2013/08/06 - 2013/08/06
85位(同エリア113件中)
みさぱぱさん
2013年8月6日、インスブルックは素晴らしい晴天になりました。
2日目は、神のみぞ知る天候次第でStubaitalの奥の標高3,000m付近にある氷河と'TOP OF TYROL'を訪ねる計画でしたから、当初の予定通り、出かけることにしました。
私達は午前10時半、インスブルック中央駅からSTバスに乗り、お昼の12時前にMutterbergalmに到着、そこからロープウェイで登り、13時前には氷河を見下ろす'TOP OF TYROL'に立ちました。とにかく、すごい、きれい、美しい...という感嘆詞しか思い浮かばないほどの景色です。
山頂も素晴らしい天気で、360°のパノラマ絶景を十分に堪能できました。
私的には念願だった氷河やアルプスの山々を見ながら美味しいビールを頂くことも叶いました。
今回は最初から最後まで天気には恵まれ、私達は本当に素晴らしい体験をしました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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朝、起きて外を見ると、青空が見える素晴らしい良い天気です。ノルトケッテも良く見えます。これは当初の予定通り、シュトゥバイタールの奥にある氷河を目指すしかないと思いました。神様、どうか一日良い天気でありますように...
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インスブルック中央駅前のバスターミナルです。
私達はインスブルック中央駅 10:35発〜Mutterbergalm 11:57着(所用時間は1時間22分)のSTバスに乗りました。ちなみにSTバスは昼間なら30分間隔で出ています。 -
バスの乗車券は自動券売機の買い方が良く分からず、割高になりますが,運転手さんから購入しました。大人3人(写真上の52.80ユーロのチケット)と子ども2人(写真下の17.60ユーロのチケット)の往復乗車券を買いました。
多分、正確には日本で言うところのポイント-ポイントの往復ではなく、ゾーン(Innsbruck)-ゾーン(Sulzenau)の9ゾーン間を往来可能な1日券のようです。 -
バス車内の様子です。いわゆる観光専用のバスではなくて、地元の人の生活に密着した路線バスです。途中、メインストリームから外れて狭い道を走り、街中にあるバス停に立ち寄ることが多かったです。
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この先Stubaitalはこちら...の看板が見えて来ました。
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Mieders Serlesbahnのバス停です。ここはアルペンコースター(リュージュ)があるので,帰りに立ち寄るかもしれません。
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ここからいよいよNeustiftに入ります。
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Neustift.Nederのバス停です。約半分の道のりを来たことになります。
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このような景色も見え始め、だんだんチロルらしくなってきました。
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Sulzenau Hutteのバス停です。終点は次です。
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氷河の雪解け水でしょうか?滝のように流れています。実はこの先のバス進行方向の左側にとても大きな滝がありましたが,家族のカメラマン全員が写真を撮るの忘れました。
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バスは予定通り、12時ちょっと前にMutterbergalmに到着しました。ロープウェイの山麓駅Talstation(標高1,750m)です。観光客もまばらでした。
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チケットは,大人23.40ユーロ,子ども(15〜18歳) 15.20ユーロ,子ども(10〜14歳) 11.70ユーロで購入しました。でも何で中坊14歳なのにYouthで取られたのかな?
vierzehn(14)とfünfzehn(15)を聞き間違えられたのかもしれません。 -
このようなキャラクターが...夏にもじゃもじゃは暑そうですね。三女は早速に記念撮影です。
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チケットを購入したので早速ロープウェイのキャビンに乗ります。
ゲートを通ると、おおおぉっ?まさか...これは乗ったら迫力満点だとは思うけど...でもどうやら人間用ではなく荷物用のキャビンです。 -
人間用のキャビンが来ました。さていよいよ出発です(12:15pm)。このEisgratbahnで中間駅Mittelstationを経由してEisgrat駅まで登ります。
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青空と岩肌の山並み、そして緑がきれいな森、良い風景です。この景色がロープウェイの標高が高くなるにつれて、徐々にその様相が変わっていきます。
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山の上の方から一筋の白い流れが...氷河の雪解け水なのでしょう。かなり豊富に流れているのが遠目からでも分かります。
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周りの景色を見ているうちに、山麓駅があんなに小さく見えます。
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水がすごい勢いで流れています。木製の橋がかかっていますが,大丈夫なのかな?
