2008/02/04 - 2008/02/06
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akiriさん
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世界で最も早く日付が変わる国、トンガ
なんとなく漠然と行きたいと思っていたトンガ
なんとなくな場所しか知らなかったトンガ
なんとなく海なイメージだったトンガ
それがNZ航空で行けるとフとした時に判り
MelbourneでNZ行きのチケット買う時についでに買って行ってきました
コンデジのハウジングケースは持って来てたのにシリカゲルは忘れてた私
水中写真のほとんどは…(/_;)
2008年
1/23 成田発
24 ケアンズ乗換シドニー着
25 BDO
26 夜行列車でシドニー発
27 メルボルン着
2/02 メルボルン発オークランド着
04 オークランド発 トンガ着
06 トンガ発オークランド経由シドニー着
08 シドニー発成田着
09 帰福
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 船 タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
すったもんだのオークランド空港を後にして搭乗
トンガの方は大柄が多い
シートベルトの延長ベルトを束でブランケットの如く持ち歩くCAさん達w -
テンション上がる青
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トンガの入国書類
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機内食は可もなく不可もなく
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こういう場所、ソソるんです
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とか何とか窓の外眺めてる間にトンガ到着
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良いね、この自分で降りて歩いて行くのが似合う空港
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トンガのフォーマルウェア
後から聞いたら公系のお偉い方だったとか
てか、その赤いのが腰で溜まってて座ってて気持ち悪くなかったのか、とw -
大味な入管
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外から見た感じ
宿の方に頼んでたピックアップの方と無事会えて移動
タクシーとかも結構声掛けられてたから、フラっと来ても困りはしないのかな? -
お宿はシングルを押さえておいたので、チェックイン済ませて、郵便局探しがてら町歩き開始。
こう見えて、教会。 -
女学生は傘で日よけなのかな?
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こんな感じで
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やっぱり他の子も
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わんこはやっぱりのんびり南国系
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こー、どこか締まりがないw
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基本子供は写真好きな子多かったっぽいけど、やっぱり思春期になるとそうも言ってられなくなるわよね…
的な写真w -
お花も当然の南国系
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こんな可愛くお出迎えしてくれるゲートは王宮のだったり。
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寛いでるように見えて、バス停。
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水が、超きれーい!
と思ったら、工事中で溜めてあるだけだった>< -
で、今度こそ海!
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天気良かったら、向こうの島まで見えるのかなー?
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トンガのカポーは欧米系の超イチャイチャ系ではなかったです
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吸水ポイント。
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で、買ってみた。
1トンガドルだったかな?
当時約40円。 -
パン屋さん。
何を買ったのかは忘れちゃったけど、美味しかったのは覚えてる。 -
中華系マーケット
色は色々あったけど、どこも鉄格子がついてるらしい
日本人は道路作ってくれたり他にも色々ですごく感謝されて好かれてる
けど、中華系は鉄格子を付けないと安全上問題が…って扱い
らしい。
だから、道でそういうの聞かれたらすぐに日本人って答えるようお宿でアドバイスされました。
なんとも複雑な気分。
引いただけでメンテしてないボロッボロガタッガタの道を走りながら「日本人のお陰でこうして走れる」って言われるんだもの…。 -
警察は綺麗めだけど、まだ新しいかな?
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マーケット
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野菜とか工芸品とか日用品となんでも売ってました
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彫り物系
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お宿のわんこたん
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もう野良犬なんだか飼犬なんだか
むしろ、生きてるのか死んでるのかすらわからない。 -
子供がどんな扱いしても怒らない温厚さん
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建設現場すら長閑
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植え木もやっぱり、それっぽい色合い
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車は日本の中古車がすごく多かった
社名とか校名の入った車がそこら中に
水俣の会社の車見た時はビックリw -
こういうテイストの色味の家が多かったなぁ
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そこら中に飼われてる(のであろう)豚
鶏より豚のが圧倒的に見えてた -
結局、初日はパンを摘んでシャワー浴びたら寝てしまいました
で、二日目。
お宿、Nerima LodgeのDK。
主のNaokoさんが朝食を用意してくれている所。 -
このお宿、すごく快適でした。
wifi飛んでるし、必要な所は綺麗にしてあったし。
Naokoさんは干渉し過ぎず、色々教えてくれたし。 -
そして朝ごはん。
嬉しいのがパッションフルーツバターはNaokoさんお手製。 -
昨日は見かけなかったお猫サマ
しかも、まだ仔猫
さすがに警戒されまくりでした(/_;) -
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2日目はPangaimotu islandへ行く事に
船乗り場まではタクシーで移動 -
島へはちっこいボートで移動
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途中大きいのんが通過中
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ヌクァロファがもう遠くに
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Pangaimotu島が見えてくる
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到着した桟橋の水
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テンションあがーる↑
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到着ポイント
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レストランとかスノーケリングの用具を貸してる所
スノーケリングセットは5ドルでした -
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膝下位の深さでも魚がうようよ
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ランチは↑の所でフィッシュステーキを。
ものっそシンプルなお味でございました。
よかよか。 -
特に人懐っこいわけでもなく、だからって警戒するでもないわんこたん
