2013/03/21 - 2013/03/24
725位(同エリア1667件中)
noyさん
またもや沖縄へ。
一ヶ月前に行ったばかりですが、あいにくの天気だったのでリベンジです。
慶良間は、唯一ホエールウォッチングができる所だとか・・
時期も、もうすぐ終わりだとかで、今がチャンスかもしれない。
こりゃ、ぜひとも行かなくては・・・
でも、民宿は慣れてないしダイビングもしないので、今回はケラマテラスさんにお世話になりました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 船 JALグループ 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
1日目
沖縄には少しでも長くと思ったけど、仕事の都合で午前の便には乗ることが出来ず。
15時台の飛行機で羽田から那覇へ。
渡嘉敷島には9:00と16:00の高速船と10:00のフェリーしかなく、今夜は那覇でお泊り。
お世話になったのはナハテラス。
19時〜翌日8時までしか滞在しない為、少しお高いかなと思ったけど快適なお部屋でした。 -
水周りは広い。
しかし、トイレの水の流れる音が小さく、ドアには鍵がなくリゾートホテルのように隙間があるため落ち着かず。
まぁ、私が慣れてない庶民だからかもしれないが・・ -
アメニティはロクシタン。
これは嬉しい。 -
2日目
朝食をとった後は、タクシーでとまりんへ。
渡嘉敷島への高速船は一番端。
出発間際まで、港隣接のホテルにするか迷ったけど、荷物を考えたら選ばなくて正解だったかも。
この建物で高速船のチケットを買って乗船。 -
35分で渡嘉敷島へ到着です。
-
船の時間に合わせ、ホテルの車が迎えに来ていました。
ホテルまで10分ちょっとでしょうか。
その間に、島のことをいろいろと話してくれ、勉強になります。 -
ホテルに着くと、ハイビスカスティと黒糖、おしぼりを出してくれます。
椅子に腰掛けながらのチェックイン。
その時に、食べられない食材等を聞いてくれたり、メールで相談していたホエールウォッチングやスノーケリングの手配をしてくれたことを教えてくれます。
部屋にアロマポットがあり、アロマエッセンスも選べます。
今回選んだのは、ツインルーム。
シンプルながら、センスの良いお部屋です。 -
私たちの部屋はゲットウ。
-
お部屋は全部で8部屋。
15歳以下は宿泊できない為、とても静かです。 -
早速、教えていただいたビーチへ散歩に出かけます。
ホテルからは1〜2分位でしょうか。 -
まだシーズンではない為、人がいません。
-
集落唯一のお店、「新垣商店」です。
ここで、ジュースを買ってホテルに戻りました。 -
集落。
ほとんど人が歩いていません。
皆、どこにいるんでしょうか? -
午後はホエールウォッチングです。
鯨はいたけど、遠い。
それもどこから現れるかわからない。
潮を吹いたら(息継ぎ)したら、船が追いかけます。 -
鯨の足跡。
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鯨の背中
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C:\Documents and Settings\noy\My Documents\My Pictures\沖縄
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港に到着。
この船で、行ってきました。
鯨を見ることができて、よかった、よかった。 -
本日の夕食
1品目の前菜 -
2品目のスープ
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3品目のパスタ
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4品目のメイン
私は魚をチョイス -
相方は、お肉をチョイス
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5品目のデザート
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ホテルの外観
食事が終わって部屋に戻ろうとしたら、DVDをすすめられ2作を借りた。
(沖縄は、本島と違ってTVのchが少ない)
こちらから言わなくても、スタッフのほうから声をかけてくれる。
ありがたいことです。 -
3日目
朝食は、私は洋食。 -
相方は和食
和食のご飯は島で作られている黒米だそうです。
朝食後は、昨日借りたDVDを見ながらウトウトと寝てしまいました。 -
午後は、スノーケリング。
寒いので、ウエットスーツは必須。
近くのビーチまで歩いていき、スタッフの方の説明を聞きながら海の中へ。
途中、ヒトデやナマコを取ってきて触らせてくれました。
また、サザエを取って来てくれ、夕食に出していただけるとか・・
この時は、カメラを忘れてしまったので、いったん戻った後にさいど、ビーチに二人で行き撮ったものです。 -
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最初は、遠くで二人くらいスノーケリングをしていたけど、いつの間にかいなくなっていた。
貸切みたいで、楽しかった。
いつまでも泳いでいたかったけど、既に17時。 -
本日の夕食
1品目の前菜(カルパッチョ) -
昼間、スタッフが取ってくれたサザエ。
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2品目のスープ
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3品目のパスタ
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4品目のメイン
私はお肉 -
相方はお魚
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5品目のデザート
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食後、星がきれいだからと、懐中電灯を貸していただきました。
せっかくなので、散策を。
集落は電灯があるので明るいのですが、海は真っ暗。
誰も歩いていない。
途中、コロコロという音が聞こえてきて、周りを見ると・・
階段の両端に水が流れるようになっているところがあり、たくさんのヤドカリが上がっている。
力尽きたのか、足を滑らせたのか次々と転がってくる。 -
4日目
10時の高速船に乗る為、9時過ぎに港まで送っていただきました。
最後の最後まで、至れり尽くせりのホテルスタッフの対応に気持ちよくホテルを後にしました。 -
-
船が入ってきました。
もうお別れです。
那覇に着いたころには雨が降り始め、時々スコールのようになった為、観光はやめて空港に直行。
空港内をブラブラして、夕方の飛行機で羽田へ。
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