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乗車5分でこんな高さのところまで来ちゃいました。ロープウェイは意外に速いんですね。
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山肌の緑と茶色、そして空の青と雲の白、すごいコントラストが映える組み合わせです。
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このあたりの山塊も石灰岩が主成分なのか、白っぽいです。
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人があんなに小さく見えます。ロープウェイは相当な高さを移動してるんですね。
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この青空、山頂に行くまでもって欲しい。それにしてもきれいです。
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標高が上がってくると徐々に木々の緑色も薄くなってきました。
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きれいだな...この言葉を何度つぶやいたことか。
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山肌の斜面に雪も見えてきました。
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乗り換え駅が見えてきました。
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Eisgrat駅(標高2,900m)で次のロープウェイに乗り換えます。この駅に隣接したレストランがあるようです。
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乗り換え完了。
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今までと景色が一変してきました。そうです、氷河が見えます。
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ロープウェイの真下はもう氷河の一部のようです。なんか溶けているのでしょうか。
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キャビンの車窓からだけど,これは凄いなぁ....今回、生まれて初めて氷河を見ました。でもところどころシートがかけられているようです。
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どうやらロープウェイの支柱の周囲にシートがかけられています。
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以前はこのあたり一帯も氷河だったのでしょうね。あたり一面に滑り落ちた痕跡が伺えます。
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氷河です。とにかく頭に浮かぶ言葉は一つだけ...凄い!
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終点はまだまだ先のようです。しかし天気がいいなぁ。これは絶対に素晴らしい景色を見ることができるぞ!
このあたりで確信しました。 -
もうすぐ終点です。右手に展望台のようなものが見えます。てっぺんは寒いかもしれないので,リュックから持参した長袖パーカーを取り出して準備OKです。
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キャビンを降りると,やっぱり空気は冷たいですが,慣れるとそうでもないですね。
駅を出て展望台へ向かう階段を上りはじめます。周りの景色は壮大な山並み...ただただ,きれいです。 -
展望台へ向かう階段の途中で足を止めて、周りを眺めると、2つめのロープウェイは氷河の上を渡ってきたことが分かります。
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反対側の景色です。こちらも氷河?でしょうか。
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さぁ、もう少しで展望台'TOP OF TYROL'です。
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うわぁ...きれいだ...とうとうやって来ました。
'TOP OF TYROL'に立ちました。
実は私,ここに立ってから5分以上,写真を撮るのも忘れてしまい、ただ素晴らしい眺めを見ていました。 -
近くの岩山(Schaufelspitze 3,333m)の頂上を望遠レンズで捉えました。はっきりと十字架が見えますね。
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南の方角はるか彼方に見えた他の山系の氷河でしょうか...光が当たって輝いています。きれいです。
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望遠でとらえると、とてもシャープできれいな形をした岩山(Stubaier Wildspitze 3,340m)です。麓にロープウェイの駅が見えますが,建設中でしょうか?
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南東の方角のずーっと向こうに見えました。望遠レンズで捉えると氷河らしきものですネ。
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南の方角にある山々です。ずーっと奥の奥まで山脈が続いています。
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観光客はこのプレートをバックに写真を狙っています。私もそうですが。
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トップを示すプレート「 STUBAIER GLETSCHER TOP OF TYROL 3,210m 」です。
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最初の訪問から、こんな素晴らしい景色を見られるなんて,本当に幸せだと思いました。
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素晴らしい天候に恵まれて良かったです。
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JOCHDOHLEレストランが見えます。そういえばお腹も空いてきたし,喉も渇いてきました。景色に夢中で忘れていました。
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結局,私達は'TOP OF TYROL'に30分以上も居続け,絶景に浸っていました。
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名残惜しそうに降りてくる私です。
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山々をバックにおきまりの写真を撮ってもらいました。
(ベガルタはもうトップは難しいかもしれませんが気持ちだけ...) -
山頂駅からレストランまでの道は,途中まで雪道ですが,残り半分はシートの上を歩きます。シートの下は雪なのでしょうか?