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なーんもしないでボーっと海を眺める
考えたら帰国してこっち数年間、そういう時間無かったなぁ。 -
あの辺まで行ったら魚よーけ居てるんかなー
と思いつつ、ただただのんびりお昼寝 -
のんびりするのに飽きたら歩いてもよし
ダイビングするならこの先に行けばいいらしい
が、耳が病んでるのでダイビングは出来ないからこの辺をちょろちょろと。 -
気付いたら2匹に増えてた
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数十cm位先に進んだら色味が増えてました
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っぽくなってきて、↑の「あの辺」までゆらゆらと移動
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さすがに深さ出ると水の色が違う
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魚も基本群れの大きさ大きくなる
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そして「あの辺」到着
ドバーっと居てました
ドバーっと -
そんなこんなで陸に戻ってきたら、空も海も青さが変わってました
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水着屋さん、らしい。
客どころか店員さんも誰も居なかったけど。 -
このPangaimotu島、リゾート島でして。
↑のダイビング方面と逆に進むとこういうの出てくる -
泊まったりもできるらしい
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ハンモック的な。
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そしてまたマイプレイスに戻る
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こんな景色を眺めながらビールを頂く
冷たくなかったけど(´・_・`) -
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レストランのおばさんとお子チャマ。
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そんなこんなで気付けば離島タイム。
行きと違って客多目 -
7割はなんもせんかったPangaimotu島、楽しかったなー
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「あの辺」の裏側
実は、足を軽く攣らせて慌てて戻ったから行けなかったと言う。
満足しちゃってたから再度あっこまで、って気分にもならんかったのが敗因 -
「あの辺」で浮きながらお喋りしてたイタリア人パパ
転職前のバケーションで来てるそうで
「job interviewでこの後3ヶ月バケーションだからってきちんと話して決めたよ」ってお方
さすが、イタリア人。 -
港近所のアイス屋さん
大味よねーw -
まぁ、食べる。
が、親の敵のように甘くて半分位でギブ -
港には魚屋さんも。
夜の予定なかったら買って帰って捌いたんやけどなー -
果物屋
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通りすがりの彫り物屋のおっちゃん
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只今製作中。
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お墓。
トンガはどこもお墓がすっごい派手だった
見入っちゃってて写真を撮り忘れた位w -
kimikoだけどチャイニーズレストラン。
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バスは扉開けっぱで人がはみ出ながらも普通に走ってました
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街中の大きなサイン
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うん、確かに。
日曜日に教会に行くと、もっと大きな方々に出会えるとか。
それ以外は家に居るから大きいのだとも…。 -
郵便局。
この町には1軒のみらしいんだけど、道行く人は皆違う方向を教えてくれたと言うw
まぁ、歩いてりゃそのうち着くわな
そしてそんなユルユルなトンガン性をずっと持ってて欲しいな、と。
向かいにはtravelers cafeがあって、そこで絵ハガキは売ってました -
毎日彼氏にエアメールを出すので、基本的に小さい街だとかは日数分の切手を先に買っちゃうんだけども、ここでは新しい問題かみんなっぷ。
ポ ス ト は 郵 便 局 に し か な い 。
結局、今日もここに来るハメにw
けど、この時郵便局はclosed
切手買ってた私、GJ。 -
犬はそこら中で寝そべってるのに猫は籠の中とはコレ如何に。
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何気にタイフードもそこら中にあるよね
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夜はカルチャーセンターでダンスと食事を楽しみに。
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早く着いちゃってその辺散策
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美味しそうに焼けた子ブタさん、有難く頂きます。
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同じ車で来たイギリスのご婦人と一番乗りで一番前のテーブルへ
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簡単なご挨拶
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食事はbuffetでトンガ料理を
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子ブタはお兄ちゃん達が切ってくれます
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周りの真似してちょいちょい全盛り。
思えばこの頃から全盛りするようになった気がする。
それまで「チマチマ盛るねー」と言われてたのに(´・_・`) -
ストーリーは半分位しか多分判ってないけど見入る
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蚊にやられまくって慌てて蚊取り線香持ってきてもらいながら見入る
これは、楽しめた。
普段あんまり舞踊系は観ないんだけど、満足でした。 -
そして最終日。
朝ごはんを頂いた後は来た時と同じ車で空港に送ってもらう -
牛との遭遇
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空港到着。
着いた日は気付かなかったけど、この空港、「中」が無い。
∴皆、外で待つw -
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到着口
すぐそこに荷物出てくる所が見えてる -
どうやって流れて来てたのか忘れたけど、ここに荷物出てきて受け取ったはず
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上の階は展望台になってました
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ごめんよママン
頑張って抱えてるのに、お子チャマはずっとこっち見てましたw -
出発口
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やっぱり貫録
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エアチケ。
左下のJPNの所にはパスポート番号までプリントされてました -
気付いたらファイナルコールで慌てて入る
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パスコン
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中の圧迫感
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一応Duty freeもありました
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お土産屋も
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そして飛行機に歩いて戻る
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いつになるか判らないけど、また来たいなー、トンガ
とシミジミ思いながら、空港を後にしました
昨日のスノーケリングで完全に火傷状態な背中になったせいで凭れる事もしんどく、妙に姿勢良く頑張ってAKLまで…、となりましたが。
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