日、ガイドブックにも載っていた。
ここも坂を利用した変則な3階建て。3階が道路階。8人部屋で10ユーロ。
フロント員が、朝食開始が8時というので、
自分は、早朝発のため朝食の代わりに、何か食べられるのか
と質問したが、なかなか通じない。後ろでチェックインを待っていた女性が、偶然日本人で通訳してもらった。用意しておくということで安心。
部屋はきれいで、トイレ、シャワー室が広い。
日没が迫っていたので、すぐベラット城へ。石畳を上ると、中は民家があり、居住していた。
城から下って、すぐのホテル内のレストランへ。宿お奨めのレストラン。注文で手こずっていると、隣の席にいた台湾人の女性が割り込んできて通訳。父親が長く京都で仕事をしていたということで、日本語堪能。彼女のお薦め料理とビールを注文。少し贅沢をしてしまった。
9日目 ギロカスタルへ
深夜、トイレに行く途中、炊事場に既に朝食が用意されていた。6時、リンゴとパン、ジャム。お湯を沸かして紅茶を飲む。
チェックアウトの挨拶をしようとフロント周辺を探したが、係員が見つからない。部屋の鍵は無かったので、そのまま退出。ようやく少し明るくなっていた。ATMで両替し、店を覗きながらバスターミナルへ。
8時発。地図で見ると昨日よりも近いと予想していたら、800LEK請求された。高いな、と思っていたら、昨日来た道を戻るから、フェイル経由と分かる。遠回りだから仕方ない。
道路整備が遅れていると聞いていたが、特に今日は痛感。舗装が剥がれ、そこを避けようと実質、一方通行状態。徐行の連続。ギロカスタルに近づいて、完成したばかりのきれいな舗装道路になった。たぶん国境に近いところだからだろう。悪路の関係もあり、5時間かかった。
バスターミナルのファーストフード店で昼食。大きなハンバーガー、シシケバブ、ヨーグルト。
荷物を引っ張って、城の近くの宿を探す。後半、地図は平面的に書かれているが、実際は石畳の急坂を上ること20分。少し雨にも打たれた。宿は正真正銘のホテル。18ユーロに負けてもらう。たまにはホテル生活もよい
。
ギロカスタル城は入場料200LEK。城らしい様子が窺えたが、手入れは不十分。お金がないのだろう。朽ち果てるのではないかと心配。
夕食を食べ、1リットルのビールを、200LEKで購入し、ホテルで泥酔して万事休す。
10日目 カラムバカへ
7時。1階レストランで朝食。オムレツは、温かいものを出してくれた。迎えのタクシーでバスターミナルへ。500LEK。
相乗りタクシーに乗り換え、国境へ。かなりスピードを上げていたが、30分ほどで到着。5ユーロ。
国境通過に1時間かかる、と旅行記に書かれていたので心配したが、簡単に出国。5分ほど歩いて入国。すぐバス停があった。小さなファーストフード店もある。山の景色も緑が濃くなった。たぶん山のギリシャ側は、風や雨雲などの関係で、雨が多いのだろう。
20分ほど待つとバスが到着。しかしなかなか乗車させてくれない。
再び20分ほど待ち、やっと乗車。時差の関係で約1時間待ち。ギリシ時刻、10:20に発車。
山道をどんどん下り、再び上って下り、平地に出たと思ったら、イオアニアに到着。大きな街だ。1時間で6.2ユーロ。
12:00発、カラムバカ行きに乗り換え、2時間で到着。12.5ユーロ。ユーロ圏に入り、なぜか安心感。
駅前で降ろされ、まず明日の切符を購入。宿は、ガイドブックにあったAEOLIC STAR HOTELに宿泊。負けさせて18ユーロ。エレベータは年代物。
昼食にと街に出たが、時間が15時と遅かったためか、殆どの店が閉店。仕方なくパンとコーヒーに。そういえば先ほど道を尋ねたばかりのスーパーも消灯し、閉店していた。
10日目 メテオラへ
朝食を1階でとり、9:00発のバスでメテオラへ。10分ほどで、メガオ メテオロンに到着。1.6ユーロ。外観からは、急な階段を上るのかと想像していたが、それほどでもなかった。入場料が3ユーロに値上がりしていた。
メガオ メテオロン ヴァルーム
昔の修道士の生活展示、広場等を見物。以外に広かった。水道が引かれていて、目立たないところに水道管が埋められているようだ。
続いて、徒歩でヴァルームに行く。3ユーロを惜しんで入場せず。
再び15分ほど歩いて、ルサノウに。ここは水曜日が休館だった。外にあったきれいなトイレを利用させてもらう。
続いて徒歩で30分ほど、アギア トリアダに向かう。途中、山羊が放牧されていて、道路が山羊の糞で汚れていた。野生のイチジクの木がたくさん生えている。眼下にカラムバカの街も見える。雨が降ってきた。やっと到着。どこが入り口か、どういう道順か近くに行かないと分からない。岩のトンネルを潜り、階段を上り、130段の上に修道院があった。ここも入場せず。下界を眺めるだけでも、価値はある。持参していたパンで昼食。下山中も、岩の間から下のきれいな赤屋根の街を見下ろせ、満喫。街への近道という山道を降りて、無事帰宿。
17:32発アテネ行き列車でアテネに向かう。16.3ユーロ。乗り心地は上々。22:30、10分遅れで到着。
地下鉄に乗り換え、1駅のMETAXOURGIOで降り、ホテルへ。
11日目 アテネ散策
ホテルの朝食は、オレンジなどの果物もあり、よかった。9時過ぎ、徒歩でオモニア広場、シンタグマ広場、無名戦士の墓、と巡る。無名戦士の墓では下調べもしなかったが、偶然、衛兵の交代式に出くわし、写真撮影。それぞれの国で歩く動作が異なるが、ギリシャも面白い。
パルテノン神殿、市場と周り、遅い昼食をとり、電車賃残してユーロをきれいに使い切った。
空港まで地下鉄で約40分。3時間前だがチェックインを開始していた。
18:45発、ドーハ23:25。ヤフーが使える無料パソコンがあって、1時間順番待ちしていたが、先客が延々と使用中。スカイプとやらで、彼氏と話し続けていた。
乗り継いで1:50発、成田18:00着。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- その他
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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