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Stubaier Jochdohle 3000レストランです。とりあえずここで休憩することにしました。
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中はセルフサービスで自分の好きな飲み物や食べ物を頼み,レジへ持って行きます。
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どうやら冷えたビールもあるようです (^_^)
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私の好きなヴァイツェン Edelweiss Weizenbier を頂きました(13:50)。この銘柄はとても美味しくて,この後も何度かスーパーマーケットで見かけると購入し,ホテルの部屋で飲みました。
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こちらは自家製のウィンナーソーセージとフライドポテト。これ以外にもスープを頼みましたが,全部,子ども達に飲まれてしまい味見はできませんでした。
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レストランの窓から外を眺めるとこんな感じです。とても雰囲気がいいですね。
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レストランの建物の前にはこのようなひなたぼっこができるチェアが置いてあります。ここに座り,目の前の景色を見ていると,時間の経過を忘れてしまいます。
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左の山が'TOP OF TYROL',右の山がSchaufelspitzeです。
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こんな王様の椅子がありました。私も例によりベガルタ仙台のタオルマフラーを持ち記念撮影です。
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中坊はWildspitzeをバックにぱしゃり!と撮りました。
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レストランの窓から氷河の向こう側にある山が見えます。こちらの方角は南東かな?
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一時的に人の流れが止まりました。上をリフトが通っているのですが,このリフトはどうやって乗るんだろう?と子ども達と話題になりました。T字形なので,これにまたがるとか,立つとか,ぶら下がるとか,いろいろな意見がでましたけど,ホントはどうなのか謎です。
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のんびりしていたら15時前になりましたので,そろそろ下へ降りることにしました。
約2時間ほど,ここに滞在したことになります。 -
下へ向かうロープウェイのキャビンが来ました。これに乗り下山します(14:55)。
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中腹にあるEisgrat駅です。ここでロープウェイを乗り換えます。
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ここにもレストランがあります。立ち寄ってみたかったのですが,時間の都合でまっすぐ下山することにしました。また来たときに立ち寄りましょうと思いつつ...
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後ろを振り向くと,ちょっと前までいた山々が見えました。
氷河よ! TOP OF TYROLよ! さようなら! -
中腹を過ぎているので氷河の末端部分です。雪解け水がもの凄い勢いで流れ出しています。
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徐々に景色に緑が戻ってきました。
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おや?真下に何か野生の動物がいます。山羊でしょうか?
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エメラルドグリーンの池です。多分,調整池のような役目をしているのでしょう。
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台形の形をした山です。ホントにこちらの山々はいろいろな珍しい形をしていますね。
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自然科学好きな私にとって,このような地形とか転がっている石ころはとても興味があります。あのあたりも行って地面に転がっている石を拾ってみたいなぁ...
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このあたりは冬はスキー場なのでしょう。滑りやすそうな斜面が続きます。スキーにも来てみたいですね。
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中継駅(Mittelstation Fernau)です。ここで二つの路線のロープウェイに分かれる分岐するようです。同じキャビンを使うようなので,分かれたり,合流したりするみたいなので,ロープウェイの切り替えのメカニズムが複雑そうでした。
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山麓駅(Talstation)に戻って来ました。丁度、15:30発のバスに乗れますが,この後ミーダースのアルペンコースターに立ち寄ると16時半を過ぎるので,今日は立ち寄らずまっすぐインスブルックへ戻ることにしました。
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帰りのバスで、ちょっと変わった家を見つけました。ガラス張りのテラスがいいですね。うちもこんな感じにしたいなぁ...と。
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帰りのバスは高速道路を突っ走り、一路インスブルック中央駅を目指します。
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17時前にインスブルック中央駅に戻りました。
駅前から歩き,博物館通りにあるスーパーマーケットで夕食を買い込み、Line-Jのバスに乗りホテルに戻ろうとしましたが、途中のバス停で全員降ろされてしまいました。
仕方がないので、旧市街地を散策しながらホテルに戻ることにしました。通りをしばらく歩いて行くと、黄金の小屋根が見えてきました。 -
おや、インスブルックにも大道芸人さんがいるんですね。ザルツブルクの大道芸人さんもシルバー、この人もシルバー...何か意味があるんでしょうか?
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有名な黄金の小屋根です。思ったよりも小さいです。
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黄金の小屋根を通過して左側に歩くと、もうすぐそこにインスブルック橋が見えます。この橋を渡り、左に曲がって迂回してホテルに戻りました。
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JOCHDOHLEレストランで頂いたのと同じビールをスーパーマーケットで見つけたので、早速買ってきてホテルで頂きました。ちょっと温かったですが、美味しかったです。
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JOCHDOHLE 3000の付近で石を一つ拾ってきました (^_^)
粒度がかなり小さく雲母や石英が見えます。このあたりは大陸プレートが押し合いをして盛り上がった場所ですから変成岩だと思います。ぎらぎらと輝いて見えますね。 -
Stubaitarのパンフレットです。実はこれを同じモノ(PDF版)をインターネットで見つけてゲットし、印刷しようと思ったのですが、あまりにもサイズが大きくて、部分的に印刷して持参しました。
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それがこれ...記念にスタンプを押してきちゃいました(写真左上の方に押しました)。
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ホテルの窓からの景色です。もう既に夜20時半を過ぎていますが、まだ薄暗い程度で、日本なら夕方のような感じです。この日の夜は、持参したUNOカードでゲームに興じ、夜遅くまで盛り上がりました。
明日、天気が良ければ、今日の帰りに立ち寄れなかったミーダースのアルペンコースターへ行くつもりです。
神様が良い天気にしてくれますように...
20:32:47
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この旅行記へのコメント (5)
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- makitarouさん 2014/08/20 13:36:11
- 素晴らしい!!
- ヴェルフェンの旅行記にもおじゃましました。笑
今回私は
ザルツブルク泊→ヴェルフェン→ハルシュタット3泊→シャーフベルク1泊
→インスブルック2泊→ミュンヘン
という行程でインスブルックにも滞在するのですがシャーフベルクからインスブルックへの移動で移動日はほぼ何もできないのでインスブルックで遊べるのは1日だけです。
ハーフェレカーへ行ってからスワロフスキー博物館へ行こうと思っていますがTOP OF TYROLの写真が良すぎて行きたくなってしまいました。
でもTOP OF TYROLへ行くとスワロフスキーへは行けなくなるしどうしよう。
と、とても悩みます。w
- みさぱぱさん からの返信 2014/08/20 14:25:21
- RE: 素晴らしい!!
- makitarouさん
みさぱぱです。
> ヴェルフェンの旅行記にもおじゃましました。笑
1票を投じて下さいまして、ありがとうございます。
> 今回私は
> ザルツブルク泊→ヴェルフェン→ハルシュタット3泊→シャーフベルク1泊
> →インスブルック2泊→ミュンヘン
> という行程でインスブルックにも滞在するのですがシャーフベルクからインスブルックへの移動で移動日はほぼ何もできないのでインスブルックで遊べるのは1日だけです。
あのシャーフベルクのてっぺんにあるホテルに泊まられるのですね!
素晴らしい!
夕日、夜の星空、朝日の絶景を満喫できるなんて、羨ましい限りです。
ぜひぜひ写真を撮られて旅行記へアップしてくださいね。
> ハーフェレカーへ行ってからスワロフスキー博物館へ行こうと思っていますがTOP OF TYROLの写真が良すぎて行きたくなってしまいました。
> でもTOP OF TYROLへ行くとスワロフスキーへは行けなくなるしどうしよう。
>
> と、とても悩みます。w
あーでもない、こーでもないと悩むのも旅行前の楽しみの一つですよね (^_^)
私達は去年、天候が晴れならシュトゥバイタール氷河へ、曇りや雨ならノルトケッテへ登ることに決めていました。
実は当初、私達もノルトケッテへ登る計画を立てていたのですが、この4travelで「旅するうさぎ」さんのシュトゥバイタールの旅行記を読み、そのあまりの素晴らしさに急遽、氷河を訪ねることに計画を変更しました。
ただし氷河は天候が悪いと、登っても視界が悪く景色は期待できないとご助言頂いていたので、天候を見て行き先を決めることにしたのです。
幸いにも当日は天候に恵まれ迷わず氷河(Top of Tyrol)へ向かい、とても素晴らしい景色を堪能できました。絶景の3,000mで飲むビールは本当に美味かったです。そうそう、3,000mは寒いので行かれるときは長袖を忘れずに。
makitarouさんも天候状況で決められては如何でしょう?
ちなみにインスブルックの街は小さいので、半日もかからず黄金の小屋根や凱旋門、アンナ記念柱、町並み等を散策することができますよ。
- makitarouさん からの返信 2014/08/20 16:32:55
- RE: RE: 素晴らしい!!
- 再び助言をありがとうございます。
TOP OF TYROLへ行って戻って来てもクリスタルワールドへ行けるかどうかだけ調べて無理なら今回は諦めます。
でも両方行けるなら行きます!!
天候次第で。w
クリスタルワールドへ行きたい!!
オーストリアへ行こう!!
からの旅行なので。。。笑
本当に助かりました!
ありがとうございます!
-
- 旅するうさぎさん 2013/09/06 22:13:00
- 天気も良く、最高の景色ですね!
- みさぱぱさん
今日、ザルツブルクからこのトップ・オブ・チロルまで一気に拝見しました。
みさぱぱさん2度目のヴェルフェンのアイスリーゼンベルト、
天気も良くて、最高の眺めですね! 内部が写真に撮れないのは残念ですが、
2枚だけ写真を拝見しただけでも、雰囲気が分かりました。
私も行ってみたいです。
シャーフベルクも良い天気で、眼下に湖の景色がなんとも爽快ですね!
そして、トップ・オブ・チロルもよく晴れていて、素晴らしい眺めですね。
ご家族で氷河を満喫している様子がよく分かりました(^^)
トップ・オブ・チロルへ行く途中にある、大きな滝、Grawa Wasserfall、
今年行ってみました。滝を見ながらチロル料理を食べて、滝の近くまで
行きました。滝も良かったのですが、その周辺の川が流れる風景も
黄色いお花が一面に咲いていて、とても清々しかったです。
旅するうさぎ
- みさぱぱさん からの返信 2013/09/07 19:50:16
- RE: 天気も良く、最高の景色ですね!
- 旅するうさぎさん
みさぱぱです。
私のつたない旅行記を読んで頂いてありがとうございます。
しかも投票までしていただき感謝です。
今回の旅行はとても天候の巡り合わせが良くラッキーでした。
特にインスブルックを拠点に2日間連続でシュトゥバイタールへ
出かけ、チロルの雄大な自然を満喫できましたし、
アルペンコースターで子どもと一緒にアドレナリン全開のスリルを
楽しむことが出来ました。
旅するうさぎさんの旅行記に出会えたからこそ、
今回のインスブルック初訪問が素晴らしいものになったと思っています。
本当に感謝です。
> トップ・オブ・チロルへ行く途中にある、大きな滝、Grawa Wasserfall、
> 今年行ってみました。滝を見ながらチロル料理を食べて、滝の近くまで
> 行きました。滝も良かったのですが、その周辺の川が流れる風景も
> 黄色いお花が一面に咲いていて、とても清々しかったです。
Grawa Wasserfallという有名な滝なのですね。
もう少し時間があったら立ち寄ることができたのですが...
残念ですけど、また次の機会にと思うことにしました (^_^)
どうせ見るなら駆け足ではなく、ゆっくりじっくりと見たいので。
それでは、まだミーダースのアルペンコースター以降の旅行記を
忘れないうちにまとめたいと思います。
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